広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催 -3ページ目

広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催

「シンプルな幸せ」は、誰にでもいつでも、開かれています。
それを実感するには、複雑になった自分を見きり、ゆだねることです。「今までと全く違った視点から」そのプロセスを歩んで行くことをサポートします。

【限定10名様】個人セッション、17周年記念特別企画

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 
 
17周年の感謝を込めて
大好きな二つの個人セッションを
特別価格にてご提供いたします。
 
先着10名様となっていますので
この機会に是非お試しになってみてくださいね^^
 
 
 
 
非二元や青空禅に関心のある方にもおすすめです^^
 
 
 
 
 
 
 
誕生日や名前から、本質や人生のブループリントを読み解きます。
また、ノージャッジメントの視点に立ちやすくなるため
心も軽くなりますよ^^
 
 
 
 
 
先着10名様の限定企画です^^
お早めにお申し込みくださいませ。
セッションでご一緒できるのを楽しみにしています。
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

お知らせ

 

伊東医師
花火花火花火 伊東充隆医師の著書花火花火花火
 アマゾンにて、販売中です。


【募集中】 
毎月第四日曜日に、伊東充隆医師をお招きして、講座を開催させていただいてます。

◆【11/30.12/14開催】「青空禅塾」 

【メディア情報】
◆【一覧】雑誌掲載|ラジオ出演|講義動画
◆YouTubeチャンネル『広島「青空禅」伊東充隆&和サンガ広島』
◆【寄稿スタート】無料メールマガジン「エネルギー医療の最前線」  
  伊東医師の寄稿は、奇数月の第三土曜日です。

 

 

痛みが消えるのではなく、“意味が変わる”ということ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
 
 
過去に抱いたあの苦しみ。
そのすべてが、ごろっとひっくり返るとしたら?
 
過去は変えることができない、と言いますが
その意味付けは、たった今ここで変化していくことが可能であり
そのことによって
過去の景色や意味が、大きく変わります。
そうすると、
展開していた事実は同じまま
まるで違う世界の見え方になっていきます。
 
セッションを提供していく中で
そのような景色を目の当たりにしてきました。
 
 
 
ある方は、灰色だった景色に色彩が戻り
無表情だった母の顔が、笑顔に変わっている、と言われていました。
 
ある方は、我慢ばかりして今に小さくうずくまっているような母、だったのに
案外自由にやってた人だったかもしれないという認識に変化していたり。
 
その母に訪れた変化によって
ご自身も安堵され、癒され、解放されたりしていくのです。
 
自然に沸き起こる、その解放と
その方本来のあふれる美しさと言ったら。
痛みが昇華し、静かな愛が溢れているかのようです。
人の心というのは
事実ではなく
判断によって成り立っているのだという証なのだと思います。
 
 
 
 
もし自分の中に痛みを伴う景色があるとしたら
その判断や意味付けをひも解いていくことで
世界が変わってくるかもしれません。
 
その頑なな世界から展開していた、抑圧されたエネルギーが
自由に飛び立っていくように広がっていくかもしれません。
 
そんな体験を、個人セッションでしてみませんか?
 
 
 
 
 
まだ告知できていなかった17周年企画は
個人セッションにまつわるものです。
近いうちにお知らせをしますので、よかったら是非。
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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モヤモヤは、まだ見ぬ自分からのメッセージ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
 
その程度差はあれど
もやもやすることって、誰でもありますよね。
 
 
 
それに対する対処法を、ここで二つお伝えしたいと思います。
 
 

 

  ほおっておく

 

 
ひとまず、ほおっておきましょう。
何度それが帰ってきても、ほおっておくことを心がけましょう。
なかなかほおっておけない場合は、他の事を考えたり、他の事をやってみたりして
もやもやから遠ざかる工夫をしてみましょう。
 
それで遠ざかるもやもやならば、
「大きなもやもやではないんだな、それに自分の関心を使うのはもったいないわ」
って感じで、そのもやもやに見切りをつけましょう。
 
それをやってみたとして
その時間は何分かかりましたか?
たいした時間はかかっていないはずです。
もののわずかの間に遠ざかるような程度のもやもやならば
やはり、見切りをつけて、ほおっておけばいいのです。
 
 
 

 

  どうしてもほおっておけないものの場合

 

 
それは、自分にとって強いジャッジメントが起こっているよというサインです。
強いジャッジメントは、自分自身の心の中にある判断基準によるものです。
信念体系ともいいます。
その基準が根源にあって、それが枝葉を広げていくように、心身や行動に影響を与えます。
 
ただ、この流れは、けむにまかれるように
すぐにはわからないような構造になっています。
 
一体何にもやもやしているのか?
それすらわからないこともあるかもしれません。
 

 

一番簡単な方法は、ジャーナリングです。

 

筆を止めずに、自分の内面世界を紙に書きだしていきます。
書く瞑想とも言われています。
 
文字で、何を考えているのかを書き出し、可視化することだけでも
もやもやはずいぶん減っていきます。
また、書いたものを客観視することで、全体像が見えてきやすくなります。
そのなかに、何度も出てくる言葉や文章があれば
それが、もやもやの核心に近い可能性があります。
 
それが見えてきたら、その確信についてのジャーナリングに映ります。
それをどんどん繰り返していくと、
その先にどうしても到達しないと感じるエリアが見えてきます。
 
それが、核心に進まないように心が作りあげた壁です。
その基準が見えてきただけでも、大丈夫です。
今まで瞬間的に反応していた自分自身の心身がコントロールしやすくなります。
 
「あ、これは、わたしの●●という信念の核心が騒いでいるだけであって
そのような解釈で世界をみているだけだ」と。
 
 

 

ただ、その先にも、制御しがたいものがあるのなら

 

自分では当たり前すぎて気づかない領域に、大きな核心が潜んでいる証拠です。
そんな時には、自分で見つけることが難しいです。
 
共に核心を見出していくことをサポートします。
ご自身で気づいていくことによって、その気づきのパワーが、内側から核心を崩壊させ昇華させていきます。
その景色を見てみたい方は、是非、個人セッションをご一緒しましょう。
 
 
 
まだ告知できていなかった17周年企画は
個人セッションにまつわるものです。
近いうちにお知らせをしますので、よかったら是非。
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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心がザワつく時に、“整えよう”としなくていい。なぜなら。。。

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 
 
 
心がざわつく時ってありますよね。
そうすると、どうにかしよう、整えよう、と思い
ざわつく事柄を整えることを試みます。
 
そこから上手くいったり行かなかったりしながら
試行錯誤する、という感じかと思います。
 
 
 
 
この方法で、整うならそれでも全然OKですが
それ以外の方法を、ここではお伝えしたいと思います。
 
 
 
それは
 
心がざわつくこと、そのものをほおっておく、です。
ざわついたまま、ほおっておくのです。
そうすれば、ほどなくそのざわつきは
過ぎ去ってしまうことに気づきます。
過ぎ去ったなら、もう、何の問題もありません。
 
 
 
そして、心がざわつき、「整えよう」という考えが浮かびますが
その「整えよう」という考えも、ほおっておきます。
すると、その「整えよう」もほどなく過ぎ去っていくことに気づきます。
過ぎ去ったなら、もう、何の問題もありません。
 
 
 
まとめて言うと
 
どんな考えがやってこようとも、その一つ一つをほおっておいて
過ぎ去っていくのを見てとる、ということです。
そうすれば、何の問題もなくなると同時に
内面空間がひとりでに「整っている」ことに気づきます。
 
何もしない、
ことが
本当に整うコツなのです。
 
 
 
 
日常のあらゆる「整えたい」と願ってしまう思考や感情。
それらに振り回されないヒントをご提供します。
是非ご一緒に、瞑想のコツを掴んで
自ずから整う、という日常を過ごせる土台をつくってみませんか。
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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“頑張らなきゃ”を手放すと、本当のやる気が現れる

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 
 
 
「頑張らなきゃ」と「頑張りたい」って、
語尾がちょっと違うだけなのに
随分違いますよね~。
 
 
 
頑張らなきゃ、は責任感を感じるし
頑張りたい、は自主性とかやる気を感じますよね。
 
 
 
この、責任とやる気の間には、何が横たわっているのでしょうか。
 
 
 
その責任感の背後には、どんな思い込みや条件があるのか?を掘り下げていくと
その「責任感」の理由が見えてきます。
 
 
たとえば
「頑張ることで、評価される、認めてもらえる」
「頑張らなければ、嫌われる、生きていけない」
「頑張らなきゃ、誰かが困る、助けないといけない」
「頑張れば、愛される、安心の居場所が得られる」
みたいなことがあるかもしれません。
 
 
 
そして、そのように思い込んだ、そのように「頑張る」に条件付けした事柄に
こんな問いを投げかけてみましょう。
 
「それは、本当ですか?」
 
よく検証すると、全体がはっきりと見えてきます。
 
たとえば
頑張ったって、評価されるとか認められるとか、限らない。
頑張っても、嫌われることも好かれることもある。嫌われたとしても、今生きている。
頑張らなくても、困る人はいる。
人を助けられたかどうかは、自分の頑張りに直結するのか。
頑張らないと得られない愛とか安心って、本当に愛とか安心なの?
とかです。
 
背後にある思い込みは、必ずそうだとは言い切れないのに
どうして「頑張らなきゃ」という責任感を握りしめているのだろう。
と気づいたら占めたもの。
自然とその思い込みがゆるんだり、
うまくいけば崩壊するかもしれません。
 
 
 
その後、もう一度問いかけます。
「その思い込みがないとしたら、本当にはどうしたい?」
 
その問いを投げかけた後、おどろくほど、内面に問いが響き渡り
軽やかに答えが出てくる気配を感じます。
 
そうすれば
「本当は頑張りたかったんだ」ということが
見えてくるかもしれません。
 
なんの障壁もないそれは、
本当のやる気として現れてきます。
 
 
 
 
 
(お知らせ)
 
10月8~14日まで、17周年限定企画の先行案内ををさせていただいております。
今までご縁頂いた、メール登録会員さま、ライン公式会員様に先行案内をさせていただきます。
先行案内をご希望のかたは、5日間無料メール講座へご登録くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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