広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催 -2ページ目

広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催

「シンプルな幸せ」は、誰にでもいつでも、開かれています。
それを実感するには、複雑になった自分を見きり、ゆだねることです。「今までと全く違った視点から」そのプロセスを歩んで行くことをサポートします。

●彷徨った先に、明らかになったもの

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 
 
 
わたしの探究のきっかけは、エステティシャンとして
「お客様の結果だしのため」にという、入り口だった。
 
内面世界の事をカウンセリングできなければ、
到底、お客様の人生が変化するような結果を出すことはできない
ということに、いきついたからだった。
 
 
 
一歩踏み出してみたら
前世からの宿題だったのだろうかと思うほど
色んな事が内面世界に、散らばり、刺さり、山積していた。
 
一度目に入って、一つ終わったら、次の扉があると、毎回感じた。
それをごまかすことが、できなかった。
どんどん、その扉たちを、ひらいていくしかなかった。
 
 
 
扉を開くほど、そこに横たわる内容は
どんどん深く重くなっていった。
嗚咽、号泣は当たり前のワークを、
幾度となく、むさぼるように繰り返した。
 
気になったことは何でもやってみた。
形而上学はひとなめしてきた感がある。
 
が、その領域の探究への違和感と限界を感じながら探究する中で
いつもそばには青空禅があった。
 
 
 
「あなたの本質は、雲(自我・心)ではなく
青空なんですよ(真我)」
 
 
 
「わたしはダメな存在だ。許されざる存在なのだ。」
そんな文言が、その構造の核にある自我の
果てしなく重い重力の中にあって
 
その言葉がどれほどの光であり、
その苦しみの中での灯であったか。
 
 
 
 
心(自我)の探究がはじまったとき、最初に気付いたことがあった。
 
それは
人の悩みは、なんであれ、
「そのままの自分で愛されたか」ということ。
 
それが成されたと感じられずにいると、その核を中心として、
枝葉としていろんな行動、思考、感情に発展していく。
ネガティブにもポジティブにも発展していくのだ。
一見関係ないように見えることでも、ほとんどがそれに直結している。
 
だから、愛は、人間が、本質的に最も欲する感覚であるということを
直観していた。
 
 
 
が、青空(真我)への探究を続けていき、あることが明らかになった。
それは
私という存在は、空であり、愛であったという事。
そもそも、愛だったのだということだった。
 
何もかもをジャッジなく受容する、青空。
それがわたしであり、愛だったのだ。
 
ずっと探していたものは
それそのものだったのだ。
 
 
 
愛は欲さなくていい。
愛そのものであることを見出せばいいのだ。
あなた自身が、その光であるのだから。
 
 
 
 
 
でも、どうやって?
と思われたかもしれません。
 
 
 
ここに。
それを、みいだしていくための場が
あります。
 
 
 
自分はダメだ
どうやっても救われない
愛が見つからない
 
そんな叫びを心に抱えているなら
どうぞ、お出かけください。
 
 
 
最初の一歩: ただ幸せ、瞑想会
 
あなたの内面へダイブ: ゼロセラピー個人セッション
 
それへのダイナミックな場: 青空禅塾
 
 
苦しむ自分を否定しなくて大丈夫です。
完全でない自分ごと包んでいるのが愛であり
あなたの本質です。
 
あなたのための場が、ここにあります。
あなたの本質を、一緒に見出していきましょう。
 
 
 
 

 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●心理と真理の狭間で、つまづいている探究者へ、伝えたい

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
 
真理へと関心を持ったあなたの人生の歩みは
どんなものだったのでしょうか。
 
真理、という類のことに関心を持たれたあなたの事ですから
純粋に興味があった
ということもありながらも
人生がしんどかった、ということも
大いにあるのではないでしょうか。
 
お釈迦様でも人生の苦から逃れたくて始まった道。
この探究の道は、そんな方に照らされた一筋の光のようにも感じます。
 
 
 
ごくわずかな人が苦行の末に行きつく境地だったものが
本やインターネットで世界中に拡がるようになり
多くの方の眼に触れるようになり
 
それまでは特異な分野であったように思う真理の道も
最近では、比較的受け入れられやすい感じになってきたのかなと思います。
 
 
 
ただ、だからこそ
見ている人が迷うようなメッセージもあるなと
思うこともあります。
 
 
 
自己流は、事故る、という言葉がありますが
この道もまさに、そんな感じです。
 
 
何が起こったか、が要点なのではなく
それを自分ごとにする「私」とは何か、というのだけが要点なのですが
自我のパワーはすごいもので
何度となく、その要点をすり替えてしまうものなのです。
 
 
 
ただ、そのあたりのさじ加減が
本を読んでいるだけ
動画を見ているだけ
ちょっとやってみただけ
では、分からないことが多いです。
無意識領域に「私フィルター」が幾重にもかかっていて、
疑問にも思わないからです。
 
 
 
だから、伴走者が
本当に必要です。
 
 
 
真理を見つめて日々歩んでいるけれど、心理にも足を取られてしまうとか
いろいろ否定されているようで辛いとか
いままでやってきたことがなんか違うと感じているとか
 
そういった心理と真理の狭間で、つまづいている探究者へ、伝えたい。
 
 
 
伊東充隆医師の「青空禅」に17年師事し
また、広島講座の招致主催も13年重ね、多くの探究者たちのリアルに接してきました。
さらには、28年のセラピスト歴の中で、人間存在を丸っとケアすることと共に
多くの方のプロセスに、長い間寄り添ってきました。
 
 
 
探究の中で行き詰っているのなら
どうぞ、一度、ここで提供してるセッション瞑想会の扉を
ノックしてみてほしいと思います。
 
 
静寂の場の中で
あなたがあなた自身で灯を見出せるような機会に
寄り添うことができたら
嬉しいです。
 
 
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●新年あけましておめでとうございます

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
 
 
 
今年一年も
健やかで平和な日々になりますように。
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●在り方という限界を越えていこう

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
在り方、という言葉をよく見かけます。
自分の考える理想の在り方に向けて
心がけてすごすのは
とても素晴らしいことだとおもいます。
 
 
 
 
非二元の視点で言うと、
「在り方」という言葉では注意するポイントがあります。
普通に使われる「方」は、手段・方法というような意味合いがあります。
非二元は、手段や方法とは全く違うことを伝えています。
また、その手段や方法という「客体」と、
それを成そうをする「主体」の関係を見切り、
「主体」にのみ切り込んでいくのが、非二元へのプロセスです。
 
 
 
簡単に言えば
「在り方」という言葉の背後には、私が成す方法、という前提が隠れているので
非二元の言う「在る」とは違う感覚になります。
 
主体客体を見切っている何もなさ、に
ネーミングをすれば「在る」ということであって
本来はそのネーミングすらないのが「在る」です。
※ややこしいねw
 
 
 
 
「在り方」を模索するのは
生きる上で素晴らしい視点ですが
 
その「在り方」を超えて行く視点があるということも
非二元に関心のある方は、押さえておいてほしいポイントです。
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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AI時代の波に乗っていくには

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 
 
前から言われていたことだけど、
AIの進化がすごすぎる。
 
ほんの少し前は
あ、これAIだなとわかるような感じだったのが
 
もはや
嘘か本当化の判別が本当にむつかしくなってきたようにおもう。
 
AIが恐ろしいほどのスピードと効率で
何もかもをまとめ上げる中で
人間存在の意義すらも
問われているように感じ始める。
 
 
 
こうなってくると、最終的には
自分自身が何を感じるか、に尽きる。
だからこそ、それの事が、これからの全てを
大いに左右しうる。
 
そのうえで、感性の土台になるのが
静寂であるだろうと感じる。
 
その静寂は
わずかな気配や
わずかな音や
わずかな感覚を
浮き彫りにする。
 
その全体的な感覚が
人間が本来持っていた生命力が目覚めていくための
風を吹かせてくれるように思う。
 
体を使って
心を使って
感性を使って
いのちの躍動を
再び取り戻してく時代がやってきているように思う。
 
 
 
当然、スピードに飲み込まれていくこともあるだろうけれど
静寂はそのスピードという波を乗りこなすゆとりを与えてくれる。
 
 
 
今からは
静けさを携えている人が
より一層しなやかに、美しく
歩んでいくような気がしている。
 
 
 
そんな一助になるのが
オンライン・リアルともにリクエスト開催を承っています。
あなたの、しなやかで美しい歩の一助になりますように。
 

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最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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