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ふんわりな日々

90年代に大型CD店ロック売り場で働いておりました。その時の担当はアメリカ方面のマイナーレーベルとか、北欧のインディーズとか。ブリットポップ全盛期の思い出多し。思ったことを書き綴るブログ♪お喋りにお付き合いくださいませ♪

気がつけば?

ほったらかしのブログですね〜皆さま、お元気?


音楽は、聴いております!イギリスのラジオですVirgin Radio eighty’s plus のChris Jordan さんの番組で、こちらの曲を紹介していました。




デヴィッド・ボウイとビング・クロスビーのデュエット。


初めて聴きました〜ビングクロスビーがデヴィドボウイの職業をたずねて、その答えが「コンテンポラリーミュージックの歌手」と答えていたことに衝撃!え?そうなの?なんか違うような気もするけど?どんな歌手を聴いているの?の問いには「ジョンレノンとハリーネルソン」と真面目に答えていますね。ハリーネルソン?ニルソンかも?

この人のことはカバー曲で知りました。マライアキャリーと、あと誰だっけ?確かにコンテンポラリーなヒット曲多し。


あ、何だか急に文字が大きいわ、謎ですね。


クリスによると、この歌にまつわる素敵なエピソードをネットで検索してください、とのこと。

是非とも検索してあげてくださいね!


あー、すごーく急いでブログ書いてます。


今日はクリスマスイヴですね。

素敵な一日をお過ごしくださいませ♪


最後はクリスマスソングで一番のセールスを記録している?(…と、何かの記事で読んだ♪)

ビングクロスビーの曲を貼っておこう。







え〜、一月ももう終わりですし、とっくに年は明けておりますが、あらためまして?

新年おめでとうございます。


今年は辰年ということで、辰ってドラゴン?


そんなタイトルの曲もあるけど、あの?レコードのジャケットに描かれていたドラゴン…毎日見てたのに、うーん、アーティストがわからない。

アルファベット順に並ぶアーティストのあのあたり…O P Q R S 、あ、わかった♪



誰でしょう?

Tレックス、でした♪

何枚か売れてたアルバムもあるんだけど、これは何枚目なのかしら…google 先生に聞いてみる。

通算8枚目で『銀河系よりの使者』という邦題が付けられている。シングルは『ニューヨークの貴婦人』と『夢見る夜の魔女』…はてさて?曲を聴いてみましょうか♪

 



Dreamy lady えーと、夢見る夜の魔女?

ピンクのお衣装がお似合いですね。




New York City こちらがニューヨークの貴婦人かな。

音がまさに?T Rex という感じです。

もうね、Tレックス節って呼んじゃうわよ。


その昔にYoutubeにてグラムロックのドキュメンタリーを観たことがあります。

ボーカルのマーク・ボランは女性に大人気で、今で言うアイドルのような存在だったようです。

これ、80年代からの洋楽リスナーからすれば、驚きなんですよね。

だって長髪さんがアイドル??まあ、そんな時代だったのかも。


女性の購買層がアーティストをスターにする。

音楽のリスナーは圧倒的に男性が多いのですが、女性のファンが多ければ、たくさん物が売れます。

↑なんか変なこと言ってますけど。


こんな感じで、

今年もよろしくね♪




気がつけば?今年もクリスマスがやってきました。


今年はどの曲にしようかしら?なんて思っていたら?Virgin Radio から流れてきたのがこの曲♪



The Waitresses の「Christmas Wrapping 」♪

クリスマスは忙しいわ、嫌になっちゃうわ、と、ホリデーにお仕事をしている人たちの、少しブルーな気持ちを歌っています。

これ、いつ頃のヒット曲なのかしら。

…リリースは1981年、1982年にイギリスのナショナルチャートに45位でランクイン。

バンドの出身地はアメリカのオハイオ、Wikiではニューウェイヴバンドと称されています。

歌の途中でサックスのソロが入ったり?これってこの時代のポップソングの流行ですよね。


なんだか?駆け足で?ブログを書いてます♪

毎年、年末年始は忙しい…そんな?あなたに送るクリスマスソングでした♪


少し早いですが、

みなさま、良いお年をお迎えください。