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ふんわりな日々

90年代に大型CD店ロック売り場で働いておりました。その時の担当はアメリカ方面のマイナーレーベルとか、北欧のインディーズとか。ブリットポップ全盛期の思い出多し。思ったことを書き綴るブログ♪お喋りにお付き合いくださいませ♪

こんにちは♪


毎日イギリスのラジオを聴いています。

気になったアーティストの名前と曲名を、

すぐに忘れてしまうのです。


歳のせい?

だから?ここに残していこうかな、と少し思う。



 

ベンソン・ブーン「Beautiful Things」⭐︎

シンプルで飾り気のないプロモーションビデオ。

素敵です、この曲にすごく合っている♪

彼のこと、wikiでプロフィールを調べてみました。

…なんにもない!というか、若い!

2002年生まれの22歳。


最近の曲ですが、いつの時代にも存在していたような、そんな?普遍的なラブソングですね。

こういう歌が良いよね♪


それではみなさま、ご機嫌よう☆




気がつけば?

ほったらかしのブログですね〜皆さま、お元気?


音楽は、聴いております!イギリスのラジオですVirgin Radio eighty’s plus のChris Jordan さんの番組で、こちらの曲を紹介していました。




デヴィッド・ボウイとビング・クロスビーのデュエット。


初めて聴きました〜ビングクロスビーがデヴィドボウイの職業をたずねて、その答えが「コンテンポラリーミュージックの歌手」と答えていたことに衝撃!え?そうなの?なんか違うような気もするけど?どんな歌手を聴いているの?の問いには「ジョンレノンとハリーネルソン」と真面目に答えていますね。ハリーネルソン?ニルソンかも?

この人のことはカバー曲で知りました。マライアキャリーと、あと誰だっけ?確かにコンテンポラリーなヒット曲多し。


あ、何だか急に文字が大きいわ、謎ですね。


クリスによると、この歌にまつわる素敵なエピソードをネットで検索してください、とのこと。

是非とも検索してあげてくださいね!


あー、すごーく急いでブログ書いてます。


今日はクリスマスイヴですね。

素敵な一日をお過ごしくださいませ♪


最後はクリスマスソングで一番のセールスを記録している?(…と、何かの記事で読んだ♪)

ビングクロスビーの曲を貼っておこう。







え〜、一月ももう終わりですし、とっくに年は明けておりますが、あらためまして?

新年おめでとうございます。


今年は辰年ということで、辰ってドラゴン?


そんなタイトルの曲もあるけど、あの?レコードのジャケットに描かれていたドラゴン…毎日見てたのに、うーん、アーティストがわからない。

アルファベット順に並ぶアーティストのあのあたり…O P Q R S 、あ、わかった♪



誰でしょう?

Tレックス、でした♪

何枚か売れてたアルバムもあるんだけど、これは何枚目なのかしら…google 先生に聞いてみる。

通算8枚目で『銀河系よりの使者』という邦題が付けられている。シングルは『ニューヨークの貴婦人』と『夢見る夜の魔女』…はてさて?曲を聴いてみましょうか♪

 



Dreamy lady えーと、夢見る夜の魔女?

ピンクのお衣装がお似合いですね。




New York City こちらがニューヨークの貴婦人かな。

音がまさに?T Rex という感じです。

もうね、Tレックス節って呼んじゃうわよ。


その昔にYoutubeにてグラムロックのドキュメンタリーを観たことがあります。

ボーカルのマーク・ボランは女性に大人気で、今で言うアイドルのような存在だったようです。

これ、80年代からの洋楽リスナーからすれば、驚きなんですよね。

だって長髪さんがアイドル??まあ、そんな時代だったのかも。


女性の購買層がアーティストをスターにする。

音楽のリスナーは圧倒的に男性が多いのですが、女性のファンが多ければ、たくさん物が売れます。

↑なんか変なこと言ってますけど。


こんな感じで、

今年もよろしくね♪