"embrace"っていう言葉きいたことある?
ストレスは母音の'a'をエィと読む感じで embrAceって言う。
辞書で引くと、抱きしめる、ハグする、喜んで応ずる、含む、取り囲む、見て悟る って訳されてるけど
はっきりいってこんな色々書かれても分らん。それに同使って良いのか分らん。
これが英和の辞書のちょっと欠点っていうか、言葉の意味を単純に色々書かれても使い方が分らん単語がいっぱいある。
そこで、このembrace っていうこの動詞は本当に使える言葉だからちょっと紹介したい。
例えば、この機会にぜひ取り組みたい、このチャンスをものにしたい、って言う場合に
I would like to embrace this opportunity. って言う。よく使うよ。
他に、この現状を受け止めて って言いたい時は
Please embrace this situation.
彼はのこういう性格を受け止めあげてでも
Please embrace who he is.
って言える。しかもこのembraceっていう言葉はとてもプロフェッショナルでもあるからビジネスでも使えるしアカデミックペーパーでもいける。言葉の印象が、Please understand っていうよりいいね。
5回くらい自分の言葉で使ったら もう自分の言葉になってるよ。ぜひトライしてね!
You must embrace your learning opportunities!
たまに、英語の教材で ”日本人が知らない英語” ”教科書では教えてくれない英語” とか そういう系のものがある。後スラング表現集とか。
そーだね、はっきり言ってそういうのはどうでもいい。参考程度でいいんじゃない?
自分がそれを学ぶはっきりした理由とか すごく興味があるならともかく、そうじゃなかったらただの寄り道。本当にどーてもいいし、時間の無駄とは言わないけどまあ あまり使わないっていうか、英語を習いたての人がそれを使ってもって感じかな。
超日本語なまりの英語で、Hey, bro! What's going down? I'm just chilling. とかって言われたところでねー。まあ、ある意味面白いけどね。
後、英語を話してると自分の中でよく使う言葉とか表現っていうのがいくつかある。それは多分自分の置かれている環境、周りの話す人の英語、よく読んでいるもの、や教材にかなり影響されるかな。それは自由だけだ、最初はシンプルでストレートのものがいいよ。ちょっと違う表現とかスラングはその次くらいでいいんじゃないかな。まあ、僕はスラングはほぼ使わないと思う。全然必要ないし。
そんなのに時間を使うより、英語のアクセントの置き方、ストレスの使い方やイントネーションを先にマスターしたほうが100倍いい。何を知ってる、こういう表現を知ってるっていうより、発音の仕方、話し方を知ってるほうが全然いいよ。
要は一番下の受け皿、土台の部分。ここを抑えれば後は その上に載せる、単語、表現集、日本人があまりあまり知らない英語表現でもなんでもいいからどんどん載せればいいんじゃない。ようはあんまり土台が安定してない時に色々わけのわからないものをいっぱい載せていくよりは、発音とかイントネーションのパターンをマスターしたほうが早いし、その上に何でも載せれるようになるってこと。
下から上へ積み上げてく方が確実で早い。その逆は んーどうだろ?多分難しいよ。そういうのやって上手に話せてる人見たことないし。
そーだね、はっきり言ってそういうのはどうでもいい。参考程度でいいんじゃない?
自分がそれを学ぶはっきりした理由とか すごく興味があるならともかく、そうじゃなかったらただの寄り道。本当にどーてもいいし、時間の無駄とは言わないけどまあ あまり使わないっていうか、英語を習いたての人がそれを使ってもって感じかな。
超日本語なまりの英語で、Hey, bro! What's going down? I'm just chilling. とかって言われたところでねー。まあ、ある意味面白いけどね。
後、英語を話してると自分の中でよく使う言葉とか表現っていうのがいくつかある。それは多分自分の置かれている環境、周りの話す人の英語、よく読んでいるもの、や教材にかなり影響されるかな。それは自由だけだ、最初はシンプルでストレートのものがいいよ。ちょっと違う表現とかスラングはその次くらいでいいんじゃないかな。まあ、僕はスラングはほぼ使わないと思う。全然必要ないし。
そんなのに時間を使うより、英語のアクセントの置き方、ストレスの使い方やイントネーションを先にマスターしたほうが100倍いい。何を知ってる、こういう表現を知ってるっていうより、発音の仕方、話し方を知ってるほうが全然いいよ。
要は一番下の受け皿、土台の部分。ここを抑えれば後は その上に載せる、単語、表現集、日本人があまりあまり知らない英語表現でもなんでもいいからどんどん載せればいいんじゃない。ようはあんまり土台が安定してない時に色々わけのわからないものをいっぱい載せていくよりは、発音とかイントネーションのパターンをマスターしたほうが早いし、その上に何でも載せれるようになるってこと。
下から上へ積み上げてく方が確実で早い。その逆は んーどうだろ?多分難しいよ。そういうのやって上手に話せてる人見たことないし。
英会話ってあくまでも言葉だから使わないと意味がない。
どんだけ単語を知っていても、文法が分っても人と話さないと英会話としてなりたたないっていうか、あまり意味ないよね。
で1つポイントなんだけど下手くそでも何でもいいから英語を話せるチャンスがあればドンドン積極的に利用すること。もっと練習して上手くなったら話すとか、人前で話せるようになるまでこそ練とか影練をする みたいな考えは絶対にノー。はっきり言います。そんな考えを持ってる人は一生英語は話せるようになりません。
逆に、下手くそでも何でもいいからジェスチャーや知ってる単語を使いまくって相手に伝えようとする気持ちを出せる人のほうが全然はやく英会話を習得できると思う。(あくまでも普通の会話のレベルの話ね)
自分の下手くそな英語をならべく早い段階でさらけ出して、自分の感情や気持ちを相手に伝えようとする努力は、英語で話すことの恥ずかしさを取っ払ってしまう。その方が全然近道だし、それがだんだん自信に繋がってくる。下手でも何でも自信をもって話すことができるようなる。だって、どうせ英語がまだ上手じゃないからって話すことを恥ずかしがっていても、自分の英語の実力は何も変わらないでしょ?だったら話したほうが100倍よくない?
それに自信をもってる人の英語は声がおおきく、口元がリラックスしているから下手でも聞きに言ってしまう。自信が無い人の英語はたとえ上手でもハッキリ聞こえないし、メッセージが伝わりにくい。ここだよね。
5年英和を練習しても自信がなくて恥ずかしくてあまり話せない人と、英会話は独学で下手くだけどバーやクラブでも何処でもいいから勢いで外国人と英語で話せる人、どっちのほうが結果をだせるかってことかな。
あくまでも英会話っていうのは コミニケーションのツールって考えたほうがいい。医学や方程式を習ってるわけじゃないから、外で人と話すことによって鍛えられていくもの。ガンガン英語を使っちゃおう!
どんだけ単語を知っていても、文法が分っても人と話さないと英会話としてなりたたないっていうか、あまり意味ないよね。
で1つポイントなんだけど下手くそでも何でもいいから英語を話せるチャンスがあればドンドン積極的に利用すること。もっと練習して上手くなったら話すとか、人前で話せるようになるまでこそ練とか影練をする みたいな考えは絶対にノー。はっきり言います。そんな考えを持ってる人は一生英語は話せるようになりません。
逆に、下手くそでも何でもいいからジェスチャーや知ってる単語を使いまくって相手に伝えようとする気持ちを出せる人のほうが全然はやく英会話を習得できると思う。(あくまでも普通の会話のレベルの話ね)
自分の下手くそな英語をならべく早い段階でさらけ出して、自分の感情や気持ちを相手に伝えようとする努力は、英語で話すことの恥ずかしさを取っ払ってしまう。その方が全然近道だし、それがだんだん自信に繋がってくる。下手でも何でも自信をもって話すことができるようなる。だって、どうせ英語がまだ上手じゃないからって話すことを恥ずかしがっていても、自分の英語の実力は何も変わらないでしょ?だったら話したほうが100倍よくない?
それに自信をもってる人の英語は声がおおきく、口元がリラックスしているから下手でも聞きに言ってしまう。自信が無い人の英語はたとえ上手でもハッキリ聞こえないし、メッセージが伝わりにくい。ここだよね。
5年英和を練習しても自信がなくて恥ずかしくてあまり話せない人と、英会話は独学で下手くだけどバーやクラブでも何処でもいいから勢いで外国人と英語で話せる人、どっちのほうが結果をだせるかってことかな。
あくまでも英会話っていうのは コミニケーションのツールって考えたほうがいい。医学や方程式を習ってるわけじゃないから、外で人と話すことによって鍛えられていくもの。ガンガン英語を使っちゃおう!
みんな、シャドーイングって聞いたことある?
これは同時、逐次通訳者がよく行うトレーニング方法でとてもお勧めです。
やりかたは聞いた英語を時間差で数秒ずらして音読していく。音読っていうか何も見てないので聞いたままの英語をそのまま言うだけ。
通訳のシャドーイングトレーニングではただテープに英単語が2,3秒おきに流れていき、それを1つや2つずらして追っかける、(歌の輪唱みたいな感じで)。これは鍛える単語を3つ、4つずらしてできるようになるらしい。
でも通訳者をめざしてない人は このやり方じゃなくて普通に聞いた英文を頭から1つや2つの単語をずらして追っかけて発声する方法のシャドーイング、これがいいよ。
英会話のラジオ、CD,もしくは英語のストーリーやiPodのチャンネルを車を運転してるとき、部屋で聞いて、それをそのまま真似して追っかけていくだけ。簡単でしょ?シャドーイングはリスニングの力にもなるし、イントネーションも直せるようになるよ。全く元の英語と同じように言うするから、どこで大きくアクセントをつけたり、伸ばすのかとかがよくわかる。
でも注意するのは自分のレベルにあった英語のシャドーイングがいいよ。いきなりニュースの英語をシャドーイングしてもペースも速いし、単語も分らないとし。簡単であまりペースが速くないもの。子供の物語とか練習用の英会話のものをiTuneで検索して拾ってくるのがいいと思う。一人で好きな時間にできるでしょ?しかもお金も掛からない。こんなにお金と労力が掛からなくて有効なトレーニング方法ないよ。
ぜひやってみて。やれば絶対上手になるよ。綺麗な発音になりたい人は絶対やるべし!
これは同時、逐次通訳者がよく行うトレーニング方法でとてもお勧めです。
やりかたは聞いた英語を時間差で数秒ずらして音読していく。音読っていうか何も見てないので聞いたままの英語をそのまま言うだけ。
通訳のシャドーイングトレーニングではただテープに英単語が2,3秒おきに流れていき、それを1つや2つずらして追っかける、(歌の輪唱みたいな感じで)。これは鍛える単語を3つ、4つずらしてできるようになるらしい。
でも通訳者をめざしてない人は このやり方じゃなくて普通に聞いた英文を頭から1つや2つの単語をずらして追っかけて発声する方法のシャドーイング、これがいいよ。
英会話のラジオ、CD,もしくは英語のストーリーやiPodのチャンネルを車を運転してるとき、部屋で聞いて、それをそのまま真似して追っかけていくだけ。簡単でしょ?シャドーイングはリスニングの力にもなるし、イントネーションも直せるようになるよ。全く元の英語と同じように言うするから、どこで大きくアクセントをつけたり、伸ばすのかとかがよくわかる。
でも注意するのは自分のレベルにあった英語のシャドーイングがいいよ。いきなりニュースの英語をシャドーイングしてもペースも速いし、単語も分らないとし。簡単であまりペースが速くないもの。子供の物語とか練習用の英会話のものをiTuneで検索して拾ってくるのがいいと思う。一人で好きな時間にできるでしょ?しかもお金も掛からない。こんなにお金と労力が掛からなくて有効なトレーニング方法ないよ。
ぜひやってみて。やれば絶対上手になるよ。綺麗な発音になりたい人は絶対やるべし!
スピーキングにおいて英語と日本語の決定的な違い - 英語にはストレスがある。
フラストレーションのストレスじゃないよ。
ストレスは、強く、強調して発声するところ。全ての英単語にはストレスがある。これを頭において、発声練習すると英語がもっと英語らしく聞こえるようになるよ。
日本語にはストレスがなくて、かなりフラットのサウンドだから日本人が英語を話すと比較的モノトーンになる。
ここを覚えるとかなり英語が変わるよ。
例えば
dinner, morning, beautiful っていう単語も ちゃんとストレスを入れて発声すると
dinner, morning beautiful ってなる.
たとえ、it とか is っていう短い単語でも it, is, っていうストレスがある
言葉によってはそのストレスが2つ、3つつくものあるよ。
baseball, Internet、enthusiasm.
それが文章になると、1つのリズム(イントネーション)になる
I was watching a baseball game last night.
どれだけ英語をスムースに話せているようでも、このリズムができてないと英語に聞こえないよ。
毎日1つの短い文章でいいからどこにアクセントがあるか辞書で引いてその場所をマークして読んで見よう。大きく言うところがあるってことを感覚で覚える。
このパターンを覚えたほうが早いよ。そしてやってたら だんだん どこにアクセントが乗るのか単語を見ただけでわかるようになってくるよ。で必ず録音して自分で聞くこと。3ヶ月や半年やったら本当にかなり日本語英語じゃなくなってるよ。 がんばってね!
フラストレーションのストレスじゃないよ。
ストレスは、強く、強調して発声するところ。全ての英単語にはストレスがある。これを頭において、発声練習すると英語がもっと英語らしく聞こえるようになるよ。
日本語にはストレスがなくて、かなりフラットのサウンドだから日本人が英語を話すと比較的モノトーンになる。
ここを覚えるとかなり英語が変わるよ。
例えば
dinner, morning, beautiful っていう単語も ちゃんとストレスを入れて発声すると
dinner, morning beautiful ってなる.
たとえ、it とか is っていう短い単語でも it, is, っていうストレスがある
言葉によってはそのストレスが2つ、3つつくものあるよ。
baseball, Internet、enthusiasm.
それが文章になると、1つのリズム(イントネーション)になる
I was watching a baseball game last night.
どれだけ英語をスムースに話せているようでも、このリズムができてないと英語に聞こえないよ。
毎日1つの短い文章でいいからどこにアクセントがあるか辞書で引いてその場所をマークして読んで見よう。大きく言うところがあるってことを感覚で覚える。
このパターンを覚えたほうが早いよ。そしてやってたら だんだん どこにアクセントが乗るのか単語を見ただけでわかるようになってくるよ。で必ず録音して自分で聞くこと。3ヶ月や半年やったら本当にかなり日本語英語じゃなくなってるよ。 がんばってね!