俗に言う ”自分探し”。確かに外国に身をおいてしばらくすると自分を見直す機会になると思う。
でも一つ、自分探しなんて思ってるほど簡単じゃないし、外国に来ても自分探しできない人もいっぱいいる。
特に日本からの留学生はほとんどがアメリカでは日本人同士で常につるむから英語が上達するどころが自分探しもくそもないよね。はっきり言って8割9割くらいの日本人は常に日本人と一緒に行動している。(僕が見てきたアメリカの日本人留学生の場合ね)当然英語が上手に話せる日本人留学生はかなり少ない。
だから、これから留学しようと思う人に一言。せっかく外国に居る機会を得たなら、長い人生の中のほんの短い時間だけでも自分を追い込んでみたほうがいいよ。せっかくアメリカで留学生活してるのに日本人のルームメートと暮らして毎日日本食、日本のTVやネットを観覧してたら、はっきり言って日本で駅前留学してたほうがよくない?
ちょっときつい言い方かもしれないけど、ただ外国に身をおくだけじゃ自分探しとか自分発見とかそんなのはありえないと思う。今まで生きていて気づかなかった自分の気持ち、感情や感性、自分の性格とかって 普段から慣れているような環境に自分を置いていたら出てくるわけない。っていうか、そういう環境にいると、そういうことをすら考えなくなる。で、そうしているうちに留学期間が終わる。
その時にアメリカ楽しかった、また着たいなでだけで終わりたいのか、これからこういうことやってみよう、これからこういうことを極めてみたいっていう気持ちをもって帰国するのかっていう とても大きい差が最後にでる。高いお金と時間を費やした本当の価値っていうのはここじゃないかな。この気持ちが芽生えた人はラッキーだよね。目標がある人は違う。その目標に英語が必要ならなおさらプラス。確実に上達する。
将来はこういう風になりたいからどうしても英語を覚えたいっていう気持ち。この気持ちがどんな英語学習方にも打ち勝つベストなものだよ!
英語を勉強している人はいっぱいいると思うけど、アメリカへ留学っていうオプションを考えてみるのはすごくいいことだと思う。アメリカじゃなくても、カナダ、イギリス、オーストラリアとかね。僕はアメリカしか知らないからアメリカ留学についてちょっと話してみたい。
アメリカ留学は絶対お勧め。個人の事情によってその期間とかかわるけど、2週間、1ヶ月、半年とかの短期留学でいいから、そこに自己投資してアメリカに住んでみるのはとてもプラスになると思う。アメリカは移民の国で世界中から色々な人が集まっているから、留学生も多いし色んな文化が見れる。
日本で留学っていうと、10代とか20代じゃないといけないみたいな印象があるけどアメリカには日本みたいに年齢で学業や個人の成長を制限するものはあまりない。だから30代、40代、や50代以上の留学生、大学生っていうの珍しくないよ。
同じお金を使って2週間旅行して観光としての表面だけは見るより、そのお金を自分が外国文化に深く触れるように使ってみるのはすごくいいことだと思う。その国の言葉を学ぶっていうことはその国の文化を学ぶっていうことにものすごーーく深く関連している。
2週間とか1ヶ月なんてすぐ終わるし、それで英語が完璧に話せるわけがないのは分ってるけど、留学のポイントはそこじゃない。もちろん生の英語にふれて英語を覚えるのも大切だけど、真の留学の価値というのは僕は英語を学ぶことじゃないと思う。
一度自分の国を離れて友達や家族も居ない自分だけの空間で時を過ごすと、自分を深く知る、自分と対話することがだんだんできるようになる。人にもよるけどどうして自分が英語を勉強をしたいのか、それで何がしたいのか、これからどうしたいのかってことをが見えてくる、これが留学の真の価値だと思う。これがわかると人生が楽しくなるし、人生が全然ちがう。日本に住んでたら見えないことがいっぱい見えるよ。どう、ちょっとのお金の時間を投資して海外に身をおいてみる、いいと思わない?最高の自己投資でリターンも本当に大きいから、もしその気になったらぜひ挑戦してみてね。応援してるよ。
アメリカ留学は絶対お勧め。個人の事情によってその期間とかかわるけど、2週間、1ヶ月、半年とかの短期留学でいいから、そこに自己投資してアメリカに住んでみるのはとてもプラスになると思う。アメリカは移民の国で世界中から色々な人が集まっているから、留学生も多いし色んな文化が見れる。
日本で留学っていうと、10代とか20代じゃないといけないみたいな印象があるけどアメリカには日本みたいに年齢で学業や個人の成長を制限するものはあまりない。だから30代、40代、や50代以上の留学生、大学生っていうの珍しくないよ。
同じお金を使って2週間旅行して観光としての表面だけは見るより、そのお金を自分が外国文化に深く触れるように使ってみるのはすごくいいことだと思う。その国の言葉を学ぶっていうことはその国の文化を学ぶっていうことにものすごーーく深く関連している。
2週間とか1ヶ月なんてすぐ終わるし、それで英語が完璧に話せるわけがないのは分ってるけど、留学のポイントはそこじゃない。もちろん生の英語にふれて英語を覚えるのも大切だけど、真の留学の価値というのは僕は英語を学ぶことじゃないと思う。
一度自分の国を離れて友達や家族も居ない自分だけの空間で時を過ごすと、自分を深く知る、自分と対話することがだんだんできるようになる。人にもよるけどどうして自分が英語を勉強をしたいのか、それで何がしたいのか、これからどうしたいのかってことをが見えてくる、これが留学の真の価値だと思う。これがわかると人生が楽しくなるし、人生が全然ちがう。日本に住んでたら見えないことがいっぱい見えるよ。どう、ちょっとのお金の時間を投資して海外に身をおいてみる、いいと思わない?最高の自己投資でリターンも本当に大きいから、もしその気になったらぜひ挑戦してみてね。応援してるよ。
英語の教材なんてもう腐るほどある。どれが一番いいとか、これをやれば英語をマスターっていうものは ハッキリ言って存在しない。もしそんな口説き文句の商品が出回ってたら詐欺だと思ったほうがいいくらいだね。
人によって走り方が違うように、学び方、生活スタイル、性格も全然ちがう。だから英語を学ぶ方法も違うのは当然かな。すごく人見知りでシャイな人がものすごく社交的で下手糞な英語でもガンガン外国人と話しに行くやり方をやってみて、上手くいかないってことも普通にある。
お金があるからとりあえず色々試してあっているもの、あっている先生を探すのもあり。
ようは自分がどこにたどり着きたいか、自分はどういう人間でどういうことに興味があって、こういう性格だからこの方法はら英語が一番学べそうっていうことを理解してること、これが一番重要だと思う。
それに俗に言う”正しい英語”って言葉なんだから正解が一つっていうこ とはありえない。
人の真似して自分じゃない人生を歩いて上手くいかいのは当たり前。それでこの教材は悪い、この先生は悪いって思ってる人はまあ遠回りするよ。
映画でも雑誌でも音楽でも辞書でもサークルでも何でもいい、自分が毎日、少しづつ前に進むことを手伝ってくれる教材、それを見つけることかな。このポイントに早く気づくことだね。
人によって走り方が違うように、学び方、生活スタイル、性格も全然ちがう。だから英語を学ぶ方法も違うのは当然かな。すごく人見知りでシャイな人がものすごく社交的で下手糞な英語でもガンガン外国人と話しに行くやり方をやってみて、上手くいかないってことも普通にある。
お金があるからとりあえず色々試してあっているもの、あっている先生を探すのもあり。
ようは自分がどこにたどり着きたいか、自分はどういう人間でどういうことに興味があって、こういう性格だからこの方法はら英語が一番学べそうっていうことを理解してること、これが一番重要だと思う。
それに俗に言う”正しい英語”って言葉なんだから正解が一つっていうこ とはありえない。
人の真似して自分じゃない人生を歩いて上手くいかいのは当たり前。それでこの教材は悪い、この先生は悪いって思ってる人はまあ遠回りするよ。
映画でも雑誌でも音楽でも辞書でもサークルでも何でもいい、自分が毎日、少しづつ前に進むことを手伝ってくれる教材、それを見つけることかな。このポイントに早く気づくことだね。
またまたですが、英語でどうやっていうのシリーズです。
今回は気持ちが ’感情的になる’っていう表現を1つ。
言い方は無限にあるけど、まあ定番でいくと、"I was so emotional." とか ”I became very emotional.” だと思う。
これでも全然OK牧場なんだけど、プロフェッショナルなライティングでは もう1つ背伸びしたいって思う。
そこで、
"It stirred up my emotions." はありだと思う。”私の感情をかき立てた"っていう意味。
"stir"はかき混ぜるっていう意味で使われるね。スープとかコーヒーをかき混ぜる時とかね。
それともう1つ。”Her response evoked my emotions." 彼女の対応が私の感情をあおったわ。
ってい意味。このevokeっていう単語は掘り起こす、呼び起こすみたいな意味で、
"The picture evoked my memories."なんても言うよ。
この2つの表現、stir up と evoke を使ってちょっとおしゃれな英語を書いてみよう。
The smell of the coffee evoked my old memories when I was stirring it.
何回か使ったらすぐ自分のものになるよ。頑張ってね!
一番一般的に使われるのが
She has the talent. とか She is so talented. とかじゃないかな。
これで全然OKなんだけど、ちょっと背伸びをして違う表現をしてみよう。特にビジネスや大学以上のアカデミックペーパーでは同じ単語を何回リピートしないほうが印象がいいよ。それに相手にいい印象を与えれるし。
でこの言葉。
"endow" って聞いたことあるかな?動詞で 'e' と 'ow' の2つストレスがある。でも'ow'を一番強く発音する。
'e' は "it" の i と同じ音、'ow' は 'about' の 'ou'と同じ音。でも発音は自分でちゃんと調べて耳で覚えてね。
この言葉の意味は ’寄付する、与える、授ける’っていう意味。で実際には
She is endowed with dancing skills. (彼女はダンスの才能がある) とか
You are endowed with amazing voice. (あなたの歌声は天性のものね) みたいに言える。
ちょっとプロっぽい表現でしょ?
他にお勧めはこれ。 - blessed with - この単語のほうが'endow'よりもっと気楽に使えるかも。
Blessed withも 生まれ持って与えられたっていうような意味。だから
You are blessed with writing skills. とか talent と組み合わせて Kids are blessed with many talents.
なんて言えちゃう。ちょっと英語が上達するコツ - 違う言い方も覚える!これだね。特にライティングは。
Anyway, I hope you know that you are all blessed with great learning abilities. Bye now!