実はこれはかなり重要。
結局、英語の勉強とかいってもあくまで第2言語を覚えようとしているということ。
言語は人のコミニケーションのツールであって、方程式で論理でも何でもない。
だから英語はあくまでも日本語で言葉が通じない人達とのコミニケーションのための使う、そうやって覚えていくのが一番いいよ。
それとあんまり細かいことにとらわれないほうがいいね。この文法であってるか不安だから言えないよりは言ってみて通じるか、通じなかったら色々トライしてして頑張ってみる、そうすると相手が Oh,you mean xxxxxx? って推測してくれて言ってくれる。
ここで、あっ、こういう時はこうやって言うんだって体で覚える。こういう風にちょっと苦労した時や間違えて相手がそれを理解して言ってくれた言葉ってかなり印象に残るよ。家で一人で単語を覚えるより10倍いいね。
だからもうアホみたいにガンガン喋ったもん勝ち。失うものは何もない、だって英語を上手く話せない人なんかもともと何も持ってないから失うどころ か、そこからスポンジのように吸収できるよ。
あくまでもコミニケーションのツールとして英語を使ってみよう。
You should practice your English as a communication tool!
You can do it!
英語を学ぶのに、なんで自分の性格と関係あるのって思うかもしれないけど実は結構ある。
性格は英語はpersonalityとかCharacterって言われるけど この個人のpersonalityが英語の話し方、使う言葉、環境の作り方に大きく関わってくる。
英語っていうはあくまでも言語、話したり書いたりするコミニケーションのツールであるだけでその人本人の行動や感情をもとに口から発せられる。だからシャイな性格、静かな性格、元気な性格、うるさい性格などは、そのまま英語になっても現れる。
何が言いたいかって言うと、自分の性格にあった学びかたや英語環境を作ったほうが効果的っていうことかな。そのためには自分がどういう性格で何が好き、何が得意ってものが分っていると、計画や行動が立てやすい。
本を読むこと、文法や参考書的なものじっくり読むのが苦手な人は、どんなに評判がいい参考書でもNGな場合もあるよ。逆にとても明るくて社交的な人は、パーティとか交流会のような機会に積極的に参加してみる、とか そういう自分にあった戦略をたてること。これが早いよ。
やっぱり時間は限られてるから、自分にあってるやり方であまり自分には効果的なものに時間やエネルギーを使わないほうがいい。その答えは本人のみが知ってるから自分をある程度知ってるといいよ。
なんでもいい、TVでも映画でもネットでも本でもチャットでも、とにかく自分が前に進めるものなら積極的に利用して英語に触れること。これがベストだよ!
性格は英語はpersonalityとかCharacterって言われるけど この個人のpersonalityが英語の話し方、使う言葉、環境の作り方に大きく関わってくる。
英語っていうはあくまでも言語、話したり書いたりするコミニケーションのツールであるだけでその人本人の行動や感情をもとに口から発せられる。だからシャイな性格、静かな性格、元気な性格、うるさい性格などは、そのまま英語になっても現れる。
何が言いたいかって言うと、自分の性格にあった学びかたや英語環境を作ったほうが効果的っていうことかな。そのためには自分がどういう性格で何が好き、何が得意ってものが分っていると、計画や行動が立てやすい。
本を読むこと、文法や参考書的なものじっくり読むのが苦手な人は、どんなに評判がいい参考書でもNGな場合もあるよ。逆にとても明るくて社交的な人は、パーティとか交流会のような機会に積極的に参加してみる、とか そういう自分にあった戦略をたてること。これが早いよ。
やっぱり時間は限られてるから、自分にあってるやり方であまり自分には効果的なものに時間やエネルギーを使わないほうがいい。その答えは本人のみが知ってるから自分をある程度知ってるといいよ。
なんでもいい、TVでも映画でもネットでも本でもチャットでも、とにかく自分が前に進めるものなら積極的に利用して英語に触れること。これがベストだよ!
英語の特徴の一つが言葉の速さが変わるっていうところがある。
英語を沢山聞いて耳を慣らすとだんだん分ってくるけど、英語には早く言うところと強調して遅く言うところがある。この性質は日本語にはない。だから我々日本人の耳には英語にはこういう性質あること自体気づかない、っていうか気づくまでに時間が掛かる。
英語が早く聞こえるっていうのは実は錯覚だよ。よく聞くと英会話には早いところと遅いところがミックスされているから緩急がついて全体てきにスピードのトリックにはまってしまうっていうのが現実。まさにダルビッシュの投球術。
それに対抗するべきのごとく英語は早く話すものだと勘違いしてしまう人もいるかもしれない。この英語の緩急のリズムを無視して早く話そうとすると本当にただの何を言ってるのか全然聞き取れない英語になるから注意してね。
どうやってこれを練習したらいいかっていうことだけど、
1:ラジオやiTuneのチャンネル、Youtubeなどで先ずは自分が一番クリアーに英語の音が聞き取れる素材を選ぶ。ちゃんと理解できなくてもOKだからクリアーに聞こえるもの、例えばスポーツキャスターの解説、ニュース(内容が難しいのはパスしたほうがいい)、誰かのインタビュー、コメントなどでいい。
2:一日5分でいいから集中して聞いてみる。集中してきく(聞き流しはNG-何も入ってこないし聞き流しは時間がかかる。そんなに時間の余裕ないでしょ?)
3:はっきり聞こえた単語を拾ってみる。
例えば、以下のような英語が話された場合、多分 I, talk, movie, watched, week,っていう単語が他の単語よりもはっきり聞こえるはず。だってそこはちょっと強調して言うから。それが英語でこれが英語のリズムを作るもの、イントネーション。どうしてそうなるかって言われると難しい。でもそのメッセージを構成する重要な言葉にはほぼ必ずストレスを乗せて大きく言う。そして必然的にその言葉が他よりもゆっくり聞こえるようになる。
Hello, I am going talk about the movie I watched this week.
4:そしてその意味を考えてみる。(できる範囲で)
ただこれだけ。意味なんて全部わからなくていい。でも何時何処で誰が何をどうしたっていう言葉はほぼ確実に強調されて言うのでそこの全力集中。そうするとだんだん英語に緩急があるのがわかってくる。
リスニングの第一歩!いきなり全部理解しようするより、先ずは大きく聞こえる言葉をピックアップして緩急に気付くこと。これが分ると発音も上手になるよ。英語は耳で話すからね。これ本当。
英語を沢山聞いて耳を慣らすとだんだん分ってくるけど、英語には早く言うところと強調して遅く言うところがある。この性質は日本語にはない。だから我々日本人の耳には英語にはこういう性質あること自体気づかない、っていうか気づくまでに時間が掛かる。
英語が早く聞こえるっていうのは実は錯覚だよ。よく聞くと英会話には早いところと遅いところがミックスされているから緩急がついて全体てきにスピードのトリックにはまってしまうっていうのが現実。まさにダルビッシュの投球術。
それに対抗するべきのごとく英語は早く話すものだと勘違いしてしまう人もいるかもしれない。この英語の緩急のリズムを無視して早く話そうとすると本当にただの何を言ってるのか全然聞き取れない英語になるから注意してね。
どうやってこれを練習したらいいかっていうことだけど、
1:ラジオやiTuneのチャンネル、Youtubeなどで先ずは自分が一番クリアーに英語の音が聞き取れる素材を選ぶ。ちゃんと理解できなくてもOKだからクリアーに聞こえるもの、例えばスポーツキャスターの解説、ニュース(内容が難しいのはパスしたほうがいい)、誰かのインタビュー、コメントなどでいい。
2:一日5分でいいから集中して聞いてみる。集中してきく(聞き流しはNG-何も入ってこないし聞き流しは時間がかかる。そんなに時間の余裕ないでしょ?)
3:はっきり聞こえた単語を拾ってみる。
例えば、以下のような英語が話された場合、多分 I, talk, movie, watched, week,っていう単語が他の単語よりもはっきり聞こえるはず。だってそこはちょっと強調して言うから。それが英語でこれが英語のリズムを作るもの、イントネーション。どうしてそうなるかって言われると難しい。でもそのメッセージを構成する重要な言葉にはほぼ必ずストレスを乗せて大きく言う。そして必然的にその言葉が他よりもゆっくり聞こえるようになる。
Hello, I am going talk about the movie I watched this week.
4:そしてその意味を考えてみる。(できる範囲で)
ただこれだけ。意味なんて全部わからなくていい。でも何時何処で誰が何をどうしたっていう言葉はほぼ確実に強調されて言うのでそこの全力集中。そうするとだんだん英語に緩急があるのがわかってくる。
リスニングの第一歩!いきなり全部理解しようするより、先ずは大きく聞こえる言葉をピックアップして緩急に気付くこと。これが分ると発音も上手になるよ。英語は耳で話すからね。これ本当。
[er]<< eが逆向きなんだけど、の発音記号見たことあるかな?
この音はとても特徴的で良く使われている音なんだけど。
例えば
PersonやVergionの[er]
BirdやGirlの[ir]の部分
Turtle の [ur]の部分
Wordの[or]の部分
EarnやLearnの[ear]の音
これは全部同じ音で日本語には無い母音だよ。これはちょっと下を丸めて喉の辺りからアーって発声する感じなんだけど、文章では説明できないから辞書や動画サイトで音を聞いてみて耳で覚えてみてね。
この音を覚えるとかなりそれだけで英語らしく聞こえるよ。
BarとBirdじゃ全く音が違う
CarとKirkでも全く音が違う。これは最後のdやkの子音を省いても全く音が違う。
これがわかったらOK.
辞書では[er]とか[eの逆向きの記号とr]で記載されている母音だからよく見てみてね。日本語に無い音だけで練習したらすぐ出せるようになるよ。僕もこの母音から最初は入ったような気がする。絶対できるし本当に この音だけでかなり英語っぽくなるからやってみて。一度覚えたらもう口が覚えてしまうからその音も聞き取れるようになるよ。 Learn it and practice a lot! You can do it.
この音はとても特徴的で良く使われている音なんだけど。
例えば
PersonやVergionの[er]
BirdやGirlの[ir]の部分
Turtle の [ur]の部分
Wordの[or]の部分
EarnやLearnの[ear]の音
これは全部同じ音で日本語には無い母音だよ。これはちょっと下を丸めて喉の辺りからアーって発声する感じなんだけど、文章では説明できないから辞書や動画サイトで音を聞いてみて耳で覚えてみてね。
この音を覚えるとかなりそれだけで英語らしく聞こえるよ。
BarとBirdじゃ全く音が違う
CarとKirkでも全く音が違う。これは最後のdやkの子音を省いても全く音が違う。
これがわかったらOK.
辞書では[er]とか[eの逆向きの記号とr]で記載されている母音だからよく見てみてね。日本語に無い音だけで練習したらすぐ出せるようになるよ。僕もこの母音から最初は入ったような気がする。絶対できるし本当に この音だけでかなり英語っぽくなるからやってみて。一度覚えたらもう口が覚えてしまうからその音も聞き取れるようになるよ。 Learn it and practice a lot! You can do it.
英語の文法は大切で中学からみっちり教えられてるけど、実際文法を気にしすぎると英語を上手く話せないとか、間違った英語を言いたくないっていう気持ちから、英語を積極的に話すことがちょっと苦手になるっていうパターンは 特に日本人に多いと思う。
現実的に言うと、多少文法が間違っていてもアメリカ人や英語を話す人達は誰も気にしてない。
英語っていう言葉はグローバルなものなので、文法が悪い、発音が聞き取りにくいっていう英語なんてはっきり言って日常茶飯事でみんな慣れている。
アメリカのラジオやTVのインタービューを聞くと、実際どんだけの人が俗にいうBroken Englishで話してると思う? もうそんなの当たり前で誰も気にしてない。ようは最終的にその人の言いたいこと、メッセージが伝わっているか、そこだけ。
英会話は結果が全ての言語だね。だから3単現とか過去完了とか何かあったけどあまり難しい理屈で考えないほうがいいんじゃないかな。それよりも、英会話に自信が無い人は、先ずは一体何がどうだから、どうしたいのかとか、何時どこで誰が何をしたって言う基本的な内容をはっきり並べて言えることから始めたほうがいいね。主語が単数とか複数とかinなのかonなのかっていうことにエネルギーを使うより、肝心の大切なメッセージを伝えることから練習する。そこだね。
どんだけ細かい文法を知っていてもビビッて相手の目を見て話せない英語ってかなり悲しいと思うよ。まさにいい武器を装備していても制約によって使えない日本の自衛隊状態。
これから大学とかに行く人は文法はかなり重要だけど、会話を始めたい人はちょっと視点を変えたほうが早いよ。先ずは結果をだすことにフォーカス。そこから入ったほうが全然楽だよ。本当だよーん。
現実的に言うと、多少文法が間違っていてもアメリカ人や英語を話す人達は誰も気にしてない。
英語っていう言葉はグローバルなものなので、文法が悪い、発音が聞き取りにくいっていう英語なんてはっきり言って日常茶飯事でみんな慣れている。
アメリカのラジオやTVのインタービューを聞くと、実際どんだけの人が俗にいうBroken Englishで話してると思う? もうそんなの当たり前で誰も気にしてない。ようは最終的にその人の言いたいこと、メッセージが伝わっているか、そこだけ。
英会話は結果が全ての言語だね。だから3単現とか過去完了とか何かあったけどあまり難しい理屈で考えないほうがいいんじゃないかな。それよりも、英会話に自信が無い人は、先ずは一体何がどうだから、どうしたいのかとか、何時どこで誰が何をしたって言う基本的な内容をはっきり並べて言えることから始めたほうがいいね。主語が単数とか複数とかinなのかonなのかっていうことにエネルギーを使うより、肝心の大切なメッセージを伝えることから練習する。そこだね。
どんだけ細かい文法を知っていてもビビッて相手の目を見て話せない英語ってかなり悲しいと思うよ。まさにいい武器を装備していても制約によって使えない日本の自衛隊状態。
これから大学とかに行く人は文法はかなり重要だけど、会話を始めたい人はちょっと視点を変えたほうが早いよ。先ずは結果をだすことにフォーカス。そこから入ったほうが全然楽だよ。本当だよーん。