ぽりぽり頭掻きながらでも読めるブログ -28ページ目

爪の間に髪の毛刺さるのだが...


直毛の人。

はい、私です。


髪の毛がひたすらに強く、

極力真っ直ぐに伸びてきます。


同じような人なら経験あるかも知れませんが、

手で髪の毛をすくい上げたりすると、

指に毛が刺さりませんかね?


私は偶に痛いくらいに刺さる時があります。


簡単に抜ける場合は全然問題ないのですが、

短すぎて抜けにくい場合があります。

そんな時のために
ピンセットは常に携帯しています。

解決方法、あるのでしょうか。

ちなみに美容師さんに話を聞くと
「湿度が影響するかも」とのこと。
髪に潤いを与える方法は色々あります。

しかし頻度が低いので、
本気で治す気はありません。

そんな小さな悩みがある昨今でした。

以上です。

年始の株価上昇で期待通りにはならなかった

1月4日、年始の取引が開始されました。


私事ですが、

キープしていた銘柄、

12月30日と比較して増額しました。


利益出てる

なんて考えていましたが、

よく考えたら仕込んだ日が少し前でした。


そのため12月に急降下していた流れに

巻き込まれており、

増額しても利益とまで行かず

損失状態となってしまった。


年末までの間に保持下限設定(自動売買で設定)

していなかったため

損切りできていなかった。


こういったことがないように

色々設定しておかねば...


以上です。


会社を離れた人との話し方


最近、転職する人増えたなぁ。


という訳で、

同じ会社から転職していった人と

今後どうやって付き合うか

について考えてみました。


まず大前提として

関係性が重要です。


それによって付き合い方は変わると思います。


1. 仲の良い友人関係の場合


変化はほぼなく

「飲みに誘われたら行く」

くらいで良いでしょう。


しかし社内の情報は当人が知ってる限りの

人の情報(最近太ったとか)など

そんな感じの話題作りでよいのでは?


「転職したい」というのであれば

話を聞いてみるのもアリです。


2. たまに飲むくらいの場合


こちらも

「飲みに誘われたら行く」

くらいで良いと思います。


話の内容は深いところまで

できるかわかりませんが、

今後次第ではないでしょうか。


3. 飲みにも行かないけど知人レベルの場合


今後関わらないと思うので

意識の外に置いて良いと思います。


以上です。

1月は支出計画を立てる良い時期

1月にお金の支出計画を考えると良い

というのは素人の私の考えです。


何故1月にお金の支出計画することは

良いのか、

これについて書いていきます。



1. 税金のカウントが1月からだから


日本で年間払う税金は

前払い方式ですが、

その算出時期は1月から12月です。


なので、節税も考えると1月には

年間の計画ができていた方が良いと思います。




2. 正月が暇だから


これは人によりますが、

正月に忙しいことはほぼ無いと思います。


ゆっくり時間がとれるので

そこで色々考えると良いと思います。



3. 昨年分の支出が完全に確定するから


クレジットカードでは

支払い情報の反映が支払い後3〜4日です。

そのため支払い後の確定する時期が

翌月になります。


上記の理由から

1月に見直すと良いと思います。


クレジットカードを考慮しないならば

12月に計画するのも良いと思います。


以上です。

情報リテラシーについて

昨今

子どものインターネット使用による

何らかの事件やらが

多く問題視されつつあるため、

今回は「情報リテラシー」について

私なりの考えを書いていきたい。


(私の考える)情報リテラシーとは

常に情報の確度を意識すること」である。


大きな理由として次のものがある。


インターネットは他人と距離が近いもの


インターネットは

誰でも発信でき誰でも受信できる。

これだけならばとても便利に見えます。


しかし

危険なものも発信でき受信できます。




ここで少し昔話をさせていただきます。


子どもの頃以下のようなことを

言われた人は多いのではないでしょうか。


「ここは危ない道だから通らないこと」

「道草せずに向かうこと」

「門限までに帰宅すること」

「知らない人について行かないこと」

など


これらは生活をする上で

「子ども」という特性に特化した

子どもが生活するためのリテラシー

です。




話を戻します。


冒頭でも書きましたが、

インターネットは他人と距離が近いもの

です。


子どもが生活するためのリテラシー

に当てはめるように

危険であろうことから

避ける方法を考えてみます。


「安全と確認できないサイトへアクセスしない」

「広告を無闇矢鱈にクリックしない」

「利用時間を決める」

「チャットの相手を信用しすぎない」

などのようになります。


ほとんどのことに言えるのは

情報の発信者に対する客観的信頼性

重視していることです。


他人と近いということは

不特定多数との距離も近く、

不特定多数による誤った情報からも近いです。


有名人による発言、

例えば「トヨタ」の社長による

新車発表の信頼性は

ほぼ100%だと言えます。

しかし

その辺を歩いているおじさんが

「トヨタから〇〇な新車が出る」

といったところで誰も信用しません。


お金を借りる時

大手企業の〇〇に勤めている人ならば

利子などの支払いが滞りなくできると

銀行も快く貸してくれるでしょう。

しかし

フリーランスで仕事している人では

利子などしっかり払ってくれる確実性が

微妙になるので快く貸してくれない

かもしれません。


「情報リテラシー」もそのようなことと

大きな違いはありません。


なので

我々大人たちは

子どもへ「情報リテラシー」を教える時、

信頼性を確認する手段や

現実的にあり得るかなど、

客観的事実を確認するように

教えていくべきだと思います。


これらの理由から情報リテラシーとは

常に情報の確度を意識すること

であると考えています。



この内容には

私の個人的な意見が含まれていますので

ご承知おきください。


以上です。