帳簿を見れば節約できる

皆さんは
「帳簿」つけてますか?
生活費を節約しようと思う方
多いと思います。
しかし
「節約の仕方がわからない」
「どこを削れば良いかわからない」
ということが多いと聞いてます。
まず節約するにしても
「何に」「いくら」「無駄なく」
使えているのかを
確認することが大事です。
なので、「帳簿」が大事というわけです。
ちなみにですが
お金出してFPさんに聞くのもありですが、
素人の私は自分で考えた方が
安上がりなので
今のところは頼るつもりはありません。
※会社とかは別ですが...
「帳簿」つけてどんなことがわかるのか
解説してみます。
例えば、
以下が私の2021年12月の支出の一部です。
このようにはっきりと分類することで
お金のうち削っても問題ない部分が
見えてきます。
ちなみに私の場合は
「食費」「電化製品」「買い物」「バー」
この辺が削れるかなと思います。
「食費」は大量に作れて保存の効く料理
例えばカレーなんかを多めにすれば
かなり節約になるのではと思います。
私は飽きるので色々食べてしまうのですが...
「電化製品」は本当に必要なものだけ
買うようにすれば抑えられると思います。
実にシンプルです。
「買い物」は日用品とかです。
基本的に洗剤、シャンプー、アルコール消毒
歯磨き粉、衛生用品など。
こちらも足りないものを補充
ストックの補充のように
必要なものだけ購入すれば抑えられるかと。
なお、服飾品をこちらの分類にしないように
注意する必要はあります。
服飾品は必ず分類を分けてください。
なぜなら必要なものとそうでないものが
区別つかなくなるからです。
「バー・居酒屋」は言わずもがな。
節約するなら行かないのが正解です。
上記のように
消費額の大きいものから見直すと
割と節約できると思います。
ちなみに私が本気で節約していた頃は
食費が1万円以内に収まってました。
※食事の内容がヤバいですが...
ここまで書いてきて
「まとめるのが面倒だ」
と思う方もいると思います。
私も面倒だと思うので、
個人情報を提供することになりますが
「Moneytree」を使ってます。
無料でも
登録できる口座やサービスの上限が50なので
「マネーフォワード」より多いです。
カード決済や口座引き落としが
自動的に更新されるので、
キャッシュレス生活していれば
そういったサービスに登録するだけで
自動的に「帳簿」が作れます。
以上です。
マッチングアプリってどうなのか?
「マッチングアプリ」って結局どうなのか。
※男性視点です。
彼女も作らずチンタラ人生を過ごしてきて
周りがどんどん結婚していきそうな中
「ヤバい」と焦りを覚えそうな昨今。
ついに手を出した「マッチングアプリ」
少し使ってみて
メリット・デメリットをまとめました。
メリット
・結婚相談所より圧倒的安価
・気楽にチャットできる
デメリット
・出会える確率が結婚相談所より低い
・盛ってる画像もある(らしい)
色々な人と会うことはできました。
何回か食事というのもありました。
それでも進展がない。
というのも私自身が本当に乗り気じゃ無いからですね。
しかし友人と話すたびに急かしてくるので、
何となくその気になってくる。
うーむ我が心境に進展はあるのか...
以上です。
そういえばネスペとってた

資格のことを書くブログとしていたのに
しばらく放置しすぎました。
昨年までに新たに資格とれたので
それについて書いていきます。
「ネットワークスペシャリスト」
この資格、持ってたらすごそうですよね。
これを取りました。
合格率15〜17%ですが、
問題は割と論理的に解けるので
簡単な方かも知れません。
感覚的には「情報処理安全確保支援士試験」
とそんな大差ないかなといったところです。
学習に使用したものは3つです。
・ネスペイージス(WEB)
・ネスペ礎(書籍)
・ネスペ魂(書籍)
学習期間は4ヶ月、
業務後にチマチマやってました。
一応証拠です。
余裕そうな雰囲気で書きましたが、
点数ギリギリだったので
イキリたいだけでした。
次はエンベデッドでも
狙ってみようと思います。
以上です。
ふるさと納税は生活費の節約のために

「生活費の節約方法」として
「ふるさと納税」の活用があります。
ここでは、
税金対策や資産運用に素人の私が
2021年にやったことを書いていきます。
皆さんは「ふるさと納税」
という言葉を聞いたことありますか?
素人の私が簡単にまとめると
寄付控除を受ける寄付をすることです。
寄付控除は住民税から控除されたと記憶しています。
※曖昧ですみません。細かいことは国税庁で確認してください。
ややこしい話はここまでにします。
では「ふるさと納税」を
何に使ったら生活の足しになるのか。
こちらの話にシフトします。
まず、よく消費するものを貰う手です。
1. 使うもの
洗剤や加工製品など
2. 食べるもの
肉や野菜やレトルト食品など
どちらも良い手だと思います。
可能なら普段から使ってるもの
普段食べているものを中心に貰うと
食費を抑えることに繋がるのでは?
次に設置するものを貰う手です。
例えば、コンセントタップ。
昨年はテレワーク需要で急遽必要になることも多かったひともいるのではないでしょうか。
あれって意外と値段張るんですよね。
他にも机や台など、
買うよりは貰った方が安上がりです。
2021年の私は
肉、コンセントタップ
の2種類を貰いました。
以上、素人の私が考えた「ふるさと納税」による生活費の節約方法でした。
つみたてNISAで資産が増えた話(2021年)

あけましておめでとうございます。
2022年になりました。
これまではIT系情報や
趣味のことだけ書いてました。
しかし投資しない日本人が多いと聞いて、
「市場に流れるお金が増えたらいいな」
そんな思いから
素人の私が聞き齧った情報をまとめて
運用した結果などを書いていきたいと思います。
昨年2021年のテキトーにチョイスしたファンドについて、成果を見てみます。
※「つみたてNISA」の結果です。
こんな感じに20%以上の利益。
なお、比率は海外株式が70%くらい。
米国株が多かったはず。
国内外の債権はほぼ0%です。
今後どうなるでしょうか。
世界経済がどんな感じになるか。
オミクロン株や金融緩和の影響など、
ニュースから目を離すことはできないです。
他にも素人の私は
企業型確定拠出年金もやっており
そちらは15%くらい増益してます。
ちなみに個人的にテキトーに株を回すと2021年は以下になりました。
※「株式売買」の結果です。
ここから20.315%が税金で持ってかれます。
ニュースを参考に
金額指定して買ったり売ったり。
自動売買機能はありがたいです。
次は素人の私が実践してる
「生活費の節約方法」
でも書いてみますか。
※上記の結果は素人の私が運用した結果です。特に参考にならないと思うので、自己責任で投資の判断を行ってください。
以上です。








