ふるさと納税は生活費の節約のために

「生活費の節約方法」として
「ふるさと納税」の活用があります。
ここでは、
税金対策や資産運用に素人の私が
2021年にやったことを書いていきます。
皆さんは「ふるさと納税」
という言葉を聞いたことありますか?
素人の私が簡単にまとめると
寄付控除を受ける寄付をすることです。
寄付控除は住民税から控除されたと記憶しています。
※曖昧ですみません。細かいことは国税庁で確認してください。
ややこしい話はここまでにします。
では「ふるさと納税」を
何に使ったら生活の足しになるのか。
こちらの話にシフトします。
まず、よく消費するものを貰う手です。
1. 使うもの
洗剤や加工製品など
2. 食べるもの
肉や野菜やレトルト食品など
どちらも良い手だと思います。
可能なら普段から使ってるもの
普段食べているものを中心に貰うと
食費を抑えることに繋がるのでは?
次に設置するものを貰う手です。
例えば、コンセントタップ。
昨年はテレワーク需要で急遽必要になることも多かったひともいるのではないでしょうか。
あれって意外と値段張るんですよね。
他にも机や台など、
買うよりは貰った方が安上がりです。
2021年の私は
肉、コンセントタップ
の2種類を貰いました。
以上、素人の私が考えた「ふるさと納税」による生活費の節約方法でした。
