ぽりぽり頭掻きながらでも読めるブログ -27ページ目

今日のひとこと2022/06/07

気の利いた言葉さえ
使わなくなると
出なくなる

今日のひとこと2022/06/05

過去は
いくら振り返っても
過去であることは変わりない

究極に何も書かなくなったので「ひとこと」書き始めました

ひとときを

どんな気持ちで過ごすのか

決めるのは自分


「余計なことをするな」とはどんなこと?


「余計なことするな」


とは言われたことないですが


そうなる時のことを考えて


シチュエーションを考えてみます。



「余計なこと」とは


字面からして計算外の作業や行動


だと思います。



なので


次のようなことが


「余計なこと」だと思います。



1. 本棚の本を五十音順に並べ替える


2. バラバラなケーブルをタイで留める


3. 接着剤の蓋をあけてあげる



1から解説します。


これは図書館などですかね。


請求記号で


まとめてあるかもしれませんからね。


五十音順にされたら


たまったもんじゃないですね。


あ、請求記号は


本の背表紙に小さく貼ってあるアレです。




2について解説します。


普段固定しない機材や


よく移動する機材に使用するケーブルを


固定してある機材のケーブルに


紐付けしてしまうことですね。


作業に支障が出るので


これは余計と言われますね。




3について解説します。


解説するまでもないですね。


乾いてしまいますから


使うタイミングで


使う人があげれば良いです。


むしろその方が良いです。



上記のような


シチュエーションがあるかな


と思いました。


以上です。


仕事量とスペックちゃんと合ってる?


仕事量とスペックが合っているのか


私がよく思うことです。


ひとりの力に頼った仕事の仕方

あるいは仕事の仕組み

そういったやり方は非効率的と思います。


そうはいっても現実はうまくいかないです。


「残業多いなぁ」とか

「なんかやる事多いなぁ」とか


基本的にマンパワーこそ全て。


なので、、、


楽な仕事がしたいならば


超大手企業の楽な仕事につく事


が近道なのかもしれませんね。


とはいえ


今回は


そんなことを書きたいわけではないです。



私は中小企業でバリバリ仕事してますが、

仕事量は基本的にできる人ほど多くなりがち。


現場レベルの実力が問われます。


そこで任される人ほど


客観的に見て仕事できる人なので


そういう扱いを受ける人は


転職しても良いところに行けそう


と思います。


そうでない人は


他の人を見て仕事取りに行き


その人の成果をまずは目指す


というのが関の山ですかね。



脱線しまくりですが


つまり何が言いたいかというと


仕事できる人ほど仕事がある


ということです。

(まぁ当たり前です)



しかし偶にですが、


捌けないほどの仕事が来る場合


というものがあります。


こういったものには


どう対応すれば良いのでしょうか。


未だに正解がわかりません。



以上です。