ジェガージュン市のふえ吹きます? -5ページ目

災害から1年 CSKQ POG 2014-15選択馬寸評 ヨシゴミ相談役編

豪雨災害から1年が経ちました、ジェガーです。

昨年のこの時間は飲料水をどうやって確保しようかと考えていたところです。

給水車が駅前や近所の公民館に来ていましたが無くなるのはあっという間。

被害の大きかった家は大変だったと思います。


あれから1年。


今日は無事に花火大会を迎える事ができそうです。

昨年のような激しい雨がなかった訳じゃないけど、

どうにかこの日を迎える事ができたのはとても嬉しく思います。

今夜はきただにさん以外にも影山さんや遠藤さんも来てアニソンライブをしてくれます。

ホントありがたいことです。

今年のお祭りは感慨深いものになりそうですよ。



とか書いても最近滞っていた寸評はしっかりやっていきますよ。

今回はOP参加のヨシゴミ相談役さんです。

ドラクエ3で生贄商人になってくれたヨシゴミ(牝:around 40)

すでに牢屋に閉じ込められておりますが、そんなに進んでおりません。

最近はドラクエ2ばっかやってて申し訳ありませんね。

近い将来ドラクエ3再開しますんで待っててね。

ヨシゴミ相談役さん選択馬の寸評
1.ジーニアスドール(父:ゼンノロブロイ 母:ベネンシアドール)

フェアリードールから派生する華やかな一族ですね。
近親にはトゥザヴィクトリーや昨シーズンかもきゅーぶさん指名のトゥザワールドがいて、
母の産駒にはジャパンカップ2着のデニムアンドルビーがいます。
多分僕もこいつをどっかで指名しているような気がしますよ。
何か走りそうだもんねこいつ。
ロブロイ産駒の牝馬はオークスに最多出走だっただけに距離の目途は立ちそうですね。

2.リアファル(父:ゼンノロブロイ 母:クリソプレーズ)

半兄にジャパンダートダービーの勝ち馬クリソライト、
近親にジャパンカップダートの勝ち馬アロンダイトと砂なら任せなさいみたいな系統ですね。
ただ、芝はどうなのか、POG期間内にどうにかなるのか?
そこが気がかりですね。

3.ステージヴァージンの2012(父:ダイワメジャー)

近親に阪神の背番号旧42番でラジオたんぱ賞の勝ち馬コンラッドさんがいますよ。
みなさんコンラッドさんですよ!
僕に由宇でサインをくれたコンラッドさんこんなとこに出てきましたよ!
これだけでコイツ気になりますわー。

4.ライトファンタジア(父:ゼンノロブロイ 母:スプリットザナイト)

半兄に長距離重賞2勝で有馬記念2着で大穴を開けたアドマイヤモナークがいます。
遡っていけばハギノリアルキングなどスタミナ豊富と思うような系統ですね。
ロブロイ産駒は↑でも書いたように距離に融通が利くイメージがあるので桜花賞よりもオークス向きですかね。

5.アダムスブリッジ(父:ゼンノロブロイ 母:シンハリーズ)

半兄にラジニケの勝ち馬アダムスピーク、
そして全姉が昨シーズンモチ君が指名した非ネタ馬リラヴァティです。
どうにか桜花賞に駒を進めましたがハープに屈してしまいました。
ただそれ以外で掲示板を外していない事を考えてもPOG的には良い押さえの1頭になりそうですね。

6.ダイワコンプリート(父:ダイワメジャー 母:ラスリングカプス)

半姉にスプタの勝ち馬快速娘アストンマーチャンがいます。
それ以外に重賞で好走したのがユニコーンS3着のフィールドオアシスまで。
短距離戦でいかに賞金を加算するかがポイントになりそうですね。

7.グランアルマダ(父:ダイワメジャー 母:レディスキッパー)

祖母ライクザウインドがブラックタイドの1つ上、ディープの2つ上の姉になります。
そう考えると結構華やかな系統になりますね。
ディープライン以外にはNHKマイルを勝ったウインクリューガーやマーメイドSの勝ち馬ソリッドプラチナムなどもいますよ。
母は8戦して未勝利で引退しましたが、
血の底力はこんなもんじゃないような気がしますよね。

8.ダイワプロパー(父:ダイワメジャー 母:ダイワエンジェル)

半姉ダイワデッセーのフローラS3着以降ずっとダイワメジャー産駒を輩出してますね。
2つ上の姉3勝馬のダイワストリームはオークス前の週までは掲示板安定でしたが、
その後不安定になってしまいましたね。
ただ、その時期まで活躍できればおkなので素直に成長してくれれば計算できそうですね。

9.アッチッチの2012(父:オレハマッテルゼ)

近親に小倉大賞典の勝ち馬サンライズベガがいます。
アッチッチの産駒には熟成と当たりくじ。
しかし今のところどっちも熟してないし当たっていないのが現状。
こいつが待ってた産駒となるのか?
ヨシゴミさんがマッテルゼ!

10.ドリーミーアイの2012(父:サウスヴィグラス)

半兄に京都HJの勝ち馬で中山大障害2着のタマモグレアー、
阪神JS3着のタマモサプライズと障害で活躍している馬が目立つと言うロマン枠。
もう障害でデビューした方が賞金稼げるんじゃないかな?


以上です。


まず種牡馬ですがロブロイ、ダメジャー産駒が各4頭にオレハマッテルゼ、サウスヴィグラスという異色のラインナップ。

ディープばっかり選ぶ若造とは一線を画した選択に俺は感動していますよ。

注目馬はステージヴァージンの2012です。

コンラッドさんの無念をお前が晴らせ!

阪神ファン全員がお前を応援してるぞ!

POGで言うと、かもきゅーぶさん、ankoさん、ranさん辺りがそれに該当するんじゃないですかね?

しっかり走ってくれるといいですね。

終わりよければ全て良し! CSKQ POG2014-15選択馬寸評 たつ編

ロッテ戦しんどいわー、ジェガーです。

この3戦全部1点差とかホントヤメテ。

4点先制された時は負けを覚悟したのに、

ちょっと目を離していると逆転してんだもんよ。

意味わかんねェな!

オリックス戦は3戦のうち土曜日だけは絶対に勝ってくれ!

俺行きますんでどうぞよろしく。


ということで、今回は第15回麻雀CSKQ杯の団体戦Bチーム主将のたつさんです。

今回は駐車場内での参加じゃなかったので職質されずに済んだようです。

個人戦ではみなさんに借りた覚えのない借金を返し(主に穴熊さんとほかちゃん)、

かもきゅーぶさんに10ターンバインドをかけたかのような自爆プレイでしたが、

団体戦ではここあさんとのタッグで素敵な麻雀を打つ事ができました。

たつ主将ありがとうございました。

たつさん選択馬の寸評
1.アンタラジー(父:ディープインパクト 母:プリティカリーナ)

近親のLove and PrideがアメリカのG1ゼニアッタS、パーソナルエンサンHを勝ってますね。
初産駒はデビューしていませんがセレクトセールで11000万円なんですね。
大物なのか、見かけ倒しなのか、これを1位に指名したのは結構ギャンブルのような気がしないでもないですけどどうでしょう?

2.キングズアフェアー(父:キングカメハメハ 母:ミスティックリバー)

祖母ホワイトウォーターアフェアの産駒には、
安田記念馬のアサクサデンエン、
そしてドバイWC、皐月賞、有馬記念を制したヴィクトワールピサがいます。
その他にも小倉記念馬で秋天2着のスウィフトカレントなんかもいますが、
この系統皆牡馬は優秀ですが牝馬はなかなか苦戦しています。
そして母の産駒はいまだ勝ち星なし。
嫌なデータですがこんなのあっさりクリアして欲しいですね。

3.スカーレットレディの2012(父:キングカメハメハ)

産駒にはダートG1で9勝のヴァーミリアンを始め、
サカラート、キングスエンブレム、ソリタリーキングなどダートで良績を上げている馬がズラリ。
気になる点としてはPOG期間内に活躍できるほど成長してくれるかどうか。
ここに尽きるんじゃないでしょうかね?

4.ステレオタイプの2012(父:シンボリクリスエス)

祖母スターバレリーナから派生する系統で、
産駒には朝日FS、皐月賞の勝ち馬ロゴタイプがいます。
近親には短距離重賞3勝のパドトロワ、中日新聞杯の勝ち馬グランパドドゥ、ダート重賞2勝のアンドゥオールなど距離、馬場問わずというかいろんなタイプの馬が出てますね。
この仔はどのタイプになりますかね?

5.トリノレージョ(父:ディープインパクト 母:ディーバ)

半兄に短距離重賞4勝のサンカルロと、
そして昨シーズンはすめさんが指名して未勝利に終わったシュターツオーパーがいます。
全兄のヘンデンテノールはスプリングSまで駒を進めましたが、
その後怪我かなんかで長期休養。
この仔が順調ならある程度の期待が持てますね。

6.ラブームの2012(父:ディープインパクト)

母はフランスのG3を2勝。
初産駒となるので正直よくわかりませんが、
サトノダイレンサって名前どうなん?
セガの社内公募で決まったようですが…

7.ホウライサンデーの2012(父:クロフネ)

産駒には昨シーズンの2歳重賞2勝のホウライアキコがいます。
クラシックでもう少し人気になるかと思いましたが、
化物が2頭いたので仕方がないですね。
今年はどうでしょうかね?

8.マコトグナイゼナウ(父:サクラバクシンオー 母:マコトキンラン)

祖母が秋華賞で大穴を空けたブゼンキャンドル。
この系統には後にも先にもこの馬しか重賞馬がいないんですね。
地方ではなかなか言わせてるようですが、
この馬はどうでしょうね?
新馬戦ではアクティブミノルに5馬身つけられて負けましたが、
ミノルがその後函館2歳Sを制していると考えるとあまり悲観する内容ではないかもしれませんね。

9.パヴォーネ(父:シンボリクリスエス 母:プリンセスミラクル)

近親には福島記念2着のサイレントセイバーがいますね。
母の産駒はパッとしない成績ですね。
ただ、全兄のシヴァルリーは新馬戦1着の後北海道2歳優駿で4着してから屈腱炎で引退。
底を見せてなかっただけに兄の無念を弟に晴らしてもらいたいとこですね。

10.ゴルフガールの2012(父:ディープスカイ)

この系統アメリカでも日本でもそんなに飛び抜けた馬を輩出している訳ではないですね。
母は未出走のまま繁殖入りをしていますが、
2009年~11年まで3年連続で不受胎。
久々の仔なのでどうにか無事に走ってもらいたいところですね。


以上です。

まず種牡馬ですがディープ×4(インパクト×3 スカイ×1)にキンカメ×2。

その他はバラバラですね。

気になるのはサトノダイレンサと言う名前になるようなラブームの2012。

ディープ産駒と言うよりも何をどう大連鎖してくれるのか?

負の大連鎖にならない事だけをお祈り申し上げます。


オールスターの季節ですよ CSKQ POG 2014-15選択馬寸評 イースラー編

フレッシュオールスター投壊ひどすぎぃ!ジェガーです。

前半戦を帆足さんのフルボッコで終えた我がホークス。

オールスターには先発陣が全く選ばれなかったのがホント良かったですよ。

しっかりリフレッシュして下さいよ。

さて、今回は麻雀KQ杯で3タイムスチャンポンになりたいイースラーさん。

21日は出走するのでしょうか?

イースラーさん選択馬の寸評
1.ティルナノーグ(父:ディープインパクト 母:バイコースタル)

母はイギリスのG3プレスティージS2着程度の実績しかありませんが、
近親にイギリスのG1セントレジャーを制したリーディングライトがいます。
モンジュー産駒はヨーロッパのタフな馬場が合うんですね。
こちらはディープ産駒ですがさっさと勝ち上がる辺りが素晴らしいですね
新馬戦では穴熊さんのトーセンバジルをクビ差で退けて人気に応えています。
前回は何かと勝ち切れなかったイースラーさん。
今シーズンはトントンといけるのでしょうか?

2.パピーラヴ(父:ディープインパクト 母:ラヴアンドバブルズ)

全兄にダービー馬ディープブリランテと、
昨シーズンまったりさんが指名したゼウスバローズがいますね。
産駒は早い時期から活躍できるのが多いですね。
ダービーを上手い具合に勝てるとは思いませんが、
十分チャンスはありそうですね。
それにしてもブリランテの動機はフェノーメノにゴルシにジャスタウェイですか…
よくダービーとれたな。

3.トーセンビクトリー(父:キングカメハメハ 母:トゥザヴィクトリー)

フェアリードールから派生する華やかな一族です。
母はG1ではエリ女しか勝てませんでしたが、
ドバイWC2着やフェブラリーS、有馬記念3着と牡馬に交じっても引けを取らない成績を残しています。
全兄に重賞5勝のトゥザグローリーに、
昨シーズンかもきゅーぶさんが指名した皐月賞2着のトゥザワールド。
キンカメ産駒で実績があるので嫌でも期待しますよね。
ただ、亀谷が競馬予想TVの皐月賞の回で、
「この血統は春先のG1で勝ち切れないんですよー」とかほざいていたので、
そのジンクスを破ってくれるといいですね。

4.カラトラバ(父:クロフネ 母:カーナヴァル)

未出走のまま引退したカーナヴァルの初仔ですね。
半姉にファンタジーS勝ちのオディール、
祖母は阪神3歳牝馬S2着のキュンティアです。
大学の時に「今日コンパに行こうで」とか誘われた日のG1だったのでよく覚えています。
この血統は2歳がむしろ勝負!と言うような感じがありますね。

5.ウィンターコスモスの2012(父:ディープインパクト)

ここも未出走のまま繁殖入り。
祖母ミスパスカリはマーメイドS3着ですが、
その兄がクロフネだったりするんですね。
そうか、これも金子丼だったりするのか…

6.シラユキヒメの2012(父:キングカメハメハ)

白毛だから選びました!で終わらないで欲しいと毎年思う白毛の馬たち。
その中でもシラユキヒメの産駒には地方重賞3勝と一線級で活躍したユキチャンがいます。
それだけで毎年期待してしまいますね。
昨シーズンはまったりさんが全姉マーブルケーキを指名しましたが未勝利戦で勝ったまで。
今シーズンはどこまでいけるでしょうか?

7.ディープジュエリー(父:ディープインパクト 母:ジュエルオブザナイト)

半姉Evening JewelはアメリカのG1アシュランドS、デルマオークスの2勝。
近親にはシリウスS、兵庫ジュニアグランプの勝ち馬ケイアイレオーネがいます。
個人的にはそこまでピンとこないんですが…
Giant’s Causewayの父がStorm Catと言う辺りが良いんですかね?
指名者はかなり評価しているみたいなのでちょっと注目してみましょうね。

8.シルヴァースカヤの2012(父:マンハッタンカフェ)

近親には京都記念の勝ち馬で皐月賞、香港ヴァース2着のシックスセンスがいます。
そして昨シーズンイースラーさんが指名したオリハルコンが半兄にいますね。
新馬戦では指名したガリバルディと合せて1番人気2番人気と独占しましたが結局1勝ずつしかできませんでしたからね。
リベンジしたいと言う気持ちよくわかります。
ここでやってほしいもんですね。

9.ロカ(父:ハービンジャー 母:ランズエッジ)

近親にはディープインパクトがいます。
ただ、ディープ以降のウインドインハーヘアの産駒は重賞に届いておらず、
その孫もそこまで至っていません。
そろそろ一発来て欲しいところですね。

10.コウエイソフィアの2012(父:ステイゴールド)

近親には障害の雄コウエイトライ、小倉3歳Sの勝ち馬コウエイトライ、帝王賞3着のコウエイノホシと異色な系統。
それだけでおもしろいですね。
全くは知らないのか、POG期間外で大活躍するのか?
まさかまさかの稼ぎ頭か!
この馬興味あるわー。


以上です。

まずは種牡馬ですが、ディープ×4、キンカメ×2で後は各1頭ずつですね。

ガチ指名あり、ロマンあり、これでいいやありと言った印象ですが、

注目はやっぱりコウエイソフィアの2012ですね。

ハズレ感の方が強いんですが、

万が一大駆けがあるとしたらこんなにおもしろいものはないですよ。

小倉でブイブイ言わせて欲しいなぁ~。

CSKQ POG 2014-15選択馬寸評 穴熊編

風男塾のライブ最高でしたよ!ジェガーです。

ただ、新しい曲は振りとかが難しいなぁと改めて感じました。

来週の広島ライブも考えてしまいそうですがちょっと厳しいかなぁ?

また今度写真うpします。


さて、今回は鬼熊とかきちくまとか熊キックとかいろんな名前を持っている穴熊さん。

税務署がアップをする前に僕に当たり馬券下さい。

CSKQ POGの後に頑張って寸評しますので気長に待ってください。

穴熊さん選択馬の寸評
1.ポルトドートウイユ(父:ディープインパクト 母:ポルトフィーノ)

祖母エアグルーヴから派生する華やかな一族です。
ただ母ポルトフィーノは不遇で、
桜花賞は出走取り消し、
エリ女ではレース中止と言うG1に縁が無い感じが何とも…
そして昨シーズンはranさんが指名してデビューできずといろいろ気の毒すぎます。
この馬は新馬デビューでは圧倒的な1番人気でしたが10番人気のグランカマラードに後塵を拝してしまいました。
不遇なのがどこまで続くのか…
次走で簡単に勝ちあがって欲しいとこですね。

2.トーセンバジル(父:ハービンジャー 母:ケアレスウィスパー)

セレクトセールで1億4000万もしたんですね。
近親に天皇賞馬トーセンジョーダンがいて、
あれれ?穴熊さん、トースターさんも近親にいますよ?
ネタ馬になるのか、格の違いを見せつけるのか、どうなりますかね?
新馬戦ではイースラーさんのティルナノーグにクビ差で負けましたが、
力はしっかりありそうですね。

3.ウィキウィキの2012(父:カネヒキリ)

産駒に京都牝馬Sの勝ち馬ウリウリがいます。
そして僕も穴熊POGで指名しております。
ディープ産駒ばかりの中この馬が唯一のカネヒキリ産駒。
金子丼って何か豪華やなぁ~。
指名しといてなんだけど、
Deputy Ministerの3×3ってどうなんやろ?

4.ブラヴィッシモ(父:Fastnet Rock 母:メイキアシー)

母自体は未出走のまま繁殖入りしていますが、
その全妹Gagnoaがフランス重賞2勝にフランスオークス2着、アイルランドオークス3着。
さらに半弟Pour Moiがイギリスダービーを制しています。
父Fastnet Rockの事は全く分かりませんがオーストラリアでかなり言わせてたみたいですね。
強そうな雰囲気はあるけどコメントに困るわぁ…

5.ミュージカルウェイの2012(父:ディープインパクト)

母はフランスの重賞3勝に、香港カップなど海外G1で3着3回。
産駒には特にこれと言ったのはいませんが、
ディープ産駒が4連続になってますね。
全姉のインナーアージは500万の壁にぶつかっていますが複勝率はなかなか高め。
全兄のトーセンマタコイヤは2戦2勝の骨折。
産駒の成績だけではまだ測れない部分の方が大きいかもしれませんね。

6.ココスタイル(父:ネオユニヴァース 母:ココシュニック)

祖母ゴールドティアラはG1マイルCSの勝ち馬。
産駒には昨シーズンは誰も指名しませんでしたが、
それぞれのPOG選択馬としのぎを削ったステファノスです。
新馬戦では僕のフェルメッツァ、
つばき賞ではまったりさんのゼウスバローズ、
皐月賞ではガンダム君のイスラボニータ、かもさんのトゥザワールドのワンツーでしたが、
何気に5着してたんですよ。
ステファノス結構好きだったので残ってたら取ろうと思ってたんですが取られてました。

7.シェルズレイの2012(父:ディープインパクト)

母はチューリップ賞、ローズSなどトライアルで各2着。
近親にNHKマイル2着のブラックシェルがいます。
昨シーズンの産駒も穴熊さんがカアナパリビーチを指名しましたが、
早々にリタイアしてしまったのでリベンジと言ったところでしょうか。
この馬さえいれば結果が違ってたと言ってただけに今回の思い入れも強そうですね。

8.ギガンティアの2012(父:ブラックタイド)

母は中央3戦して未勝利。
後に川崎に転厩してますね。
近親に札幌2歳Sのモズに、京王杯2歳Sのクインズハリジャンなど早めの仕上がりが多そうなのが目立ちますね。
なんでこいつなのかな?と思ったけど、
ミスプロの2×4、ダンチヒの3×4、ノーザンダンサーの4×5×5、ネイティヴダンサーの
4×5、セクレタリアトの5×5とクロスの嵐。
あの人の事だからホントこれ狙いなんでしょうよ。

9.ジュンツバサ(父:ステイゴールド 母:ピンクガーター)

近親にセントライト記念を制したブラックタキシード、チューリップ賞を制したエアパスカルなどクラシックは問題なさそうですね。
母も産駒もここまでは大した成績は上げていませんね。
ただ、母がアフリートで母の父がStorm Catとかいかにも砂専用っぽいんですが芝はどうなんでしょうかね?

10.ベビーグランドの2012(父:クロフネ)

近親にG1スプリンターズSの勝ち馬スリープレスナイトがいますね。
ただそれ以外は特に目立った馬がいる訳ではないので一発あるかどうかと言ったところでしょうか?


以上です。

種牡馬はディープ産駒が3頭で、後はバラバラです。

3頭が新馬戦を終え2着2回、5着1回とまずまず。

注目馬はココスタイル。

ステファノスが皐月賞5着とがんばりました。

弟も頑張ってクラシックの舞台に上がってもらいたいもんですね。


福岡での風男塾ライブに行って来ました

久々に724ネタ書きます、ジェガーです。

さて、今回は風男塾乱舞~一期二十一会~と言う事で福岡でのライブに行って来ました。

桃君の卒業ライブと言う事もあり目に焼き付けておこうと言う意気込みで行きました。

物販が12時からと言う事でしたが、いつものように不手際か何かで30分押してスタートしましたが、

終了の時間は予定どおりの14時と言うのだから困ったもんです。

ロスタイムで買う事ができました。

桃推しと言う訳でもないけどせっかくだからピンクTシャツを買おうと決めてたんですが、

絵柄を見たらこんなもん「緑一択やろ!」と言うくらい緑Tの出来栄えが秀逸すぎました。

ホントあの子のセンスには毎度脱帽させられますわー。

で、モバイル会員になってない僕はFCチケを取れなかったので一般の列に並びました。

その時の近所にいた方がかなりの古参の方で、

古き良き話が出来たのがとても嬉しかったです。

「日曜は仕事だから~」と言う事で土曜にやってる福岡のライブは助かるとかなんとか。

佐賀にも行きたかったんですが、日曜はある程度の時間に帰らないと次の日がしんどいので福岡だけにしたことを話したりしましたよ。

後は爆露マンがイイネとか17's☆starがイイネとか古い曲の話ばかり。

Gyao時代が楽しかったわ―とか周りにいる女子にはついていけないような話をしている中、

うちの嫁は「あーわかるわかる」みたいな反応。

嫁的には最近のファン層が男のオタク共→女の子達に変わったのが微妙なようです。

コスプレをしている人が減ったとか、いかにもって人が減ったとかいろんなことを言ってましたがよく分かります。

ライブの曲のあおりとか合いの手がいつもの感じと全然違ったのは新参の女の子たちが増えたせいもあるんでしょうね。

古い曲になると僕らの出番ですが、

チェンメンとかダンレボとかは彼女らのキャーキャー!にお任せになりましたよ。

でもそれはそれでいいんですよ。

ライブなんてそれぞれの楽しみ方で良いと思うので別にいいんですよ。

曲の内容とか何とかはまた明日でも書きますが、

スザンヌが来てくれたのはかなり良かったです。

台風の勢いってホントどうなん? CSKQ POG2014-15選択馬寸評

台風どうなりましょうね?ジェガーです。

今日朝一の台風はドイツの7得点の方だったかもしれませんね?

DFラインボロボロ、集中力サッパリ、戦意喪失ってのはこの事を言うのかというようなブラジルを見る事ができたのはある意味貴重。

ドイツの容赦なさは非常にも見えたかもしれませんが、

勝負の世界で手を抜くことの方がむしろ失礼。

ブラジルも勝ち試合ではこのくらいの事をやってきているので全く問題ないんです。

それなのにネイマール不在が響いただの、主将のチアゴシウバの穴が大きかったなどメディアが囃し立てますが、

それを埋めるのがチームだろうが!って思いますけどね。

ドイツだってインフルエンザの影響がなかった訳じゃないだろうにね。

どこかメディアの論点ってずれてるように思います。

後、まだ優勝はしてませんがクローゼのワールドカップ最多得点おめでとうございます。

決勝でもう1点以上取ってもらいたいところですね。


前置きが長くなりました。

今回は昨シーズン良い馬を選んでおきながら期待通りの走りが出来ずに涙を飲んだまったりさん。


今シーズンは5位以内を目指してがんばって下さい。

まったりさん選択馬の寸評
1.レーヌドブリエ(父:ゼンノロブロイ 母:メジロドーベル)

母は当時の桜花賞以外の牝馬G1を制覇しています。
その時の桜花賞馬がキョウエイマーチなので仕方がないかもしれませんが…
そしてこの年のライアン産駒はかなり凄かったんですが、
次の年からパタっと途切れた感じなんですよね。
ただ、ドーベルの産駒は重賞には無縁。
孫のショウナンラグーンが青葉賞を勝ちましたが孫なんでねぇ…
自分の仔から活躍馬が出て欲しいとこですね。

2.レーヴミストラル(父:キングカメハメハ 母:レーヴドスカー)

母はフランスのG1サンタラリ賞の勝ち馬でジャパンカップにも来てますね。
産駒には青葉賞馬アプレザンレーヴ、阪神JFなど重賞3勝のレーヴディソール。
そして昨シーズンankoさん指名のレーヴデトワールがいます。
産駒の特徴は早い時期から活躍できるといったPOG的にはドストライクな1頭でしょうね。
何を付けても基本的な能力が高いので未勝利で終わるなんてことは無いでしょうね。

3.リミットブレイク(父:サクラバクシンオー 母:マザーウェル)

祖母シンコウラブリイから派生するG1になかなか届かないもどかしい系統。
重賞好走馬も多いのでその辺が選択のポイントになったんでしょうかね?
何気にバクシンオー産駒は初めてなんですね。
新馬戦では1番人気4着で、その時に勝ったのがガンダム君ノマコトダッソー。
バクシンオー産駒は勝ち上がりが早いイメージがあるので次走期待ですね。

4.ミンナノアイドルの2012(父:ゴールドアリュール)

母の初仔になります。
何が渋いって母の父がオグリキャップってのが渋い。
ダビスタ登場時にはネイティヴダンサーとグレイソヴリンのクロスが使えるとかで期待しかなかったんですが、
代表産駒はオグリワンくらいじゃなかったっけな?
砂の方が得意なのかな?ハズレなら未勝利ズブズブっぽいけど勝てるようなら重賞でもワンチャンありそうですね。

5.エリモピクシーの2012(父:ディープインパクト)

母は牝馬重賞3着3回ですが、
産駒に重賞2勝のリディル、重賞4勝でNHKマイル3着のクラレント、
昨シーズンは妙に亀谷が推していた印象がある全兄サトノルパンなんかがいますね。
モチ君はこれが穴だ!とか意味わからん事を言ってるんだけど、
って事を穴熊さんがドラフト前に言ってた気がしますがどうでしたっけ?
何が凄い勝って産駒4頭全てが重賞で2着以内の実績があるところですかね。
POGとしてはこの安定感は1位指名とはならないまでも押さえておきたい馬にはなるでしょうね。
5位指名が早かったのかどうかはさておき、ある程度楽観視して見れる1頭でしょうね。

6.シューワレジェンド(父:デュランダル 母:クルジェアムールの2012)

近親の重賞馬では1991年にデイリー杯3歳Sを制したボディーガードまでさかのぼります。
そしてここも母の父がオグリなんですね。
水沢のデビュー戦では6着だったようですが堅実にポイントを重ねる事ができる馬になればいいですね。

7.アグネスラズベリの2012(父:ダイワメジャー)

母は函館スプリントの勝ち馬で、母の父がまったりさん大好きエアジハードですね。
産駒は未だに勝ち星なし。
全姉のメジャーフラガールは未出走のためメジャー産駒の力は未知数。
期待以上の実力だといいですね。

8.キープザフェイスの2012(父:ダイワメジャー)

この馬も母の父がエアジハードですね。
この近親も特に目立った活躍馬はいません。
産駒はロブロイ、マンカフェ、タキオン、ハーツと全てサンデー系の種牡馬ですが当たりは無し。
ダイワメジャーが当たる確率は低いのかな?とも思いますが、
安定C的な所に期待しますか。

9.クラジハード(父:エアジハード 母:クラキングレディ)

ここは父がエアジハードですが母の父が10位のマウンテンリッジの父リンドシェーバー。
クラキングレディの産駒は2008、9、10と3年続けて未出走。
体質が弱いのか何かは知りませんが、
まずデビューが出来る状態に持って行ってもらいたいもんですね。

10.マウンテンリッジの2012(父:リンドシェーバー)

母は未出走のまま繁殖入り。
近親にもこれと言った産駒は無いんですが、
クロフネやキンカメみたいにマル外がクラシックに出れなかった時代の配合にロマンを感じますね。
リンドシェーバーは弥生賞2着で引退。
勝ってませんが朝日杯を制しているところかフジキセキと重なりますね。
母の父マルゼンスキーも朝日杯を制しましたが当時のルールでクラシックには出れず。
父、祖父の無念をここで晴らしてもらいたいもんです。


以上です。

種牡馬はダイワメジャー×2以外はかぶり無しとなかなかおもしろいですね。

マウンテンリッジのとこにコメント残してますが、

コメントしたのがまったりさん1人と言うところも素晴らしいです。

と言う事で注目馬はマウンテンリッジの2012です。

リンドシェーバーは快速馬のイメージが強いのもあるんですが、

母の父にマルゼンスキーと言う外車の底力を感じるような配合がいいですね。

マルゼンスキーの「大外でいいからダービーに出させてくれ!」は有名ですが、

リンドシェーバーも時代が違えばクラシックホースだったかもしれません。

これがこの時代にクラシックを制覇しようものならロマン以外の何物でもありませんね。

未勝利なんかで沈んでくれるな!

クラシックの頂まで上り詰めてもらいたいもんですね。


やっぱ見るのは勝ち試合 CSKQ POG2014-15選択馬寸評きりぃ編

週末の天気は酷かったけどヤフドは良い環境でしたよ、ジェガーです。

ツアーなので外野ではなくS席での観戦。

帰りの運転があったので酒は飲みませんでいたが気楽に見てました。

近くで見ると結構わかるのがタイミングが合うとか合わないとか。

最たる例が7/6の試合の楽天2番打者西田選手。

1打席目。「あー、これ合ってねェから三振するね」→三振

2打席目。「さっきよりもあってきてるからひょっとしたら打たれるかもね」→セカンド後方のポテン。

3打席目。「さっきのポテン嫌な感じだけど慣れてきた感じがあるね」→2打席目よりも良い感じのポテン。

東浜はモーションがゆったりしているのでセットと比べるとタイミングがとりにくいんだろうなと思ってみてましたが、

ランナーがいる時といない時でこんなに違うもんなんだなぁと改めて実感しました。

外野席ではなかなか感じる事ができない体験でしたね。

ホントいい勉強になりました。

で、話を戻しましょうね。

今回も初参戦組の紹介できりぃさんです。

麻雀が強いきりぃさん。

次回大会で一緒に打つ機会はあるのでしょうか?

きりぃさん選択馬の寸評
1.パーシステントリーの2012(父:ディープインパクト)

母はアメリカのG1パーソナルエンサンSの勝ち馬。
ただ、無知の僕は母の父Smoke Glackenとか全く知らないんすわー。
ミスプロ系だと言う事は分かるくらいですね。
セレクトセールでトーセンさんが1億7000万で落札したから評判になってるんですね。
池江×トーセンといえば昨シーズンのトースターがパッと浮かびますが、
この馬も重賞くらいサクッと勝ってG1ではなにをやらかしてくれるんでしょうか?
ただ、オーナーさんがネタの人じゃないのでそこは心配いりませんかね。

2.レジメンタル(父:ハービンジャー 母:レジネッタ)

母は12番人気で桜花賞を制覇。
サンデーサイレンスが母方の3代目に入っているので簡単にサンデー系の種牡馬でと言う訳には行かないだけにちょっと新鮮。
個人的には母父フレンチデピュティってのはあまりピンと来ません。
賞金順で調べてみると一番稼いだのでもアニメイトバイオまでなんですね。
これが高いの安いのかはそれぞれの解釈ですが個人的にはこんなもんかと言うところ。
僕の評価の低さを跳ね返すほどの意地をみせてもらいたいもんです。

3.サセッティの2012(父:ディープインパクト)

近親に新潟重賞2勝のアイリッシュダンス、その産駒に日本でディープを唯一負かしたハーツクライ。
少し離れていますが8位で指名しているダイヤモンドビコーやフェブラリーS3着のシャドウクリークなんかまでいます。
半兄に昨シーズンリベリーさん選択のレッドカイザーがいます。
ロブロイがディープに変わってどうなんでしょう?

4.ウオッカの2012(父:Sea The Stars)

母は言わずと知れた名牝。
父は昨シーズンデビューの産駒に先日ドイツダービーを11馬身差で圧勝したSea The Moonを輩出。
全兄に体は横綱実力は幕下、昨シーズンまったりさん選択のボラーレがいます。
正直当たり外れが強い印象があるSea The Starにそこまで圧倒的に良い血統と思えないウオッカ。
正直今年もロマン枠だと思うのこの仔。

5.コンテッサトゥーレ(父:ディープインパクト 母:エアトゥーレ)

母は阪神牝馬Sの勝ち馬で、モーリス・ド・ゲスト賞2着。
半姉に短距離重賞2勝のアルティマトゥーレに皐月賞馬キャプテントゥーレ。
そして昨年僕が指名したミラクルホースがいます。
ここも昨シーズンの産駒がロブロイで今回がディープ。
この変化が前年度の上方修正みたいな感じになってしまうとロブロイさん涙目なのでほどほどにしたげて下さい。
できれば高知でデビューして欲しいけど、絶対にそんなことは無いんだろうな。

6.レッドマジュール(父:ディープインパクト 母:マンダララ)

産駒にはフランスのG1ヴェルメイユ賞、アスタルテ賞、オペラ賞を制したMandeshaがいます。
そしてここも昨シーズンの産駒がロブロイで今回がディープ。
きりぃさんのこだわりポイントなんでしょうか?

7.ディープフォルツァ(父:ディープインパクト 母:チナンデガ)

母はフランスのG3レゼルヴォワール賞の勝ち馬。
産駒は皆サンデー系の種牡馬を付けていますが鳴かず飛ばずの成績。
新馬戦では4番人気3着でしたが、その時の2着ロジチャリス、5着ベルラップが未勝利勝ちをしているのでこの新馬戦のレベルは比較的高かったのかな?とも思いますね。
未勝利勝ちも時間の問題でしょう。

8.ダイヤモンドビコーの2012(父:キングカメハメハ)

母はローズSなど牝馬重賞4勝にエリ女2着。
近親には今年NHKマイルを逃げ切ったミッキーアイルなんかもいます。
産駒にはまだこれと言ったのは出てないのでそろそろ欲しいところですね。

9.ファレノプシスの2012(父:マンハッタンカフェ)

母は桜花賞、秋華賞、エリ女と牝馬G13勝。
産駒にはアディアフォーン、ラナンキュラスなどがいますが重賞に一歩届かず。
そして昨シーズン期待されたクールオープニングはモチ君が選択したことで、
クールエンディング、モチエンディングなどと完全にネタ馬にされてしまいました。
この時点で危険な臭いしかしませんが大丈夫でしょうか?
不安しかない…

10.マイネルクレイモア(父:マツリダゴッホ 母:マンバラ)

母はイタリアのG3ドルメーロ賞の勝ち馬で、
半姉にマーメイドS2着のコスモバルバラがいます。
血統的にはどうなのかな?Caroの5×5くらいですがもう無いに等しいと思って良いんですかね?
新馬戦では2番人気2着。
その時の1番人気は我が妻ふなめのマックヴァンですがご存知の通り…
差の無い2着なので勝ち上がりは早そうですね。


以上です。

まずは種牡馬ですがディープ×5、キンカメ、マンカフェ、マツリダ、ハービンジャー、Sea The Star×1と言うラインナップ。

しかしさっきも書きましたが、昨シーズンロブロイ産駒で今年ディープ産駒が3頭もいます。

故にここがどのような活躍をするかが上位進出のポイントになりそうです。

その中でも注目馬は高知で頑張ってくれた我がミラクルホースの妹コンテッサトゥーレ。

デビュー先の違いだけで差をあまりつけないで欲しいなぁ…

パチ屋は島よりバラエティ CSKQ POG2014-15選択馬寸評だい編

天獄塔やっとノーコンクリアできたーヽ(^o^)丿 ジェガーです。

多分5回目くらいの挑戦じゃないかな。

死んだらコンテしないでその時々に満を持して挑戦するんですが、

基本的に2階まででフルボッコにされるパターンが多かったんです。

それが、ベジータ引いたことでスタートキュインが出来るようになり、

ドロップ枯渇が無くなり、

パンドラちゃんがギャンギャン言わせることが出来るようになったんですよ。

さぁこれで闇メタのスキルマ待ったなし!!と行けるでしょうか?

先にフィンの究極やな。


と、パズドラの話はこのくらいにしとかんといけませんね。

さて、今回は初参戦のだいさん。

前一緒に電化んとこの麻雀大会でタッグを組んで優勝できたのはひとえにだいさんのおかげです。

次回大会でもよろしくお願いしますよ。

だいさん選択馬の寸評
1.サンマルティン(父:ハービンジャー 母:ディアデラノビア)

母は牝馬重賞3勝にG1で3着3回。
半姉にマーメイドS勝ちのディアデラマドレがいますが、
昨年デビューのディアデルレイは1勝止まり。
キンカメがハービンジャーに変わってどこまでできるか、
悲願のG1制覇はなるのか注目ですね。

2.ラディカル(父:ブライアンズタイム 母:コンプリカーター)

近親に中スポ4歳Sの勝ち馬オープニングテーマがいます。
それよりなによりPOGでBT産駒指名は初めてじゃないでしょうかね?
ナリタブライアン、マヤノトップガン、タニノギムレットクラスが出て来たらおもろいんだけどなぁ。

3.スペリオルラスター(父:ハーツクライ 母:スペリオルパール)

母の半兄にビワハヤヒデ、ナリタブライアンと偉大な叔父がいる血統。
半兄にモチ君と一緒に行った小倉大賞典の勝ち馬ラストインパクトがいますね。
パシフィカス産駒の牝馬のうち重賞馬を出したのはここだけなのに加え、オークス、ダービーを制したハーツ産駒なので期待値は必然的に高くなりそうですね。

4.サウスキャロライナ(父:ステイゴールド 母:アシュレイリバー)

近親にNHKマイル馬のカレンブラックヒル、昨シーズンまったりさん指名でユニコーンS馬のレッドアルヴィスがいます。
サンデー系をつけていますがディープじゃないのばっかってのが良いですね。
半兄のダイワメジャー産駒メタフィジクスは未勝利。
今週デビューですが兄を軽く超えるような走りをしてもらいたいですね。

5.ソフィアルージュの2012(父:エンパイアメーカー)

遡るとシンザン記念3着のテンペストシチーや七夕賞3着のミキノバンジョーがいますね。
そして、エンパイアメーカー産駒もここまでで初めてじゃないですかね?
エンパイアメーカーってどうなんでしょうね?

6.ピンクカメオの2012(父:ディープインパクト)

母は最低人気でNHKマイルを制し900万馬券を演出した波乱の立役者。
近親にはスプタ、安田記念の勝ち馬ブラックホークがいて、
全兄に昨シーズンはユグドラフォン君指名のブルーロータスがいます。
今シーズンもディープで金子丼ですがブルーロータスは未勝利でシーズン終了。
同じ轍は踏みたくないところですね。

7.スターズインハーアイズの2012(父:ゼンノロブロイ)

母はブラックタイド、ディープインパクトの半姉に当たりますがアイルランドで未勝利のまま繁殖入り。
産駒にはデイリー杯2歳S3着のダノンパッションがいます。
ウインドインハーヘア産駒の牝馬はそこそこの活躍馬は出していますが、
大物はいないのでそろそろ欲しいところですね。

8.オメガタックスマン(父:ショウナンカンプ 母:オメガフォーチュン)

ぱるる君とこのPOGで僕も指名しました。
母の妹にオークス馬エリンコートがいるんですが、
オークス出走した馬の中ではホーエルキャプチャーやマルセリーナしか知りません。
それ程レベルが高くなかった世代かもしれませんね。
ショウナンカンプの産駒は短距離で安定といったイメージもあったので選択したんですが、
新馬戦ではレオパルティナにクビ差の2着でしたね。
3着に差をつけているため今後勝ち上がってくれるだろうと言う目途は立ってるのであまり心配しないでおります。

9.スクワール(父:ストーミングホーム 母:ショートハンド)


Much Too Riskyから派生する華やかな血統。
近親にドバイWCなどG13勝のヴィクトワールピサ、安田記念馬アサクサデンエン、阪神JF勝ちのローブディサージュなどがいます。
母の産駒はこれで3頭目ですが2頭の姉は未勝利。
産駒の初勝利をまずは目指しましょう。
それにしても、今回はストーミングホーム産駒ですか…
だいさんとこのもバラエティに富んでますね。

10.トリアンドルス(父:マツリダゴッホ 母:デヴェロッペ)

母は桜花賞に駒を進めるも15着。
紫苑S2着で秋華賞の出走権を得るもそのまま引退となっています。
近親には僕がおいしく万馬券を頂きましたフェアリーキングプローンが勝った安田記念2着馬のディクタットがいます。
この時の1番人気がスティンガーだったんですねぇ。
そしてメンツもめっちゃ揃っててカナロア1強の最近の短距離路線では考えられないほど充実してた時代です。
この馬がそんな新たな短距離戦線の主役級の1頭になれるかどうかに注目です。
ただマツリダ産駒が短距離に強いかどうか以前にEIがホント低いのが気になります。


以上です。

まずは種牡馬が全部違うと言うのは良いんですが、

違う内容がこれまでのそれとは違うラインナップなのがおもろいですね。

もちろんサンデー系主体なんですが、

ここで敢えてBTを選ぶセンスが◎ですね。

また、ストーミングホームとエンパイアメーカー産駒も気になりますね。

注目はやっぱりBT産駒のラディカルですね。

オープニングテーマはザパール先輩と同期。

ザパール先輩と同期と言う事はサニブとも同期になるんですね。

この時のダービーは1着のサニブ以外にもシルクジャスティス、エリモダンディー、セイリューオー、マイネルマックス、発走除外になりましたがシルクライトニングと計6頭がBT産駒でした。

もうここまで幅を利かせる事は無いんでしょうがもう一花咲かせて欲しいところですね。

戦争するとかしないとか… CSKQ POG2014-15選択馬寸評

集団的自衛権のお話どうなんでしょうね?ジェガーです。

戦争なんてしたくないけど、近所に盗人がいる以上自衛の意味合いもあるんでしょうね。

ただ、しなくてもいい戦争をしたがる国もあるのでホント使い方は慎重にしてもらいたいね。

そして、あわよくば戦争に行かせるのは若者ではなくて、国会議員の先生方が先陣切って闘ってもらいたいですね。

若者はこれからの未来があるので、

先が短く、さらに国のルールを決めた先生方がお手本を見せてこそ責任を果たすってもんだと思いますのでよろしくね。


まぁ絶対にしないのは分かってんだけどね…


と言う事で、今日は主催者かもきゅーぶさんの紹介。

ご存知ダビダラ枠でお世話になってるかもっさん。

麻雀でつこうた.exeの事を指摘しすぎるとマジギレするかもっさん。

みなさん、慣れたからってあまり酷いことを言ってはいけませんよ。

親しき仲にも礼儀を忘れない枠でありたいもんですね。


かもきゅーぶさんの寸評
1.カワカミプリンセスの2012(父:コマンズ)

母はオークス、秋華賞の2冠馬でこれが初仔。
キングヘイロー産駒でG1取ったのってこの馬くらいじゃない?
コマンズ産駒あまり聞きませんが、EIは1を超えた事はないどころか0.34の年もあったりするんですね。
これで当たったらホントロマンですわー!

2.フローレスダンサー(父:ハービンジャー 母:ダンスインザムード)

ダンシングキィから派生する華やかな一族ですね。
母は桜花賞、ヴィクトリアマイルとG12勝で、
昨シーズンすめさん指名のシャドウダンサーの半妹に当たります。
この産駒は初仔のダンスファンタジアがフェアリーSを勝っていますが、
それ以降は3勝目の壁が厚くなっているようです。
毎年違う種牡馬をつけているので、早く当たりが出てくれ!と言ったところでしょうか。

3.オンブルリジェールの2012(父:ディープインパクト)

母はフランスのG3ペネロープ賞の勝ち馬。
半姉にフェアリーSを勝ち、桜花賞、オークス3着のジェルミナルがいますね。
この時はブエナビスタ、レッドディザイアと超強いのが2頭もいたので時代が悪かったと言うべきですかね。
今シーズンはどうなんでしょう?姉の様な不遇な時代でなければワンチャンあるんじゃないですかね?

4.ダイワスカーレットの2012(父:ハービンジャー)

こちらはスカーレットブーケから派生する華やかな一族です。
母はウオッカのライバルにして最強の名牝の1頭に挙げたくなる程の強さでしたね。
昨シーズン穴熊さん指名のダイワレジェンドの半妹に当たります。
ダイワレジェンドは体質が弱いと穴熊さんが嘆いていたことをよく覚えていますが、
この仔はどうなんでしょうね?
能力が伝われば素直にクラシック候補の一角に挙げられそうなもんですがどうなんでしょう。

5.キングパール(父:キングカメハメハ 母:ピンクパピヨン)

近親にフローラSの勝ち馬ベッラレイアがいる血統。
全兄にモチ君と会えず、赤いジャージ事件として適度に語られている小倉大賞典2着のカフナがいます。
もう1頭の全兄トウシンモンステラも3勝してるし、キンカメ産駒よく勝ってますね。

6. サオヒメの2012(父:ハービンジャー)

近親には特にこれと言った勝ち馬も無く地方で走る馬が多いのが気になります。
古い所もちょっと見たけどよくわかりません。
ただ、母の父がサンデーサイレンスなので、そこの相性に賭けた感じでしょうか?

7.フサイチパンドラの2012(父:キングカメハメハ)

昨年もかもさんが指名してますが、
全兄のサンエルピスは1勝止まり。
リベンジとなりますかね?

8.シャイニングエナジーの2012(父:キングカメハメハ)

母はアメリカのG1ゲイムリーBCSの勝ち馬。
半兄にデイリー杯2着で、朝日杯は1番人気に推されたアトムがいますね。
母の父Rahyはトキオパーフェクトの快速短距離というイメージがあるんですが、
キンカメがどこまでそれを補うんでしょうね?
勝手に短距離馬って決めてますけど、多分ピントがずれとんやろなぁ。

9.レッドアルティスタ(父:ステイゴールド 母:スタイルリスティック)


近親にキングジョージ、エクリプスSの勝ち馬ナサニエル、
アイルランドオークスの勝ち馬グレートヘヴンズなどがいる何気に良血っぽいですね。
ただ、兄弟はそんなに活躍してない模様。
偉大なる叔父・叔母を見返すような活躍が出来るか?

10.ハローアゲインの2012(父:ヨハネスブルグ)

母の直系は地味ですが、遡ればナリタタイセイやファイトガリバーなんかがいるんですね。
中央と地方、どっちデビューになるんでしょうね?


以上です。

下位が少し雑になりましたが眠いのでご容赦ください。

明日からすげェ雨が降るらしいですが去年みたいな大惨事にはなりませんように…

さて、まずは種牡馬を見ていきますと、

キンカメ、ハービンジャー×3、コマンズ、ディープ、ヨハネスブルク、ステゴ×1と言うラインナップ。

もうちょいコマンズ推しなのかと思いましたが1頭なんやね。

注目馬は9位指名のレッドアルティスタ。

日本での華やかさと海外での華やかさ、

見慣れたものよりも知らない方に魅力を感じるよねー。

当たり外れが大きそうですが、当たったら他を寄せ付けなさそうな強さがありそうですね。

闇フェス万歳! CSKQ POG2014-15選択馬寸評

闇メタが キタ━━━━o(*´∀`)○━━━━━!! ジェガーです。

無課金貫いてますが闇がやたらと充実してて助かります。

攻撃タイプも半蔵、フィン、ベジータなどがいるのでどうにかなりそうな気がする…

あくまでも気がするだけかもしれませんが。

最近手を抜いてる訳じゃないんですがついつい書きそびれてしまいますね。

前回チャンプの紹介なんですけどね。

と、言う事で昨年のCSKQ POGガンダム君の紹介です。

超大逃げの印象が定着しているガンダム君。

今回もすでにそんな感じですよ。

ガンダムさん選択馬の寸評
1.アッシュゴールド(父:ステイゴールド 母:オリエンタルアート)

ご存知ドリジャニ、オルフェの全弟です。
この血統に凱旋門賞制覇を夢見る競馬ファンも多いのではないでしょうか?
ただ、ブラックタイド、ディープ→ニュービギニングみたいな例もありますので過度な期待は禁物ですかね?
それでも期待すんなって方が無理かもしれませんね。
お気に入り登録5728人ってアホか!!

2.レッドメアラス(父:ステイゴールド 母:セイランクイーン)

母を含め近親にはそんなに大した成績を残したのがいませんね。
それでも評判がいいのはステゴ×母の父マックといったところなんでしょうか?
掲示板を確認するとなかなか評判が良いようですね。
ただ須貝がブクブクになっているのが心配の種です。

3.ベルラップ(父:ハーツクライ 母:ベルスリーブ)

色々見ましたが何で選んだんやろ?と思ったこの血統。
しかし祖母の弟がユタカさんで安田記念を勝ったハートレイクがいるのね。
先日未勝利戦勝ちあがってたしこっから短距離路線でブイブイ言わせるんでしょうかね?

4.アールブリュット(父:Makfi 母:イグジビットワン)

母はイタリアのG3パオロメザノッテ賞の勝ち馬。
近親にはそんなに大した成績じゃないんですが何か評判良いですね。
新馬戦で勝ちあがりましたがこの夏は放牧みたいな話が出てるんですね。
夏場飛ばして賞金加算しないのがどう出るか。
ただの早熟馬ってことはないんでしょうね。

5.リベルタンゴ(父:Smart Strike 母:オジャグワ)

母はアルゼンチンG15勝を含む22戦12勝、2着5回と言う好成績。
気付けば名前も決まってました。
何が凄い勝ってミスプロの2×5×5なんですね!
何かもうそれだけでほっといても走りそうな雰囲気ありますわー(適当)

6.アドマイヤガスト(父:チチカステナンゴ 母:ムガール)

この系統は遡ると1989年のゴールドマウンテン以来重賞に無縁なんですね。
これを6位指名というのはちょっと早く指名しすぎな気がしないでもないですけどどうなんでしょう?

7.マイネルベルセルク(父:ハーツクライ 母:マイネヌーヴェル)

祖母マイネプリテンダーはG1にこそ届きませんが(障害G1を除く)、
母を含め全産駒の5頭中4頭が重賞勝ちという安定感抜群の成績を残しています。
母からはまだ重賞馬が出ていませんが、時間の問題じゃないですかね?

8.ロードグランツ(父:ディープインパクト 母:インディアナギャル)

母はアイルランドのG3で2着2回、3着2回の戦績でこれが初仔。
祖母Genial Jennyからは母以上に活躍した産駒は出ておらず完全にディープの血頼みなところが強い印象ですね。

9.ケツァルテナンゴ(父:チチカステナンゴ 母:ダイワオンディーヌ)

母は1000万下のレースを勝ち、その後地方に行ってますが勝てずに引退。
この血統では特に目を見張る成績を残した馬はいませんね。
ドラフト当日の新馬戦で勝ってるから選んだのか、
評判で選んだのかどっちかわかりませんがチチカス産駒は日本に徐々に慣れて来てるから侮れませんね。

10.マコトダッソー(父:ダイワメジャー 母:マコトサンゴ)

近親にダート重賞4勝のマコトスパルビエロがいますね。
この馬もケツァルテナンゴ同様ドラフト当日の新馬戦で勝っています。
大逃げ体勢で独走と言うスタイルを貫くガンダム君の戦略と合致したと言ったところでしょうか?
母の父タマモクロスは最近聞かないだけにこの血統を狙ったとは思えませんが、
逆にこういうとこの馬ほど粘り強く第一線で活躍してもらいたいもんです。


以上です。

1位は鳴物入りと言う感じですが、

2位以降はへぇ?と言う馬が多いですね。

視点が他の人とまた違うと言うのが面白いですね。

また、昨年活躍した繁殖からほとんど選んでないと言うのも予想外でした。

種牡馬はステゴ、ハーツ、チチカスが各2頭、ディープ、ダイワメジャー、Makfi 、Smart Strikeが各1頭と言った内容。

ディープ産駒も思ったより少ないと当初予想していたガチ勢感が一気に薄まりました。

まぁディープ産駒ばかり=ガチ勢と繋げるのも貧困な発想なんですがね。

注目馬はリベルタンゴですね。

アルゼンチンの名牝が日本でどんな活躍馬を輩出するのか?

それとも全く通用しないのか?