「串カツ料理専門店 活」
創業40年
大阪梅田を中心に9店舗
ホワイティーウメダ店
アベノ地下センター店
阪急三番街店
ホワイティーウメダ泉の広場店
なんばウオーク店
阪急グランドビル店
ナビオ阪急店
アベノ近鉄店
天王寺都ホテル店
-大阪の串カツでは絶対にお勧め!-
「おまかせ」コースで
「ストップ」を言うまで、美味しい串カツが味わえる
他にも美味しい高級店はあるけれど、
手頃な値段で気軽に「串カツ」を味わえるのは、この店
一度お試しあれ
「串カツ料理専門店 活」
創業40年
大阪梅田を中心に9店舗
ホワイティーウメダ店
アベノ地下センター店
阪急三番街店
ホワイティーウメダ泉の広場店
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ナビオ阪急店
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手頃な値段で気軽に「串カツ」を味わえるのは、この店
一度お試しあれ
「幸楽苑」…創業昭和29年・中華そば290円
本社は福島県で全国に360店舗を展開している。
ここ数年間は不振であった。
が、
最近再び急成長している。
立役者は、
2年4ヶ月ぶりに社長に復帰した創業者の新井田伝社長。
退任するまでの5年間は、
毎年30%という驚異的な成長を続け
16年3月期の純利益は9億3500万円であったが、
退任したとたん、毎年減収傾向となり、
19年3月期の純利益は1億7400万円にまで減少した。
新井田社長復帰してからは、業績は急回復しているらしい。
新井田社長が指摘した業績不振の原因は、
(1)原価率の高い中華そば販売の増加による客単価の低下
(2)急激な出店に伴う店舗の質の低下
(3)社員のモチベーションの低下
復帰した新井田社長はメニューの“見せ方”の改革に着手した。
メニューの表紙を、290円の中華そばから、390円のざるらーめんに変更。
さらに「人は上からメニューを見る。中華そば以外の商品も見てもらうため」に、
それまで上から安い順に並んでいたメニューを「味別」に整理して並べ替えた。
これで一番上にあった安い中華そばは一番下に行き、目立たなくなった。
この結果、30パーセントを超えていた中華そばの注文率が20パーセント代まで下がり、
就任以前に比べ客単価が上昇した。
次に店舗の出店ペース以前のペースに抑えた。
ここ数年の業績を圧迫したのは、毎年数億円にも上る赤字店舗の損失だった。
これらの店舗の多くは、新井田社長退任後に中部や関西地方に出店した店舗だ。
これにより、大量出店で手が回らなかった人材育成、異動の増加に伴う退職者の増加などの問題点も解決した。
最後に社員のモチベーションを高める方策を実施する。
まずは社長退任後に廃止されていた店長会議を復活させた。
現場から「こうすれば効率が増す」などの意見を吸い上げ、各店に共有させた。これで同会議廃止後、孤立無援状態だった各店と本社の繋がりが蘇った。
さらには表彰基準を変更。以前は売り上げ上位何店舗を表彰するという相対評価だったのを、各店舗が前年同月比5パーセント以上の売り上げ増を達成するなどすれば表彰する絶対評価に変えた。
変更当初は約130だった表彰店も、今年3月には250店以上まで増え、売り上げの増加に貢献している。
今後の課題として「人材の育成」を挙げている。
同社には現在約35人の女性店長がいるが、
女性店長が運営する店は業績が良いというデータがあり、今後女性の比率を増やす方針だ。
「全国1000店の店舗展開を目指す」という幸楽苑。
新井田社長の下、再び夢の実現へ歩み始めた。
たぶん、再び急成長を続けるのであろうが、
今後の一番大きな課題は社長後継者の育成ではなかろうか。
建売住宅の不動産営業方法 その②
パターン1)
現在賃貸物件にお住まいで下取り物件がない場合
→通常通り
パターン2)
現在持ち家(マンション含む)で住み替えの場合
→いま住んでいる物件を売却できないと買い替え出来ないという問題がある
→とうぜん高く売りたいと思っている
そこで!
この様な場合には、角地を薦める
何故か?
仮に、いま住んでいる物件の広告価格が3000万、実売価格が2500万円。今回の新築物件価格が4000万円、角地が4300万円。とする。
で、お客さんには、角地のメリットを最大限にアピールして4800万円で案内する。
そして、いま住んでいる物件は「ちょうど探しておられるお客様がおられるので3000万円で即買取させていただきます」とする。
お客さんにしてみれば、
「角地」という特別な物件を手に入れることが出来るという優越感と、
いま住んでいる物件が希望価格で売却できるかなぁー、という不安の解消にもつながる。
不動産会社にしてみれば、
もともと4300万円に500万円上乗せして案内しているので、
3000万円で買い取っても実際は2500万円で買い取っているのと同じなので、確実に売却が出来る。
これが角地ではなく通常の物件であれば
実際に住んでから、お隣とほとんど同じなのに価格が500万円も違う、と
クレームになる可能性があるが、
角地だとその心配がない。
だから、角地であったり、特殊な物件を薦めたりするのである。
以上のような営業方法も
数多く存在する建売不動産会社の中には、稀に存在しますよというお話しでした。
建売住宅の不動産営業方法 その①
物件案内は、5~6件案内します。
A…売りたい自社新築物件
B~E…その他の仲介新築中古物件
※グレードはB→C→D→Eの順番
(B~Eの中ではBが最もいいが、全てA物件に対してのあて物)
E→D→C→B→A の順番で案内
まずE物件を案内
お客さんの反応を見る
「う~ん、間取りが今風ではないよなぁー」(お客さん)
「そうですね」
「これの価格はいくらなんですか?」(お客さん)
「3000万円です」(→実際は2500万円)
「え~、結構高いねー」(お客さん)
「どうですか?」
「う~ん、やっぱい間取りが気に入らないなー」
という感じで、D→Cも同じように案内する
そして、B物件を案内
「これの価格はいくらなんですか?」(お客さん)
「4000万円です」(→実際は3500万円)
「うわぁ~、この物件で4000万円するんだぁー」(お客さん)
「どうですか?」
「う~ん、なかなか気に入る物件ってないものですね。諦めようかなー。」(お客さん)
最後にA物件を案内
「うわぁ~、新築できれいだし、間取りも素敵ー!」(お客さん)
「どうですか?」
「もちろん、いいけど、高いでしょう?」(お客さん)
「4000万円です」
「え~、さっきの中古物件と同じ値段なのぉー」(お客さん)
「そうなんです。当社は、~ (メリットアピール) 」
お客さんの好感度UP↑
そのままの良い感じで事務所に戻る。(この段階では、まだ決断には至っていない)
「どうですか?」
「もちろん気に入ってます。でも、今日の今日というのはねー。」(お客さん)
「わかりました」
ここで、営業マンに電話が入る!
「えー、ちょっと待ってください。そのお客様は、もう契約されたんですか!
あっ、まだなんですね。一応、ご両親さんに報告されるという事で一旦帰られたんですね。
夕方の16時に契約に来られるんですか!
いやー、自分が案内させていただいた○○様も、非常に気に入られて是非契約したいという事なんですよね。
ですから、申し訳ないんですけど、そのお客様には他の物件を紹介していただいていただけますか。
いえ契約はまだですけど、これからお話ししますんで。。。」
見たいな感じで、最後のクロージングが入る。
あくまでも稀なケースですが、
これと似たような営業手法をしている会社は結構あったりします。
大阪のホテルではお勧めNO1
サービスが最高!
クラブラウンジもGOOD!
雰囲気もいいです!
コストパフォーマンスを考えると大阪のホテルではお勧めNO1
客室の雰囲気は「リッツカールトン大阪」より豪華!
スィートルームの豪華さもNO1!
プライベートホテルっぽいです!
「スイスホテル南海大阪」
大阪難波のホテルではお勧めNO1
クラブラウンジが充実しています!
スィートルームが広い!
芸能人がよく利用しています!
あくまでも個人的主観です。
他にも、「帝国ホテル大阪」、「ウェスティンホテル大阪」などもお勧めです。
大阪出張の時は参考にしてください。
「パソナグループ代表 南部靖之氏」
日経ベンチャー6月号にインタビュー記事が掲載されていました。
「世の中をかえよう」
「社会貢献をしよう」
という熱い想いで起業したとしても、
いつしか、
「社員を100人から1000人に」、
「売上を10億から100億に」、
「上場したい」「上場するなら一部がいい」
とか、
「夢」→「欲望」
「志」→「野心」
へと、変わってしまうものです。
だから、社員には
「会社の理念・ビジョン」といった想いを
何度も何度も、
繰り返し繰り返し、
語り続けているそうです。
南部代表が語っていました。
「最近、若い起業家とお会いする機会がたくさんあります。
成功している方々の共通点を考えてみると、
人柄が一番大切な要素かもしれない、と思います。
この人のために何かしたい、応援してあげたい、
と心を注がれるような、
素晴らしい人達が集まってきてくれるような、
そんな人のほうが、うまくいく。
そんなふうに感じています。」
「スティール・パートナーズ」
スティール・パートナーズの共同創設者、ウォレン・リヒテンシュタイン氏が東京都内で記者会見し、
同氏の会見が世界初だということもあり、注目を集めている。
1993年にニューヨークで設立され、
資産の60%以上を日本で運用し、既に5000億円ほどの資産を日本企業に投資しているらしい。
村上ファンドの
・時価総額が純資産を下回る割安な株をターゲットにする
・自分たちの動きが悟られないよう、証券取引法上の大量保有報告のルールに抵触しない5%未満の範囲内で少しずつ株を買い進める
この2つの手法に注目して、設立当初、村上氏のもとを訪れているのだとか。
「そういえば、写真見ると村上氏と似ているなぁー」なんて思う。
現在の構図は、
スティール・パートナーズがターゲットにした日本企業の株を買い占める
↓
日本企業は、配当拡大を発表
↓
株価が跳ね上がる
結果、
スティール・パートナーズは、
巨額の配当とともに莫大な相場利益を手に入れる。
という感じであろうか。
「我々は誤解されている。日本の経営者を教育するため、公衆の面前に出る必要があった」
という事らしいが、
良い悪いは、個人の価値観として
グリーンメラーとしか思えない、気がする。
「わたしたちの教科書」
菅野美穂主演
「いじめ問題」…今、”学校という世界をめぐり、さまざまな問題が指摘されている。
このドラマでは、苦悩し、迷い続ける”学校”にいきる人々の姿を描いている。
改めて、教育の重要性というものについて考えさせられた。
「学ぶこと」の尊さ
「働くこと」の尊さ
「人の命」の尊さ
「相手の気持ちを思いやる気持ち」の尊さ
学業ももちろん大切であるが、
人間として大切なものを、もっともっと子供に教えてあげられるような環境って大切だなぁーと感じた。
「宿題はしたか?」
「勉強頑張ってるか?」
「テストの点数は?」
「学校の成績は?」
どうしても「家庭」の中では、このような会話になりがち。
「どうして一生懸命勉強する事がたいせつなのか」
「どうして人の命を大切にしないといけないのか」
「どうして人様に迷惑をかけないように心がけないといけないのか」
「どうして感謝の気持ちを持つ事がたいせつなのか」
もっと子供と真剣に向き合い、
「学校教育」「家庭内教育」のあり方についても真剣に考えていかないといけない。