45年前までは日本人の癌死は米国の半分で、日本食は理想食とされた。しかし、GHQの指示で、日本人は米国式のパンと牛乳を取り入れて、米国食に占領されてきた。しかし、日本人の第7代目の癌センター総長の杉村隆先生の”肉の焦げが強い発癌性を持つ”と言う発表が発表が米国のマクガバン上院議員の取り上げられて、米国では、”癌と食”を大きく取り上げて、”国家癌法”を成立させて、米国の癌死を40%も減少させた。しかし、日本では杉村先生の論文は無視されて、マグドナルドやハンバーガーに洗脳されて、マスコミや東大教授に洗脳されて、日本食を棄てて、欧米食に洗脳されていきました。牛乳は100倍も増加させて、肉は20倍も増加させました。
それまでは、癌死は米国人の半分、胃癌しかありませんでしたが、欧米食に洗脳されてきましたので、現在は米国人の2倍強に癌死して死ぬ時代になりました。しかも、胃癌しかなったのに、昔なかった大腸がん、肺癌、肝癌、乳癌が増加して、欧米化を負けの大腸がん、肺癌が急増したのです。 近々、日本人が魂喪失と共に、欧米食に洗脳されて、日本人が日本人が米国人の2倍以上の増加してきた、背景と、それがどういう間違いをしてきたかを明らかにして、日本人が癌に罹らず、日本人が癌で死なないようにする本を出す予定です。



