山中伸弥先生が開発した万能細胞が、大阪大学と京都大学と理科研で、臨床実験治療が始まった。しかし万能細胞は2~8割もの癌細胞化する可能性を持っていますので、万能細胞を移植すれば癌化の可能性がありますので、移植した万能細胞が癌細胞化する可能性があります。是非、その為には、私が開発した漢方薬SAはがん化を防ぐ機能がありますので、それらの関連施設に、漢方薬の紹介をしたい。

ルートをおもちの方は教えてください。 私が長い間研究してきた漢方薬(SA)があたらしい治療の万能細胞の医療に役立てることは実にいいことです。

nocaner@yobou.me

)傷口は1.8㎜で、所要時間は3~4分。片目の手術時間は3~4分です。これを開発したのが、自治医大出の、赤星隆幸先生だ。日本ではいまだにマイナーですが、世界中から指導を頼まれています。

)―方、日本では、3~6mmの傷口で、10~30分かかる、超音波で、破砕に十分な時間をかけるために時間がかかります。これが東大中心の従来法です。これがいまだに、日本ではメジャーだというのです。

)赤星先生の方法は、白内障の塊をプレチョッパーで、4分割をして、破砕するために、短時間ですみます。

これが、90歳のマファチール元首相の白内障手術をマレーシアではだれもやり手がなく、マファチール元首相は、虎の門の赤星先生を訪ねた理由です。白内障の手術は成功して、マファチール首相は92歳で首相に帰り咲いたのです。若い時、ルックイーストを主張したマファチール首相ですが、第一次の首相をやめるころには、堕落した”日本をもう見るな”と言っていたのですが、ナジブ首相になり,マレーシアの経済は停滞して、シナに、虜にされて、マレーシアが傾き始めて、いました。白内障の手術を赤星先生に受けることにより、再度、目が見えるようになり、92歳で首相に帰り咲き、シナに絡められた経済の立て直しが始まったのです。

)ここで問題にしたいのは、赤星先生の技術が日本ではメジャーになっていない事。

)国会議員や、官僚が、日本のことをまじめに考える人材がいない点でしょう。

追いやり、糖と高蛋白で、人間が不当に育てた、不良少年細胞ということができます。

解糖呼吸が中心であり、酸素呼吸による、酸化的リン酸化現象が、40%以下に抑えられた原始的、細菌型の細胞の分裂形態に戻った現象というべきでしょう。 多くは外胚葉の異常なので、神経が育たないので、形態が定まらないアモルファスという形態をとるのです。

庶民的には、発癌物質の摂取をやめて、蛋白をたくさん取ることをやめて、炎症を起こすきち外脂肪酸をとることをやめて、自然食をとるべきです。 電子レンジを使うのをやめて、焼肉を食べるのをやめるべきでしょう。

環境としては、冷たいもの中毒をやめて、腸管を冷やさないことです。そして、適度の運動をしたり、風呂を活用して、血のめぐりをよくすることでしょう。 質問があれば、nocance@yobou.meに連絡をしてください。

 

MOJCRRという論文(MOJ Curr Res & Rev. 2018;1(2):86-100)ですが、有名雑誌ではないでしょうが、世界に向けて、60ページの大論文です。2行になっているので実際には、15ページの論文です。 いろいろのレフリーから、長すぎるといわれたが、よく理解してもらうには、この長さは譲れなかった。

1)150年間の闇である、癌細胞悪性腫瘍説が間違いであり、細菌型の分裂に戻った原始的細胞であること

2)癌細胞の悪性腫瘍説は間違いであること

3)癌の遺伝子説は、単なる二次的現象であること、

4)ミトコンドリアが正常化すれば、癌は直り、ミトコンドリアの酸素呼吸が50%を切って、40%以下になれば、細菌型の細胞分裂になるという点を指摘したのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

大腸癌には、大腸内視鏡が信用されていますが、内視鏡で見れない癌もあるというとこです。 また内視鏡で、ポリープの手術などが行われていますが、技術を信じるだけでなく、食事を改善して、ポリープができないようにすることもすべきでしょう。

一番良いのは、血液検査で(CEA, TPA、SLX, CRP, 血清鉄、CA19-9, 蛋白分画、ALPアイソザイム(ALP2/3の比))などをして、大腸内視鏡をすれば、見落としなく検査ができる上に、注意深く検査ができます。 

目で見る検査に依存しているから、大腸がんが増加するのでしょう。 内視鏡検査で、大腸がんを防ごうという論理でしょうが、其れに囚われて、大腸癌を増加させているのでしょう。 この大腸内視鏡は自家撞着に囚われやすい。

医師の方は、大腸内視鏡が始まってから、大腸がんが減少したためしがないという歴史に目をつぶるべきではない!