坂本九ちゃん他、沢山の人が死亡した事件ですが、この時を境に、日本の官僚を完全に、米国追従にさせた大事件ですが、JAL123便が勝手に御巣鷹山に追突して、つぃらくしたように、蓋をされた事件ですが、実際は、米国のブッシュパパ大統領がCIAに銘じて、誘導ミサイルで撃ち落とされたという説とグリコ、森永事件の関係者を消すために仕組まれた爆発事件という説の2つがあります。日本の官僚たちは、この事件以降、完全に米国追従側になり、中曽根首相とか、竹中平蔵とか、小泉純一郎首相とかグローバリストが日本を米国に売るように動き始めたのです。 勿論、財務省もウオール街に指示で動くようになったのです。 同様に、この時代から、日本人の癌死も増加してきていますので、日本人の癌死が4倍に増加して、米国の半分しか癌で死ななかったのに、急に癌死が、4倍に増加して、米国人の2倍以上に癌死する時代に入り、郵貯とアフラックがグルになったがん保険を日本人に売り込んでいるのです。 このような悪意ある謀略に騙されないようにして、癌で死ぬひとを減少される必要があります。

 

江戸時代末期には、世界から日本をめがけて、世界の侵略の手が伸びてきて、それをはねのけて、明治維新を起こして、日本の独立をできたとされているが、その前に、日本の小判が米国に殆ど持ち出されて、南北戦争に使われてしまいました。明治維新は米国とフランスが日本を乗っ取ろうとしている時に、英国がそれを許さじとして、坂本龍馬をつかい、大政奉還をして、明治維新を打ち立てたというのが歴史の裏です。ところが日本は平成31年で3、平和ボケをしている間に、日本が再度、グローバリズムに侵略を受けて、日本をユーロの如く解体しようという流れに入っているという特別なレポート(日本が売られる)です。是非読んでみてください。

日本は日本人が癌で死ぬことには全然、放置、北朝鮮に100人余りが拉致されたのも40年間放置、日本が存続するために、英霊となった、3百万人の内、100万人の遺骨は放置されています。 日本はいい国だと利権関係者には言いながら日本人の命を粗末に遇してきた事が明瞭です。 -方、ノーベル賞をもらった人たちも、9割が日本で粗末に扱われてきました。-方で、日本に原爆を落とすことを指示した関係者がノーベル平和賞を受賞しています。 また日本に、みな殺し、焼夷弾を投下したルメイは戦後、日本で天皇陛下から賞をもらっています。

これらのことを考えに入れれば、日本はめちゃくちゃな国家だなという感じがします。 政府の関係なしに世界の為に活躍した日本人が多いことは世界の奇跡です!

日本で癌患者がどんどん増えても、放置されて、既に、1500万人も癌で死亡をしても、放置されているのは、このグローバリズムの侵略で、日本では癌患者が増加するので、american、ファミリーが日本では売れまくり、郵政とアフラックが協力を日本でしているのはその流れでしょう。 その悪事を止めるために緊急出版をしたのが、私の本、”癌の正体がわかった”という本です。

 

日本人は冷たいのか? 米国では、戦争よりたくさんの人が癌で死ぬのは好くないということで、”国家癌法”を作りました。

日本では戦後、癌死が1500万人もになってきています。 74年前の戦争で英霊となった死亡した人も未だに、100万人余り、遺骨も収集されないで放置されています。北に拉致された人も100~1000人近くが、40年間も放置されています。 シナに不法逮捕されても放置しています。 日本政府は、憲法を盾にとって、国民の生命の保護に、動きません。

長い物には巻かれろとか言いながら、日本の無責任な官僚をのさばらせています。日本国民は目を覚まして、声を出して、自分の、生命と健康を守る必要があります。 癌に関しては、私の本を読んでください。

ボケには、ボケ対策が必要です。 介護医療制度とかいうものもボケるのを待つ医療で、むなしい医療です。 看護予防保険を始める必要があります。

 

日本国民が阿保で、米国民の半分しか癌死はなかったのに、今や、米国人の2倍以上も癌で死ぬ時代に入ったのは日本国民の為か、日本官僚の為か? 政治家に情報を提供するのが官僚の仕事になっているという日本社会では、官僚が、日本を牛耳ることになります。

日本は世界で、際っとも成功した社会主義社会です。言い換えれば、官僚主権社会主義社会です。 だから、日本の医療費が40兆円を超えて破綻に向うのも、老人医療が破綻に向かうのも、厚生省の悪政です。

1)癌死が増大したのは、厚生省がserum biopsyをことごとく潰してきたためです。

2)老人医療費が破綻に向かうのも厚生省の出来高払い制度が問題です。 日本の医療制度が如何に変化をしてきたか示す表を示しましょう。

図にみられるようにスヱ―デンでは1000人当たりの病床数を市町村への権限移譲、在宅医療への転換、看護師、ホームヘルパーへの権限移譲などにより、病床数を半分以下に減少させたが、日本では増やしただけで、最近、在宅を増やして、いるが天下り先にも利用している。 日本の悪事のほとんどは、官僚と官僚類似の似非官僚です。 米国では戦略研究所があるので、官僚の情報に騙される政治家がいません。 日本では、戦略研究所を官僚が作らせないようにしています。官僚の利権構造です。

 

”早期発見早期手術をすれば癌は助かる”と言うことを日本の官僚たちは言ってきましたが、その癌の第2次予防は”不可能であるとハーバード大学のベーラー教授らが40年前に証明をしています。  X線の検査で、日本が世界で一番、癌に罹る率が高いことが、英国のランセット誌に40年前に、報道されています。世界の平均の7倍も高いことが報道されているのです。 何故、日本は世界から指摘されても、放置し続けてきたのか?  それらの理由を明確に証明しているのです。

また、多かった胃癌や、肺癌を早期に発見して、対応するserum biopsyが報告されていたのですが、それらをすべて厚生省は無視をして、癌の増大が、続いた歴史を放置してはいけない。 日本のデフレが続き、日本のGDPだけが伸びない理由は、財務省、日銀の金融官僚が20年以上もおかしい金融政策をして、デフレが続いているのであり、日本人がデフレを続けているわけではないのです。 

74年前にも、日本がハワイを卑劣侵略をしたと米国に言われたのであり、当時の吉野駐米大使が、犯した国賊的行為であり、この犯罪的行為の付けを日本国民は74年も被り続けているのです。日本ではこのような官僚の悪事を放置し続けてきた問題を放置しては真実が見えないのです。 是非、多くの方が癌死が日本で増え続けてきた歴史を知り、TMCA検査を知って、具体策をして、癌に罹らないで、-生生きることを身に着けてほしいです。 1月11日に出る癌の正体が分かった、癌は予知予防できる”と言う本を見ていただき、皆様癌に罹らないようにしてください。 創藝社(03-5227-6213)(FAX: 03-4243-3760)という小さな出版社から出されますので、是非注文をしてください。