坂本九ちゃん他、沢山の人が死亡した事件ですが、この時を境に、日本の官僚を完全に、米国追従にさせた大事件ですが、JAL123便が勝手に御巣鷹山に追突して、つぃらくしたように、蓋をされた事件ですが、実際は、米国のブッシュパパ大統領がCIAに銘じて、誘導ミサイルで撃ち落とされたという説とグリコ、森永事件の関係者を消すために仕組まれた爆発事件という説の2つがあります。日本の官僚たちは、この事件以降、完全に米国追従側になり、中曽根首相とか、竹中平蔵とか、小泉純一郎首相とかグローバリストが日本を米国に売るように動き始めたのです。 勿論、財務省もウオール街に指示で動くようになったのです。 同様に、この時代から、日本人の癌死も増加してきていますので、日本人の癌死が4倍に増加して、米国の半分しか癌で死ななかったのに、急に癌死が、4倍に増加して、米国人の2倍以上に癌死する時代に入り、郵貯とアフラックがグルになったがん保険を日本人に売り込んでいるのです。 このような悪意ある謀略に騙されないようにして、癌で死ぬひとを減少される必要があります。