最近、はじまった移民法案とか、水道法案は150年前に、米国とフランスに日本が占領されつつあり、それを英国のロスチャイルドの応援を受けて、坂本龍馬が大政奉還を進めて、日本が明治維新で独立できたのです。日本人の多くはNHKの龍馬伝などで騙されているのです。今回も、日本の人口減少、移民法案、水道法案と続くのは、日本が明治維新と同じ、同時代に堕ちこんでいるからです。 人口減少と言いながら、実は癌死の増大(年間40万人)と堕胎(30万人以上)が進行しながら、其れにまじめに取り組まない政府は、完全に江戸時代の老中政治です。 年間に、100万人もグローバリストに洗脳されて、あの世に送っている時代は完全な占領まじかです。 グローバリストにヤラレテ 癌に罹る人が増加して、癌で死ぬ人が増加するのは、”超老化現象だ”とか、”癌は早期発見早期手術で助かる”とかいう官僚の嘘を暴いて、日本の滅びを防ぎたいという意欲がわいてきました。 小さな出版社の、創藝社(03-5227-6213)から、癌死を減少させる本(癌の正体が分かった。:癌は予知予防できる)が出ます(1月17日)ので、アマゾンか、私の方にメールで、注文してください。 値段は1300円です。 口座は三井住友銀行、浅草支店、小林常雄、6979971です。 郵便番号から始まる正確な住所を書いて送ってください、本を郵送します。

 

 

今日も、国立癌センターの報道で、癌の終末期の患者の4割が、痛みと吐き気で苦しんでいるというのです。        

私の施設では、40年間、進行がんや、末期がんを治療してきましたが、痛みや吐き気で、苦しむ人は殆どありませんでした。 何故、私のところでは、そういう人がいないのかと不思議がられて、全国の婦長さん達、800名に教育をしました。 それでも、全国的認知には至りませんでした。

ある静岡の大病院の婦長さんが、病院に内緒で私の病院をおしえて、末期の卵巣がん患者が治ったこともあります。

要は、癌患者の痛みと吐き気のほとんどは、制癌剤などの副作用であるから、私のように、制癌剤を使わないで、温熱療法や漢方や解毒療法の自然な治療をするので、4割の癌患者が苦しむ”痛みや、吐き気がなかった”のです。 

1月に創蓺社(03-5227-6213)から出る”癌の正体が分かった”を読んで、癌に関する認識を変えて、癌に罹らないで生きる時代に入ってほしいものです。癌に罹るのを待つのは愚かな時代です。 私の本は全戸kの書店で、出版が阻止されてきましたが、20年ぶりに出ることになりました。

 

       

米国の癌死の減少を指導した、コーネル大学のキャンベル教授のエセンスが盛り込まれています。 800ページもある大部の本ですがその重要なエセンスが含まれています。 家庭に1冊ずつ置いてほしいというキャンブル教授の希望で書かれた本です。

日本の癌死の減少させるためのエセンスが入っている本ができましたので、是非、各家庭に置いてほしいです。

 

創藝社という小さな出版社から出されるので注目をされないので予約をしてほしい! 2016年に、癌の正体が判明したのですが、その基礎となるCancer as Metabolic diseaseを翻訳して、日本語で医師の教育用として、出したかったが、その本の中には”癌は遺伝子の病気でないこと”が余すところなく書いてあります。2011年、出版のトーマスセイフリード(ボストン大学)教授の450ページの英語の本ですから、経済的に出来なかったので、当面この本で代行するしかありません。何時か、この本を翻訳して、日本でも出したいです。

創藝社は03-5227-6213です、FAXは03-4243-3760です。

この本が多くの人に読まれれば、癌に罹るのを待つ必要がなくなり、癌で死ぬ時代は減少します。毎日、癌で、1000人以上も死ぬ時代は早く終えるべきです。

 

 

 

 

日本から、世界から、癌にかかる人を無くす、渾身の本が創藝社(電話:03-5227、FAX:03-4243-3760)から出ます。 日本中の大手出版社から、出版を阻止されていましたが、20年ぶりにちいさな、出版社から出版されます。出版は1月11日ですが、元気づける意味で、注文予約を早めに、してください、温熱療法の事が少し不足しましたが、癌に罹らずに生きるコツのすべてが書いてあります、是非、多くの人にリツイートをしていただきたい! 癌の本体が2016年に判明してから、ようやく出版にこぎつけました。 日本で癌で死ぬひとが40万人のなり、世界で、癌で死ぬ人が800万人です。 癌の予知予防の理解者が増加して、癌に罹る人が減少すれば、日本の人口減少もなくなります。 私の同門の山中伸弥先生が数年前に、万能細胞で、ノーベル賞をもらいましたが、今年は本庶佑先生がオプジーボの件でノーベル賞をもらいました。 私が所属していた京都大学の早石門下は、日本ではノーベル賞のノミネート者が10人以上います。癌で死ぬ人がなくなるためには、私もノーベル賞にノミネートされたいです。米国に行くと、次は先生ですねと言われることもありますが、ノーベル賞に必ず申請するという医師もいます。 まず本を多くの人に読んでいただきたいので、リツイートを沢山してください。

明日、友人の米国人が来ますので、英語に変えて、米国でも出版する作業を始めます。