ペーターペダーセン教授の教室で始まり、お金を工面すれば、新教室ができて、私が客員教授となって,TMCAの研究がジョーンズホプキンス大学で始まる計画ができました。 私の方は知り合いの米国の先生達に、TMCAの研修会を開催するように要請を始めました。
TMCAの教科書もあらかた出来上がり、あとは症例を載せるだけです。
アリゾナ州では、さっそく、SWNMの大学で、開催してもらうように要請しました。
ペーターペダーセン教授の教室で始まり、お金を工面すれば、新教室ができて、私が客員教授となって,TMCAの研究がジョーンズホプキンス大学で始まる計画ができました。 私の方は知り合いの米国の先生達に、TMCAの研修会を開催するように要請を始めました。
TMCAの教科書もあらかた出来上がり、あとは症例を載せるだけです。
アリゾナ州では、さっそく、SWNMの大学で、開催してもらうように要請しました。
これは胃の外側にできる腫瘍ですから、胃の内視鏡や、胃透視の検査では見つけにくいのです。 なぜならば、胃の外側にできることが70%くらい、大腸で25%くらいといわれています。 胃を内視鏡や胃透視の検査で、大丈夫ですよと言われてもまずあてになりません。
内視鏡や、胃透視の検査は胃の内側に、潰瘍化、腫瘍を作る腫瘍には発見が可能ですが、スキルスとか、胃のリンパ腫とか、このGISTには適用が無理です。 しかし、厚生省が40年前に保険適用をしなかったペプシノーゲンではこの可能性が出せます。 その後、CA12-5やNSEの腫瘍マーカーなどと組み合わせれば、発見に至ることが多いのです。ほとんどの国民は騙されていますが、目で見る検査に固執しなければ、これらの腫瘍を見逃すことはないでしょう。 目で見る検査に固執することは癌死を減少させるために役には立たない。
TMCA検診を受けたい方は私のメールの連絡をしてください。
ft1992@vega.ocn.ne.jp
オーストラリアの学者、Cancer Council New South WalesのSimms氏がLancetという権威ある医学雑誌で、”今世紀中に子宮頸がんは撲滅できる”という記事をmedical tribuneに載せました。 これは子宮頸がんワクチンをすれば2020年前に60万人であるが、ワクチンをしなければ、2060年で4440万人になり、ワクチンを強力にすれば、1250万人になるという製薬会社の意図にのった御用学者のfake newsに過ぎない。 これはただのプロパガンダであり、子宮頸がんワクチンを政府など国家的に使わせるための深謀遠慮の記事です。
何故ならば、製薬会社のワクチン事業と官僚が裏で組んでいるからです。 さらに言えば、私は子宮頸がんはHPVウイルスで生じるという宣伝がなされていますが、現実に、ビタミンCや、ビタミンAや、ビタミンDや、サイクリックAMPを測定して、子宮頸がんを予防しています。
再手術を繰り返している人も治療をして成功しています。 私の対策をまねる医師が増えれば、愚かな、製薬会社に翻弄される時代はなくなるでしょう。
高須克也院長が癌にかかっているということです。 4年前に尿管がん(2015年)にかかり、それを手術して、2017年には膀胱がんにかかり、それも手術をして現在は全身癌ですということです。 これは現在の癌の治療として流行している手術が、原因不明説で、対症療法でしかなく、癌の原因対策としての治療になっていないという証拠でしょう。 西洋医学で、妄信をされている3大療法が単なる,対症療法に過ぎない証拠でしょう。 癌は免疫病ですから、手術だけで対応できるわけがないでしょう。それにもかかわらず、3大療法を妄信している人が多いのです。 まず手術は、癌の原因に基づいた治療法ではありません。 癌はミトコンドリアの退化による不良少年細胞集団ですから、発生病ですから、手術だけで対応が不可能なのは明らかです。だから、何回、手術をし てももぐらたたきみたいなもので、何回でも再発をするのです。 医師だから癌のことが分かっているということではない現実です。いつまでも原因不明説の治療をするのがおかしいのです。
まず原因を明確にして、その原因に、対する対策をして、癌がおとなしくなる治療法の変えるべきでしょう。
創藝社で発行した”癌の正体が分かった”という本を読んでください。
がん遺伝子治療の、文献が雑誌:女性自身とVeryだと記述されているのには驚いた。
癌細胞の核内に、がん抑制遺伝子を導入する、それにより、癌細胞の異常な増殖を抑制して、自然な死に導くという説明をされているが、その学術文書がどこにもないのです。 その癌の原因遺伝子の検査にはCTC,即ち、circlar tumor cell,血中を動く癌細胞の測定で調べるとい うのです。 しかし、このCTCの検査がどれくらいの精度があるのかどうか、明確な報告は学術書では認められていない。
このCTCを用いて、がん遺伝子解析とか抗がん剤の適性試験をするというのです。これは可能かもしれないが、癌リスクの検査には関して、血中のfreeDNA測定で調べて、がん遺伝子の変形などを調べて、更に各種の腫瘍マーカーを調べて、総合的に癌リスク評価をするというのです。 CTCが精度が高いという証明はないし、freeDNAの測定精度もまだ学術書に報告がない。
私は癌の遺伝子説の間違いを指摘して論文を書いているので、相当詳しく、ホームページを調べたが、肝心のベクターでがん抑制遺伝子を運ぶ技術が書いてないのです。 このがん遺伝子治療が本当に、どれくらい効果があるかどうか根拠が見つからなかった。
米国の新治療には分権が必要だが、日本の新治療では、まだこのような、文献が発表されていない治療が堂々と営業をしている現実がある。素人は相当注意をすべきでしょう。