たいたヒカルが(43歳)乳がんにかかり、再度、再発をしたという報告です。
2016年1月に4mm(ステージ2b)で、乳癌の全摘手術をしたにもかかわらず、2019年2月再発が見つかり、3月6日に反対側の乳癌の全摘をしたというのです。 乳癌の手術をした後で、乳癌にならないような食事に切り替えればいいものを、外科医は手術しか信じていませんので、”何を食べてもいいですよ”といいますので、当然、再発したのです。 だから再発をしたら、制癌剤や、放射線で対応をしようという考えらしい。 乳癌が出ないような食事に切り替えることをしないで、癌が悪性だという考えです。 この考えでは何回でも再発をするでしょう。
癌が悪性というよりは外科医や患者さんの考えが悪性という感じではないでしょうか?
三陸大地震の時、福島原発が事故を起こして、2万5千人の人が死亡をしました。しかしこれは、地震ではなく、津波が原因です。更には、電源を海側にしたことが、電源の切れた重大な原因です。 なぜならば、100㎞北にある女川原発は全く、被害を受けていませんので、地震が被害を産んだという考えは完全に間違いです。同様に、癌は食事でできる病気ですから、乳癌が出やすい食事を変更しなければ、乳癌は必ず再発をするのは当然で、乳癌が悪性という考えは間違いです。だから外科医は乳癌が再発をしたら乳癌が悪性だから仕方がないという考えが外科医の考えです。 。再発しなかったら外科医の手術が上手だったというのです。

