オーストラリアの学者、Cancer Council New South WalesのSimms氏がLancetという権威ある医学雑誌で、”今世紀中に子宮頸がんは撲滅できる”という記事をmedical tribuneに載せました。 これは子宮頸がんワクチンをすれば2020年前に60万人であるが、ワクチンをしなければ、2060年で4440万人になり、ワクチンを強力にすれば、1250万人になるという製薬会社の意図にのった御用学者のfake newsに過ぎない。 これはただのプロパガンダであり、子宮頸がんワクチンを政府など国家的に使わせるための深謀遠慮の記事です。
何故ならば、製薬会社のワクチン事業と官僚が裏で組んでいるからです。 さらに言えば、私は子宮頸がんはHPVウイルスで生じるという宣伝がなされていますが、現実に、ビタミンCや、ビタミンAや、ビタミンDや、サイクリックAMPを測定して、子宮頸がんを予防しています。
再手術を繰り返している人も治療をして成功しています。 私の対策をまねる医師が増えれば、愚かな、製薬会社に翻弄される時代はなくなるでしょう。