お金をかけて、ホームページを作ったのに
「高いお金をかけて、ホームページを作ったのに、ほとんど反応がない」
いろいろとご相談をいただく中で、
「ホームページを、新しく作り変えたいけど・・・・」
「でも、せっかくお金をかけて作ったホームページなのに、
まるっきりムダにしてしまうのは、もったいないし・・・」
「作り変えるにしても、どこをどう変更すれば、いいのかが分からない」
「また、ゼロから始めるのは・・・」
という声が多いのです。
そこで、今のホームページの画像など、活かせるものはできるだけ活かして、作成する「リニューアルプラン」を用意したました。
ですから、その分費用も、できるだけ抑えてあります。
もちろん、「売るための仕組みづくり」からお手伝いします。
詳しくは、下記をご覧ください。
★☆ ホームページ リニューアルプラン ☆★
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ホームページからの問い合わせがないんですが・・・
こんにちは! フォーサイトの渡辺です。
「ホームページを作ったけど全然問い合わせがないんですが・・・」
こんな相談をよくいただきます。
受注型の商品やサービスの場合だと、ホームページを見た人に反応していただく方法としては、
『問い合わせ』ということになりがちです。
でも、この『問い合わせ』は思っているよりも結構敷居が高いんです。
なぜなら問い合わせをする場合
・まず何を問い合わせるのかを考えなくてはならない。
(問合わせの文章を考えるのは面倒)
・自分の状況を知らせなければならない。
(見ず知らずの人に教えちゃって大丈夫)
と面倒で恥ずかしいことなんです。
だから、「ホームページを作ったけど全然問い合わせがないんです」ということになってしまいます。
でも、問い合わせが向く場合もあります。
それは、「せっぱ詰まった人」を相手にする場合です。
「せっぱ詰まった人」は、高い敷居もカンタンに乗り越えてくれます。
実際に私の問い合わせフォームからも、
・今月中にこの在庫を何とかしないと
などという問い合わせは珍しくないです。
ですから『問い合わせ』を増やしたい場合は、『せっぱ詰まった人』に呼びかけると良いです。
・「キレイになりたい人」ではなく「今月中に何とかしたい人」
・「健康に暮らしたい人」ではなく「病気を治したい人」
そうすると『問い合わせ』は増えてきます。
でも、そういう人を相手にできない・したくない、という場合は、
『問い合わせ以外に反応していただく仕組み』を
準備した方が良いです。
そうすると、反応率は大きく違ってきます。
■ そんな「反応率を上げる」お手伝いします
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グーグル アナリティクスでABテスト
前回、EFO(エントリーフォーム最適化)について書きましたが、フォームの入力項目の内容や数を変えた時に気になってくるのがコンバージョン率の変化です。
コンバージョン率がどう変わったのかを確認するために有効なのがABテストです。
ABテストは、AパターンのページとBパターンのページを運用してみて、実際にどう変化するかを見るものです。
ABテストは、Google Analyticsを使っても行うことができます。
これはアクセス解析同様に無料で利用することができます。
Google Analyticsの管理画面で、行動 > ウェブテストとすすみ「テストを作成」をクリックして設定します。
フォームだけでなく、「バナーの色は赤がいいか、青がいいか」「新商品の告知は右かいいか、左がいいか」などいろいろテストすることができます。
今まで、「何となくこっちのほうが良さそう」と勘ですすめていたものも、データとして把握できるようになります。
★☆ 「仕組みづくり」「コンテンツ作り」からお手伝いします ☆★
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