売上げの上がるホームページの作り方 -66ページ目

見込み客のメールアドレスは、どうやって集めるの?


こんにちは! フォーサイトの渡辺です。


前回、

「見込み客に継続して情報発信することが大切です」とお話ししました。



で、最近よくいただく質問が

・見込み客はどうやって集めるの?
  (メールアドレスは、どうやって集めるの?)


というものです。



私の場合は、2つの無料レポートを使って見込み客のメールアドレスを集めています。


●売れるホームページの作り方
 
http://f-sight.com/siryou.html



●猿でも書ける!売上の上がるメールマガジンの書き方
 
http://f-sight.com/report-m.html



平均すると1ヶ月200~300人ぐらいの方に、この無料レポートを読んでいただいています。



その方たちに、継続して情報発信していくと、そのうちの数%の方にお客様になっていただけます。



・見込み客のリスト集め(メールアドレスの取得)

   ↓

・継続して情報発信するための仕組みづくり

   ↓

・そこから利益のでる仕組みづくり
(販売する商品や特典の案内など)



この流れがグルングルンまわってくると、集客はとても楽になります。





見込み客とのコミュニケーションは、どうとればいいの?


顧客リストは宝の山。


接触頻度=売上。


分かっちゃいるけど、これがなかなかむずかしいんですよね。


資料請求やサンプル請求で見込み客が集まったとします。


その見込み客の全部からすぐに仕事の依頼があればベストですが、現実にはあり得ません。


すぐに受注できる割合は、販売している商品やサービスにもよるでしょうがあっても3~10%といったところだと思います。


そうすると残りの90%以上の見込み客とどういうコミュニケーションをとっていくかということがとても大切になります。


A:ベストなのは、お客様にとって有益な売り込みでない情報を定期的に発信し続けること
(これが、できそうでなかなかむずかしいんです)


B:1番良くないのは、売る側の都合で売りたいときにだけ売り込みの情報を発信すること


例えば新商品の案内をする、お得な限定プランを紹介するというようなときに定期的に情報発信していた会社と売り込みしかしていなかった会社では、その結果に天地ほどの差がでてきます。


ですから、定期的に見込み客に情報発信できる仕組みづくりをすることがとても重要ですよね。


アメブロに twitter のボタンを追加してみた

↑    ↑

twitter のボタンを追加してみました。


簡単な作業で全ての記事にボタンが入ります。


こちらを利用させていただきました。


http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/


ありがとうございます。