冬の半袖練習着【SS】
2月9日(火)三菱養和サッカースクールCF8クラス(火・金クラス)の練習日です。
今日は全国的に気温が上がり東京では20℃を超え吹く風も生暖かい日中でしたが、夕方から始まるスクール練習では息子たちもジャージを脱ぎ捨て半袖の練習着のまま元気に走り回っていたようです。
今日は気温20℃を超え子供たちも半袖で走り回っていた
この束の間の暖かさも明日には元へ戻り今日に比べ9℃も低くなるようなので、明日のジュニア練習ではしっかり長袖練習着を用意して行って欲しいと思います。
このジュニア練習着も4月からリニューアルされるそうで、白ベースに赤ラインだった物から青ラインが加わる物になるそうです。
4月から三菱養和SCジュニア、ジュニアユースに加入する新しいメンバーたちはこのリニューアルされた練習着を着ることになるようです。
息子はユースの先輩たちと同じ現行モデルがお気に入り
息子が現在着ている練習着は160cmなので、残り1年となったジュニアの間は新しい練習着を購入することも無いと思います。
今年度もユースの試合用ユニフォームやジャージ上下、ハーフパンツ、ピステ上下などもリニューアルされているので、三菱養和SCのジュニアからユースまでの9学年中には色々なタイプの練習着が存在しています。
ユース組はプーマ社の練習着を着用している人も多い
ユースメンバーには前サプライヤーだったプーマの練習着を着用している選手も多く、息子たちは丁度ナイキにサプライヤーが変わった第1期モデルです。
ウェアのサプライヤーは関係の深い浦和レッズとリンクしているようで、レッズと同じ時期にプーマからナイキに数年前に変更されました。
クラブ内では着ているジャージや練習着によって養和歴が分かる面白い現象が起きていますが、養和ジュニア3年目となる息子たちも遂に1世代前のモデルとなってしまいます。
ユースからジュニアまでお揃いが子供の憧れを強くする
私は息子がジュニアに入りユース、ジュニアユースの先輩たちと同じ現在の練習着に袖を通した時の嬉しそうな笑顔が今でも忘れられません。
この先輩たちと同じ練習着を着れたことが息子の喜びだったように、リニューアルされる新しい練習着も後に続く後輩たちが憧れるような物に息子たちがして欲しいと思います。
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U-17全勝対決は逆転負けを喫す【YOUTH】
2月7日(日)三菱養和SCユースの新チーム(U-17)は平成21年度第11回東京都クラブユースサッカーU-17選手権大会の決勝リーグ最終戦へと挑みました。
昨年はこの新人戦での優勝から養和旋風が始まった
この日の対戦相手は決勝リーグA組で三菱養和SCと同じ負けなしのヴェルディユースとの対決となりました。
今年度の高円宮杯、プリンスリーグの躍進を支えた3年生は引退し斉藤監督もジェフ千葉のヘッドコーチへと移籍するなど大幅に陣容を変えた新チームです。
しかし対戦相手のヴェルディユースもオーナーが代わりコーチ陣も顔ぶれが大幅に変わったので、養和と同じような条件だと思います。
玉城キャプテンが率いた3年生に比べればまだ試合経験が少ない2年生たちですが、伸びしろは確実に大きいのでしっかり熟成を図って行って欲しいと思います。
試合は45分ハーフ前後半のリーグ戦方式で行われました。
第11回東京都クラブユースサッカーU-17選手権大会
決勝リーグA組【結果】
三菱養和SCユース ●1-5 東京ヴェルディユース
A組【最終順位】
1位:東京ヴェルディユース 勝点6 得点14 失点1
2位:三菱養和SCユース 勝点3 得点3 失点5
3位:FCトリプレッタユース 勝点0 得点0 失点11
B組【途中経過】
1位:横河武蔵野FCユース 勝点3 得点5 失点2
2位:FC東京U-18 勝点3 得点3 失点2
3位:杉並FCユース 勝点0 得点4 失点8
*最終戦の横河FCvsFC東京は2月11日(祝)14:00キックオフ予定
前半の先制点は養和らしい人数をかけた見事なゴール
試合は前半から三菱養和SCユース、東京ヴェルディユースが持つお互いの特長がぶつかり合う展開となりました。
高いポゼッションでボールを動かし人数をかけてゴールを目指す三菱養和SCユースと高い個々の技術で打開してゆく東京ヴェルディユースの激しい攻守の切り替えが見られました。
前半は三菱養和SCユースが押し込む場面が多く先制点もヴェルディゴール前でパスを繋いでしっかり崩した三菱養和が奪いました。
しかし前半終了間際にカウンター気味のスペースに出したパスに走り込まれ前に出たGKの頭上を越えるループシュートで同点に追いつかれ1-1の同点で前半を終えました。
後半に入り些細なミスで与えた自陣ゴール前のFKを直接決められリードを奪われると養和ベンチもフレッシュな選手を投入し追いつこうとしますが、逆に1点を追加されたことにより一気に相手に勢いが出てしまいました。
三菱養和もせっかく出足の速い守備で相手からボールを奪おうとしても弾きだしたルーズボールがすべて相手に収まり逆に押し込まれ続ける展開となりました。
その後もPKを献上するなど失点を続け終わってみれば1-5の逆転負けとなりました。
U17代表のメキシコ遠征帰りの田鍋選手はベンチに温存
三菱養和SCユース新チーム(U-17)も前半の試合内容を見れば互角以上の戦いが出来ており、ミス絡みの失点の多さは試合経験を積むことで解消されると思います。
ただ3点目を失った後のモチベーションはメキシコ遠征帰りで欠場した田鍋陵太選手(高1)や田中輝希選手(高2)のような国際経験のある選手たちが支えてくれると思います。
ジュニアから見てきたキローラン兄弟も4月から高3
この後半に露呈したヴェルディユースとの差をプリンスリーグではしっかり埋めるべく日々のトレーニングに励んで欲しいと思います。
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自主トレと高尾の冬そば【息子】
2月7日(日)息子たち三菱養和SC調布ジュニアBチームはオフで希望者のみの自主トレとなりました。
遠藤雅大氏が駒沢公園内で展開しているサッカースクール
ホームグラウンドである(財)三菱養和調布グラウンドではAチームが元サッカー日本代表選手の遠藤雅大氏が率いる遠藤塾サッカースクールとの8人制トレーニングマッチを行っていました。
息子たちBチーム5年生は希望者参加の自主トレを行う
残った半面を息子たちジュニアとジュニアユースの先輩たちがミニゴールを使って自主トレを行いました。
ジュニアユースの先輩たちはボールを使う前に多摩川河川敷を走り込んでいたので、息子たちジュニアの自主トレーニングの相手をJY担当の池田コーチが買って出てくれました。
息子は10時半までの2時間を縄跳びをしたり鳥かごやミニゲームと軽く身体を動かし自主トレを行いました。
八王子市内で開催されていた駅伝大会で少し遅れる
練習後は車で高尾山へと向かい先週行けなかった高尾の冬そばを食べに行きました。
移動途中で八王子市内で行われていた市民駅伝大会に遭遇し渋滞となりましたが、何とかお昼前には高尾山口へと到着しました。
よみうりランドで行われる養和ユース観戦で時間短縮
次ぎの予定への時間の関係でお目当てだった十一丁目茶屋には歩いて登る予定をケーブルカーに乗って行くことに変更となりましたが、高尾山中腹にあるケーブルカーの駅に近い十一丁目茶屋で絶景を眺めながらの昼食となりました。
飯島直子主演のドラマの舞台となった十一丁目茶屋
高尾山には色々なお店で名物の冬そば(とろろそば)がメニューとしてありますが、評判の高い十一丁目茶屋の冬そば(とろろそば)はとても美味しくいただけました。
埼玉、新宿、横浜を一望できる高尾山展望台の望遠鏡
妻は小学生以来の高尾山でしたが、今回は時間の関係でケーブルカーでの登山となってしまいました。
次回はもう少し暖かくなった頃にしっかり歩いて高尾山に登りたいと思います。
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厳しいアウェー戦で無失点の収穫【Jr】
2月6日(土)三菱養和SC調布ジュニアBチームは墨田区の荒川四ツ木橋緑地少年サッカー場ですみだFCとのトレーニングマッチを行いました。
四ツ木橋緑地の河川敷の強い風が冷え込みを増す
対戦相手のすみだFCは現調布ジュニアBチームを率いる猪俣コーチが以前指導していたチームであり、昨年も住信カップ前にトレーニングマッチを予定していたクラブです。(天候不良で中止)
すみだFCはジュニアユースにすみだSCがあり一貫した指導を行うクラブで三菱養和SC調布ジュニアのメンバーにとってはこれから先も対戦して行く相手です。
今日の対戦は三菱養和SC調布ジュニアBチーム(U-11)にとっては1学年上の6年生チーム(U-12)との対戦となりますが、1学年上のスピードや屈強なフィジカルを持った相手にどれぐらい自分たちの力を発揮出来るかを確かめて欲しいと思います。
この日は京王線調布駅を7時前に出発し1時間少々をかけての移動に加え気温も上がらず河川敷グラウンドでのアウェー戦と厳しい環境ですが、このような経験を積みどんな状況でも普段通りのプレーをするタフさを身につけて欲しいと思います。
寒さで試合に出ないメンバーも常に身体を動かしている
試合は20分ハーフ前後半の11人制で行われました。
トレーニングマッチ【結果】
【ジュニア11人制】*Bチーム
三菱養和SC調布Jr(B) ○2-0 すみだFC(5・6年)
三菱養和SC調布Jr(B) ○2-0 すみだFC(6年生)
三菱養和SC調布Jr(B) ○5-0 すみだFC(5・6年)
三菱養和SC調布Jr(B) △0-0 すみだFC(6年生)
*最後の試合は20分1本
相変わらずの出だしの悪さも終わってみれば無失点
試合は5・6年生相手となった3本目などは大胆に普段と違うポジションで挑み、6年生相手となった2本目はある程度メンバーの適正に合わせた配置で試合に挑みました。
1月に行われたトレーニングマッチではパスを繋ぐことは出来ましたが、ゴールへの意識や判断スピードを上げることなどが課題として残りました。
しかし第1試合ではトップに入ったボールを振り向きざまのシュートやワンタッチでのシュートを放つなど得点の意識は見れていました。
普段と違うポジションに配置されたことによりドタバタする場面も見られましたが、4試合(7本)を通して失点を許さなかったことは収穫だったと思います。
子供たちは中と外、前と後ろなどポジションを変えることにより普段と違う部分で気を使うことを強いられましたが、基礎技術は高いメンバーなのでポリバレント能力を磨くことにより自分を活かす場面が増えると思います。
すみだFC6年生の寄せや突破のスピードなどには手こずる場面もありましたが、2試合目だったこともありある程度対応は出来ていたと思います。
まだ11人制に移行して間もないので、動きなどの連動性には積み上げなくてはいけない部分も多々ありますが以前に比べ声の連携は出来ていたと思います。
サイドとは違うボランチではプレッシャーの強さを実感
息子は第1試合後半FW、第2試合前半右SB、後半右SH、第3試合後半左SB、第4試合ボランチと色々なポジションにチャレンジしました。
久し振りの中央でのプレーは見せ場はまったく無いと言っていい程でしたが、四方八方から相手が寄せてくる中央のポジションではもっとボールも自分も動いて相手の寄せをかわすような動きを見せて欲しいと思います。
サイドや守備的な部分では問題が無いので、中央でしっかり攻守の切り替えを速くプレーし味方からボールを引き出す動きが必要に思えました。
朝一緒にグラウンド到着した凸凹2トップの連携はまだまだ
第1試合では味方が放った強烈なシュートをGKが弾いたところを素早く詰めて得点を決めていましたが、サイドハーフでもあれだけ詰められればチームとしての得点力も上がると思います。
ボランチとしては相手が6年生だったこともありフィジカル的に厳しかったようですが、当たられる前にボールを捌く、当たられないようなポジションを取るなどの工夫も心掛けて欲しいと思います。
東京スカイツリーのすぐ近くにある四ツ木橋緑地サッカー場
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三菱養和少年サッカーフェスティバル参加決定【Jr】
(財)三菱養和会主催でサッカースクール活動の一環として行われる招待大会である第47回三菱養和少年サッカーフェスティバル(5年生対象)が今年も3月に行われます。
1年に1回スクール生でチームを編成する特別な大会
この大会には三菱養和SC巣鴨ジュニア、調布ジュニアノ2チームは参加せずに三菱養和サッカースクールに通うス一般クール生がクラス毎にチームを編成し招待チームである外部チームと対戦する大会です。
普段はそれぞれの所属チームを持つ5年スクール生たちが三菱養和SCのユニフォームを着て大会に参加する特別な3日間です。
普段は違うチームのスクール生が同じユニを着て戦う
昨年は現6年生ジュニアメンバーがトレセン活動で大会1日目を不参加だった為に息子を含むジュニア4年生(現5年)4名が大会に特別参加しました。
昨年はお手伝いとして参加したジュニア4年生の息子
今年は調布ジュニアがスクール選抜チームから強化ジュニアチームへと組織が移行された為に昨年4月の保護者説明会ではジュニアメンバーのサッカーフェスティバルへの参加資格が無いことを伝えられていました。
しかしここへ来て息子たちジュニアメンバーに対しコーチから三菱養和少年サッカーフェスティバル参加するとの予定が伝えられたようです。
今年の調布ジュニアは移行期間でもあり週2回のスクール練習(CF8クラス/火・金・CF4クラス/月・木)にも参加することもあり一般スクール生と共に大会に参加することが許されました。
ここまで調布サッカースクールが3連覇を果たしたフェスティバルですが、息子たちには4連覇への挑戦権が与えられました。
ジュニア5年生13人は2組に分かれ大会に参加する
ジュニア5年生メンバー13名はCF4クラス(調布/月・木)6名とCF8クラス(調布/火・金)7名に別れての大会参加となります。
昨年も決勝戦がCF4クラス(調布/月・木)とCF8クラス(調布/火・金)の顔合わせになりジュニアの意地がぶつかり合う熱戦を繰り広げました。
昨年の決勝は調布/月・木クラスと調布/火・金クラスが対戦
今年も調布サッカースクールの4連覇を目指して欲しいと思います。
三菱養和少年サッカーフェスティバル【大会成績】
1979第1回 優勝:FC粟野 準優勝:千葉ジュニアFC 3位:三菱養和SC
1980第2回 優勝:湖北台サッカー少年団 準優勝:三菱養和SC 3位:FC隼
1980第3回 優勝:大根ラディッシュ 準優勝:白百合SC 3位:鹿西レグルス
1981第4回 優勝:ゴールプランターズ 準優勝:東大成SC 3位:神根東
1981第5回 優勝:三菱養和SC 準優勝:宮野木SC 3位:三橋サッカー少年団
1982第6回 優勝:草柳サッカー少年団 準優勝:木崎SSS 3位:碧山サッカー少年団
1983第7回 優勝:保谷東サッカー少年団 準優勝:藤沢・秋葉台 3位:川越スプリングス
1983第8回 優勝:宮野木SC 準優勝:FC奈良 3位:下赤塚FC
1984第9回 優勝:茅ヶ崎・小和田FC 準優勝:大久保SSS 3位:三菱養和SC巣鴨
1984第10回 優勝:三菱養和SC巣鴨 準優勝:三菱養和SC清瀬 3位:宮野木SC
1985第11回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:砂川FC 3位:浦和岸町サッカー少年団
1985第12回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:浦和大門SS 3位:高島平SC
1986第13回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:高島平SC 3位:のがわSC
1986第14回 優勝:院内サッカー少年団 準優勝:高島平SC 3位:三菱養和SS(A)
1987第15回 優勝:浅羽野SS 準優勝:三菱養和SS(A) 3位:与野上落合SSS
1987第16回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:FC上福岡サンダース 3位:高野山SSS
1988第17回 優勝:越谷FCジュニア 準優勝:三菱養和SS(A) 3位:高野山SSS
1988第18回 優勝:三菱養和SS(B) 準優勝:新千葉FC 3位:三菱養和SS(A)
1989第19回 優勝:茎崎SSS 準優勝:春日部豊春SS 3位:下和田SC
1990第20回 優勝:萩山小サッカー愛好会 準優勝:FC下川 3位:下和田SC
1991第21回 優勝:浦和三室SSS 準優勝:浦安ジュニアSC 3位:院内サッカー少年団
1992第22回 優勝:青梅新町FC 準優勝:船橋法典FC 3位:院内サッカー少年団
1993第23回 優勝:船橋中央FC 準優勝:吉川三輪野江SC 3位:船橋海神イレブン
1994第24回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:エレファントSS 3位:コミュニティプラザSC
1995第25回 優勝:ブルーファイターズ 準優勝:三菱養和SS(A) 3位:国分寺一小SC
1996第26回 優勝:三菱養和SS(A) 準優勝:砂町SC 3位:国分寺一小SC
1997第27回 優勝:高階イレブンス 準優勝:三菱養和SS巣鴨 3位:船橋南イレブン
1998第28回 優勝:津田山FC 準優勝:北本SC 3位:三菱養和SS巣鴨A
1999第29回 優勝:三菱養和巣鴨A 準優勝:三菱養和巣鴨B 3位:青梅新町FC
1999第30回 優勝:キンダー善光SC 準優勝:三菱養和SS巣鴨B 3位:戸田JSC
2000第31回 優勝:三菱養和SS巣鴨 準優勝:三菱養和SS大宮 3位:FCエスペランサ
2000第32回 優勝:キンダー善光SC 準優勝:三菱養和巣鴨Q3 3位:三菱養和巣鴨Q14/越谷大袋FC
2001第33回 優勝:三菱養和巣鴨Q14 準優勝:三菱養和巣鴨Q3 3位:FCエスペランサ/ブルーイーグルス
2001第34回 優勝:三菱養和巣鴨Q25 準優勝:三菱養和巣鴨Q14 3位:横浜YMCA/キンダー善光SC
2002第35回 優勝:三菱養和巣鴨Q25 準優勝:三菱養和巣鴨Q14 3位:上石神井小SC/葛飾区トレセン
2002第36回 優勝:三菱養和巣鴨Q14 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:三菱養和巣鴨Q3/FCサラマンドラ明正
2003第37回 優勝:三菱養和巣鴨Q25 準優勝:三菱養和巣鴨Q14 3位:三菱養和清瀬SS/清水北FC
2003第38回 優勝:三菱養和巣鴨Q14 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:三菱養和調布SS/東京久留米FCボーイズ
2004第39回 優勝:三菱養和巣鴨Q14 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:武蔵丘FC/初石少年SC
2004第40回 優勝:三菱養和巣鴨Q25 準優勝:三菱養和清瀬SS 3位:三菱養和巣鴨Q3/船橋イレブン2002
2005第41回 優勝:三菱養和調布CF4 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:三菱養和巣鴨Q14/三菱養和清瀬SS
2005第42回 優勝:三菱養和巣鴨Q14 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:太子堂SC/船橋イレブン2002
2006第43回 優勝:フォルトゥナFC 準優勝:三菱養和巣鴨Q25 3位:三菱養和巣鴨Q3/FCコリアJr
2007第44回 優勝:三菱養和調布CF4 準優勝:EFCロケッツ 3位:三菱養和巣鴨Q25/三菱養和巣鴨Q14
2008第45回 優勝:三菱養和調布CF4 準優勝:EFCロケッツ 3位:清和イレブンSC/九曜FCジュニア
2009第46回 優勝:三菱養和調布CF8 準優勝:三菱養和調布CF4 3位:やはたFC/美谷本FC SSS
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Jリーグに巣立つ先輩たち【OB】
2月に入りJリーグ各クラブもシーズン開幕に向けてキャンプ地での調整に余念が無い。
そして2010年シーズンからまた三菱養和SCのOB2人がプロの門を叩きました。
1人は昨年の三菱養和SCユースの快進撃を中盤で支えたレフティーMF加藤大選手がアルビレックス新潟へと巣立ちました。
そしてもう1人は三菱養和SCユースから順天堂大学に進み柏レイソルに入団を果たしたFW田中順也選手です。
昨シーズンから強化指定選手として9試合に出場しJリーグデビューを果たしましたが、今シーズンから正式に柏レイソルの一員となりました。
キャンプでしっかりプロとしてのコンディションを作り養和の後輩たちに勇気を与えるようなプレーを見せて欲しいと思います。
加藤 大選手
アルビレックス新潟/No29
ポジション/MF
生年月日/1991年5月7日
身長/体重 174cm/62kg
出身 東京都日野市
経歴 FC杉野ジュニアユース(日野市立三沢中)─三菱養和SCユース(都立南平高)─アルビレックス新潟
田中順也選手
柏レイソル/No18
ポジション/FW
生年月日/1987年7月15日
身長/体重 180cm/75kg
出身 東京都練馬区
経歴 高島平SC-三菱養和Jr.ユース-三菱養和SCユース-順天堂大学蹴球部-柏レイソル
その他OB【DataBase】*随時更新中
園部晃久 【浦和】GK 1964年12月16日(JY/Youth)
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佐藤英二 【浦和】MF 1971年4月8日(JY/Youth)
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土屋征夫 【東京V】DF 1974年7月31日(Jr/JY)
黄川田賢司 【川崎F】FW 1974年10月28日(JY)
加賀見健介 【東京】MF 1974年11月21日(JY)
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三上和良 【大宮】DF 1975年8月29日(JY)
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中川賀之 【沖縄か】FW 1977年4月11日(Youth)
シュナイダー潤之介【横浜FC】GK1977年5月22日(JY/Youth)
西村卓朗 【大宮】DF 1977年8月15日(JY/Youth)
星出悠 【YKK AP】MF1977年8月16日(JY/Youth)
長田道泰 【東京V】FW 1978年3月5日(JY)
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望月隆司 【東京V】MF 1978年4月19日(JY)
永井雄一郎 【清水】FW 1979年2月14日(Jr/JY/Youth)
児玉雄一 【愛媛】MF 1979年2月15日(Jr/JY/Youth)
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大槻邦雄 【横河】MF 1979年4月29日(JY/Youth)
井手口純 【徳島】DF 1979年5月14日(JY)
宇留野純 【熊本】FW 1979年10月23日(JY)
上澤貴憲 【府中】ALA 1979年12月4日(Youth)
三上卓哉 【愛媛】DF 1980年2月13日(JY)
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本橋卓巳 【栃木】MF 1982年8月3日(JY)
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東風淳 【新潟S】GK 1983年5月22日(JY)
馬場憂太 【東京V】FW 1984年1月22日(Jr/JY)
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山口貴弘 【湘南】DF 1984年5月8日(JY)
青木良太 【千葉】DF 1984年8月19日(JY)
小川佳純 【名古屋】MF 1984年8月25日(Jr/JY)
大沢朋也 【大宮】FW 1984年10月22日(JY)
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土岐田洸平 【大宮】MF 1986年3月16日(Youth)
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田中順也 【柏】FW 1987年7月15日(JY/Youth)
キローラン裕人【東京V】DF 1987年11月4日(Youth)
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木暮郁哉 【新潟】MF 1989年6月28日(Jr/JY/Youth)
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加藤大 【新潟】MF 1991年5月7日(Youth)
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週末は高尾へGO!【娘・息子】
2月1日(月)私立中学入試初日の東京都内は夜になり雪景色となりました。
今日は早く仕事を終えまだ雪が積もる前に帰宅できた
テレビ朝日のニュースでは娘の通う学校の積雪の中にたたずむ映像が取り上げられるなど騒がしくなっています。
2年前の朝も入学試験に向かう娘を雪景色の中で見送ったことが昨日のことのように思い出される。
あれから2年が経ち入学当初の『学校つまんな~い』との口癖も無くなりサッカー部の仲間とワイワイと日々を送っているようです。
娘の学校は今週に入り入試期間の為に登校停止期間となりますが、朝から『学校行きた~い』と騒いでいる娘を見ると少しホッとします。
今週末にはまた娘が楽しみにしている高尾への学校通いが再開します。
そして我が家でもう1人高尾へ行くことを楽しみにしているのが、蕎麦好きの息子です。
息子はオフだった日曜日を前に私が軽く言った『日曜日は高尾の冬そば食べたいね~』との言葉を信じ出掛けることを楽しみにしてようですが、言いだしっぺの私は土曜日に行われた懇親会を深夜に終え帰宅した頃にはまったく冬そばの話は忘れ爆睡し日曜日の起床は正午近くとなってしまいました。
今度は山中にある十一丁目茶屋の冬そばに挑戦したい
残念ながら蕎麦好きの息子が期待していた『高尾の冬そば』は来週以降に持ち越しとなってしまったので、夕食は地元の『へぎ蕎麦』を食べさせてくれるお店での夕食となりました。
行く店は冬そばマップを見てじっくり選ぼうと思います
しかし駅にあった『第8回高尾山の冬そばキャンペーン』ノチラシを見ながら『やっぱり蕎麦は高尾山だよね』とノムさんばりにぼやいていたので、オフを見計らって高尾へ行こうと思います。
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メキシコU-18代表に逆転負けで準優勝【U-17】
1月30日(土)U-17日本代表が決勝進出を果たしていた『コパ・チーバス2010』は大会最終日を迎えました。
決勝戦はU-17日本代表とU-18メキシコ代表の顔合わせとなりました。
決勝まで駒を進めたU-17日本代表ですが、今大会では試合終盤に失点が多く不安定なゲーム運びが続いてます。
暑さなどの慣れない気候もあると思うので、準決勝のように前半戦からリードを広げ優位に試合を進めて欲しいと思います。
コパ・チーバス2010【結果】
準決勝
U-17日本代表 ○3-2 モレリア(メキシコ)
決勝
U-17日本代表 ●1-2 U-18メキシコ代表
No15 田鍋陵太選手【出場記録】
第1試合 先発 59分 0得点(途中退場)
第2試合 出場停止------------------
第3試合 先発 56分 0得点(途中交代)
第4試合 交代 1分 0得点(途中出場)
第5試合 先発 35分 0得点(途中交代)
第1回戦 交代 11分 0得点(途中出場)
準決勝 先発 49分 0得点(途中交代)
決勝戦 先発 50分 0得点(途中交代)
田鍋陵太選手は8試合中7試合(先発5試合)に出場
この日の決勝戦も前半29分U-17日本代表の久保裕也【京都】選手がセットプレーで決め先制点を奪いリードを奪い試合を優位に進めます。
しかしここから守り切れないのが今大会のU-17日本代表であり前半終了間際のロスタイムにU-18メキシコ代表にセットプレーから追いつかれ1-1の同点で後半に折り返します。
後半開始からFWを代え勝ち越し点を狙ったU-17日本代表ですが、開始早々1分に与えたFKから失点し1点のリードを許してしまいます。
1点をリードされたU-17日本代表はその後DFを1枚減らして中盤を厚くしフレッシュな選手4人を投入しますが、1点が奪えず1-2でU-18メキシコ代表に敗れコパ・チーバス2010準優勝で終えました。
慣れない気候に加え1学年上のU-18メキシコ代表との決勝戦、地元メキシコクラブとの対戦も多くアウェーの雰囲気などU-17日本代表の選手にとっては得る物が多かった大会だと思います。
三菱養和SCユースからU-17代表召集されたMF田鍋陵太選手(高1)は大会8試合中7試合に出場し国際経験を積んだと思います。
U-17日本代表ではまだ定位置を完全確保するには至っていないようですが、クラブに戻って代表で得た経験に磨きをかけて欲しいと思います。
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オフ前の保護者懇親会【Jr】
1月30日(土)息子がお世話になっているチーム(5年生以下)の保護者の懇親会が京王線仙川駅で行われました。
日頃は子供たちの試合の応援や送迎で顔合わせする保護者達が一堂に会しての楽しいひと時を過ごしました。
ママたちの圧倒的な熱気とパワーに押される男性陣
高学年になりジュニアの子供たちにもサッカーや勉強、進路にと色々な悩みがあるようですが、親同士で色々な話をしながら時間はあっと言う間に過ぎて行きました。
来年度はジュニアAチームとなる5年生ですが、保護者たちもこの会で懇親を深め養和ファミリーとしての結束を固められたと思います。
ジュニア4年生の保護者の皆さんは来年度Bチームとして始動する前に色々と気になっていることも多かったようですが、先輩保護者の経験談なども色々聞けたと思います。
4月からはAチームとしての活動が始まる5年生たち
5年生の保護者Aチームとして挑む全日本少年サッカー大会前にはこのような機会を作り結束を固めて行こうと思います。
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ジュニア選考会最終日と連合書きぞめ展【Jr】
この日の練習は5年生中心で少人数でのトレーニング
この日は4年生は9ブロックトレセン、6年生は6人が調布市選抜チームでの大会参加となり5年生がメインとなる練習となりました。
そしてジュニア新6年生セレクションを行っている3名もジュニアBチームに混ざってトレーニングに参加しました。
新6年生のセレクションもあり物々しい雰囲気の練習
ピッチ脇では大槻ジュニア監督、猪俣コーチに加え秋庭ジュニアユース監督、池田ジュニアユースコーチの2名も見守る物々しいトレーニングとなりました。
普段スクールで顔を合わせているとは言えセレクションに参加している3名からはやはり緊張が伝わってくる雰囲気でした。
ボールを受けてサイドをスイッチするような基礎的な練習を何種類か行いながらアップをし残り40分間はゲーム形式のトレーニングを行いました。
この頃になるとセレクション参加の3名も緊張がほぐれ積極的にシュートを放つ姿も見られました。
4月からは新4年生~新6年生の新たな仲間も加わった三菱養和SC調布Jrが始動します。
来年度も都大会で養和旋風を起こせるように頑張って欲しい
現6年生の輝かしい戦績で息子たち新6年生も注目をされているようですが、先輩たちの築いた物をしっかりと次ぎの学年に繋げるように頑張って欲しいとと思います。
息子の作品が学校代表に選ばれた連合書きぞめ展覧会
練習後は息子の作品が掲出されいる杉並区立小学校連合書きぞめ展覧会へと向かいました。
会場となる杉並区立沓掛小学校は区内最南端にある我が家からは環状8号線を北上し練馬区との区境近くにある小学校でした。
会場で色々な作品を見ながら勉強に余念の無い息子
息子に習字を教えてくれるお祖父ちゃん、お祖母ちゃんも一緒に会場に行き、色々な作品を見ながら息子にレクチャーをしてくれました。
学校代表の6人中5人が女の子だった書きぞめ展覧会
今回5年生で選ばれた作品は息子以外は女の子の作品でしたが、6年生となる来年度は今回のような学校代表に加え区の代表を選出して東京都の書きぞめ展に出展する作品も決めるそうなので、まずは来年度も学校代表を目指して欲しいと思います。
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