1次予選リーグを1位突破【杉並ファンタジスタ】
2月20日(土)娘がお世話になっている杉並ファンタジスタが挑む第10回東京都女子フットサル大会予選(会場:フィスコフットサルアレナとしまえん)に挑みました。
通常授業と明日の中学生大会を控えた娘は今日の試合は欠場となりましたが、見事にグループリーグ1位通過を果たし来週の決勝トーナメントへと駒を進めました。
来週の決勝トーナメント1回戦(ASV PESCADOLA町田Bailarinas戦)も学校で出場は出来ませんが、何とか勝ち抜いて2回戦に間に合えばと思います。
昨年10月に全日本ユースで戦ったフィスコとしまえん
第10回東京都女子フットサル大会
Dグループ【結果】
SUGINMI・FANTASISTA △2-2 フュージョン
SUGINMI・FANTASISTA ○6-0 十条FCレディース
| D組 | D1 | D2 | D3 | 勝点 | 得点 | 失点 | 得失 | 順位 | |
| D1 | 十条FCレディース | - | × 0-6 |
× 1-4 |
0 | 1 | 10 | -9 | 3位 |
| D2 | 杉並ファンタジスタ | ○ 6-0 |
- | △ 2-2 |
4 | 8 | 2 | 6 | 1位 |
| D3 | フュージョン | ○ 4-1 |
△ 2-2 |
- | 4 | 6 | 3 | 3 | 2位 |
第10回東京都女子フットサル大会
決勝トーナメント【日程】
2月27日(土)11:00
SUGINMI・FANTASISTA vs ASV PESCADOLA町田Bailarinas
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ダノンネーションズカップの日程が決まる【Jr】
2月19日(金)今日も息子は三菱養和サッカースクール(火・金クラス)の通常練習へと出かけて行きました。
今週末もダノンネーションズカップ控え各地でブロックトレセンメンバー選考会などがあるようです。
三菱養和SC調布ジュニアも低学年向けのサッカー教室開催などで週末は完全オフとなります。
先週末の試合で首を軽く痛めた息子は高幡不動のゴットハンド先生のところでボディメンテナンスをするようです。
今日も息子は元気にグラウンドへと出かけて行きました
息子のジュニア世代での目標であったダノンネーションズカップも日程が発表されたようですが、現時点でブロックトレセンにチームから推薦されていない息子の出場はありません。
三菱養和SC調布Jrからは9ブロックへ7名が選出されており、この中からダノンカップのメンバーが選ばれると思うので養和の代表として頑張って来て欲しいと思います。
コーチからは都大会など2年間すべての公式大会でAチームなど1学年上のチームに帯同した息子に対しては実力とは別のチーム方針としてブロックトレセンへ推薦しないとの説明がありました。
しかし各ブロックでサッカー仲間がトレセンに選出され顔見知りのお母さまからは『なんでブロックトレセンに選ばれないの?』との質問があるなど息子の周囲はダノンカップの話題で騒がしくなってきているようです。
ダノン・ネーションズカップ2010 日本大会
*参照:東京都少年ジュニアサッカーの情報
http://ameblo.jp/tokyosoccer/entry-10396536192.html
9ブロック
息子もコーチから『お前が行けばチームの中心でガンガン出来るのは分かっている』と言われチーム方針に納得し『次ぎの目標は全日本』と気持ちを切り替えていましたが、色々なサッカーシーンで刺激を与えあった仲間がJ下部組織のメンバーとして出場し9ブロックトレセンの対戦相手が決まることにより目標としていた舞台に立てない寂しさが少し出てきたようです。
今日のスクール練習では4チームに分かれてのミニゲームで唯一ジュニアメンバー1人のチームで全勝優勝を果たすなど自分個人として出来ることに全力を尽くしているようです。
ライバル達との再戦は全日本予選を勝ち抜くことで実現する
息子にとっては全日本少年サッカー大会のライバル達との前哨戦はお預けとなりますが、ここで実現出来なった対戦をしっかり次ぎの機会で実現して欲しいと思います。
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ジュニア監督と医院長の不思議な縁【息子】
2月17日(水)三菱養和SC調布ジュニアの合同練習日です。
この日の最後に行われたAチーム(6年生)とのゲームではスコアレスドローながらPK戦の末に息子たちBチーム(5年生以下)が勝利を収めたようです。
AチームからのPK初勝利は格別に嬉しかったようです。
時間内で決め切れなかったのはこれからの課題ですがAチーム相手の初勝利は格別だったようです。
練習後は新座遠征の接触プレーで少し痛めた首の治療に地元の整骨院へと向かいました。
整骨院では会社帰りの私と一緒になりましたが、顔を合わせると『今日はPKでAチームに勝ったんだ』と嬉しそうに報告してくれました。
先日の新座遠征での接触プレーで軽い鞭打ちの息子
この日は診察室に最後まで残っていたのがサッカー小僧2名(息子、町田JFC6年生)、親父1名、元サッカー小僧(FC町田、東海大出身)の若手先生だった為にサッカーの話題で盛り上がっていました。
実家は青森で全国大会で優勝する柔道場を営む院長は普段はサッカーの話題には乗りませんが、この日は一緒にサッカー談議に加わっていました。
その院長と息子の会話から世の中は狭いと思う事実が発覚しました。
院長のサッカーはJリーグでは無く国士舘大サッカー部
院長が知っているすべてのサッカー知識は大学サッカーのようで『俺の同級生は大学選手権で優勝、準優勝とかで強かったよ』『2つ下に浦和レッズの相馬崇人とかいたんだぜ』と少年サッカーの子供2人に無理やり大学サッカーの話をしていました。
息子が『知ってるよ。今のチームの監督もコーチも同じ大学だもん』と答えると院長は『監督はいくつ』と息子に質問していました。
息子が『30か31ぐらいかな?』と答えると院長が『俺と同世代だな~!名前は?』と聞いていました。
院長先生とは高校・大学で同級生の養和Jr大槻監督
息子が『大槻監督』と答えると院長は『え~~~その監督は高校から国士舘じゃない?』『俺の高校、大学の同級生だわ』と驚いていました。
青森出身の院長ですが高校から柔道留学で東京暮らしだったそうです。
卒業後も大槻監督とは共通の知人の結婚式などで会っているようで、お互い高校、大学時代はサッカー、柔道で学内では有名人だったようです。
2人からサッカー指導と身体のケアを受ける不思議な縁
息子もお世話になっている2人が同級生で自分のチームの監督と整骨院の院長とは本当に驚きのようです。
院長は『こんど卒業アルバムで監督の高校時代を見せてあげるよ』と笑っていました。
娘や息子がサッカーを始めて色々な縁を感じますが、本当に世の中は狭いことを改めて実感しました。
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新生アンジェは無失点突破【富士見丘アンジェリーナ】
今月末に東京都中央大会が開催される第16回きさらぎ杯東京都少女サッカー大会の各地区予選が終わり都大会に駒を進める地区代表が決定しました。
昨年の東京都中央大会4回の経験を活かして欲しい
娘がお世話になった東京都Dブロック(杉並・中野・新宿・文京・千代田)の富士見丘アンジェリーナは予選5試合を24得点無失点の圧倒的な強さで優勝を飾りました。
第16回きさらぎ杯東京都少女サッカー大会
東京Dブロック予選【結果】
このきさらぎ杯東京都少女サッカー大会は男子で言えば住友信託東京カップ5年生サッカー大会に匹敵する5年生以下の新人戦になります。
今大会で富士見丘アンジェリーナの中心となる5年生はチームとして初めて3年生以下の低学年から入部を認め門徒を開いた第1期生です。
コーチたちの3年間の成果が新生アンジェで実を結ぶか
低学年大会のニーニャス大会(3年生以下)では東京都3位に輝きその後も順調に試合経験を増やし昨年度の第15回きさらぎ杯からは連続して東京都中央大会の舞台に勝ち進んで来ました。
都大会での挑戦は1学年上の強豪チームに跳ね返され続けましたが、やっと自分たちが最高学年での大会へと挑みます。
7年前の宝陽幼稚園サッカー部から始まった蹴球生活
現メンバーには息子と同じ幼稚園サッカー部の同級生3名も在籍し我が家にとっても気になる学年です。
解散寸前だった3年前から始まった再建計画の中心となる現5年生たちが挑む第16回きさらぎ杯東京都少女サッカー大会を楽しみにしたいと思います。
幼稚園サッカー部の仲間同士で刺激をし合って欲しい
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勝利への文武両道【中学校大会】
2月15日(日)娘がお世話になっている中学女子サッカー部は平成21年度第14回東京都女子サッカー中学校大会1次リーグ(会場:私学事業団総合運動場)に挑みました。
高校サッカー部の先輩たちも遠く新小岩まで応援に!
初戦の相手は大会2連覇中の強豪サッカー部ですが、年度も変われば戦力も変わるので諦めず一矢が報えればと思います。
娘たちの中学サッカー部は学業優先(当然ですが・・)で課題など提出を怠ると練習参加は許されません。
特に中学サッカー部は練習着、スパイクを履きながらグラウンド横でボールを蹴らず提出する課題に取り組む姿も見られるようです。
娘もこの中学生大会への出場が懸かった提出物は『本当にヤバ~イ』と大騒ぎで夜中まで取り組んでいましたが、そのようなチーム状況もあり中学生チームが全員が揃っての大会前練習は少なかったようです。
しかしそのような状態まで追い込まれないと動かない娘には腹立たしい部分もありますが、サッカーをしたい気持ちは強いようです。
顧問の先生からも娘たち中学サッカー部は高校サッカー部に比べるとサッカーに打ち込む姿勢を問われることも多いようですが、先生たちも精神的に一番扱いにくい中学世代をまとめるのも一苦労だと思います。
娘は少女サッカー時代の仲間との再会に何を感じた?
試合は11人制30分ハーフの前後半で行われました。
第14回東京都女子サッカー中学校大会
絶望的な差ではないが埋めるには全員の力が必要
昨日の試合を観ての感想は正直に『もったいない』との思いを強く感じました。
勝てるとか点を取るとかでは無く、世の中には11人集まらず苦労している女子チームがいっぱいある中でちゃんと試合が出来る環境を娘にはもっと大切にし日々の練習やサッカーに対する姿勢を変えれば何かが変わるのではと感じました。
強豪相手の試合でしたが、点差のような絶望的な強さがあった訳ではありませんがこの差を埋めるにはチーム1人々々が普通にサッカーに取り組めるような学校生活を日々送ることからになります。
強豪相手に通用する物もあるがサッカーは1人の競技では無い
娘は強豪相手ながらドリブルなどの1対1や右サイドからゴール前に入れるセンターリングそして上手く身体を入れる守備など十分通用する物もあったので、その部分をもっと自ら伸ばす努力をして欲しいと思います。
中2になった娘は課題提出も遅れ気味、せっかく夜中までやった宿題を持って行くのを忘れ、夜を徹して勉強することで寝過ごし遅刻するなど万全にサッカーへ取り組む前の学業が盤石な状態ではありません。
こんな娘を見ていると彼女にとってはサッカーは好きなスポーツではありますが、息子のように生活の中心には無いのではと思います。
別にサッカーで無くても良いのですが、今の娘にとって中学生活の中心となる活力になるような物が見い出せていないように思えます。
4月からは中学3年になり中学サッカー部では最上級生となる娘たちにとっては自分たちがチームの進むべくベクトルを示す立場となります。
せっかく出会ったサッカーなのだから大事にして欲しい
娘には『せっかく携わったサッカーを小指で扱わず、軽々しく片手で扱わず、しっかり両手で大事に扱って欲しい』との李国秀氏(元ヴェルディ監督)が言っていた言葉のように文武問わず何事にも真摯に取り組み今年の大会で発揮出来なかった物を来年発揮して欲しいと思います。
そして娘たちの後を追う後輩に進むべく道を示して欲しいと思います。
まずはサッカーに向き合う為にも本業である学業(課題・宿題・成績)をしっかりこなしトレーニング、休養、栄養のバランスが取れたメリハリのある生活を送って欲しいと思います。
今週も試合会場の近くに東京スカイツリーがそびえる
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1年間の成長を感じた交流試合【Jr】
2月14日(日)三菱養和SC調布ジュニアBチーム(U-11)は新座市大和田少年サッカー場で行われた交流試合に参加させて頂きました。
1年前に対戦した2チームとの交流試合で成長を確認
昨年もこの交流試合に呼んで頂きましたが、今年も新座市の2チームとトレーニングマッチを行いました。
今日の交流試合は調布駅に集合し京王線、南武線、武蔵野線を乗り継いで埼玉県までの遠征となりました。
新座たけしのキッカーズは都外のチームに良く見られる速い寄せや厳しいボディーチャージなど11人制に移行するBチームにとっては経験値を上げる良い機会です。
まだメンバーの組合せによってはしっくり行かない部分もありますが、来年度早々に行われる全日本少年サッカー大会へ向けて11人制の構築をして欲しいと思います。
自分ですべて支度する息子は間違えて半袖ユニを用意
試合は11人制20分ハーフの前後半で行われました。
新座たけしの主催交流試合【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○2-0 新座たけしのキッカーズ
三菱養和SC調布ジュニア ○10-0 新座スカイファイターズ
10人が得点を記録する全員攻撃で見事な勝利を収める
2試合対戦した新座たけしのキッカーズは5年生ながら11人制サッカーの経験も豊富でパワフルな攻守を見せるチームでした。
ここ最近の対戦チームは1学年上などの速い寄せや厳しいボディーチャージなど見せる相手が続いていますが、今日も冷静さを失わずしっかりと自分たちのサッカーをしていたと思います。
ただし普段プレーするピッチより狭く相手のプレッシャーが強くなることで縦パスが増え、ワイドに展開出来ずに身体が向いている狭いスペースだけでボールを繋いでしまう場面は試合中にコーチから注意が飛んでいました。
パスも足下への物が多く相手の速い寄せに狙われる場面も多々ありました。
このような展開だと相手に合わせてドタバタした展開になるのですが、中盤の1対1に秀でたメンバー達がボールを落ち着かせてくれることによって自分たちのペースを見失わず試合を進めることが出来ました。
第2試合ではFK、CKのリスタートからの得点も奪うなどのコンビネーションでの成長も見せてくれました。
第3試合ではミス絡みから先制点を奪われ経験の少ない追う展開になりながらもしっかり逆転勝利を収めるなど、精神的にも成長を見せてくれました。
得点も3試合総得点16点を10人が記録するなど誰もが得点出来るチーム力の高さを見せてくれました。
あとはボールを受ける前の情報収集による速い判断力とダイレクトプレーにより数多くの選択肢を得られるように修正出来ればと思います。
今年度は決まらなかったCKからのドンピシャゴールか決まる
息子は第1試合右SH、右SB、第2試合右SB、右SH、第3試合GK、右SHでの出場となりました。
右サイドバックでは守備的な部分では評価されたようですが、攻守の切り替えが遅れオーバーラップするタイミングを逸する場面もあり注意を受ける場面もありました。
新座たけしのキッカーズでの右サイドハーフではサイドバックのフォローで最終ラインまで下がることが多く攻撃に移った際に押し上げ切れずにワイドに展開出来ない場面もありました。
ポジショニングと攻め急がずボールを落ち着かせる部分はコーチから褒めて頂いたようです。
CKでは以前からセットプレーで息の合ったプレーを見せていたチームメイトが久し振りにゴール前に上がっていたので、見事な得点を見せてくれたました。
このプレーの布石には1本前にあったCKの後に入って来て欲しいコースを伝えお互い狙い通りのヘディングシュートだったようです。
試合後には接触プレーで首などに少し痛みがあったようですが、コーナーキック、フリーキックのリスタートから奪った3得点などが痛みを和らげてくれたようです。
第3試合前半ではGKに入った際にチームが得た敵陣ゴール前の直接FKを監督から『なんで蹴りに行かないの?』『絶対にゴールに入れれば良いんだから蹴りに行けば』と煽られましたが、さすがに苦笑いで辞退をしていました。
今日も切り替えや押し上げの部分で課題が残ったので、日々のトレーニングや試合の中で修正して欲しいと思います。
GKの息子に敵陣FKを『蹴れ』と監督に言われ苦笑いで辞退
そして例年寒さもありコンディションを落とす時期なのですが、ハードに動けるような栄養を摂ってしかり準備を行って欲しいと思います。
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娘の職業体験【中学校】
娘が通う私立中学校は中学3年生の夏に各企業などに出向き職業体験を行う授業があります。
職業体験へ行く先は生徒各自が企業や団体に連絡を取った後に出向き学校から渡された趣旨説明の書類と推薦状を持って行くそうです。
娘の場合はまだ明確な将来像が出来ていないので、なかなか訪問先を絞れずにいるようです。
女子中学サッカー部の方も今週末に今年度最後の公式大会である第14回東京都女子サッカー中学校大会が控えている為に企業などに訪問する時間が取れないようです。
今大会は久し振りの右サイドでの試合出場のようです
まずは今大会から任された右サイドハーフでの活躍が出来るようにしっかりと練習に励んで欲しいと思います。
そして職業体験の方は久し振りに家族4人でオフとなった11日(祝)にある程度の話をして絞ったようで、高校入試で休みだった昨日12日に1件目に訪問を済ませたようです。
娘が選んだ職業体験訪問1件目は宝陽幼稚園だった
悩む娘をよそに家族は『サッカー好きなんだから養和のコーチとか普通経験出来ないよ~』(父)とか『スポーツショップだったら巣鴨のプロショップが良いんじゃない』(息子)『近所のステーキやさんなんかどう?』(妻)など勝手な意見を出し合っていましたが、娘が最後に選んだのは『幼稚園か小学校』だったようです。
最終的には弟が通う小学校に職業体験へ行くのは抵抗があったのか、隣接する自らが通った幼稚園に趣旨説明の書類と推薦状を持って行ったようです。
この日は園長先生が不在だったので最終回答は月曜日になったようですが、久し振りに担任だった先生ともお話をして帰って来たようです。
仕事休みの今日は雪の影響で娘を学校まで送ることに・・・
今日は大会前の最後の練習が雪混じりの天候となってしまいましたが、まずは明日の第14回東京都女子サッカー中学校大会で大会2連覇中の文京学院中との初戦への準備を怠らないようにして欲しいと思います。
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KICK OFF ! ! 2009 【Jr】
2月12日(金)息子たち三菱養和SC調布ジュニアのメンバーたちに義務つけられている週2回のスクール練習日です。
スクール練習後には週末の新座遠征と昨年10月に行われた第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会の大会グラフ誌である『KICK OFF!! 2009』が息子たちに配布されました。
準決勝・決勝と2戦連続PKの熱戦が伝わる数々の写真
ページを開くと養和ダービーとなった準決勝の三菱養和SC巣鴨Jr戦、決勝のバディSC戦とPK戦に縺れ込んだ息が詰まるような熱戦が蘇える子供たちの写真が掲載されています。
やはり5年生でサブの息子の掲載写真は少ないですが、お世話になっているチームやチームメイトたちが大きく取り上げられている2009年度版は格別です。
息子の写真は決勝戦でのワンカットだけでしたが・・・・
息子も大会を思い返すかのようにページをめくっていると『あっ!』と声を上げ『凄く大きく載っているページがあった』と妻に雑誌を渡すと表紙をめくった1ページ目の目次に息子の後姿が掲載されていました。
スパイクの踵部分にはBチームでの背番号8が記され確かに息子の後姿でした。
息子が発見した1ページ目の目次に掲載されていた後姿
息子は『写真は少なかったけど一番大きく後姿が載ってたから大事にしよう~』と大会グラフ誌を大切にしまっていました。
そして『6年生になっても養和が表紙になるように頑張りたいな』と4月からのAチームで先輩たちに続いてのさわやか杯での活躍を誓っていました。
33回大会も調布、巣鴨でこの舞台に戻って来て欲しい
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オフに届いた誕生日プレゼント【息子】
2月11日(祝)息子の誕生日プレゼントの最後の品が手元に届きました。
昨年12月20日の父方のお祖母ちゃんからの息子への誕生日プレゼントでしたが、その時点で発売前だったスパイクを息子が選んだ為に2カ月遅れのプレゼントとなりました。
2010SSモデル!!!【MIZUNO ミズノ】イグニタスJrMD-WBK
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息子が選んだスパイクは今回もミズノ製のイグニタス Jr MD(IGNITUS Jr MD)23.5cmです。
所属チームでコーナーキック、フリーキックを任されている息子には『無回転キックを科学した機能を搭載したJrモデル』のキャッチコピーに惹かれたようです。
調布パルコの中に移転したB&DでイグニタスJrを入手
今日も調布パルコ内にあるB&D調布店でイグニタス Jr MDを手にしながらアディダスやアシックスのスパイクも手には取っていましたが、元々幅広甲高の息子の足に一番フィットするのがMIZUNO(ミズノ)のシューズなので、イグニタス Jr MDは数少ない選択肢の中から選べる納得の誕生日プレゼントだったようです。
前回プレゼントのウエーブインシジョンⅡMDは現在使用中
現在はミズノ製ウエーブインシジョンⅡMD(カンガルー皮革)とインシジョン Ⅱ Jr MD(人工皮革)23.0cmを併用していますが、早くイグニタス Jr MD(IGNITUS Jr MD)23.5cmに履き替えたいようです。
一昨年の誕生日プレゼントだった23.0cmのスパイクも少し小さくなって来たようなので夏前にはイグニタス Jr MDを履いてプレー出来ると思います。
東京の中華そばの代表格である春木屋吉祥寺店で昼食
今日は久し振りに家族全員が揃ったオフだったので、息子の誕生日プレゼント購入と娘の希望だったラーメンを昼食にしました。
少し時間をずらして1時を過ぎの遅めの昼食として春木屋吉祥寺店に行きました。
しかし雪が降りそうな寒い日だったこともありてもお店の前には7人程度が並んでおり20分程度待って中華そばを食べることが出来ました。
先週末に行われた河川敷での試合後はラーメン屋で昼食
私たちは先週末に息子の河川敷での試合観戦で身体の芯まで冷え帰りにラーメン屋(神戸ラーメン明大前店)に3人で駆け込んだこともありあまり気乗りはしていなかったのですが、その日学校に登校していた娘にとっては疎外感が強かったようで今日の昼食となりました。
今週末は中3の先輩と一緒に戦う今年度最後の公式戦
週末は娘たち中学生サッカー部の今年度の締め括りである第14回東京都女子サッカー中学校大会、息子たちは新座遠征と忙しい週末になるので、娘は家族4人で中華そばを食べ息子は2カ月待った誕生日プレゼントを手にし満足が行くオフだったようです。
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Bチーム残り1ヵ月半の宿題【Jr】
2月10日(水)三菱養和SC調布ジュニアA・Bチームの合同練習日です。
Aチーム6年生もジュニア世代のサッカーでプレーするのも残すところ1ヵ月半となりました。
最近ではジュニアユース(U-13)の試合にも出場しているメンバーもいるようです。
息子たちBチーム(U-11)も11人制にシフトし試合、練習を繰り返していますが毎週水曜日の合同練習の最後に行うAチームとのゲームが一番のトレーニングになっているようです。
都大会優秀選手7人を擁すAチームとの練習環境は最高
対戦する相手は昨秋の第32回さわやか杯の準優勝チームであり3年間4回の東京都中央大会で優秀選手選出メンバー7人を擁する最強のチームです。
この1学年上の6年生相手に毎週1回~2回トレーニングマッチを行える環境は息子たち三菱養和SC調布ジュニアU-11のメンバーにとっては本当に素晴しい環境です。
現6年生のドリパクの活躍を見て養和に通い始めた息子
対戦結果としては1年を通して引分けが最高でまだ未勝利が続いています。
練習ゲームでありながらお互い絶対負けられない6年生と絶対勝ちたい5年生と気持ちの入った真剣勝負となるようです。
ある日の対戦では終盤までBチームが2点リードし勝利目前としながらも残り1分で1点、試合終了のホイッスルと同時に同点ゴールと簡単には勝たせてくれないAチームの先輩たちです。
息子たち後輩に勝負の厳しさを教えてくれるキャプテン
今日の対戦も前半6年生キャプテンに先制され、後半にはGKのパンチングしたボールがオウンゴールとなり0-2でAチームに軍配が上がりました。
息子たちにとってもこうやってAチームの先輩たちと対戦出来るのも残すところ1ヵ月半と迫って来たので、一番身近な最強チーム相手の念願の1勝を目指して欲しいと思います。
残り1ヵ月半となった先輩たちとの勝負で一矢を報いたい
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