がんばれ少年・少女サッカー! -57ページ目

三菱養和2011年始動【初蹴り】

1月5日(水)三菱養和SCユース、ジュニアユース(巣鴨・調布)は2011年の初蹴りを(財)三菱養和会巣鴨スポーツセンターで行い新年の始動をしました。
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挨拶回りから帰る頃にOBたちが後輩に話をしていた

今年も現役Jリーガーを中心にサッカーに携わるOBが集まりジュニアユース世代を相手に一緒にプレーする素晴しい経験の場を与えて頂きました。

子供たちにとっては同じ目線でJリーガーとピッチに立ちプレーを体感出来ることは自分たちが目指す目標が明確に感じられると思います。
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午前中に巣鴨グラウンドを通ると小学生のスクール実施中

私は今日から仕事始めとなり挨拶まわりをする間に巣鴨グラウンドの横を通過しましたが、行きに観た小学生の子供たちの楽しそうにボールを追いかける姿、帰りに観たワイワイと笑顔でグラウンド狭しと走り回るユースの選手たちとその脇でOBの木暮郁哉(アルビレックス新潟)選手、小川佳純(名古屋グランパス)選手、青木良太(ジェフ千葉)選手などもが大騒ぎをしてアップしている姿、、そして養和OBの話に真剣に耳を傾ける中学生と色々な世代がサッカーを楽しんでいる姿を見ました。
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午後のユースは遊び感覚で走れ走れの練習メニュー

息子たちジュニアも明日6日(木)に初蹴りとなり新たな1年のスタートを切りますが小学生からOBまでがサッカーを楽しむ三菱養和の伝統をしっかり受け継いで欲しいと思います。

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息子たちは明日の初蹴りで2011年のスタートを切る


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今年は新しい環境へ挑む1年【初詣】

1月3日(月)今年も我が家の初詣は家族4人で地元の大宮八幡宮(杉並区)に出かけました。

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昨年は仕事が多忙だった親父は大吉のおみくじで嬉
毎年、元旦は天皇杯を観戦し、妻と私の実家に挨拶に行き3日にこの大宮八幡宮で初詣をするのがお決まりのコースとなっていますが、年齢を重ねたせいか同じことを家族4人で行えることは喜ばしいと思えるようになりました。

初詣では今年も家族4人の健康祈願をお祈りし怪我の無い1年を過ごせるようにお参りをしました。
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1月から娘は超豪華な新校舎(元大学校舎)に移転する
昨年は娘、息子の中3、小6と締め括りの1年でしたが、娘はフットサルで全日本女子ユース(U-15)フットサル大会で関東大会まで進み準優勝と言う結果を残しました。

2011年娘は附属高校に進級し素晴しい新校舎で高校生活をスタートさせます。

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育成クラブ代表の三菱養和で日々成長している息子
息子たちは先輩諸氏からタレントぞろいで面白いと言われながら『無冠』で終わりましたが、全日本少年サッカー大会ではベスト8で終わりながら3回戦でライバル東京ヴェルディJrを破るなど後輩たちの記憶に残る試合を見せてくれました。
今年は息子も中学入学となりサッカーもジュニアユースへと新たな環境に進みます。
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多忙で1時間のやっつけ仕事になった年賀状に自責の念

今年もあらためて『笑門来福』をモットーに家族4人良い1年にしたいと思います。


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創部10年の新女王が誕生【全日本女子選手権】

今年も我が家の新年は国立競技場で開催される天皇杯&全日本女子サッカー選手権大会の観戦からスタートを切りました。
毎年、午前中の全日本女子サッカー選手権大会と午後の天皇杯全日本サッカー選手権大会を観戦します。
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なでしこジャパンを支えたベテラン選手を擁する浦和

今年の決勝戦はお互い初優勝を目指す浦和レッズレディースとINAC神戸レオネッサの対戦となりました。
浦和レッズレディースは2年連続の決勝進出で前身のさいたまレイナス時代を含め3度目の全日本女子サッカー選手権決勝への挑戦となります。
対するINAC神戸レオネッサは創部10年目、なでしこリーグ参戦6年目の新鋭チームで初めての決勝進出でチーム初のタイトルを目指します。
このINAC神戸レオネッサは昨年の全日本女子サッカー選手権大会で日テレ・ベレーザを率いて優勝に導いた星川敬監督が指揮を執るチームで新鋭ながら侮れないチームです。
プレナスなでしこリーグ2010を制し今大会3連覇中だった日テレ・ベレーザは大会初戦となる3回戦で高校生チームの常盤木学園サッカー部(宮城県仙台市)にPK戦の末敗れる波乱により姿を消しました。
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荒川ガンちゃんも厳しいマークで仕事をさせて貰えず

決勝は元なでしこジャパンを支えたベテランを擁する浦和レッズレディースが優勢に試合を進めるかと思いましたが、新鋭INAC神戸レオネッサが速い寄せとパスで序盤の主導権を握ります。
前半7分にはプレナスなでしこリーグ2位の浦和レッズレディースがINAC神戸レオネッサに先制点を許し追いかける展開となりました。
INAC神戸レオネッサの素早い寄せとピッチをワイドに使い速いパスを回す戦法はベテランが揃い試合序盤を落ち着いてスタートした浦和レッズレディースのリズムを完全に狂わせました。
頼みのFW北本、荒川の2トップも徹底的にマークされ自由にゴールを向いてプレーが出来ないまま前半を終えました。

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神村学園出身の堂園彩乃のプレーは随所で光っていた
後半も2トップは厳しいマークを受け中央突破は出来ずにいましたが、前半に見せたFW北本のサイドへ流れるプレーが出来れば得点を奪えるように思えました。
しかし前半から飛ばしたINAC神戸レオネッサもマークが緩む時間が増えU-20なでしこジャパンの左サイドハーフ堂園彩乃がサイドからゴールに切れ込み見事な同点ゴールを見せてくれました。
この後も浦和レッズレディースは左サイドからの崩しは見せましたが、2トップの決定的な働きが無く逆転には至らずPK戦へと縺れ込みました。

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最後まで縺れた試合は先制ゴールの川澄が決める
PK戦は10人が蹴って5人が失敗する珍しい展開となりましたが、最後は先制点を決めたFW川澄奈穂美【神戸】が落ち着いて蹴りINAC神戸レオネッサが初優勝を飾りました。
INAC神戸レオネッサとしてはチームとしての初タイトルとなりましたが、TASAKIペルーレの廃部解散など暗いニュースが続いた関西女子サッカーにとっても明るい話題になりました。

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初タイトルが全日本女子サッカー選手権となった神戸

新女王に就いたINACレオネッサは世田谷で活動する下部組織もあり娘もU-15大会では対戦経験のあるチームです。
娘も1月に行われる高校新人戦では2回戦で強豪の晴海総合高との対戦となるようですが、元なでしこジャパンが多数在籍する浦和レッズレディースを破った新鋭INAC神戸レオネッサの戦いを見てチャレンジ精神を持って欲しいと思います。


第32回全日本女子サッカー選手権大会
決勝戦
【結果】
[得点]
INAC神戸レオネッサ 1-1 浦和レッズレディース
            PK3-2

[得点者]
【神 戸】7分 9 川澄奈穂美
【浦 和】69分 15 堂園彩乃


【入場者数】14706人
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3度目の挑戦も準優勝に終わった浦和レッズレディース

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ゴールデンエイジ対決は鹿島に軍配【天皇杯】

新年あけましておめでとうございます。
年末に色々なハプニングがありながら何とか今年も我が家は元旦の天皇杯&全日本女子サッカー選手権で新たなサッカー生活のスタートが切れました。

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国歌斉唱はGackt、清水GKコーチは懐かしいガミさん
気温は上がらない天気も太陽の日差しには恵まれた国立競技場で午前の第32回全日本女子サッカー選手権決勝、午後の第90回天皇杯全日本サッカー選手権決勝を観戦しました。

今年の決勝はACL出場権を持たない鹿島アントラーズと清水エスパルスの対決となりました。
鹿島は常勝軍団のプライドを懸け今シーズン最後の天皇杯で今期タイトル獲得とACL出場権獲得を目指します。
そして長谷川健太監督の退任と主力のベテラン組の契約満了が発表された清水エスパルスはチームの6年間の集大成を天皇杯優勝で締め括りたいところです。
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長谷川健太監督、永井、小野選手の清水を我が家は応援

我が家は2006年元旦の天皇杯決勝を観戦しエスパルスゴール裏のテンポの良い応援が気に入り今日はアウェーの清水エスパルス側での応援となりました。
息子にとっても三菱養和の大先輩であるFW永井雄一郎選手の在籍やジュニアの先輩のお父さまである長谷川健太監督が指揮を執るご縁から『清水側で試合が観たい』とのリクエストがありました。
私もベテランとなったゴールデンエイジ達の活躍ぶりを楽しみに国立競技場へと足を運びました。
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小野選手のこの試合に懸ける意気込みを感じたプレー
試合はお互い優位な時間が交互に得ますが、清水エスパルスは鹿島アントラーズの落ち着いた守りに決定的なフィニッシュまでは持ち込めずに時間は進みました。
清水エスパルスも鹿島アントラーズのFW大迫勇也、興梠慎三【鹿島】をしっかりケアし仕事をさせませんでしたが、 この試合で初めて与えたコーナーキックでフェリペ・ガブリエル【鹿島】にヘッドで押し込まれ貴重な先制点を許してしまいました。

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この試合で初めて得たセットプレーCKで先制した鹿島

その後はMF小野伸二【清水】を起点にワイドに攻める清水エスパルスが鹿島ゴール前までボールを進めますが、MF小笠原満男、DF中田浩二【鹿島】がチャンスの芽を摘み前半は1-0で鹿島アントラーズのリードで折り返します。
後半も立ち上がりから積極的に攻める清水エスパルスが押し込む時間が続き、後半59分には中盤から出たGKと最終ラインの間に出されたボールに走り込んだFWヨンセン【清水】が長い足を伸ばしGKより先にボールに触り同点となる1点を決め試合を振り出しに戻しました。

代表FW岡崎選手の凄さを生で観て初めて実感した息子

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流れの中で作ったゴールチャンスは清水の方が多かった
しかし試合巧者の鹿島アントラーズは疲れが見えた相手にドリブルで仕掛けるMF本山雅志【鹿島】を投入しました。
鹿島アントラーズはMF本山雅志【鹿島】がドリブルで突っ掛けキープすることによりサイドがオーバーラップする時間を作り波状攻撃が実現します。
後半に入りスタミナも消耗してきた清水エスパルス守備陣がたまらず自陣ペナルティーエリア付近でファールを犯し鹿島アントラーズにFKを与えてしまいます。
このFKをMF野沢拓也【鹿島】が直接ゴールに決め試合は2-1で鹿島アントラーズがリードしました。

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一番嫌な時間帯にまたもセットプレーで勝ち越す鹿島
ここからは試合巧者の鹿島アントラーズがサイドでパスを回す、選手交代、ファールなどのリスタート遅延でじわじわと時間を使って行きました。
後半は流れの中で多数チャンスを多く作った清水エスパルスですが、試合巧者の鹿島アントラーズのセットプレーから奪った2点に沈み長谷川健太監督【清水】の有終の美を飾ることは出来ませんでした。

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このゲームを支配した小野、小笠原のゴールデンエイジ

楽しみにしていたゴールデンエイジ達も小野伸二、市川大祐【清水】小笠原満男、中田浩二、本山雅志、曽ケ端準【鹿島】が元気にピッチを駆けていました。
その中でも小野伸二【清水】小笠原満男【鹿島】の活躍は圧巻で攻守に亘りチームを動かしていました。
特に小笠原満男【鹿島】の危険察知能力は高くサイドでも自陣の深い地点でも相手の決定的なチャンスを阻んでいました。
個人的には優勝した鹿島アントラーズが素晴しいサッカーを展開したとは思えませんが、2度のセットプレーを確実に得点に繋げ勝利する部分がサッカーの奥深さであり面白さでもあるのだと感じます。
敗れはしましたが、来シーズンの新生 清水エスパルスの巻き返しと国内最強ながらアジアでは勝ち切れない鹿島アントラーズのACLでの活躍に期待したいと思います。

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この天皇杯優勝で最後のACL出場権を獲得した鹿島


第90回天皇杯
全日本サッカー選手権
【決勝】
[得点]
鹿島アントラーズ 2-1 清水エスパルス

[得点者]
【鹿島】26分 フェリペ・ガブリエル、77分 野沢拓也
【清水】59分 ヨンセン

【入場者数】41348人

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長谷川監督6年間お疲れさまでした!

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温泉旅行でリフレッシュ【伊豆・伊東】

12月26日(日)から娘、息子の束の間オフを利用し伊豆・伊東への温泉旅行へと出掛けました。
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夜食の後は温泉での定番である卓球を楽しむ息子たち

これはお祖父ちゃん、お祖母ちゃんからのXmasプレゼントで家族4人での旅行の予定でしたが、師走とは良く言った物で私は外せない急な仕事が入り残念ながら都内での留守番となりました。
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雲ひとつない晴天で城ケ崎からは初島もはっきり見える

2日間の旅行では天候に恵まれ初島もしっかり見れる晴天だったそうです。

宿泊先の温泉もとても良く息子は大好きな露天風呂を満喫しのびりしたようです。
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娘にとっては退屈な観光コースだった熱川バナナワニ園

2日目は国立城ケ崎公園の門脇灯台、吊橋や熱川バナナワニ園を観光し昼食はお寿司を楽しんだようです。
息子は帰宅後に『今まで食べたお寿司で一番美味しかった』と興奮気味に話をしていました。

普段は赤身の苦手な娘も『伊豆で食べた赤味やトロは食べれた』と港町本場の寿司を堪能したようです。
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一緒のお祖父ちゃん、お祖母ちゃん孝行も出来たようです

中学3年の娘にとっては観光面では『面白いところ無くてバナナワニ園とか超ビミョ~だったよ』と言っていましたが、日常生活から離れた温泉で1充分リラックスは出来たようでした。

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息子も年末年始のオフでリフレッシュが出来たようです


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今年最後の活動はXmasパーティー【Jr】

12月23日(祝)三菱養和SC調布ジュニアは今年最後のトレーニングが中止になりXmasパーティーでの活動締め括りとなりました。
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食べて歌って遊んで皆で楽しんだXmasパーティー

ジュニア6年生13名全員が揃って参加したXmasパーティーはシェーキーズの食べ放題ランチで昼食を摂りカラオケボックスでの熱唱、プレゼント交換、祖師谷公園で遊ぶなど子供たちには盛りだくさんな1日でした。

先日の第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会ではプレーでの成長を見せてくれた13人ですが、普段の素顔に戻れば小学校6年生の子供たちです。
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ピッチでは頼もしい13人も素顔は小6年生の子供たち

カラオケではマイクを放さないなどの意外な一面も見れたようですが、ジュニアを4年生から経験し3年間を共にしたメンバーも居る事から気兼ね無く素顔が出せているようです。

これで新年の初蹴りまでしばらくジュニアの活動はお休みですが、大槻Jr監督が企画したお年玉プレゼント争奪のニューイヤーカップ(ミニサッカー大会)も休み明けにあるので楽しみにしたいと思います。


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バディFC7連覇の前に屈す【富士見丘アンジェリーナ】

12月18日(土)第30回東京都少女サッカー選手権大会の東京都中央大会が開催されました。
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子供たちとコーチの3年間の努力が結実した今年度
今年から日本コカコーラが冠スポンサーを降りた為に『さわやか杯』の名称が無くなり第30回大会から東京都少女サッカー選手権大会との名前で再スタートを切りました。
関東少女サッカー大会で関東3位になった富士見丘アンジェリーナも娘がボランチとして出場した第25回大会(2005年)以来の入賞を狙います。
この大会が6年生にとっては今年度最後の東京都中央大会となりますが、どのチームも完成度が上がり毎年混戦となる大会です。
第23回関東少女サッカー大会で富士見丘アンジェリーナが関東3位の栄冠を獲得した富士見丘アンジェリーナですがまだ東京都No1の座は得ていないので最後の挑戦での悲願達成をして欲しいと思います。
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試合は20分ハーフの前後半11人制トーナメント方式で行われました。


第30回東京都少女サッカー選手権大会
東京都中央大会
【結果】
1回戦
富士見丘アンジェリーナ ○3-0 渋谷アルテスタFC
準々決勝
富士見丘アンジェリーナ ●0-3 バディFC

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1回戦は富士見丘アンジェリーナの黄金時代を支えた2チームの因縁の対戦となりました。
当時女子チームを持っていなかった渋谷東部FCの女子が2000年に富士見丘少年蹴球団の女子チームとして発足した富士見丘アンジェリーナに加わりました。
彗星のように現れた富士見丘アンジェリーナは地区無敵のチームとなり東京都No1を目指すチームへと成長しました。
しかし悲願の東京都No1は常勝バディFCに阻まれ達成出来ずに低迷期を迎えました。
渋谷東部FCの女子チームとして発足した渋谷アルテスタFCは富士見丘アンジェリーナの低迷とは逆に東京都No1を狙うチームとして成長しました。
昨年、今年と富士見丘アンジェリーナが都大会の舞台に復帰し因縁の2チームが都大会で顔を合わせる機会に恵まれました。
試合結果は今年度の両チームの戦績を現したかのような内容で富士見丘アンジェリーナが快勝を収めました。
準々決勝では富士見丘アンジェリーナが東京都No1を目指す上で最大の壁となる常勝バディFCとの対戦となりました。
関東大会では得点力不足で11位に低迷したバディFCですが、この試合への気合いの入り方は試合前の円陣からもの凄い物を感じました。
両チームの6年生にとっては3年生のニーニャス大会東京都中央大会の準決勝で対戦してから続くライバルです。
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今年度のチームを牽引した東京トレセン選出2トップ
試合は関東大会での低迷の雪辱を狙うバディFCが完全に引いて守備から入る戦法で富士見丘アンジェリーナは決定的なシュートを放てずに前半が進んで行きます。
対するバディFCはボールを奪ったら左サイドへボールを預け徹底的に左サイドから崩す戦法を見せました。
左サイドから崩し先制点を奪っても決して前に出ないバディFCですが、同点狙いで前が掛かりになったところを素早いサイド突破で追加点を奪い2点リードで試合を折り返しました。
後半もバディFCはしっかり守ってからの攻撃で積極的に攻撃を仕掛ける場面は少なかったですが、左サイドの個人技を活かした突破でCKを奪うことに成功しました。
セットプレーではGKが積極的に前に出てボールを弾き返してくれましたが、終了間際にCKから失点しバディFCに関東少女大会のリベンジを許す結果となりました。
これで6年生は区民大会を残しますが、都大会での少女サッカーを卒業することになります。
残念ながら東京都No1の座を勝ち取ることは出来ませんでしたが、3年計画で進めた古豪 富士見丘アンジェリーナの復活は見事に果たしました。
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弟と同級生の後輩たちの最後の試合に駆け付けた娘

我が家にとっては息子の幼稚園サッカー部の同級生3人が在籍する学年で試合会場に応援に駆けつけましたが、3人共に東京トレセンに選出されるなど期待以上の活躍を見せてくれました。
息子と共にこれからU-15世代に進む同級生ですが、これからもサッカーを楽しんで欲しいと思います。
そして強豪に復活を果たした富士見丘アンジェリーナにはこれからも東京都No1の座を狙うチームとして存続して欲しいと思います。

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この悔しさは来年晴らして欲しい!

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Happy Birthday【息子12歳】

今日12月20日(日)は息子の12歳の誕生日です。
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早いもので息子もジュニア世代を終え4月からは中学生になります。
前日に行われた第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会では三菱養和SC調布ジュニアとして初めての決勝進出を果たしましたが、悲願の初優勝には一歩及びませんでした。
今年の誕生日プレゼントは(24cm)で昨日の試合で早速使用していました。

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来年度からは三菱養和SC調布ジュニアユースの一員としてのチャレンジが始まりますが、このジュニア世代で学んだことを4月から始まる新たなステップでしっかり活かして欲しいと思います。
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今回のスパイクは刺繍で名前を入れたお気に入りの一品

最近は遠征試合などもジュニアメンバーで個々に行くのですが、最近はそれも楽しいようです。
昨日は妻が息子の為に試合会場から先に帰りケーキや夕食の準備を済ませていましたが、息子から『みんなですがもラーメン食べて帰って良い?』との心無い電話が入り少し険悪な雰囲気となりました。
帰って来てから何事も無かったように笑顔の食卓となりましたが、息子には寒い中で巣鴨まで応援に来てくれたお祖母ちゃんや日々サポートしてくれている母へは感謝を忘れずにいて欲しいと思います。


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大会初の決勝進出も柏レイソルの前に涙【Jr】

12月19日(日)第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会の決勝トーナメントが(財)三菱養和会巣鴨スポーツセンターで行われました。

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三菱養和勢として初優勝を目指して決勝に挑む調布Jr
1次予選リーグを勝ち抜いた8チームによる決勝トーナメントが行われ優勝を争います。
過去4回の大会では巣鴨ジュニアが準優勝、調布ジュニアは3位が最高位でホストチームながら優勝経験がありません。
さわやか杯の東京都中央大会では優勝候補筆頭と呼ばれながら横河武蔵野FCにPKで敗れジュニア世代ではタイトルを手にできなかった息子たちには三菱養和主催の今大会で、悲願の初優勝を目指して欲しいと思います。
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調布JYの秋庭監督もGKコーチとしてベンチ入りをする

試合は20分ハーフの前後半でフルピッチ大人用ゴールで行われました。


第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会
決勝トーナメント
【結果】
1回戦
三菱養和SC調布Jr ○3-1 リトルジャンボSC
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準決勝
三菱養和SC調布Jr ○1-1 柏イーグルスTOR'82
             PK6-5

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決 
三菱養和SC調布Jr ●1-4 柏レイソルU-12

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1回戦
三菱養和SC巣鴨Jr ●1-1 柏イーグルスTOR'82
             PK3-5

フレンドリー

三菱養和SC巣鴨Jr ○2-1 リトルジャンボSC
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第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会【最終順位】
優 勝:柏レイソルU-12
準優勝:三菱養和SC調布ジュニア

第3位:横河武蔵野FCジュニア、柏イーグルスTOR'82
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1回戦は全日本少年サッカー大会神奈川県予選でダノンカップ2連覇中の川崎フロンターレU-12を破る快挙を見せたリトルジャンボSCとの対戦となりました。
試合は思った以上にボールを支配し2点をリードして後半に進む展開となりました。
後半に入り2点リードした後に1点を許し1点差に迫られ相手が勢いに乗りましたが、調布ジュニアは落ち着いて攻撃し相手のペースに巻き込まれず逆に1点を追加し3-1で試合を終えました。
これで三菱養和SC調布ジュニアは準決勝進出を果たし一昨年(現U-14)のチーム大会最高位3位に並ぶことが決定しました。
準決勝は兄弟チームである三菱養和SC巣鴨ジュニアをPK戦の末に破った柏イーグルスTOR'82との対戦となりました。
前半は押し込む展開ながら得点を奪えず逆に一瞬の隙を突いたミドルシュートがキーパーの手を弾きゴールネットに突き刺さり1点を奪われ追う展開となりました。
しかし後半に入り自分たちのペースを崩さず攻撃し終盤に右サイドから切れ込みマイナスに入れたボールをゴールへ押し込み同点に追いつきました。
決勝進出の行方はPK戦へと縺れ込みましたが、7人まで回るサドンデスの接戦を制した三菱養和SC調布ジュニアが初めての決勝へ駒を進めました。
決勝は大会2連覇と3度目の優勝を狙う柏レイソルU-12との対戦となりました。
一昨年に調布ジュニアが日立台に遠征し対戦して以来の対戦となりますが、柏レイソルはその際のメンバーとは大きく入れ替わったようです。
前半早々から失点し3点のリードを許し試合を折り返しますが、ボールを繋ぐ正確さ無駄の無い動きなど今まで対戦したJリーグ下部組織より数段上のサッカーを見せつけられたと思います。
しかし最後まで諦めない姿勢や何とか点差を縮めたいとの気持ちは出ていたと思います。
この相手とはジュニアユース世代に上がっても必ず対戦すると思うので、今日感じた事は忘れずこれからの練習で今日感じた差を縮めるような努力をして行って欲しいと思います。
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お祖母ちゃんの前で誕生日プレゼント効果の3アシスト

明日12歳の誕生日を控えた息子はお祖母ちゃんからの誕生日プレゼントとなったスパイクを履いて大会に挑みました。
昨日のTMでの好調をキープし今日も右サイドバックとして3試合フル出場し攻撃の起点となり3アシストと随所に良いプレーを見せてくれました。
機を見てのサイドバックからのオーバーラップやセンターリングなど随所にジュニアで積み上げた練習の成果が出ていましたが、1回戦の先制点、準決勝での値千金の同点ゴールのアシストなどは印象に残るプレーでした。
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準決勝では久し振りのホットラインで貴重な同点ゴール

柏イーグルス戦の同点ゴールの場面では右サイドをえぐりマイナスに折り返そうと思った際にゴール前のFWに2人のマークが付いて為に後ろから走り込んできたボランチへボールを合わせたそうです。

このプレーの判断を見ても1点ビハインドの試合中でも冷静さを失わず正確な判断を下しジュニア4年生に比べると大きく成長したと思います。
決勝も今までとはレベルの違う相手に唯一の得点をアシストするなど健闘はしましたが、選手個々の総合力の高い相手には個人、チームとしての課題が残ったようです。
今日はチームで一番の運動量を要するサイドバックとしてフル出場を果たしたことは充分に最後まで動けることを実証してくれたと思います。
準決勝のPK戦では『養和に入って一度も失敗したことが無い』と自信のあるPKでしたが、試合後半に足の痙攣があったようで無念の辞退となりました。
息子たちもこれがジュニア世代で最後の大会となりますがジュニア3年間の経験をしっかり次のステップで活かして欲しいと思います。
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ジュニアユースでも

    更に成長して欲しい!!


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自立へのトレーニングマッチ【Jr】

12月18日(土)三菱養和SC調布ジュニアは第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会決勝トーナメント前日のトレーニングマッチを実施しました。
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アップ、戦術確認、修正、クールダウンを子供だけで行う

会場は巣鴨スポーツセンターですが、子供たちはチームメイト同士で待ち合わせをし現地集合、現地解散となりました。
対戦相手は兄弟チームの三菱養和SC巣鴨ジュニアですが、息子たち調布ジュニアはコーチ不在で試合前のアップからメンバー決定、戦術確認、修正、クールダウンなど全てを自分たちで考え実行していました。
普段から試合中は積極的に声を掛けあう場面はありましたが、インターバルの間にも相手の分析や問題点、ポジション修正など積極的に話をする姿が見られました。
今週のジュニア練習終了後にはコーチから『トレーニング後30分以内に補食を摂ること』『自分の補食は自分で作ること』との課題が言い渡されました。
今日のトレーニングマッチもジュニアユースに向けて子供たちの自立を促す為の準備となったようです。
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トレーニングマッチ後は明日の大会準備をお手伝いする

試合は20分3本でフルピッチ大人用ゴールで行われました。


トレーニングマッチ【結果】
【ジュニア11人制】

三菱養和SC調布Jr ●1-3 三菱養和SC巣鴨Jr
           1本目 0-1
           2本目 0-1
           3本目 1-1

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試合は巣鴨ジュニアのカウンターで先制され、同じようなパターンで2点目も失いました。
1本目の先制点では最終ラインとGKの間に入れられたボールに走り込まれた失点ではありますが、他のDFの戻り、フォローが無くあっさりとGKとの1対1を作られ失点を喫しました。
2本目には最終ラインに修正を加えメンバーを入れ替えましたが同点を狙ってSBがオーバーラップした後に1点目と同じようにCBの背後に走り込まれ失点を喫しました。
しかし2点目は同点狙いで前掛かりになった所を狙われてしまったのですが、子供たちが自分たちの意思で同点を狙ったことは評価できると思います。
試合中も自分の狙いなどを伝えるなど普段以上に積極的な会話が聞けました。
3本目は早々に1点を返し同点を狙えるかと思いましたが、終了間際のコーナーキックでゴール前で数人がマークを外してしまいドンピシャヘッドで3点目を失いました。
結果的には攻撃の際の会話は積極的にされましたが、守備の部分やセットプレーでの会話やマークの確認が不足していたと思います。
しかし相手の巣鴨ジュニアは審判に入った増子監督が試合中にピッチ上で声掛けをしながらの試合に比べ息子たちは子供たちだけで考え修正をしていたので素晴しい経験になったと思います。
試合後には巣鴨ジュニア増子監督から『今日みたいな激しさの無い試合をしたら明日は5点ぐらい取られて負けるぞ!』とお灸をすえられました。
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斉藤前ユース監督(現ジェフHC)も見守る中でのTM
グラウンドには昨年まで養和ユース監督を務めたジェフ千葉の斉藤和夫ヘッドコーチが姿を見せ1年ぶりに会うジュニアの成長に眼を細めていました。

試合後には明日の第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会のホストチームとしてグラウンド周辺の掃除とスコアボード作成などのお手伝いを調布ジュニア、巣鴨ジュニアのメンバー全員で行いました。
明日の決勝トーナメントは強豪ぞろいとなるので、今日の反省を踏まえ調布ジュニア、巣鴨ジュニア共に初優勝を狙って欲しいと思います。


第5回三菱養和チャンピオンシップU-12大会

決勝トーナメント【1回戦】

FC浦和 vs 横河武蔵野FC

柏レイソルU-12 vs 東京都13ブロック選抜

三菱養和SC調布Jr vs リトルジャンボSC

柏イーグルス vs 三菱養和SC巣鴨Jr
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先週の膝の痛みも治まり今日は調子が良さそうだった

息子は1本目右SH、2本目右SB、3本目GKでの出場となりました。
先週の大会も右サイドハーフに入り強豪チーム相手ながら守備に引っ張られず攻撃に厚みを加えることが出来ていると思います。
今日もサイドに流れたFWとポジションを入れ替えるなどしっかりチャンスを作っていました。
2本目からは失点を喫したこともあり右SBでしっかり守備をしてから攻撃の起点になるようにポジションを変えました。
守備的な部分は及第点ではありましたが、右SHとのプレーでの意思疎通が出来ていなかったようでオーバーラップするスペースを味方に潰されていました。
この部分はしっかり内に絞ってオーバーラップするタイミングとスペースをお互いで作るような試合中の会話が必要だと思います。
3本目はGKで登場し巣鴨ジュニアの猛攻を再三のスーパーセーブで阻止し1点差にまで迫りましたが、CKから1点を失い万事休すとなりました。
しかしこの試合では相手を背負った際に何処でボールを貰いたいなどの具体的な話を試合中しインターバルの際には積極的に次への修正点を出すなどコーチ不在ながらチームとしての会話は出来ていたと思います。
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息子はチームメイト7人と帰りに昼食を食べて帰宅する
試合と明日の招待大会ホストチームとしての役割を終え巣鴨スポーツセンターでの解散後はジュニアチームメイト7人で『すがもらーめん』へ行き昼食を済ませ帰宅するなど少しずつ親離れをして自立の一歩を踏み出したのだと思います。
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初優勝目指してがんばれ!

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