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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律短歌026】 家もなく五十を前に追い込まれた人生の失敗を知る

  • 【自由律短歌025】 子と遊ぶ週末には気掛かりなことをひとつずつ思い出しながら

  • 【自由律短歌024】 色々ありまして今は一人 海辺を裸足で歩ける喜び

  • 【自由律短歌023】 始発電車の窓明かり煌々と 死んだ親子の笑顔を乗せて

  • 【自由律短歌022】 無気力な私を覆い隠す闇夜をギラギラの目が凝視する

  • 【定型短歌012】 人生は悲しく消えるものと知るその折り返し地点を過ぎて

  • 【自由律短歌021】 一緒に泣いてくれる人がいない私に明日はくるのだろうか

  • 【定型短歌011】 吐く息の白さに霞む山入端の震える朱に今を占う

  • 【自由律020】 悲しくて涙ばかりが流れる夜は悲しみを持て余すまで

  • 【自由律短歌019】どこまでも広い空に気づく 地上には収穫が無いということ

  • 【自由律短歌018】 年老いて尊敬される人になろう難しい顔を準備して

  • 【自由律短歌017】 加齢は尊敬に値しなくて価値のない大人にならないように

  • 【自由律短歌016】 オレンジ色の街灯の中 駆け抜ける車に思いを馳せて

  • 【自由律短歌015】 5階に上がれば空が見えるので毎日5階へ空を見るために

  • 【定型短歌010】 人ひとり轢いた電車がバックする終着駅の朝の風景

  • 【自由律短歌014】 うまくいかなかったキミとボクには違う展開があったのでしょう

  • 【自由律短歌013】 夜は何も考えないで 生きていることを一人噛み締めて

  • 【定型短歌009】 飛び降りて果てた男の額からトマトケチャップミックスジュース

  • 【定型短歌008】 飛び降りて死んだ私の夢を見る死んだ理由が見つからなくて

  • 【定型短歌007】諦めを先に延ばせば安穏と生きてみました 四十六年

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