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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律短歌044】 行き詰まる人生の終わりを知って荷物をまとめて街を出る

  • 【自由律短歌043】 今日もまた泣きそうになる誰も泣いていない中で私が一人

  • 【自由律短歌042】 あいつに騙されたような振りをして 騙した方は私なのかと

  • 【自由律短歌041】 世の中は容赦なく君を消費して何事もなく朝を迎える

  • 【自由律短歌040】 雨が降る寒くなり雨が降る日は暮れて雪が降る白い朝

  • 【定型短歌013】 あの頃は色々あって泣き笑い親子が眠る竹林の墓

  • 【自由律短歌039】 馬鹿者に与えられた時間は少なく 道端で息絶えるまで

  • 【自由律短歌038】 夕暮れは黄色いスクリーンの中にあってありふれた失敗を振り返る

  • 【自由律短歌037】 試みは失敗するもの うまくいくこともあり始末が悪い

  • 【自由律短歌036】 運よく親のほうが先に死んで 子の人生が後に続いて

  • 【自由律035】 人生の終わりがわからない居心地の悪さよ死の瞬間まで

  • 【自由律短歌034】 一億年前の地層に対峙して今日一日の私の時間

  • 【自由律033欠番、定型025】誰一人いない地上を焼きつくす一万年後の白い太陽

  • 【自由律短歌032】 私にはどれだけの孝行ができたのか母が今日入院した

  • 【自由律短歌031】 思うようにいかないことを悩んだところで思うようにいかないことを

  • 【自由律短歌030】 子が人並でないと気づくときには悲しむことはないということ

  • 【自由律短歌029】 一週間がやってくるのです 馬鹿面を提げて月曜日の朝

  • 【自由律短歌029】 悩んだところで最適解は見当たらず 悩むことはやめようと

  • 【自由律短歌028】 心はいつも嫌なことには蓋をして前向きな人の振りをする

  • 【自由律短歌027】 休日は瞬く間に過ぎてゆき残り数分の布団の中で

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