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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律056】 ネットの時代に母から手紙が届く震える文字を読み返す

  • 【自由律055】 煮え湯が舌を焼き食道に無数の穴を開け虚空に噴水だ

  • 【定型021】 ラッシュアワー席を譲れと美女妊婦こんな女とヤリタイ人生

  • 【定型020】 炎天下坊主頭も日焼けして皮が剥けたら頭蓋骨かな

  • 【自由律054】 ある日打ちのめされる日がやってきてだからお前は打ちのめされた

  • 【自由律053】 日曜の夜に絶望して月曜の夜は安堵に包まれて

  • 【自由律052】 凪いだ海を前にして海が凪いでいたことが唯一の救いか

  • 【自由律051】 あなたはそいつを選んだのでしょう他人に相談するのはなぜか

  • 【定型019】 自慢げに女が胸を突き出して触ってごらん吸ってごらんと

  • 【自由律050】 目が合った真向かいの女が足を組み替える勘違いされたか

  • 【定型018】 立ち止まる静かな街の広がりを目に焼き付けて立ち去っていく

  • 【定型017】 映像の中に笑顔の故人たちモノクロームの朝の喧騒

  • 【自由律049】 大切なこと静かに時を重ねることそして抗わないこと

  • 【自由律048】 何かが欠けていれば別の何かが優れています探しに行こう

  • 【自由律047】 見苦しい初老の男が失敗した人生を後悔するな

  • 【定型016】 心臓が時々止まる夢を見る多分そのうち本当に止まる

  • 【自由律046】 なるようにしかならないことを知った凡人には何ができようか

  • 【定型015】 瀬戸内の季節は今日も穏やかで淡い黄色を搾ったような

  • 【定型014】 黄昏が間近に迫る冬の日の終わりに白い犬の遠吠え

  • 【自由律短歌045】 真夜中の気持ちを引きずってカーテンの外は白々と朝が始まる

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