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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型031】 キミに見る過ぎた時間の過酷さをかつての想い語らぬままに

  • 【定型030】 休日は朝からソファーでポケモンGo家の周りにバケモノが出る

  • 【定型029】 何事もなかったことは無事なこと今年1年何事もなく

  • 【定型028】 完璧に歯を治療してリスタート今日が後半戦の初日

  • 【自由律067】 ハンデのある子の楽しい夏祭り父の添え手で太鼓を叩く

  • 【定型027】 本番の寒さ未だ日本海の冬将軍は南を睨む

  • 【自由律066】 たくさんの人が死んでたくさんの人が生まれて均衡する日本

  • 【自由律065】暗雲垂れ込めても山入端の向こうから光が漏れる時を待つ

  • 【自由律064】 さじ加減を行使したあいつも年を取りおばさんになりました

  • 【自由律063】 見事に振られたあの日の僕はあいつのさじ加減に遊ばれました

  • 【自由律062】 廊下に私の死体が転がる踏まないで見知らぬ素振りして

  • 【定型026】 冷え込んでいよいよ冬が鎮座するそろそろ明日を迎える時間

  • 【自由律061】 ある日地球が消滅する私はカレーライスを食べ終わらない

  • 【定型024】 冬の蚊は探し続ける夏の日をお相伴にあずかれないまま

  • 【自由律060】 終の棲家が見つからない今日もまた私の最期がわからない

  • 【自由律059】 古い町家が消滅する古都京都は実在しない街となる

  • 【自由律058】 真夜中に絶望して平静さを取り戻してひたすら朝を待つ

  • 【自由律057】 真夜中に目覚める残された悪夢の人生を反芻する悪夢

  • 【定型023】 青黒い海の深さを知ることがこの期に及んで必要なのか

  • 【定型022】 思い出の中に広がる幼い日みんな揃って年を取らない

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