マチュアバイザー橘田佳音利から全ての働く女性へ、煌いて人生に成功するためのメッセージ -211ページ目

salida9月5日号

現在発売中の salida 9月5日号、もうご覧になりましたか?

既にご覧頂いた方もいらっしゃるかと思いますが、求人には
「65歳くらいまで」という素晴らしい案件も出ております。
まだココンビニなどで買えますのでご覧になってください。
(残念ながら関東版のみになっております。)

ところで、本日赤坂の料亭と料亭の間の細い、人だけが通れるような道を歩いておりました。
ふと下を見ると、わたしのひざのあたりにみの虫が!

下はアスファルト、左右の壁はブロック塀。
いったいこの無機質な通りの何処に、枯れ葉や枯れ枝があるのでしょう!
と初めて上を見上げました。

ぶら下がっていたその木は、料亭の小さな裏庭から塀を覆いかぶるようにして出ていました。

なんとなく不思議な光景でした。いつも気づかなかったことに気づかされたのです。
きっと私が入ることの出来ない料亭の中と外とでは世界が違うのでしょう。

 
郵政民営化はわるくないけれど、あのやり方は女性が道具のようでいやだし。
料亭の中では何が話し合われているのでしょう。
たまに外で新聞記者みたいな人たちが待っているのだけれど、最近は黒塗りの車をあまり見ません。皆様忙しいのでしょう。
それとも私があまり早い時間に帰っていないのかしら。
黒塗りの車はたいてい9時ころには帰っていってしまいますから。

とりとめもなく書いてしまいました。
みの虫はなんで袋の巣を作り枝からぶら下がるようになったのでしょう?!

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転職・再就職活動していますか?

皆様、そろそろ9月です。
夏のお休み気分とさよならして転職・再就職活動を致しましょう。

ミドルエイジの皆様、転職・再就職に成功しないのは年齢のせいだと思っていませんか?
そんなことはありません。
仕事は年齢ではないのです。

未だに多くの会社が「年齢制限」による求人をしています。
ですがそうでない会社もたくさんあるのです。弊社にはたくさんの年齢にはこだわらない、という企業様からの求人を頂戴いたしております。

「年齢」で落とされていると信じきっている皆様、それは年齢とは別のところで足りない何かがあるのではありませんか?



 
仕事は、そのひとその人の能力と経験、そして前向きな努力です。
ですが、ミドルエイジに「不足」若しくは「欠落」してしまったと思われる部分が嫌われている原因のひとつだということがわかっています。

それは、新しいことを素直に受け入れる気持ちであり、こだわりを払拭する力です。
そんなオバサン化を防ぎ、若しくは無くして「マチュア」になれば、大いに受けいられることもわかっています。

《マチュアとは、35歳以上、特に40代50代の前向きで煌いている、年齢より若々しく見える女性を指します。》

Frajouterieにコンタクトして、マチュアを目指しましょう。

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本日発売「salida」9月5日号

本日発売「salida」9月5日号で、表紙にも

『前向きで煌きのある自分になろう
 「マチュア」を目指そう、
 ミドルエイジ特集』


と出ています!

素晴らしいですね!
日本初ミドルエイジの女性専門ページが、今この世の中に存在するのですよ!

サリダ・アド様のお取り計らいで、弊社のかねてから切望いたしておりました、ミドルエイジ専門のページが出来たのです!

今はまだ件数が少ないのですが、
少しでも多くの情報を今後ミドルエイジ女性の皆様にお届け出来るように頑張ります。
 
今回はその第二回目。
編集ページの「会社を選ぶこと・選ばれること」
について書いてみました。
是非ご一読くださいませ。

ちなみに今号は、皆様の背中を押せれば、と応援メッセージも書かせていただいております。
写真も載っております。

そして年齢制限65歳位までのお仕事、全く制限の無いお仕事も出ています。
是非ご覧ください。

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24時間テレビ

ほとんどテレビなど見ることのない私ですが、日曜日「行列のできる法律相談所」は見ることが良くあります。

丸山弁護士が走るということにつられて、ずっとテレビをBGM代わりにつけてしまっておりました。

そこで「小さな運転士 最後の夢」というのに見入ってしまいました。

お母さんと同じ病気の難病を抱えて生まれ16歳で亡くなってしまうまで、自分を自制しながらも夢を持ち続けて一生懸命前向きに生きてきた男の子のフィクションでした。
先に亡くなってしまったお母さんから、1歳の時のお誕生日プレゼントにもらった江ノ電の電車の模型が彼の夢のはじまりになったそうです。
その模型を手に、亡くなる四日前に夢だった江ノ電の運転手として、実際に運転席に立ったのでした。
その時既に座ることがやっとだった彼が、立ちあがり夢を実現することができたそうです。


 
彼の生き方とそれを一緒に背負って生きていくお父さん、そして人のために献身してくれた人たちや江の島電鉄も素晴らしい。

その他のドキュメントを見ても思ったのですが、

①人のために考えること。
②自分自身が前向きに精一杯生きること。
③辛抱と努力。
必要なことだなあ、と改めて思いました。

世の中、健康に生まれても、特に不自由なく育っても、いつもネガティブシンキングで、努力もせず不平不満ばかり言ってる人もいる。
でもそんな人だって、少し考え方を変えていけばいつでも自分で方向性は変えていくことができるのですものね。

健康に生まれたことに改めて感謝をすると共に、ポジティブシンキングでありつづけ、人の気持ちを考えられる人になろう、と改めて自分に言い聞かせてしまいました。

aslida マチュアのページ

いよいよ来週29日月曜日は、ミドルエイジ特集「マチュアのページ」第二弾掲載のsalida発売日です。

初回、日本初のミドルエイジ専門の求人ページ「マチュアのページ」のことをご紹介致しましたとき、毎月第4週とお話致しましたが、毎月最終週発刊の間違えでした。

来週は第5週になりますが、「マチュアのページ」の特集が組まれます。

是非日本唯一のミドルエイジ女性向け専門ページをご活用ください。
また、口コミで皆様に教えて差し上げてくださいね。
今後、月ごとに充実することは間違いなしです。

今月号の編集ページでは、
①自分にとって良い会社とは
②良い会社に選ばれるには
ということについて書きました。


 
また応援メッセージではわたくし橘田佳音利が応援メッセージを送らさせていただいております。
もっともっとミドルエイジ女性の活用が盛んになるように頑張ります。

皆様そのためにも煌く自分になりましょうね。

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対話の出来ない日本人その3

第三弾を書こうと思います。

実は、このような現実の出来事を例題集としてワードで作成しているのですが、そのわたくしの例題集の中には、このような例がたくさん。

また、人材紹介という仕事をしていると、現場の人事関係の方たちの女性に言えない困ったこと、また社内でのあきれた出来事、驚く考え方などが、一杯聞こえてくるのです。

あまりの量に、ファイル内のリンクを貼って題名の所に飛ぶように設定したほどです。

ということで、面白いのですが今回3回目でとりあえずやめることにします。
「面白い」と申し上げましたが、色々なところでアンテナを張っていると、どんどん出てくるのです、こういう経験。

確かに面白い。なんて頭のおかしい人なんだろう! なんて自分勝手なんだろう! なんて醜いんだろう! 等と思うのです。がほんとうは「面白い」というより「情けない」ですね。

そして私はこれを、「人の振り見て我が振りなおせ」と、いつも自分に言ってます。
アンテナを張ってそれを見ているだけで、ああはなりたくないという思いが募り、それだけで自分が切磋琢磨されていきます。

 
第三弾は、

駅の乗り換え通路にて、若い、おそらく二十歳前後の男性二人と50代くらいの男性の話です。

私の前を歩いていた50代の男性と、二十歳前後の男性がすれ違いざまにぶつかった。
“50代”が小脇に抱えていたファイルであろうか、そのようなものが落ちた。
しかし、その“二十歳前後”は全く見向きもせず歩き去った。

それを振り向き睨む50代。
そこへ“二十歳前後”のすぐ後ろから歩いてきた、もう一人の髪の毛を黄色に染めた二十歳前後の男性。
すぐに拾って、大丈夫ですか?と言わんばかりに50代に手渡した。

髪の毛は黄色だけど心温まる光景ではないか。人は見かけじゃないんだ、と心地よく後ろから見ていた。

すると、その50代、“黄毛二十歳前後”に全くお礼も言わず、ずっと後ろを振り返ってさっきの“二十歳前後”を睨んでる。
あ~なさけな!

皆さん、本当に私は思うのです。

その辺りにいる、ほんのちょっとのことで、目くじら立てる、「おじいさん」「おばあさん」「おじさん」「おばさん」そして「おにいさん」「おねえさん」、
また感謝の気持ちをもてない、「おじいさん」「おばあさん」「おじさん」「おばさん」そして「おにいさん」「おねえさん」、

みんな、損して生きてるよな~って。

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対話の出来ない日本人その2

帰宅途中の電車の中、私はシルバーシートの向いの椅子に座っていた。
立っている人はほとんどいないが、空いている席も無い。

そこへ飛び乗ってきた、“きっと60歳にはなっているのであろう”一人の男性。
小走りにホームを走って、ジャンプするように電車に飛び乗ってきた。
シルバーシートの前でその男性、シルバーシートに座っている40代と思しき男性に、手のひらを上に向け仰ぐように、「どけどけ」の仕草をした。

「あ、はい」と彼は立って席を譲ったが、、、、、

走って飛び乗ってこれるんだったら立ってなよ! 
と思わず心の中でわたしは言っていた。

そして更に、
隣に座っている人の前から手を伸ばし、もうひとつとなりに座っている人の携帯電話に手を触れた後、後ろのシルバーシートのマークを指差す。
あわててその人は携帯電話をしまった。

確かに、シルバーシートでメールはいけないけど、、、、

権利ばかり主張して、この人普段義務を履行しているのだろうか。。。。



 
対話のできない日本人 などという題をつけてしまいましたが、
どちらかというととっぴな行動をする人たち、って感じですね。

何はともあれ、自分のことしか考えない人多いですよね。
皆様このような人間にならないように致しましょう。

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杉並区ひとり親家庭座談会

昨日杉並区の初めての試み、「ひとり親家庭座談会」に参加してきました。
既に成人したお子さんを育てた方なども経験者として歓迎します。
と書いてあったので、私も行ってまいりました。

今までの子育てには、杉並区に色々お世話になりました。
しかし酷い目にもあいました。
今はどうなのか、また相当変わってきているのは当然であり、過去からの進展などをお話しながら、もし現在悩んでいらっしゃる方がいるのであれば、何かお手伝いできないか、などと思い行ってまいりました。


アドバイザーに
杉並区ひとり親家庭自律支援施策検討会会長 山崎美貴子先生(神奈川県立保険福祉大学教授)

杉並区ひとり親家庭自律支援施策検討会副会長 福山和女先生(ルーテル学院大学教授)
のお二方がいらしてくださいました。

参加者16人、うち男性ひとりがいらっしゃいました。
ふたグループに分かれたので、全員の方のお話を伺うことは出来ませんでしたが、昔も今も変わっていないところは、やはり変わっていませんでした。

 
まず、一番多くの方がおっしゃったこと。
離婚したとき、子持ちで家を貸してくれるところがなかった。
本当に苦労した。 ということでした。

私も17年以上前、3人で住む家を探すのが大変でした。
母子家庭に貸す家は無い、ってことですよね。

また延長保育・早朝保育がないと仕事をなかなか得ることが出来ない。

この二つは17年前となんら変わってきていませんね。

少し変わっているのはやはり、社会の認識が昔に比べて「離婚を罪悪」と見ないこと、でしょうか。
過去に受けた担任の先生からの差別の話をしてみました。
今、そんなことしたら、反対に他のお母さんも含めて槍玉にあってしまう、との意見も出ていました。
大変良いことです。

杉並区は新たな支援施策を検討するに当たり、有識者の声ばかりでなく現場の生の声をということでこのような試みをしてくださいました。
なんて素晴らしいことでしょう!

わたくしは是非延長保育などの充実をしてもらいたいと思っております。
母子家庭ばかりでなく、多くの働きたい女性が思うように雇用されない一原因に保育が充実していないことにあると思います。
またそのことが原因で働きたい女性が子供を産まない、という結果にもつながっていると思います。

たくさんの援助も大変ありがたく素晴らしいことです。
でも子供を生みたい・でも働きたい、と思っている女性のフォローをするためにも、このことが一番必要であると思っています。子供を生み育てながら、充実した社会人としての仕事を担うこと、今の女性は大事に思っているのです。

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対話の出来ない日本人

昨日の続きを書きたいと思います。

昨日書きました、マツキヨで出会ったおにいちゃん、これは典型的な良い効果のときです。

もし、あの時触れただけで「ナニやってんだよ!ぶつかんじゃねえよ!!!」ってどなって来た相手に、「なんだとぉ、お前がまんまん中に立ってるのが邪魔なんだよ!」なんて怒鳴り返したらきっとけんかになるのでしょう。でもきっと普通の人はこんな風な対応をしてしまうのでしょうね。
人との接し方って、ほんのちょっとで全く変わるのです。

雨の日の電車の中での出来事です。
これは、おそらく40代の女性と50代の男性の話です。

 
ラッシュの時間、強く降っていた雨のせいで、乗客の傘からは大粒の雫がそこら中にたれてくる。

ある停車駅から男性が乗ってきて、その女性の前に立った。
当然ラッシュアワーなのでどうしても雫がついてしまうのは仕方がない。
と、普通は思うはずである。

その女性はなんと自分の傘で、その前に立った男性の傘を防ぎはじめた。
なんて大人気ないのだろう、とあきれてみていると、その男性。
負けじと交戦している。
終点に着くまで、それがどんどんエスカレートしていった。
まるでその二人は、時代劇で剣を扱っているかのような戦いようだった。

本当にあんな馬鹿なことする大人がいるのだなあ、と苦笑にもならない顔で、私は見入っていたに違いない。本当に情けなさい!

どうしてほんのちょっとのこと、相手の気持ちになって考えて上げられないのだろう。
座っている女性は、窓に手をかけなければならないほど後ろから押されている男性の気持ちがわからないのだろうか。
男性はそんなことをし始めた女性をみて、雨が触れて不快なんだなあ、と思えないのでしょうか。少し変な女性だけど仕方ないか、位思ってればあんなに醜いちゃんばらを電車の中でしなくてすむのに。

対話と言う概念

日経新聞に
「対話と言う概念に慣れ親しんだ現代人は、話しかけてくる相手に応じることはあっても、話さない相手に話しかけることは不得意になっているかもしれない。例えば乳児を相手にすることもそうだ」「生まれたての赤ちゃんに対して四六時中話しかけているのを見て驚いた」
というくだりを読んだ。
これ自体はその対話に関していっている記事ではなかったが、少しここで思い出した。

確かに私が子育てをしていた時、生まれたばかりの子供にひたすら声をかけていた覚えがある。

今日我が家の一員である犬の「クー」の八種混合の予防接種に行ってきた。
ここでも獣医さんがクーに
「いい子だねぇ。注射イヤだよね、ちょっとだけ我慢しようね。ハイ、ちょっとで終わるからね。」
注射の針をぶすっ。
「あ~いい子だね。えらいねぇ。よく我慢できるねぇ」
注射を終えて。
「さあ、もう終わったよ、良い子だったね~」
なんて獣医のお兄さんクーに話していた。それも赤ちゃん言葉だった。

赤ちゃんに話しかけてるみたいな若い男性獣医さんをみて、なんとなく不思議な気がした。


 
でも、私も赤ちゃん言葉ではないけれど、いつもそうやってクーには話しかけている。

それが普通のことでなく、なんだか特別のことのように感じるのは、そういう光景を外でみることがすくなくなったからなのかなぁと思った。

話しかけられれば話すけど、外で不必要に話すことって昔に比べて少なくなっているのだなあ、と確かに感じる。

若いお母さんが自分の赤ちゃんに対してもそうだが、外に居ると顔見知り以外の人には話しかけないどころか、敵対的な無言の感情で対応している様子を電車の中でよく見かける。
なんというか世知辛いよのなかだなあ、って嫌な気持ちでそんな様子を観察しているこの頃だ。


私は毎日知らない人にも声をかけるのを習慣にしています。
例えば、自転車の整備をしてくれているシルバー人材の方たちには、こちらから「おはようございます。お願いします。行ってきます。」
と必ず朝声をかけている。

スタバに行ってお金を払う時、「今日は暑いですねぇ」とか。

これを癖にしているとどんな場合にも気持ちよい言葉が出てくるのです。

いつかマツキヨに行ったら突っ張ったおにいちゃんがドカンと真ん中に立ちはだかっていて、そこを通り抜けようとした私と当然ながら体が触れました。
そしたら、そのおにいちゃん
「ナニやってんだよ!ぶつかんじゃねえよ!!!」ってどなって来た。なにいってんだよ、と実は心の中で一瞬思ったのですが、
「ごめんなさい。すみませ~ん」って目一杯優しい声で言ってみた。
そしたら、
「あ!いっすよ」だって。

どんな変な相手だって、こちらの対応で絶対変わるんですよね。
これは典型的な効果抜群の話でした。

知らない人に話しかけること、これってとても難しいのですが、とても良い効果があります。
相手に対してもですが、自分自身の勉強にもなります。


面白いので明日、対応のできない日本人の男と女の話を、実際にあった話からしていきますね。

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