「雨の日は白パンをはけ」

 

なぜ、このブログのタイトルにしたのか?

疑問に思われる方もいるかもしれません。

汚れが目立つ白パンを

何故わざわざ雨の日にはかなければいけないのか。

 

わたしは何も、絶対に白パンをはいて欲しい

と言うつもりはありません。

むしろ、わたしも基本的には

雨の日は白パンをはきません。

それは、はく必要がないからです。

 

それなら、なんで推奨するんだ!?

と思われるかもしれません。

人によっては、怒りをあらわにするかもしれません。

それでも、わたしは白パンを推奨します。

 

では、ちょっと考えてみてください。

汚れが目立つから、雨の日は白パンをはかない。

そういう思考は、すでに

90%以上の「普通の人」の思考になっている

と思いませんか?

 

わたしは起業家支援の仕事をしています。

この仕事を通じて知っていることの1つは

成功する起業家のほとんどは

「普通の人」から見れば

ちょっとした”キチガイ”です。

普通じゃないんです。

 

世の中の会社の70%以上は

赤字経営をしているようです。

普通の仕事の仕方をしていれば

赤字になってしまうのです。

普通こそ、失敗の始まりです。

 

雨の日に白パンをはくのは

普通じゃない証です。

そんな普通じゃない生き方ができるから

成功者は成功できるのです。

 

降りしきる雨の中

「汚れなんて、気にしないわ!」

と言わんばかりに颯爽と歩いている人を見たら

「あいつはタダモノじゃない」

と思われるでしょう。

 

「汚れなんて、気にしない」

というようなマインドは

「他の人の言うことなんて関係ない。

 全ては自分なの」

というマインドに近いのです。

成功する起業家とは、そういうものなのです。

 

もし、あなたが雨の日に出かけていって

白パンをはいている人がいたら

その人は、成功者かもしれません。

「なぜ、そんなに上手なんですか?」

と聞かれた時に

理由が言える時と

言えない時があります。

 

言えない時は、それはその人に

持って生まれた才能があったから。

言える時は、その人の努力によって

培われたものだと言えるでしょう。

 

昨日は尊敬する起業家

今村園子さんと会食をしていました。

 

お互いに話したいことが盛りだくさんだったのですが

ふとした拍子に

過去の経歴の話になりました。

 

今村さんは、昔はあまり

喋れるタイプではなかったそうですが

仕事上、人前でスピーチする機会が増えたそうです。

その時に気をつけているのは

「相手がどう受け取るのか」

ということだそうです。

 

今村さんは過去の自分の経験から

「強い人ばかりではない」

ということを知っているので

そういう方が聞きやすい話をしようと工夫を続け

相手に響きやすい言葉を語るように

していっているようです。

 

「苦手は最大の武器」

 

今村さんは、しゃべるのが得意ではなかった。

だから、話せるようになったのだと。

そして、話せない人

コミュニケーションが苦手な人の気持ちがわかるからこそ

相手の気持ちになって話せるようになったのだと。

 

苦手なことがあったとしても

もしそれを克服できたのならば

その時、あなたはその専門家になれるかもしれない。

 

人生には、耐えないといけない時と

攻めないといけない時がある。

全ては、タイミングだとも言えるでしょう。

 

わたしの尊敬する出口治明さんの言葉を借りるなら

「風がなければ、凧は揚げられない」

ということです。

 

よく風が吹く場所として有名なところに行っても

日によっては、あるいは時間によっては

風が吹いていない時もあります。

 

反対に、いつもはあまり風が吹かない場所であっても

タイミングによっては風が吹きます。

 

いずれにしても

凧は一所懸命にあなたが走るよりも

風が強い時に飛ばしたほうがいいのです。

自然の摂理には敵いません。

 

どこに行っても風が吹かないのであれば

それは、耐えどき。

反対に、風が吹いている場所を知っているのなら

その場所に攻めに行かなくてはなりません。

 

あなたのビジネスも、これと同じです。

タイミングを失った商品やサービスは

どれだけあなたが頑張ったとしても

どんな仕掛けを施しても

売れないものは売れないのです。

 

例えば、この時代にポケベルを売ろうとしても

一部のマニアを除いては

決して売れるものではありません。

けれど、これが20年前であれば

学生相手に大儲けできたはずです。

 

しかし、あなたが手がけるビジネスが斬新で

逆に時代が追いついていないのだとしたら

それは「耐えどき」であり

凌いでいかなくてはなりません。

いつだって、先進的な技術やサービスは

最初はなかなか理解されずに辛いものです。

 

ただ、そこまであなたが資金的に続かないのならば

そのビジネスは一旦手放して

時流に合った商品の販売を手がける必要があります。

 

わたしは過去に、

波動リーディングという技術を普及させようと

一心不乱に取り組みましたが

これはまだ早すぎたと思います。

販売そのものはできていましたが

きちんと相手に理解されないまま販売したため

マスターできる人がいなかったのです。

 

ビジネスの基本の1つは

「タイミング」だということを

わたし自身も肝に銘じておかなくてはなりません。

あなたは「価値が生まれる瞬間」をご存知だろうか?

そのことをお話しする前に

ビジネスの本質について考えてみたい。

 

ビジネス(business)とは

【busy】 【less】

という2つの言葉が合わさったものだとも言われています。

【busy】は忙しいという意味ではなく

心配事、困り事、という意味です。

 

このことから読み取れるのは

相手(お客様)の困り事を解決してあげるのが

ビジネスの本質だということです。

その対価として、お金をいただけるのです。

 

つまり、相手に対して価値を提供しなくてはいけません。

では、価値とは何か?

価値とは、どれだけ大切か、どれだけ役に立つかの具合であり

相手にどれだけの変化をもたらすのか、ということです。

 

もし、価値が生まれる瞬間が

その商品やサービスを作った時だと考えているのなら

それは大きな誤りです。

 

例えばペットボトルに入った水、というものを開発できたとしても

それがずっと自動販売機の中に入っているままだとしたら

価値があると言えるでしょうか。

そんな事はありません。

むしろ、電気は無駄に消費してしまうし

飲めないほど劣化したら、ゴミになるだけです。

つまり、作っただけでは、無価値なのです。

 

「ペットボトルの水」は、

人に買っていただき、実際に飲んでいただいて

初めて価値となるのです。

 

価値の高い仕事とは

お客様のためになる商品やサービスを開発することだけではなく

その商品やサービスをお客様へとお届けすることであり

場合によっては、そのユーザーをサポートしてあげることです。

 

もちろん、その周辺の仕事(経理や総務など)も

大切な仕事であることは間違いありませんが

概ね、「創りだすこと」と「届けること」が

仕事としての価値が高いと言えるでしょう。

 

一人で起業しようとすると

この「創りだすこと」と「届けること」の

両方とも行わなければいけないと考えてしまうのですが

それがそもそもの間違いなのです。

 

人には生まれ持っての強みと弱みがあり

「商品を生みだす力」の強い人と

「その商品を広げていく力」の強い人に分かれます。

その両者を演じることは、苦痛が伴います。

そして、志半ばで倒れていく人が実に多い。

 

これからの起業で必要なのは

この両者がチームを組むことです。

チームを組んで、それぞれの責任を果たしていけばいい。

そして、喜びも、苦しみも、ひいては収益も

分かち合うことが必要なのです。

 

ただし、素質としては

「商品を生みだす力」の強い人であっても

それだけではビジネスとしては成り立ちません。

アイデアをビジネスという形に変える力を

養っていく必要があります。

 

同じく、素質としては

「その商品を広げていく力」の強い人であったとしても

その力を磨いていないと

せっかくの良い商品をしっかりと届けていくことはできません。

 

幸いにもわたしは

アイデアをビジネスという形に変える力と

商品を広げていくための力の両方を

仕事を通じて養うことができました。

だからこそ、起業してからは

どんな商品やサービスを売り出しても

すぐに成果につなげることができるのです。

 

ところが世の中には

このアイデアをビジネスに変える力を身につけずに

アイデア先行で起業してしまう人が沢山います。

そうして行き詰まってします。

 

あるいは、具体的なビジネスのアイデアがないがために

起業することに踏み切れずに

会社の中で自分の個性を殺されて

能力をフルに発揮できていない人もいる。

 

これは、非常に嘆かわしい出来事ですし

もったいないことです。

 

そこで、わたしは新たなプロジェクトが必要だと

考えるようになりました。

それが、今まさに手がけている

次世代フュージョンプロジェクト

Deal Actionなのです。

 

Deal Actionとは何なのか?

そのことを話す前に、ちょっと考えてみてください。

 

今まであなたは、本を読んだり

セミナーに出たりして

たくさんのことを学んできたと思います。

それでも、なかなか成果が出せなかったり

起業に踏み出す事ができなかったと思います。

 

それは何故か?

「学び」というものは、単純に「知ること」でしかありません。

「知る」ということと、ビジネスを通じて社会に貢献し

結果として収入を得るという「できる」という段階は

全く違うんだ、ということなのです。

 

知っていますか?

セミナーに出たとしても、そこで学んだ事を実際に行ってみる人は

参加者の5%にしか過ぎないようです。

 

そして、学んだ事をやり続けて成果につなげられる人は

全体の1%、つまり100人に1人しかいないというのが事実なのです。

これでは、セミナーに出ない方が

よっぽど有意義な時間を過ごせるのではないでしょうか?

 

このことから、わたしは今までの学校やセミナーのようなやり方では

限界があると考えました。

学ぶことを否定しているのではありません。

実技のトレーニングを否定しているのではありません。

それらも大切な事です。

しかし、それだけでは継続していくことは難しいのです。

わたしたちは、その先が必要なのではないか?

そう考えたのです。

 

その先とはなにか?

それはもちろん、「成果、つまりは収入を得る」

ということなのです。

 

「効力期待の法則」というものがあります。

例えば、何かしらのアイデアを入手したとしますが

このアイデアを実行に移す人と、そうでない人の違いは

感性が鋭いとか、頭がいいとか、そういうことではなく

ただ「これならわたしにもできそう」と思ったかどうかだけなのです。

 

そして、そのアイデアを実行し続ける人と、そうでない人の違いとは

根性があるとか、粘り強いから、ということではなく

「結果が出たかどうか」それだけなのです。

 

ですから、起業家が「本物の起業家」になるためには

結果を出すことまでサポートしてかなければいけないことに

気がついたのです。

これぞ、完成されたスクールなのではないか?

わたしはそう考えました。

 

そうです。

このDeal Actionを一言で表現するとしたら、それは

「あなたを本物の起業家にするビジネス養成所」です。

 

「学び」「実践」「成長」そして「収益」

これらが融合した、つまりフュージョンした場所こそが

Deal Actionです。

 

さらに、Deal Actionにはもう1つの融合があります。

それは、価値ある商品やサービスを創りだせる人

これをコンテンツフォルダーと言いますが

コンテンツフォルダーと

プロマネージャー(マーケティングとマネジメント能力を備えた方)が

その価値ある商品を共に世の中に広めていく活動をしていただくことです。

そのことを通じて、苦しみも、喜びも、そして収益さえも

分かち合っていただきたいのです。

 

Deal とは「分かち合い」の意味です。

そして、分かち合いは精神的なものだけに留めず

しっかりと行動していただきたいという思いを込めて

このプロジェクトの名称をDeal Actionとしました。

 

あなたがすべき事は、あなたの強みや才能を活かし

そのことに集中することなのです。

そのためには、苦手な事を手放して

分かち合いの行動をしていかなくてはなりません。

 

価値ある商品を生みだす事ができる人も

マーケティングやマネジメント、サポートの仕事が得意な人も

しっかりと分かち合っていくためには

自分自身の能力を、より高めていかなくてはなりません。

 

そこでDeal Actionでは

まずコンテンツフォルダーには

「アイデアをビジネスという形に変える力」を養っていただきます。

 

プロマネージャーを目指す方には

マーケティング能力、マネジメント能力、そしてサポート能力を身につけて

コンテンツフォルダーが創りだす価値ある商品やサービスを

共に広げていくための力を身につけていただきます。

 

自分の才能や強みを見極め、起業家としての心構えを整え

自分の価値を高めるための講座を受けていただいた後は

いよいよ実践です。

 

この実践こそが、まさにフュージョンプロジェクト。

つまり、コンテンツフォルダーとプロマネージャーがジョイントして

共にコンテンツを広めるための活動をしていただきます。

 

このプロジェクトに参加する事で

コンテンツフォルダーは

いつでも自分のコンテンツを収益に変える能力を身につけられます。

言い換えるのであれば、「錬金術」を身につけられるのです。

 

プロマネージャーとして参加された方は、

このプロジェクトに参加してジョイントしたコンテンツフォルダーと共に

今後その仕事を手がけていく事もできますし

「この人のコンテンツを一緒に広げていきたい」

という出会いがあった時には

すぐにその仕事に取り掛かる事ができるようになるのです。

 

なぜ、そう言い切れるのか。

それは、このDeal Actionの運営チームも

その道のプロを集め、フュージョンしているからです。

 

「アイデアをビジネスという形に変える力」を身につけさせてくれるのは

Innovation Art‘s株式会社の代表取締役社長であり

数々の大手企業のビジネスモデルを構築してきた

小林悟先生です。

 

マーケティングとマネジメントに関しては

主婦から開業してたった半年で月商7桁を達成し

ご自身の手がけてきた「どんな業種でも通用する」

ノーコストで集客する方法を伝授している

株式会社スマイルリボンの代表取締役

加藤あい先生と

マーケティングとマネジメントの専門家である

弊社スタッフの小舟が担当します。

さらには、「売れるホームページ」として最強のツールである

ペライチの上田和貴先生も加わります。

 

さらには、ガーデンチャイルドの代表取締役であり

3万人の起業家を育成してきた

今村園子先生が

起業家としての心構えを整える方法と

ビジネスパートナーとのより良い関係を築くための

コミュニケーション術を伝授してくれます。

 

また、あなたの適性に合わせて指導していくために

参加者の資質(才能や本質的な強みなど)を見極めるセッションを

Innovation Art‘s株式会社の取締役副社長である

高橋あやさんが担当します。

 

このような各分野の専門家を講師として揃えましたので

今までのセミナーのように

「その人が成功した方法」をお伝えするのではなく

「あなたに合わせた指導」をしていきますので

あなたが真剣に取り組めば

成功する起業家へと変貌を遂げていくことができるのです。

 

もし、あなたが今のビジネスをさらに発展させていきたい

あるいは、現在展開しているビジネスとは違う

別事業をスムーズに展開していきたい

と考えているコンテンツフォルダーなら

12月に行われるDeal Actionラウンチに

足を運んでみてください。

https://peraichi.com/landing_pages/view/dealactionpd

 

もし、あなたがビジネスの考えることができず

それでも自分自身の可能性を輝かせ

新たな人生を切り開いと考えているのなら

同じく、12月に行われるDeal Actionラウンチに

足を運んでみてください。

 

https://peraichi.com/landing_pages/view/dealactionpm

 

再度申し上げますが

次世代フュージョンプロジェクトDeal Actionは

「あなたを本物の起業家にするビジネス養成所」

です。

 

わたしたちは、本気で自分の人生の目的を叶えようとしている起業家と

もっと自分の能力を発揮して、広く世に中に貢献していきたい方に

本気で関わらせていただきます。

そのため、このプロジェクトに参加する費用は

はっきり言えば高額です。

 

ただし、その高額な費用に関しては

プロジェクトに参加している期間に回収できる可能性が高いのです。

なぜならば、

「アイデアをビジネスという形に変える力」

を身につけたコンテンツフォルダーと

プロマネージャーとしての力量を身につけた方が

プロジェクト参加期間中にジョイントして

バックエンド商品を販売することで

実際に収益を得る事ができるからです。

 

もし、この後半の実践編で参加費以上の収益を得られない場合は

収益が参加費を上回るまで

弊社がずっとサポートさせていただきます。

つまり、あなたはこのプロジェクトに参加するリスクは

ほぼありません。

そればかりか、このプロジェクトで身につけたノウハウと技術で

永続的にビジネスを展開することができるようになるのです。

 

ただし、甘い気持ちで参加しないでください。

わたしたちは収益を保証するのではなく

収益を獲得できる力を身につけることを保証しています。

収益を獲得することができるようにするためには、

参加するあなたの成長に対する意欲がキーになるのです。

そうでなければ、達成は不可能です。

 

わたしたち運営チームは、

本気で参加者と関わらせていただくため

今回のプロジェクトに参加できる人は、少人数です。

それは、参加者の成功を保証するためです。

 

もし、あなたがこのプロジェクトに魅力を感じ

自分の人生を手に入れたいと考えているのならば

方法はただ1つ。

このDeal Actionラウンチに参加することです。

 

<コンテンツフォルダーの方>

https://peraichi.com/landing_pages/view/dealactionpd

 

<プロマネージャーに興味のある方>

https://peraichi.com/landing_pages/view/dealactionpm

わたしは仕事柄、多くの起業家と出会ってきました。

人それぞれ、価値観や仕事のジャンルも異なるのですが

成功する起業家の多くは

腹をくくっています。

 

「腹をくくる」

それは、いかなる事態にもひるまないよう

心を固めるということです。

 

それが出来ていないと

ちょっとした出来事があるだけで

逃げ出したくなります。

 

ということは

起業家の宿命は、逃げずに続けることなのです。

チャンスばかりを追いかけている人は

これができない。

 

なぜ、逃げずに続けることができるのかと言えば

そこにはミッションやビジョンが確立されているからです。

続ける意味が、自分のど真ん中にあるからです。

 

ミッションをど真ん中に置くためには

様々な経験がなければいけません。

多くの経験を通じて

「これだ!」

と心が躍った瞬間に、ミッションは形成され始めます。

 

起業家の多くは、不幸な経験をしてきています。

その不幸な経験がベースとなって

その人の原動力にもなっています。

 

わたしは、不幸な経験をして欲しい

と言っているのではありません。

ただ、順風満帆な人生を歩んでいると

起業する志も芽生えてこないかもしれません。

 

不幸な出来事があった時に

そこに立ち向かわずに逃げ続けると

また同じような不幸が現れます。

もちろん、立ち向かったからといって

その問題が解決されるとは限りません。

その時に問題が解決できないのは

立場などの影響もあるからです。

 

だからこそ、起業して

問題を解決できる仕事をしたいと思えるのです。

 

わたしは20代のはじめに

「不幸な出来事」を経験しました。

いや、本当は小学生の時から

その「不幸な出来事」を経験してきました。

 

繰り返し繰り返し

その「不幸な出来事」は続きました。

なぜならば、そのことから

わたしは逃げてしまったからです。

わたし自身も、立ち向かうことができていなかったのです。

だからこそ、わたしは38歳まで独立することができなかった。

 

今思えば「不幸な出来事」とは

本当は「あなたを成長させてくれる幸運な出来事」

だったということです。