おはようございまぁ~す♪


いつもブログ覗いていただきまして♪
ありがとうございまぁ~す(^0^)v


最近、お陰様でちょこっとキーボードたたくの早くなってきましたぁ~♪
「継続は力なり」ですね♪ってまだまだ遅々ですが・・f(^0^;)


そうそう!!この前、知り合いに誘われて食事に行きましたが、


和食と日本酒の合わせ

やっぱり!!いいですね~~(^0^)/


やっと!!その美味しさが分かってきましたぁ~♪
仕事柄、ワイン飲む機会が多く~休みも何だかんだとワインを飲んじゃってf(^^;)

今月に入って~~より一層、日本酒の美味しさにドップリとはまりましたぁ~♪
磯じまん」(のりの佃煮の名前ではありません(笑))

   美味しかったで~す♪
これからお鍋のシーズンですので♪いろんな日本酒を飲んでみようと思いまぁ~す!!


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さて、先週のウィークエンドグラスワインのご紹介もままなりませんで、

すみませんでしたm(..)m

忘年会ネタで、埋めてしまいました・・・(ノω・、)


先週のワインはこちらでした(^▽^;)♪


’97  CHARMES CHAMBERTIN
    
FREDERIC MAGNIEN
       シャルム・シャンベルタン
     
フレデリック・マニアン





3日目に頂きましたが、私が想像していた味わいと違ってました(・0・)


開けたては、酸が目立って荒れていたと伺いましたが、
今回は、ローヌワインかと思えるぐらい濃く樽のニュアンスが強くて~
’95のフレデリック・マニアンのシャルムも頂きましたが、
同じ方が造られたワインかなぁ~??と思えるワインでした。


たまたま、このワイン1本だけが調子悪かったのかもしれませんが・・
’97は酸と果実味バランス抜群で、スターターの良い、あまり力強い感じを受けないので、
長期熟成には向かないのかも??と思ってましたが・・
今回はちょっと違ってましたf(^^;)
でも!!美味しく頂きましたよo(〃^▽^〃)o♪
皆さん、がっかりさせてしまいましてすみませんでしたm(..)m


しかし、このワインから感じたことがありました(・ω・)/!!


醸造家の方とお話してみたいと思ったんです!!



ワインを味わって、’97というヴィンテージには何か思い入れがあるんではないかと、
樽の使い方に意気込みが感じれるようで~~!!
あと、エッジングラベル(特殊加工によりボトルにデザインを彫り込んだラベル)

で特別仕様ですし~
醸造家の方に、’97のワインはどのように表現されたかったのか??
伺ってみたくなったんで~す(^0^)
まず、フランス語しゃべれるように頑張ろ~うっとf(^0^;)



「フレデリック・マニアンについて」 

http://ameblo.jp/foudevin/entry-10020795077.html
「12月度のウィークエンドグラスワイン」
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10020724556.html
「芦屋ピープル「Foudevin」」
http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html



ウィークエンドグラスワインとは(・ω・)/?


毎週、曜日(祝日等で開催時が変更する事もございます。)

に開催しております、「ウィークエンドグラスワイン」♪

毎月、テーマを変えて提供させて頂いてます(‐^▽^‐)

普段、当店(Foudevin(フー・ド・ヴァン))のグラスワインで、

お出ししていない様な、ランクを上げた、クオリティ高い  (-^□^-)希少ワインや、

お勧めしたい地域のワインなどなど・・ 盛り沢山でお待ちしておりますo(^▽^)o

 

[場所]Foudevin(フー・ド・ヴァン)ワインバー

     芦屋市大桝町7-13セレーノ芦屋 2F

詳しいお店のご案内は、

Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP
              アドレス http://www.foudevin.jp

   *当店はメールでのお問い合わせ等は承っておりませんので、恐れ入りますが、

    お電話でのご連絡で宜しくお願い致しますm(_ _ )m



   定休日>>水曜日です

  11時~18時  0797-21-4060(1F ワインショップ)

  18時~23時  0797-25-5351(2F ワインバー)






  おはようございまぁ~すv(^-^)v♪


皆さん(^^)日曜日はゆっくりとされましたでしょうか??
冷たい雨が時より降りしきったり、しまいには雷ゴロゴロと鳴りだしたりとで、
お家で過ごされた方がほとんどだと思います(^^)


その中、わざわざつーさん柚子を届けて下さりまして、
     ありがとうございましたヾ(@^▽^@)ノ♪
早速、いろいろと使わせていただきまぁ~す(^0^)



私の家では、お吸い物に必ずが入っています(‐^▽^‐)
お鍋には柚子ごしょうですし


柚子の皮だけ削いで、冷凍庫に入れて置いて、
使う分だけ取り出して、お汁にポンと入れるだけ(^^)



あっ(・∀・)!そうだ(^0^)今回は「柚子湯にしてみようかなぁ~♪



そうそう(-^□^-)!!

今年は、12月22日がちょうど冬至ですので、
習わしにそって、柚子湯に入ろうかなぁ~♪


冬至は、一年の中で昼の時間が短く夜が最も長い日で、
このころを境に寒さがどんどん厳しくなるので、
柚子を入れたぽかぽかのお風呂につかり、
体の芯から温まりましょう♪という風習があります(・ω・)/。


あと、カボチャを食べる習慣もあり(*^o^*)、
     この日にカボチャを食べ柚子湯の入ると

    一年中風邪をひかないと言われています。



柚子に含まれる成分は血の巡りをよくして肌をすべすべにし、
疲労回復神経痛にも効果てきめんだそうですヽ(*'0'*)ツ


一説では、冬至は湯につかって病を治す「湯治(とうじ)」という言葉から、
柚子は「体に融通(ゆうずう)をきかせる」
という願いとかけているそうです(@_@)。


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先日はHさんワインご相伴頂きましてありがとうございました(^0^)
   とっても美味しかったで~す♪


頂いたワインはこちらです!!


’78 Ch.パルメ



抜栓して3時間経った頃にいただきました(^^)v
28年経ったワインかと思えないくらいのフレッシュさ♪
艶っぽく優しい果実味なめし皮のニュアンス♪

いい時を過ごして来たんだなぁ~と、感じさせてくれました(^^)


やはりパルメですね~!!

ボルドーの中のシャトーで一番好きなワインです♪
(そりゃあ~皆さんも好きですよねf(^0^;))


翌日でもいや、翌日の方が旨みが増して美味しく頂けるんじゃないかと、

  思わせるパワーがありました!!
ずっとボルドーから離れていましたが、

やはり!!ボルドーは「ワインの真髄」だなぁ~と思いました(^^)v


仕事バタバタしてて、グラスに入ったまま数時間置きっぱなしで、その後に頂きましたが!!
一段とよくなってました(^0^)♪ 長い年月が経っているワインですから、内心
「あ~ぁ~もう時遅しか・・トーンダウンしてるだろうな・・(*0*)」と思ってましたが、
より果実味が増し、もっと丸いタッチな味わいになってました(・0・)!!
ワイン最高~~♪本当にありがとうございましたm(..)m



   こんにちはo(^-^)o
 
 寒さが一段と増してきましたね(^^)


 そうそう!!
 昨日16日大阪・東心斎橋若手料理人三人のシェフ

      店舗が入居する五階建ての商業ビル
   「UNAGIDANI BLOCK(ウナギダニ・ブロック)」

             がオープンされたようです。


 不動産競売を手掛ける、アイディーユー(IDU)が有望な若手料理人のレストラン開業を
 後押しするプロジェクトを立ち上げて、13人の応募から調理技術審査を経てIDUが選抜。
 そして、選ばれました3人のシェフが、IDUが自己資金で取得し、建て替えたビル
 (UNAGIDANI BLOCK)で開業されたそうです。
 伊、仏、和食の三店だそうで、他に眼鏡店など計6店が入居されたそうです。

 面白いですよね~!!一度伺ってみたいなぁ~~♪


またまた13日の忘年会のご報告f(^^;)

長々と連載になっちゃいました(><)


 今回は当日飲みました、白ワイン赤ワインの2本を

          紹介致しまぁ~す♪♪


’99 Domeine Cheze Condrieu

   ドメーヌ・シェーズ コンドリュー




甘いお花の香り~久々のヴィオニエで~す(^0^)v
味わいは、香りから想像していたよりも、とってもドライで、
柑橘系ですね♪皮のいい苦味のニュアンス!キンカンカリンのような
キリっとした味わい(^^)風味豊かで、味わう程にはまってしまうワインでした♪


まりさんのブログの資料を参考抜粋させて頂きましたm(..)m


産 地 : フランス、コート・デュ・ローヌ地方
     ACコンドリュー
生産者 : ドメーヌ・シェーズ
品 種 : ヴィオニエ100%
ワイン・アドヴォケイト<北ローヌ版>89点
ワイナート<2000年冬号>87点


北ローヌのコンドリューサン・ジョセフの北に畑を持つ家族経営の小さなドメーヌです。


ドメーヌ・シェーズは元々あのコート・デュ・ローヌ地方の鬼才ギガルなどの

ネゴシアンに葡萄を提供する葡萄栽培農家」でした。
しかし、現在の当主のルイ・シェーズ氏が、1978年父親から受け継いだこのワイナリーを
卓越した葡萄栽培農家」から「一流ワインの造り手」へと変貌させようと考えました。
そして、その頃醸造コンサルタントとして名前の知られたローヌの鬼才ジャン・リュック・コロンボ
コンサルタントを初めて勤めたドメーヌです。
また、世界的なワイン評論家ロバート・パーカー氏にも
これから数年で、並外れた向上をする注目すべきワイナリー」とコメントされています。


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PIERRES LEVEES
Domaine de la Serre
 ピエール・ルヴェ(ドメーヌ・ド・ラ・セール)




 このワイン!!ホントに南仏で造られたのヽ(*'0'*)ツ!?
 グルナッシュカリニャンシラーと同量ずつ使われているとは思えない!
 繊細で、深みがあり旨みが凝縮されていて~♪最後のワインで、

 お腹いっぱい・胸いっぱいで もうお酒は充分ですm(..)mという状態でしたが、

 このワインは自然と手が動いて飲んでましたA=´、`=)ゞ
 体は正直ですよねf(^^;)

 あと、もう少し寝かしてあげたら方が!!美味しさが増すんだろうな~とその後楽しみって、

 生産量がホント少ないくって、入手困難なんで(><)もう無理かもですね~
 驚きワインでした!!


 ドメーヌ・ド・ラ・セールは、ラングドック&ルーション地方のモーリー地区にあります。


 ルーション地方、モーリー地区は甘口ワインで知られる土地ですが、
 近年では辛口ワインの生産地としても優れた可能性を見せ始めています。


 ピレネー山脈でスペインと国境を隔てるこの地方は、地質的にもスペインに
 似ているそうで、スペインで大ブレイクしたプリオラートに、土壌も品種も近いそうです。
 *プリオラートとは、リオハに続く2番目のスペインのD.O.に昇格した黄金のワイン産地。


 ドメーヌ・ド・ラ・セールはグルナッシュとカリニャンと
 シラーでAOCコート・ド・ルーションの生産を始めました。
 グルナッシュは黒いシスト土壌(片岩)の上で、カリニャンはモーリーの特徴で
 ある石灰粘土質の土壌で、また、シラーはカッサーニュの標高380mという
 花崗岩土壌で栽培されています。
 (各区画には樹齢20年から120年という樹が植えられています。)
 
 協同組合にブドウを卸していましたが、ゴビィなどの成功を
 目の当たりにして元詰を開始。2002年がファーストリリースです。
 ワインのラベルに描かれてます「3つの小石」は
 この異なる土壌を象徴し、石に例えて描いているようです♪


 ヴィラージュ ピエール・ルヴェは、
 この蔵のプレステージワイン。グルナッシュ、カリニャン、シラー1/3ずつのブレンド。
 1haの30年樹の畑から。年産1800本。

 (KAJIWARA様、、金沢マル商店様、資料参考させていただきましたm(..)m)


 あとあと!!一緒に頂きました♪お料理の写真で~す(^O^)/




左上から時計回りに♪

・北海道産 天然ホタテ貝の磯焼き


・京都産 ほうれん草のカリカリベーコンサラダと

・風呂吹き大根のおぼろ昆布かけ(左上(小))、あと

・青森産 天然手もみもずく(左下(小))


・北海道産 厚岸牡蠣の味噌グラタン


・大シジミの貝汁


あと、飲んで食べて夢中になりすぎて、デジカメで写せませんでしたがf(^^;)

・北海道産 厚岸牡蠣と剣イカのフライ

・北海道産 子持ち昆布のかつお醤油

・担馬産 若鶏のモモ肉となんこつ入りつくねの味噌鍋


 美味しかったで~す♪♪

 一品一品感動感動で!!語りだすと全10回の連載になりそうでしたので、

 抑えてみましたぁ~♪♪来週の水曜日も忘年会(^0^;)頑張りまぁ~す♪











 

   おはようございまぁ~す(‐^▽^‐)♪


 昨夜はお疲れ様でした☆-( ^-゚)v

 えっ!!何かあったっけ(・_・ 三・_・)??

 心当たりある方が多いと思います♪


 そうそう!!忘年会-( ^-゚)v


 金曜日でしたし(^^)参加されてた方が大半ですよね(ノ´▽`)ノ

 あっ!!つーさん(^^)今日も忘年会ですよね♪

 チャーミングな社長と皆さんとで、楽しんできてくださいね(≡^∇^≡)♪



 連載となりましたf(^^;)

13日の飲んべぇ~の忘年会♪の感動リポート(・ω・)/

単なる、おいスィ~~!!と叫んでるだけですが・・・f(^0^;)

今回は、白ワイン2種をご紹介しまぁ~す♪






SANCERRE
Cuvee Prestige Blancc

   (LUCIEN CROCHET


サンセール・キュヴェ・プレステージ・ブラン
    (リュシアン・クロシェ



 サンセール!!久々に頂きましたo(^▽^)o♪
リュシアン・クロシェという造り手のサンセールは初めてで~す♪
ソーヴィニヨン・ブラン!!いいですよね~(^0^)v
酸味と苦味のバランスが非常に良く(^0^)!!
お料理「たらの芽の胡麻和え」の苦味と甘みとマッチングも
素晴らしいものでした♪
キラキラとした旨みの濃い!!私がほとんど飲んだかも~f(^0^;)
お姉さ~ん♪美味しいのありがとうございましたm(_ _ )m♪


リュシアン・クロシェは、サンセールの名家のひとつで
   家族経営のドメーヌ。

   買い葡萄で自家で仕込みも行っているが、
   サンセールで最上のいくつかのクリュを含め
   計30haの自社畑を所有しているそうで~すv(^-^)v


詳しくは、一緒に楽しみましたお姉様のブログ♪で丁寧に説明されていま~す♪

http://blog.kansai.com/sakabar/326



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Sauvignon QUARZ
Kellerei Terlan


  ソーヴィニオン・クオーツ
   (ケラーライ・テルラン



こちらもソーヴィニヨン・ブランです(*゜▽゜ノノ゛☆♪
イタリアのトレンティーノ・アルト・アディジェ州のワイン!!
私の今、一番好んでるワイン産地の場所で(^^)
気になっていた所のワインで!今回この場で味わえるなんて!!
感激で、ウキウキ♪
こちらのソーヴィニヨン・ブランは、色からして味わいが深く、ミネラリー(^0^)v
独特のニュアンスがあり、アルコリック♪
もう少し寝かしてあげたらもっと本来の姿が拝めるかも(^0^)?
と思いました♪
いい感じの苦味があり、エネルギシュ感!!こっちまで元気になっちゃいま~す♪


アルト・アディジェを代表する白ワインの名手ケラーライ・テルラン


軽やかさがありながらも内容の濃い、力のある白ワインを産み出す比類稀な造り手です。

アルプスを望むアルト・アディジェ地方の中心都市ボルサーノにほど近いテルラーノは、
特に高品質なエレガントな白ワインの産地として有名な町。

ケラーライ・テルランは1893年に24軒のブドウ栽培農家により新設された

協同組合で、現在は組合員は100軒以上。醸造家であるアルトマン・ドナのもとワイン造りが

行われているそうです。

ブドウ畑はアディジェ河を望み山々に囲まれた斜面の標高250~900メートルの間に広がり、
そのミクロクリマと水はけのよい土壌により、香り高く果実味豊かな、

複雑で長命なワインが生み出されています。

もともと高級品を生産していたという土地柄、今でも品質に対する意識は非常に高く、
協同組合のワインとは考えられないような、個性のある濃密で上品なワインが造られています。

白ワインはソーヴィニヨン、ゲヴルツトラミネール、そしてシャルドネから造られるものに定評があり、
その他にも、ピノ・グリージョ、ピノ・ビアンコなども生産され、大変人気があります。

しかし何といっても特筆すべきは、ステンレスタンクで10年近くも熟成させて造られるという白ワイン。

このように長い間、ステンレスタンクで熟成させたワインは他では見られないのではないでしょうか。


ワイナート27号、p34~37にわたって大きく紹介されていました、
ケラーライ・テルラン。
2000年版ガンベロ・ロッソ誌においても、「カンティーナ・テルラーノ
(現在はケラーライ・テルラン)に関して私たちの試飲は素晴らしいものとなった。
つまり提出されたサンプルの90%がグラスを獲得したのである!」と
絶賛しています。

このクオーツは、
透明な水晶のように素晴らしいワインという意味から、『クオルツ』という
名前が付けられています。

最上の畑で栽培されたソーヴィニヨン・ブランを100%使用。
30%はフランス産の新しいバリックで12ヶ月、残りはステンレスタンクで
醸造、熟成させています。


(LIQUOR WORLD様 資料を参考にさせていただきましたm(..)m)

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この2種白ワインと一緒に頂いたお料理はこちら(・ω・)/♪




左側から♪

三重産「あおやぎと九条ネギのぬた

おねぎのこりこりっと歯ごたえのいいこと~ぉ(^0^)!!

甘みがあり(^^)辛子酢味噌の味付けも絶品でしたo(^▽^)o


右手は(^^)

そう!あの懐かし~ぃベーコン♪

南洋産「ニタリ鯨のベーコン

 こんな上質な鯨ベーコン!食べた事ないです(><)

涙チョチョぎれ~もんの感動です・°・(ノД`)・°・

脂っこくなく、サラっと頂けましたが(^^)味わい深く!

噛み締めるほどに旨みが増す!!

まるで「旨みが溢れる~マーライオンの噴水やぁ~!!」

(彦麻呂さん風に例えてみましたf(^0^;))


デジカメで写したつもりでしたが、

エラーで載せれませんでした(>0<)おばんざいの三種は・・

たらの芽のゴマ和え

コンニャクの山ざんしょう煮

インゲン豆の黒ゴマ和え

 でした(-^□^-)♪


もぉ~う!!日本酒飲みたぁ~い♪と思う!品揃え&味付け♪

結局、燗で「寒ノ蔵」を頂きましたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

あ~ぁ~あ♪居座って飲み明かしたいと思ってしまいました(^^;)

帰りたくないよ~ぉ(。>0<。)と内心思いました(・・。)ゞ



  おはようございまぁ~す(*^o^*)♪


 先程、遅くまで母親としゃべっていたんですが、
17日の日曜日に、木村拓也さん主演映画「武士の一分」を観に行くの~♪と、
もう前売りチケットも購入済みなんだそうです!!
素早いΣ(・ω・ノ)ノ!


今まで、私がチケットの手配などしてきたのに・・あれあれΣ(・ω・;|||??



よくおば様方が「ヨン様~♪」「氷川きよし君~♪」などなど・・
自分の息子より年下の追っかけをされたりしてるみたいですが・・
もしや・・私の母も、そうなのかな~と内心ビックリしました(・0・)
本人は「違う、違うわよ~(^0^;)○×姉さんが行きたいと言ってたから~」と
ちょっと焦り気味でした(^^)


母も可愛らしいところがあるんだなぁ~と♪再発見しました(^^)v
実際、母の方が可愛く思えるところいっぱいあるなぁ・・・(汗、大あせ・・)
気をつけなきゃ(><)と焦っている私です・・f(^0^;)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ではでは♪本題に入ります・・(^^;)



昨日の続きを載せたいと思いまぁ~す(=⌒▽⌒=)♪


シャンパン2種と楽しんだお料理はこちらで~す





左側から、先出しで出されたものですが、

もぉ~う!!この三種でノックアウトでした(>0<)


いくらの大根おろし和え!!絶品でしたヽ(゚◇゚ )ノ

あのプチプチ感

初めてあんなに美味し~い!いくらを頂きました(。>0<。)♪


中央は、菜の花のおひたし♪隣りが、私の大好物(^0^)つぶ貝を甘辛く炊いたもの♪ 

店主のお姉さんの料理と食材を見極める腕は、恐るべし!神業で~すヽ(゜▽゜)ノ


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


右手は、天然ブリのおろしポンズ!!

わざわざ、

お刺身で頂いてもらえるけど~シャンパンと合わせると言ってたので~」と!

おろしポンズで合わせて下さったんですかぁ~~ヽ(*'0'*)ツ!!

メッチャ・バッチリ!!

             合いましたぁ~(≧▽≦)♪


最後のお鍋までこんな調子ですと、感動しすぎで酔うより先に、体がヤバくなりそうです(><)

ミョウガどっさり!!とボンズ、大根おろしがブリの脂分を軽くしてくれているようで、

酸味も効いていて~~シャンパンがより美味しく味わえました(^0^)v


お品書き!!見て下さい(^0^)

5人で食べちゃいました・・・f(^0^;)




 この「忘年会シリーズ」当分続きますf(^0^;)


 明日は白ワインとちょうど一緒に頂いたお料理とご紹介致しまぁ~す♪

      こんにちはo(^▽^)o♪


 今日も、続いてお天気が良くないですね・・・(><)
雨降って気温も下がり~手、足先が冷たいです!!
靴下二重、三重してもらって、手袋はめて外へお出かけ下さいね♪



そうそう!!昨夜は、忘年会でした(^^)v


20時からスタート(・ω・)/♪

皆さんの持ち込みワイン新鮮&高級食材をふんだんに盛り込まれた、
店主の手間隙かかった愛情料理♪美味しかったで~~す!!



語りだしたら、とんでもない長さのブログになりそうですので、
回を重ねてお届け出来ればと思いまぁ~す♪


今回は、持ち込みワインのシャンパン2種を重点置いて
お送り致しまぁ~~す!!


まずは、いつも良くして下さっている(^^)
お姉さんがわざわざ持ってきて下さったシャンパン!!


’90 ドゥーツ ブリュット

 もうクリーミィーで♪泡が落ち着き、口当たりがとても良かったです♪
熟成感が素晴らしい!!とても優しさのあるシャンパンでした(^0^)♪


1838年にウィリアム・ドゥーツとピエール・ユベール・ゲルテルマンの二人により

シャンパーニュ地方はアイ村に創立されました。

1860年後半より2代目ルネ・ドゥーツとアルフレッド・ゲルデルマンにより

海外マーケットへ進出し。イギリス、ドイツ、ロシアへと販路をひろげていきました。


1993年まで家族経営を続けてきましたが、ルイ・ロデレールの傘下に入りました。

ロデレールが96年に送り込んだCEOのファブリス・ロセ氏は積極的な設備投資を行い、

ドゥーツの品質の高さをさらに向上させました。

【シャンパン ドゥーツ社】は、格式ある【Association of Grandes Marques】

の最古のメンバーの一つですが、確固とした独自のスタイル-調和された完璧なフィネスと

複雑味-を持つシャンパンハウスです。


180ヘクタール(444エーカー)ある畑は、シャンパーニュ地区の最良のクリュにあり、

厳格な選定が行われた最高級の葡萄のみドゥーツ社では使用しています。

ブジー、アンボネイ、アヴィズ、クラマンより畑の格付け比率はピノノワ-ルが99%、

シャルドネ98%、ピノムニエをあわせても平均で97%に達しています。

ドゥーツ社の自社畑は42ヘクタール。総生産量の35%を賄っています。

ワインは、歴史あるアイ村の白亜質土壌に造られた、静寂を保つ3キロに及ぶ天然のハウスセラーで
ゆっくりと、細心の注意のもとに熟成させられます。
(ワイン屋大元様 参考にさせていただきましたm(..)m)


1990年の総評は…

◆ワイン・アドボケイト 96点
◆ワイン・スペクテイター誌 97点
◆デキャンター誌 5ッ星★★★★★


ドゥーツの内部が拝見できるHPを発見しました♪
少し下降したところに載っていますよ♪
ドゥーツ訪問(わいんのたびHP)
http://www.aurora.dti.ne.jp/~miyab/tabi/161215france/161222/161222.html  


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続きまして、私が持ち込んだシャンパン


Cuvee des Caudalies
 Vieielles Vignes Grand Cru
キュヴェ・デ・コダリー・ヴィエイユ・ヴィーニュ

              ・グラン・クリュ
シャンパーニュ・コート・デ・ブラン地区




 泡の立ち上がりがとても力強く、フレッシュさを感じるシャンパン!!
柑橘系、少し苦味があり、この苦味がお料理との相性が合うと思いました♪
旨みがありすぎて、泡も元気良すぎてたので(^^)
泡が落ち着いた2日目がちょうど飲み頃かと思いました。



エリック・ドゥ・スーザさんは、家族経営の手造りシャンパンハウス、
シャンパーニュ・ドゥ・スーザの三代目のオーナー。

14歳から父親の元 で修行を重ねてきた彼は、
独自のスタイルの新しいシャンパーニュを目指し、

無農薬・有機農法を実践。手間暇をかけ、
土地の特徴を最大限に表現することに重きをおいて

シャンパーニュを造っているそうです。

パリの「アルページュ」、ランスの「ボワイエー・レ・クライエール」等の

三ツ星レストランをはじめ、各地の有名レストランで引っ張りだこ!

和食とも合うので、パリの日本食レストランでも人気上昇中だそうです。


・平均樹齢> 60年
・土壌>チョークのように極めてきめの細かい白亜質土壌。

     アヴィズ村の南~南東向きの丘陵地にある特級畑。
・平均収穫量> 50hl/ha。
・植え付け密度>8,500本/ha
・剪定方法> コルドン・ロワイヤ方式
・収穫方法>手摘み。
・選別方法> 房は細かく検査され、未熟果や傷んだ粒は取り除かれる。
・除梗率> 0%
・醗酵方法
・使用酵母種> 土着の天然酵母
・醗酵槽> オーク樽。新樽率15%。
・醗酵温度> 18~20℃
・醗酵・マセラシオン >マロラクティック醗酵実施。

               瓶内二次醗酵は36~42ヶ月。
・醗酵中作業>一次醗酵中、バトナージュを週1回実施。「ポワニュタージュ」と呼ばれる、

         瓶を逆さにし、回して中の澱を攪拌させる作業を1年に2~3回行なう。
・熟成方法> 一次醗酵後、オーク樽で熟成。
・澱引き回数>1回
・プレス方法> 水平方式
・清澄・ろ過> ろ過は行わない。
・フリーランワイン率> 100%
(HEART OF WINE様参考にさせていただきましたm(..)m)



ドゥ・スーザの評価が分かり易く載っていました
さか家いのうえ様のHP
http://www.e-inoue.com/wine/lovewine/topics/topic69.htm
(参考になりましたありがとうございましたm(..)m)


めいいっぱぁ~い!!楽しんじゃいました(*^ー^)ノ

   おはようございまぁすv(^-^)v


 皆さ~ん♪毎日お仕事お疲れ様ですm(..)m


今日、私はお店定休日でお休みなんで~~すf(^^;)
お先にゆっくりさせてもらいますm(..)m
ではでは!今日も飲み明かしたいと思いまぁ~す♪


今夜は、いろんなワインを味わえそうで楽しみで~す♪
シャンパン2種、白ワイン(サンセール、イタリアの・・など)
赤ワインと、感極まって~遠足の前夜みたいで眠れましぇん(><)

お料理も楽しみ~ぃ♪朝から何も食べないとこ~っと(^^)v



あっヽ(*'0'*)ツ!!皆さん知ってましたかぁ~??



日本では、冬の季節風が弱まり暖冬になる可能性があること!!


そうです!エルニーニョ現象かもなんですってΣ(・ω・ノ)ノ!!


秋からエルニーニョ現象が発生している可能性が高く、

  春まで続く見込みがあるそうです!!

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エルニーニョ現象ってΣ(・ω・;|||??



ペルー沖で海面水温の高い状態が長期間続く現象です!!


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エルニーニョ現象暖冬のつながりは??

日本の場合、太平洋東部の海面水温が平年より少しでも高くなると

活発な対流活動が東より移動することで通常の気圧配置が崩れ、

日本の南東に高気圧が発生しやすくなり、学校で習いました、

冬型の気圧配置「西高東低」の配置が弱まり、暖冬傾向になるといいます。


それだけでなく、エルニーニョ現象は世界的に

干ばつ大雨などの異常気象を引き起こす!


今年8月頃からオーストラリアインドネシア

記録的少雨などの異常気象続いているそうです。
一方、アフリカ東部では8月以降から多いところで降水量が
平年の4~19倍の大雨で洪水
が頻発してるそうです。


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暖冬冬過ごし易いからいいじゃな~い(‐^▽^‐)♪と思うところですが・・
そうもいかなくて・・



冬暖かい=コートなどの防寒衣類の売れ行きが下がる   =景気が悪くなる
      =
魚介類、野菜などの漁獲、収穫がうまくいかない=景気が悪くなる


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この現象は、農産物などの影響だけではおさまらないようです(@_@)。
石油市場にも影響が及ぶ!!
価格形成への影響力が大きい米国が暖冬になるかどうかで、
日本の石油の価格が左右する。 


(12月12日 日経新聞 朝刊より) 


     こんにちは(・ω・)/



 最近、関西では寒さ和らいでますよね~!!
着込みすぎたら、動くと汗かくくらい暑いですし~
体温調節をとるのが難しいですねf(^0^;)


 さてさて!!
 お酒強い方と弱い方といらっしゃいますよね(^^)v
私はどっちかと言うと・・どっちかなぁf(^0^;)迷いますね~
って、外野から苦情が殺到してますので・・正直に言うと、前者の方です(^^;)


 この違いってどこから起きてるんだろう~と思ったら、
記事にちょうど記載してました(‐^▽^‐)!!


 それはアルコールを分解するALDH2(アセドアルデヒト脱水素酵素2)をつくる
遺伝子型の違いによるものだそうです!!


 お酒を飲むとアルコールは主として肝臓内で代謝され、アルコール脱水素酵素によって
アセトアルデヒドになり、これは酢酸まで分解され、最終的に炭酸ガスと水になる。


アセトアルデヒドを酢酸に分解するために、もっとも重要な酵素はALDH2である。


 ALDH2には、活性を持つ酵素をつくるN型遺伝子と活性を持たない酵素をつくる
D型遺伝子があるそうです!!これらは両親から一つずつ受け継ぐことになるので、
NN型、ND型,DD型の三つの型が生じる。


 NN型>>アセトアルデヒドの分解能が高い
 DD型>>アセトアルデヒドの分解能が低い
 ND型>>NN型とDD型の中間にあたる。


 アセドアルデヒドって!!フグの毒ですよね!!
学校で教えてもらったような~~f(^^;)

*すみませんm(//)m「テトロドトキシン」の勘違いでした。


 調べたらやっぱりそうでした!!
アセトアルデヒドは毒物、これが体内にたまると顔が赤くなったり、気分が悪くなったり、
心臓がドキドキしたり、息苦しくなったり、汗をかいたりするそうです。


そのため、アセトアルデヒドの分解能が悪いDD型

悪酔いや二日酔いを起こしやすいのだそうです!!


一方アセトアルデヒドの分解能の高いNN型酒豪になりやすい!!


 日本人の場合、NN型は60%、DD型は5%、ND型は35%の割合です。


遺伝子の違いは人種によって異なり、白人や黒人はD型遺伝子を持つ人はほとんどいないそうで、
お酒が強い。
 ということは、両親がお酒に強いと必然的に子供もお酒が強いこと!ということかぁ~(^^)
お酒の強さも、やはり!!遺伝だということが分かりました(^^)v


(日経新聞から)

  こんにちは(^0^)♪


皆さ~ん!昨夜も円はるばるお越し頂きまして、
 ありがとうございました(^^)v


スタンディングで長時間立たせっぱなしにさせて
しまいまして、すみませんでしたm(..)m


その分(^^)歩み寄っていろんな方とお話できたようで
あちらこちらでワイワイと楽しんで頂けたようで良かったで~す♪


左のお写真は、持つ手のグラスの空は許せない!(笑)お客様の皆さ~んです♪

右側は、私が恥ずかしながらお出しした料理です(^^;)

逆時計回りで、ミラノサラミ&コッパ(これは私、作ってません(^^;))

半熟卵のメキシコ風野菜ソースかけ、焼きリゾットです♪

やはり、料理も写真とられるの恥ずかしがって・・影にちょっと隠れてますね(^^;)

って、写し方の下手な私のせいでした・・・f(^^;)

焼きリゾット(^0^)一番の好評でしたぁ~♪


クロード(南アフリカ・白・ソーヴィニヨン・ブラン)




香りがよもぎ玄米、もぉう緑茶です(^0^)このニュアンス初めてでした!!
とっても日本人には親しみ易い香りで♪落ち着かせてくれました(^^)
空気にふれると、酸が立ち上がり♪ファッションフルーツのようにフルーティーさを
感じました(^^)♪この酸とトロピカルさのあるワイン♪
とってもドライなワインですが、デザートを頂いているような印象を受けました♪
ドライ!大人の飲むデザート」と言いましょうか♪
このソーヴィニヨン・ブラン♪皆さんに飲んで頂きたいです!!



ニュートン(カリフォルニア・白・シャルドネ)




樽をしっかり使っているようですが、疲れを感じずに頂きました♪
フルーティーで、でも深みがあり♪味わい豊かで~(^0^)
以前のカルフォルニアワインの概念が変わりました!!
(以前、主流でしたロースト香の強いもののイメージが強く、
カルフォルニアワインと遠縁になってました・・)
このワインのおかげでカルフォルニアワインの間口が広がりましたぁ♪
ニュートンが上質すぎて~あと何を飲もうかと悩んじゃいましたf(^^;)
最後のしめ!!にすれば良かったなぁ~と後悔・・
次回は是非!ゆっくり頂きたいワインで~す♪
仕入れているところご存知のかたいらっしゃいましたら、ご一報頂ければ嬉しいです♪



’92 ロイヤル・クラブ(ブルゴーニュ・白・シャルドネ)




飲み頃に入り、落ち着きを保っているワイン♪
いい時間を過ごしてきたんだろうなぁ~と思えるワインでした♪
この優しさ~(^0^)安心できますね♪♪
酸味が綺麗で~クリーミィーさを感じました(^^)v
ほろ良いシェリー的なニュアンス♪
一杯目よりも、2杯目の方が旨みがのって美味しかったです!!
本当にありがとうございましたm(..)m



あと!!偉大なる(^^)

デ・ヴォールトップ・オブ・ザヒル
ともう一本、あっ!度忘れした・・(><)すみません・・
2本のピノタージュは美味しいですね~(^0^)
三宅さん♪貴重なワインをありがとうございましたm(..)m


オーナーが前日から抜栓して下さっていたので、BESTな状態で頂けました♪

私にとっても楽しい会となりましたぁ~!!
皆さん♪ありがとうございましたm(..)m


  おはようございまぁ~すo(^▽^)o
 
 今日は 当店「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」の
   お客様感謝祭で~す♪


 昨夜はお酒を程々に控えて下さりましたでしょうかぁ~??
 今夜はどうぞ思う存分飲んで楽しんで下さいね(^0^)/
 masutatsuさん、つーさん、カエル顔の女さん、Kさんと多くの皆さ~ん♪
お待ちしておりまぁ~す(‐^▽^‐)♪


 ホント!!お料理はおつまみ程度ですので、少しお腹に入れてお越し下さいね(^^)v
 あとあと!!ランクを下げたワインがほとんどですので・・・
飲みすぎると~翌日、頭イタタ~っ!!となる恐れがありますので、

気をつけて下さいねσ(^_^;)♪
 言い忘れるところでした!ご自宅までお送り出来ませんので(^^)気を失わない程度に~♪
という事で!ベロベロ防止で、こちらでジャッヂさせていただきますので(^^)
お酒のグラスがいつの間にかお水に代わっているかもしれませんよ~(笑)


お客様感謝祭(下降した所に記載しています♪)
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10019734770.html

Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP
http://www.foudevin.jp


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店主おすすめボトルワイン
12月は「南アフリカワイン特集」で~す(・ω・)/♪


ボトルワインのラインナップはこちらで~す
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10021068170.html


回を重ねて今月のワインを私の飲んだ感想と、
当店に置いてます、全種の南アフリカワインを仕入れております、
(株)マスダの三宅さんの資料に頼りながら~記載していまぁ~す♪


皆さんのお好みなワインにたどり着く手助けが出来たらと思っていまぁ~す(≡^∇^≡)♪
バラバラに載せていますので分かりづらいと思います・・すみません・・(ノω・、)


クローヌ・ボレアリス・ブリュットと
ブラハムのワインはこちらへ♪
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10021120453.html
デ・ヴォールのワイン♪
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10021291793.html


今回は、シャルドネ!!この価格で~!ほう~ぉ!!ヽ(*'0'*)ツと関心するワインを
 ご紹介致しまぁ~す(・ω・)/♪



’05 ケープヘイブン シャルドネ



こちらのワインはリーズナブルで濃いめの白ワインを!!と
お考えの方にピッタリなワインです♪

ヴァニラの複雑な香り。果実味と樽とのバランスが良く、しっかりしたボディで余韻も長い。

プルピットロック・ワイナリー
(ケープヘイブンの製造元)
http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/blog-entry-216.html


三宅さんのブログであります
「三宅の南アフリカ入門」
http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/
   も是非覗いてみてくださいね♪
南アフリカワインもそうですが、歴史などいろいろな南アフリカのことが
学べますよ(°∀°)b ♪