おはようございまぁ~す♪


            昨日、こちら関西はお昼間、暖かかったですね(*'0'*)


          自転車こぎながら~~汗かいちゃいましたよ(⌒▽⌒;) )


          私の家のリビングは、アンバランスなんです・・・f(^^;)
          扇風機はあるわ~~コタツのスタンバイ出来てるわ~~(*'0'*)


         お風呂上がりや、外から戻って来たときのモアっとした暑さを感じる時に
         まだ扇風機は活躍中??ですf(^^;)


         以前お話したとおり・・・扇風機は30年近く使ってますので・・(*'0'*)
         「どれだれ~?働かせるんだぁ~O(><)O」とさけんでいるように思えて・・

         もう2日!いや!1週間くらい・すみませんが・・頑張って下さいm(..)m


         約30年お疲れ様ですf(^^;)
              で、来年も是非とも☆よろしくです♪

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
    ところで☆
         ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
     先週ウィークエンドグラスワインでした


       ’97 LA VILLA LANGHE 

     ELIO ALTARE

   ラ・ヴィッラ・ランゲ(エリオ・アルターレ)





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     今月10月テーマでした
        イタリアピエモンテ  特集」

      最後を飾るのにふさわしいワインでした♪♪


       今回も味わうことができまして☆感謝ですm(..)m
    で、美味しいワイン!!と言い終わらしてはいけない(><)ワインだと思いました(*'0'*)

    ワイン造りに関わる皆さんのワインへ注ぐ
         愛情や情熱をとても感じる事ができましたo(^▽^)o


    この思いは、私が味わってみた中で
           カリフォルニアリッジにとても似ていると思います(*^▽^*)


    エリオ・アルターレ氏のお写真を拝見しましたら、
    「リッジ」の醸造家 ポール・ドレイパー氏との雰囲気も似てまして、

    

    優しい微笑が心に届くように(^^)
    だから!ワインからでも味わうことが出来るのかぁ~と思いました(・∀<)-☆


    2日目を頂きましたが☆とてもバランスが良く~♪
    センスの良さ
を一番感じましたo(^▽^)o

    凝縮させた果実味心地よい渋味可愛らしい酸味とで!
    バンザ~~イ・バンザ~~イヽ(〃^0^)/♪といったワインでした☆


             至福な時間を☆
                 ありがとうございました(*^▽^*)

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・11月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10053054428.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html





                     こんにちは☆


       皆さ~ん♪休日はゆっくりと過ごされましたでしょうか(*^▽^*) ?


     そうそう!!
      今年は、温かい日が続いているおかげで~~~
    松茸の発育がよくないようで~(*'0'*)例年に比べて、出荷量が少ないようです(ノω・、)
    とうちの母が言ってました。


    父がゴルフでいい成績をおさめてくれないと・・・
    ありつけそうにないわ(・0・)
とも・・・・・・

    という事は、食卓にのぼるのは・・夢のまた夢みたいです・・f(^^;)

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
    さて☆
                 お待たせいたしました(*^▽^*)/

         ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
          
ウィークエンドグラスワイン


        11月度ラインナップをご紹介いたしまぁ~~す♪


       テーマは、

       世界中に割り当て、入手困難な南アフリカの貴重なプレミアムワイン
     ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
     Sterhuis ステルハイス特集
   
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

        標高約300-500mのボタラリーヒルという丘ににブドウ畑を所有。


       ここは美しく輝く星空の下、大西洋とインド洋から吹く冷たい風によって、
       この地域でも最も冷涼な気候に恵まれている。

       そこで育つブドウはゆっくりと成熟し、凝縮感のある最高のブドウに仕上がる。
       ここでは、人間の手を加える必要があまりない。

       この気候によって、それぞれのブドウの特徴や良さを余すことなく表現された、
       正に光り輝くブドウをワインに変えてあげるだけで良い。


       「我々の高品質なワインは、この標高の御陰だ」とオーナーは言う。
       常に「自然に任せたアプローチ」という手法でワインを作っている。

   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
  2、3日 
      '06 Sauvignon Blanc 

              ソーヴィニョンブラン


              印象的な爽快感を残す味わいが魅力。
    清々しい切れのある酸味はやさしい果実味を包み込み、後味にわずかに残る力強さは、

    ボタラレー地区の品種の特長を良くあらわしている。

                                 ¥1200

   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

  9、10日 
       '06 Chardonnay

                 シャルドネ

         エレガントな印象から、深まりあるコクと重量感を感じさせる変化を

         楽しめる素敵な 魅力を持つワイン。

         おだやかな口当たりで、落ち着いたしっかりした酸味 と、

         ふくらむような粘性のある果実味が重なり合うよう。

                                 ¥1600

   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
  16、17日 
        '04 Merlot 

                  メルロ


        おだやかな酸味が、転がるように膨らんでくる果実味と重なりあい、
        渋みはアピール しすぎることなく全体のバランスをとっている。

        余韻も長く、後ろ髪を引かれる素敵 な味わい。まさに、ポムロールの影武者と

        大胆によべる実力あるワイン。

                                 ¥1600
   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

  23、24日 
     '04 Cabernet Sauvignon 

              カベルネ・ソーヴィニョン


            おだやかな酸味と小さくまとまった果実味は、

          骨格のしっかりした若々しい渋みの主 張とバランスをとり、
          余韻も長い味わいが魅力。

          高級感を漂わせながらも、飲みやす さを印象付けるこのワイン。

                                 ¥2000
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  30、1日 
        '04 ASTRA 

                     アストラ

       メルロとカベルネの最上の樽だけをブレンド。(メルロ60%、カベルネ40%)
       繊細できめの細かいシルキーな美しさを持つワイン。

      柔らかな酸、ソフトな渋み、樽の風味がうまく溶け込んでいて余韻も長く続く。

                                 ¥4400

   ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
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         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html




  おはようございます♪


  今週の水曜日は、自転車で通える所にあります、
イタリアンへ行ってきましたヽ(〃^0^)/♪


いつもながら~よく食べ、よく飲みましたf(^^;)
楽しい一時をありがとうございまぁ~す♪
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
  さて☆今日(26日から~2日間、開催いたします、


ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
          
ウィークエンドグラスワイン


         イタリアピエモンテ  特集」第4弾

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今週は、(26、27日)

’97 LA VILLA LANGHE 

     ELIO ALTARE

ラ・ヴィッラ・ランゲ(エリオ・アルターレ)

      <品種:ネッビオーロ60%、バルベーラ40%(熟成:バリック18ヶ月)>



                             ¥3300
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バローロ・ボーイズの頂点と称される

エリオ・アルターレ

現代バローロの基礎を作り上げた!

         今では~世界中で知られるようになりました。


 そこに辿り着くまでの約30年間は、過酷だったようです!!


「革命者」は、壁を叩き割るぐらいのパワーが必要でしょうし、
一番大変だったのが、父親との意見のぶつかりだったようです・・・


詳しく載ってましたので、こちらをご覧下さい♪
(2007年3月23日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/kataru/20070323gr05.htm


     そうそう!!以前、お話した通り☆
   1997年は、イタリアで
歴史的な当たり年


     ワイン名
     ◎VILLA (ヴィッラ):イタリア語で「別荘」という意味。


     ◎LANGHE(ランゲ):イタリア・ピエモンテのDOC        
               バローロ、バルバレスコ、アルバ。この3つの町を含みます。
               赤、白ワインを生産可能で、
             単一種で作ってもいいし、複数のブドウをブレンドして作ってもいいとさせてますので、
             「ワイナリーブランドのワイン」と呼ばれることもあるそうです。


           赤:ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェット、フレイザなど
           白:アルネイズ、ファヴォリータ、シャルドネ、コルテーゼなど

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

      ELIO ALTARE】エリオ・アルターレ


          エリオ・アルターレはおそらく、バローロのアペラシオンにおいて

                      最も誠実でかつ才能に溢れる生産者であり、
          私がセレクションに加えた初めてのバローロの造り手でもある。


   作柄が今一つの年に、彼が元詰めの量をわずか50-60%に抑え、残りを使い物にならないと言って
   バルクで売ってしまう
のを何度も目にしてきた。


   そのせいもあって、質があまりぱっとしない収穫年においてさえ、
   目覚ましい質のワインが産み出されているのである。


   彼の畑はちっぽけなものだが、並外れた微気候に恵まれている。
   しなやかで、早い時期から柔らかでフィネスがあるというラ・モッラ地区の有名な特徴をそのワインは
   たたえるばかりか、アルボリーナというクリュ特有の個性をも示しているのだ。


   そこは風から遮られた場所にあって、馬蹄形あるいは貝殻状の形をしている。方位は南東向き、
   海抜350メートルである。この場所の穏やかで周囲の影響を受けにくい微気候によって、
   バローロの厳しい気候変化が和らげられ、類まれなる品質と際立った

   厳粛さを備えたワインが生まれている。
   その上、異例なほど豊かで印象的な果実味が、優れた骨格とワインの中で同居しているのである。


   今日では、アルターレは世界最高の醸造家の一人として広く知られるようになった。


   アルボリーナは、ラ・モッラの大変な名声に相応しい、数えるほどわずかな最良のクリュの一つである。
   そこで造られるワインはめったにない複雑性を備えているが、若いうちからその性質が堪能できるゆえに、
   いっそうその卓越性が際立つというものだ。


   同じクリュから、ヴィーニャ・アルボリーナというブランド名ワインも造られており、
   ネッビオーロ100%、フレンチオークの小樽(バリック)で熟成される。
   この実験的なワインの製造は1984年に始まったが、

   今やこのワインは世界中で熱狂の渦を巻き起こしており、カルト的な人気を博するにいたっている。


   その隣のクリュでアルターレ氏が造るバルベーラも、この品種のワインとしては史上最高のものだと
   ためらわずに言えるものであり、同様にフレンチオークの小樽で熟成される。
   これすなわち、ヴィーニャ・ラリージというブランド名ワインで、クリュ名からの命名。
   傑出した個性と深みを備えたワインであり、こちらも世界中の消費者が血眼になって探している

   一本である。


   アルターレ氏はほかに、少量のバルベーラ・ダルバ、ドルチェット・ダルバ、ネッビオーロ・ダルバも
   生産しているが、いずれもそれぞれのカテゴリーで最良のものに数えられている。
   1989年初めて発売されたラ・ヴィッラは、樽発酵させたネッビオーロとバルベーラで、
   このドメーヌの一番新しい宝石として輝きを放つ。


   (マルク・デ・グラツィア氏著)
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        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
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         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
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           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
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                    おはようございまぁ~す♪


      10月も半分を過ぎまして~~

           ワインを美味しく感じる季節になりましたv(*^▽^*)v
      と言っても・・・私は、季節問わずワインを楽しんでますけどね(・∀<)-☆


     ちょっと前まで爽快な白ワインやシャンパンを中心にワインを飲んでましたが、

     最近、重たすぎない赤ワインが無性に飲みたくなりましてf(^^;)
     休日になぜか、バルベラのワインを飲んでましたσ(⌒▽⌒;)

    そう!!バルベラ種は今時期が一番飲み頃なんだわ~と思います♪


      お店でちょうど「イタリアピエモンテ 特集」でバルベラ種のワインを
      2週続けて造り手違いで、お出ししてましたが~~


     今になって、分かりました!!
     マスターは、
    「ちゃんとそのことを分かってワインのセレクトをされたんだ(*'0'*)」
     恐れ入りましたm(..)m


       バルベラ種は酸があってお花のニュアンス☆凝縮された果実味と野性味があり、
       お料理の相性に合います♪
            (鶏とキノコを合わせた料理などと合うと思います☆)

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
              昨夜は、雨が降ってましたので~~
            掃除タイムかなぁ~と思ってましたが(^^;)

            タワシ持つ手がフライパンに変わり(^0^)
       いっぱいお料理作ることができました♪感謝で~すo(^▽^)o


      あれっ!?ボトルにワインが残っているw(*^▽^*)w
         マスターと頂きました♪ありがとうございましたm(..)m


     で、そのワインとは??

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        ’01 MEURSAULT

        Les Meix-Chavaux

      Veronique de Mac Mahon

                    ムルソー

                  レ・メ・シャヴォー
               (ヴェロニク・ド・マクマホン)



         2、3年前に一度、試飲したことがあるんですが、
        とても力強くボリュームがあって、樽のニュアンスも強く、
        ちょっと私は苦手だなぁ~~と思ってましたが、


        今回味わってみると・・・


    フレッシュさを感じまして、とてもナチュラルで、口当たりが優しくなってました(^0^)v
    後口は喉のあたりに香ばしい味わいが残り、長く口の中で味わえました♪


    酸もきれいにありましていい熟成を成し遂げました!!

    花マルを差し上げたいと思いました♪


    2、3年前は嫌ってすみませんでしたf(^^;)という思いです・・・


    どんどんワインに魅せられる私であります・・f(^^;) 

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

   ヴェロニックの長男であるアントワーヌ・ドゥ・マクマホンが、このわずか3ヘクタールしかない
   「マイクロ・エステイト」を、1999年このかた運営しています。


   アントワーヌは、栽培と醸造に関する明確なヴィジョンの持ち主です。
   すなわち、葡萄畑は有機農法で栽培し(まだ公式の認証を得てはいません)、
   発酵にはほとんどまったくSo2を添加しません。
   そのうえ、アントワーヌのセラーはブルゴーニュでも屈指なくらい、きわめて冷涼で高湿度。
   ゆえに、アルコール発酵およびマロラクティック発酵は、ゆっくりと時間をかけて進行します。
   そのうえ、リー(果汁に含まれる果肉や酵母に由来する澱)のバトナージュによって、
   いっそう重厚さ・テクスチャー・濃密度がワインにそなわります。
   かくして誕生したワインは、樽(うち新樽の割合は15-25%)と、
   1,2,3年目の旧樽のなかで通常は最長2年を過ごした後、アッサンブラージュ(樽寄せ)され、
   清澄・濾過をまったく経ずに、自然な方法でボトリングされます。

   (「ラシーヌ」さんの資料から抜粋 させてもらいました) 

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        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html



              おはようございま~す♪


          皆さ~ん☆風邪などひいてないですかぁ~(*'0'*)??


          日中は暖かく~動き回るとタラっと汗が流れ落ちたりしますが(^^;)
          朝夕は冷えますねヘ(゚∀゚*)ノ


          そりゃ~あ!!身体もビックリしますわσ(⌒▽⌒;)


          週末、冷え込むらしいので(*0*)
                    皆さん(^^)気をつけましょう♪
    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
         さて☆今日(19日から2日間、開催いたします(^^)♪


         ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
          ウィークエンドグラスワイン


         「イタリアピエモンテ  特集」第3弾
    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
      今週は、(19、20日)
     ’96 BAROLO CAROBRIC

        PAOLO SCAVINO

       バローロ・カロブリック(パオロ・スカヴィーノ)

 
                                       ¥2900

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
      はい(^0^)v
              そうです!!ピエモンテの王道であります♪
          「バローロ

      2回目の登場
          「パオロ・スカヴィーノ」です☆

           ワイン名にありますカロブリックとは?  
         3つの畑

       「カンヌ-ビ」「ロッケ・デル・アヌンツィアータ」

             「ブリック・デル・フィアスク」
       それぞれで栽培されたネッビオーロ種を厳選し、それぞれの畑の頭文字から
      「カロブリック」と名付られているそうです。


        1996年ファースト・リリース「カロブリック」
       そう!!今回ご紹介しますワインも1996年なんです(*'0'*)/


               新樽比率35%、10ヶ月のバリック熟成を経て、
               その後に大樽で14ヶ月熟成されます。
     (バリックだけでは樽の香りが付き過ぎるという配慮からこの方法がとられているそうです。)
               また「ローターリーファルメンター」という、横長の
              ステンレスの発酵槽の導入もスカヴィーノのワインを
              特徴つける結果となったようです。
                   (参照させていただきました。)



            さて!!どんな姿をみせてくれるのでしょうかo(^▽^)o
         初ヴィンテージを味わえる貴重な体験を是非☆是非♪

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             PAOLO SCAVINOパオロ・スカヴィーノ



     マルク・デ・グラツィア がセレクションする(*1)“バローロ・ボーイズ”のリーダー格と目される、
                  『パオロ・スカヴィーノ』

1921年に現在のオーナーのエンリコ・スカヴィーノ氏の父、


           パオロ・スカヴィーノ氏が設立しました。



  ブドウ畑はカステリオーネ・ファレット、バローロ、ラ・モッラ・エ・ロンディに及び、19haを所有します。
     創業時から所有しているブリック・デル・フィアスク筆頭に、
     カンヌビ、ロッケ・デラヌンツィアータは銘醸畑として名高い畑です。


     そして1996年には、エンリコの娘・エリザ氏が担当する各クリュをブレンドした
     バローロ・カロブリックがリリース。


     1993年にワインに優しいグラヴィティ・システムを導入し、ボトル洗浄機、
  ボトル乾燥機、水浄化装置、空気清浄機を次々に取り入れ、新しいワイナリーと変化を遂げました。


     1980年代から、醸造期間の短縮や、フランス製バリックでの熟成など、
     現代的な洗練されたソフトなバローロを造り上げた先駆者の一人です。


     20年で飲むならアルターレ、
     30年で飲むならジャコモ・コンテルノと言われているそうですが、
        「パオロ・スカヴィーノ」は10年で飲み頃を迎えると

                          言われてます。

     (*1)バローロ・ボーイズ”


     「バローロのジャニーズ」みたいに思われそうですが・・・
   早く飲めることのできる、新しいバローロのスタイルを造りあげた造り手たちのことを指しています。

     できるだけ果汁と皮とのコンタクトの時間を減らし、
     熟成はバリック(小樽)で行う。こうすることで固さの少ない、
     すぐに飲み頃となるまろやかなワインが生まれます。
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        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html


          


こんにちは☆


  秋も深まりましたね♪
マダムがお隣さんから頂いたコスモスです(*^▽^*)




短いこの季節ですが、色味が濃く温かみがあって~~
私、今時期のお花が好きなんですo(^▽^)o


今年の紅葉は時間かかりそうですね(*'0'*)
昨年は東福寺に行きましたが、
今年は~どこがいいかなぁ~~o(*^▽^*)o


おすすめスポットあれば教えて下さいね♪
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先週の土曜日☆
「マッテオ・コレッジア」以外に~~
上質ワインを頂くことが出来ました(^0^)/♪

そのワインは☆
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

'97 Clos Saint-Denis
  Domaine ARLAUD Pere&Fils
クロ・サン・ドニー(ドメーヌ・アルロー・ペール・エ・フィス)





○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●



ちょうど飲み頃を迎えてまして☆
最初は「あれ?薄ぃ~い(・0・)?」水っぽさを感じましたが、
徐々に本質が現れはじめ(^^)
フレッシュで、トーンの高くチェリーのような酸味のある果物

      ニュアンスが出てきました♪


2杯目を少し頂くと、熟成香動物的なけもののような香りがしはじめ
ボリュームが出てきて、レベルアップしてました(*^▽^*)


1杯目をゆっくりと味わっていくと~~
口中が、果実の甘みの膜に覆われたような感じで☆
旨みが広がり~☆心地よい酸味と果実味と少し芝のような清々しさを
感じました♪

久々に美味しいブルゴーニュに出会えました♪
ありがとうございました(*^▽^*)
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        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html


                   皆さんにご案内で~す☆


           知り合いからの情報で、


          ワインショップ

         エノテカ 芦屋大丸店
                2007年 10月28日(日)


       タイユヴァングループ、シェフ・ソムリエ ピエール・ペロ氏の来日を記念し、
       イベントを開催されるそうです(^^)


       7種類のワインが味わえるそうで、
       グリュオー・ラローズ 1988もラインナップされています☆
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          ☆当日、時間が空いている♪

          ★ワインのテイスティングの勉強がしてみたい(^0^)v

          ☆いろんなワインを味わってみたいo(^▽^)o
                            と思われている方♪


         是非☆足をお運び下さいね(・∀<)-☆

      ※当日のイベントはFoudevin企画ではございませんので、
      直接ワインショップ・エノテカ 芦屋大丸店にご連絡なさって下さいね☆


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            日程:2007年 10月28日(日)
            時間:14:00~15:30(10分前頃にはお越しくださいませ。)

            場所:「ワインショップ・エノテカ 芦屋大丸店」 
               〒659-0093 兵庫県芦屋市船戸町1-31大丸芦屋店B1F


            会費:2940円(税込)


            お問い合わせ
                「ワインショップ・エノテカ 芦屋大丸店」
                 TEL 0797-25-2801

                    おはようございまぁ~す♪
 
             昨夜も皆さ~ん☆お越し頂きまして
              ありがとうございました(*^▽^*)v


             久しぶりにお会いできた方がいらっしゃったり☆
             ブログ見てお越しいただいた方でしたりと~♪

            出会いに満ち溢れた一日でしたo(^▽^)o


             ウィークエンドグラスワインも定着してきたみたいで☆

             とても嬉しく思います(^-^)/

    「いや~ぁ!ワインって本当にいいものですね♪(水野晴朗氏 風)

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     さて☆
      に渡り、開催いたしました♪

           ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
         
 ウィークエンドグラスワイン

    10月のテーマ
        「イタリアピエモンテ  特集」
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   第2弾目ワインでした、
    ’98  BARUBERA D’ALBA 

           MARUN

       MATTEO CORREGGIA

             バルベーラ・ダルバ・ブリッコ・マルン

              (マッテオ・コレッジア)


                   ¥1550

             


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         抜栓して1日目を頂きまして(^^)
        グレープジュースのようなフレッシュさ凝縮された果実味
        スーっとしたお薬のようなニュアンス、タンニンの渋味を
        最初、香りから感じました☆


        味わいもフレッシュで、トーンが高くソフトな口当たりで☆
        後からアルコールの力強さと、ボリュームのある深い味わいを感じました♪


        開けて間もなかったのもあり、本質を感じとれなかったみたいで~
        味わいに荒さを感じましたが、


        時間が経つにつれて~~バランス良くなり、美味しくいただけましたv(*^▽^*)v


        上質のイタリアの赤ワインは~抜栓して2、3日目が飲み頃を迎えるのかもd(^ー゚*)と
        私の感覚から思いました(^^;)


        今回は前回の「パオロ・スカヴィーノ」のバルベラ・ダルバに比べて、
        キレイな酸味があり軽やか~今の秋口に合うワインだと思いました♪


        やはりマッテオ・コレッジアのバルベラもいいですね~~☆


        クリアーで、ピュアな味わいでもあってエレカント☆
        バルベラの概念くつがえさせられました(*'0'*)


        まだパワー溢れて、若々しさを感じますので、飲み頃は2、3年後かなぁ~と
        勝手に思いましたf(^^;)


        亡き「マッテオ・コレッジア」氏のワインを味わえて、
                     光栄でした☆

                感謝☆感激ですヽ(〃^0^)/

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              ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html




 





                 おはようございまぁ~す♪


            今日は水曜日☆毎年恒例となりました!
           黒枝豆狩りに行く予定で~~す☆


        お天気どうかなぁ~~(*'0'*) 心配なところですが・・・(><)

        お昼は☆お蕎麦食べに行くんで~す♪楽しみで~すヽ(〃^0^)/


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     さてさて☆
            金曜日から12、13日日間開催されます☆


           ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
           
ウィークエンドグラスワイン

           イタリアピエモンテ  特集」第2弾
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    今週は、
          
’98  BARUBERA D’ALBA 

           MARUN

        MATTEO CORREGGIA

          バルベーラ・ダルバ・ブリッコ・マルン

              (マッテオ・コレッジア)

                              ¥1550
                                                
です(・ω・)/

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
     「究極のバルベーラ」と、うたわれています(^^)


           バルベーラ・ダルバ・ブリッコ・マルン

         またまた!!

        バルベラ・ダルバで有名な造り手の登場です!!



        と言いましても・・・


        今回、ご紹介します 

        旧当主マッテオ・コレッジア氏は、
        2001年6月に、トラクターで畑を開墾している最中に、セメントの塊が顔面を直撃しまして、
        お亡くなりになりました・・・残念です(><。)


        現在に至るまでの経過ですが、
        1985年にマッテオ・コレッジア氏は、

        身内で楽しむぐらいでワイン造りをしていた父から畑を引き継ぎ、


        ネッビオーロ・ラ・ヴァル・ディ・プレティバルベーラ・マルンなど

        最高のワインを造りあげ、
        1996年がファースト・リリースのダンプセイ(ネッビオーロ種)は1999年までの3年間、
        ガンベロ・ロッソでトレヴィッキエリ(スリー・グラス)を獲得されたそうです!!


        彼のなき現在は、近隣の造り手や友人が交代で畑作業を手伝い、
        同じバローロ・ボーイズの仲間であるラ・スピネッタのジョルジョ・リヴェッティ

        ワインの管理をし、瓶詰めまでの面倒を見ているのだそうです。

    









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        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html

                    おはようございまぁ~す♪



      10月5、6、7日日間 第一弾を開催いたしました☆

        ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」


        ウィークエンドグラスワイン
         「イタリアピエモンテ  特集」


                 今回も多くの皆さ~んに☆
         足を運んでいただきました♪

         ありがとうございました(*^▽^*)

           ワイングラスをゆっくり傾けながら~微笑んでいる様子を
           私、厨房から~覗いてました Σ(e^Σ^||)チラっと


           ワインって本当に幸せにしてくれるんだなぁ~

                      と思いました(・∀<)-☆
    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
    今月の先手を飾りました☆

       ’97 BARUBERA D’ALBA

            CARATI 

         PAOLO SCAVINO

            バルベラ・ダルバ・カラティ(パオロ・スカヴィーノ)


                                ¥1550




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      バルベラ特有の華やかなお花の香り

      明るいトーンのフレッシュな果実味を最初感じられましたが、


      徐々に、若々しいパワフルさアルコールの強さ感じ始めました。


      ほぉ~う(*'0'*)!なるほどです!!


      私のこの短いワイン経験からの憶測ですが・・・
      とても出来が良かった年のワインは、
             しっかりとしたワイン産出されやすいようで、

      通常よりも少し飲み頃が遅くなるみたいです!


      ということは・・


      1997年 イタリアではグレートヴィンテージなので~
      だからまだ元気さが満ち溢れているんだなぁ~と思いました。


      今回もいい経験が出来ましたヽ(〃^0^)/ 感謝☆


      今回もパオロ・スカヴィーノの偉大さを感じましたo(^▽^)o


      こんなに落ち着いた上品ボリュームのある、

      バルベラ種100%のワインを
      造り上げてしまうなんて~!


      久々に味わい、「パオロ・スカヴィーノ」のワインに出会った、
      数年前の衝撃を思い返しました(*^▽^*)


      もうちょっと果実味豊かだったら~と思いましたが、
      それは私の勝手な言い分かもですねf(^^;)


      ワインはワインで自分のペースで熟成してますからねd(^ー゚*)
      またこの先☆一番BESTな時に味わえるのを楽しみにしてます♪


      まだ始まったばかりの「イタリアピエモンテ 特集」
      週末が待ち遠しいで~~すヽ(〃^0^)/♪

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
        ・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
         http://www.foudevin.jp

        ・芦屋ピープル「Foudevin」
         http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
         ・イベントご案内(7周年/ゴスペルライブ/大晦日オールナイト♪)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10049115499.html
         ・10月度<ウィークエンドグラスワイン>
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10048610657.html
         ・持ち込みワイン会
           (ワイン持ち込み代無料で♪
          持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
         http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html