ツナマヨのホットサンド
ケチャップパスタ,ポテトサラダ,半熟卵
器は10年くらい前に無印で購入したもの。
ホットサンドメーカーは20年ほど前に頂いた物で直火で使うもの。
ミッフィーの絵をくっきりいい感じに焼きを入れる火加減が非常に難しい🙄
マグはお気に入りのiittalaティーマハニー。
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肉豆腐定食
ごはんが進む肉豆腐。
夜に作って翌朝に食べるのがまたオイシイ
味付けはシンプルに醤油,みりん,酒,砂糖
最近は、ここにコラトューラを少量追加。
それだけで味わいが一層深まりますよ〜
コラトゥーラはイタリアの魚醤で
アンチョビを塩漬けにした際に出る
旨味が溶け込んだエキス。
塩やオリーブオイルの代わりにも
または隠し味に重宝しますよっ!
Meisterwerk
>>>> @meisterwerkfoods
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チンゲンサイと海老の塩炒め定食
時間のないときでもサッと手軽に作れる一品🙋♂️
チンゲンサイは栄養素が豊富な食材で
どの調味料とも相性抜群👌
そしてなんと言っても海老の下処理が大事💡
臭みを取り除き、ぷりぷりの食感を出し
旨味を引き立てるには「塩」がとても重要😏
「チンゲンサイと海老の塩炒め」
[材料]
・チンゲンサイ...2束
・海老...10尾
・にんにく...1片
A 酒...大さじ1
A 片栗粉...小さじ1
A アルペンザルツ...小さじ1/2
[調味料]
B アルペンザルツ...小さじ1/2
B 酒...大さじ1/2
B 鶏ガラスープの素...小さじ1/2
B 水...小さじ1
[作り方]
(1)チンゲンサイは3cm程度の大きさに切り洗う。海老は背わたを取りボウルに入れて[A]を加え良く揉む。にんにくはみじん切りにする
(2)フライパンに油を引きにんにくを入れて海老を両面焼く
(3)(2)にチンゲンサイの葉元を入れて炒める
(4)チンゲンサイの葉元がしんなりとしてきたら[B]を入れ葉の部分を入れてしんなりするまで炒めたら完成
塩はドイツアルプスの岩塩 「アルペンザルツ」を使用。
アルペンザルツの公式アカウントでは
お塩で食材の旨みが引き立つレシピがたくさん紹介されています。
ぜひお気に入りの使い方を見つけてみてください!
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きのこのホイル焼
冷蔵庫にあったきのこ類。
野菜炒めにしようと思いつつも
きのこの水分だけで蒸し焼きにするホイル焼きに。
すぐできるし洗い物もなく楽。
食材は塩を振るとその塩を溶かそうと反応して
食材の中から水分がでてくるので
その水分で蒸し焼きにすることで
旨味を封じ込めますよ〜。
だから塩もオイシイものを使うのがベスト!
「きのこのホイル焼」
[材料]
・エリンギ...1本
・しいたけ...2個
・舞茸...30g
・えのき茸...30g
・アルペンザルツ...小さじ1
・コショウ...小さじ1/2
・醤油...小さじ1/2
・バター...5g (お好みで調整)
・レモン...お好みで
[作り方]
(1)しいたけは石づきを切り半分に切る。エリンギは大きめに縦に裂く。舞茸、えのき茸は小房に分ける。切り終えたら水でさっと洗う。
(2)きのこ類をボウルに入れアルペンザルツとコショウを振り、全体にまんべんなく行き渡るよう和える。
(3)アルミホイルに②を入れ、醤油を全体にかける。中央にバターをのせ、隙間ができないようしっかりとアルミホイルで包む。
(4)③をフライパンに入れ、蓋をして中火で10分ほど蒸し焼きにする。
(5)アルミホイルを開け、レモンを絞り完成。
[ポイント]
きのこは必要以上に水で洗ってしまうと
せっかくの香りが飛んでしまうので
水にサッと潜らせる程度。
お好みで、しめじやマッシュルームなど
種類を増やすことで更に香りが楽しめます
.
塩はドイツアルプスの岩塩 「アルペンザルツ」を使用。
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東京バンビ
お昼に東京バンビさんのハラペーニョチーズバーガーをテイクアウトで。
オイシイですね〜。
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