昨日に引き続き、今日も朝からクッキング
今日は 『イタリアンおせち』 を作りました。
何と10品も作ったんです
①たこのテリーヌ
②マリネ・フィレンツェ
③リエット・トリフ風
④かぼちゃのバニラ煮
⑤里芋のハーブ煮
⑥エビとアボガドのミルフィーユ仕立て
⑦かぶのポタージュ
⑧ステーキアッシュ・カラフルペッパーソース
⑨ポルチーニのラザニア
⑩ズッパ・シチリアーナ
同時進行で作っているうちに、今どの工程にあるのか、どれを作っているのか
良く分からなくなりつつ・・・
先生に言われるまま、黙々と作業を進めます
出来上がったらケースに入れてお持ち帰り
持って帰れないスープやデザートは、教室でしっかり頂きました。
あ~ どれも本当に美味しかったな~
みんな、一口食べるたび、『う~ん
ほ~
』
美味しさのあまり唸りっぱなし・・・
参加して本当に良かった
先生、今日もありがとうございました。
そして、今年も大変お世話になりました。
来年もご指導のほど、どうぞ宜しくお願い致します。

今日は 『イタリアンおせち』 を作りました。
何と10品も作ったんです

①たこのテリーヌ
②マリネ・フィレンツェ
③リエット・トリフ風
④かぼちゃのバニラ煮
⑤里芋のハーブ煮
⑥エビとアボガドのミルフィーユ仕立て
⑦かぶのポタージュ
⑧ステーキアッシュ・カラフルペッパーソース
⑨ポルチーニのラザニア
⑩ズッパ・シチリアーナ
同時進行で作っているうちに、今どの工程にあるのか、どれを作っているのか
良く分からなくなりつつ・・・
先生に言われるまま、黙々と作業を進めます

出来上がったらケースに入れてお持ち帰り

持って帰れないスープやデザートは、教室でしっかり頂きました。
あ~ どれも本当に美味しかったな~
みんな、一口食べるたび、『う~ん
』 美味しさのあまり唸りっぱなし・・・
参加して本当に良かった

先生、今日もありがとうございました。
そして、今年も大変お世話になりました。
来年もご指導のほど、どうぞ宜しくお願い致します。
14世紀始め、ドレスデンで生まれたシュトーレン。
ずっと作ってみたいな~と思っていたのでうれしい
生のフルーツが手に入りにくいドレスデン地方では、ドライフルーツや
オレンジ、レモンの果皮、スパイスをふんだんに入れて作られる
そうですよ~
形が、『おくるみに包まれたイエス・キリスト』 に似ていることから、
クリスマスを待つお菓子と言われています。
クリスマスの約1ヶ月前に各家庭で焼かれ、毎日少しづつ
スライスして食べながら、クリスマスを待つんですって
だからバッチリ日持ちもするし、日を増すごとに味に深みがでますよ
地方によって、クリストシュトーレン、クライナーシュトーレンなど、
本当に色々な種類のシュトーレンがあるのですが
今回作ったのは、伝統的かつ本格的なドレスデンシュトーレン
焼きあがったら上下ともにバターを塗り、グラニュー糖をたっぷりまぶします。
粗熱がとれたら、粉糖でお化粧します。
こんな感じに出来上がりました ↓
パン初心者のわたくしとしては、材料の多さや作業工程の説明に、
ちょっぴり戸惑いながらのレッスン・・・
なかなか難しいよ、とは聞いていたのですが・・・
う~ん、これはやっぱり家では無理かも
教室で教えて頂きながらが良いな~、と改めて思いました。
ラッピングをしてきれいきれい
こちらはアマンド・プチ
見た目はケーキですが、パンなんですよ
上の部分はオレンジが効いたクッキー生地、
下の部分は、栗の甘露煮を包んだパン生地なので、
ケーキよりも軽くて、ペロッといけちゃいました
アンゼリカとチェリーの洋酒漬け、栗とチョコレートで
それぞれデコレーション
アンゼリカって、ふきで出来ているんですね・・・初めて知りました
他のクラスで焼いていたアプフェルブロートやパネトーネなども
試食させて頂き大満足
どれも本当に美味しかったです。
ごちそうさまでした。
先生、ありがとうございました(^O^)/
ずっと作ってみたいな~と思っていたのでうれしい

生のフルーツが手に入りにくいドレスデン地方では、ドライフルーツや
オレンジ、レモンの果皮、スパイスをふんだんに入れて作られる
そうですよ~

形が、『おくるみに包まれたイエス・キリスト』 に似ていることから、
クリスマスを待つお菓子と言われています。
クリスマスの約1ヶ月前に各家庭で焼かれ、毎日少しづつ
スライスして食べながら、クリスマスを待つんですって

だからバッチリ日持ちもするし、日を増すごとに味に深みがでますよ

地方によって、クリストシュトーレン、クライナーシュトーレンなど、
本当に色々な種類のシュトーレンがあるのですが
今回作ったのは、伝統的かつ本格的なドレスデンシュトーレン

焼きあがったら上下ともにバターを塗り、グラニュー糖をたっぷりまぶします。
粗熱がとれたら、粉糖でお化粧します。
こんな感じに出来上がりました ↓
パン初心者のわたくしとしては、材料の多さや作業工程の説明に、
ちょっぴり戸惑いながらのレッスン・・・

なかなか難しいよ、とは聞いていたのですが・・・
う~ん、これはやっぱり家では無理かも

教室で教えて頂きながらが良いな~、と改めて思いました。
ラッピングをしてきれいきれい

こちらはアマンド・プチ

見た目はケーキですが、パンなんですよ

上の部分はオレンジが効いたクッキー生地、
下の部分は、栗の甘露煮を包んだパン生地なので、
ケーキよりも軽くて、ペロッといけちゃいました

アンゼリカとチェリーの洋酒漬け、栗とチョコレートで
それぞれデコレーション

アンゼリカって、ふきで出来ているんですね・・・初めて知りました

他のクラスで焼いていたアプフェルブロートやパネトーネなども
試食させて頂き大満足

どれも本当に美味しかったです。
ごちそうさまでした。
先生、ありがとうございました(^O^)/
