最近、なぜか私は「ドラ焼き」づいています(笑)。
先日、知り合いが「ドラ焼き」を持ってきてくれて、すごく久しぶりに「ドラ焼き」を口にしました。
自由が丘の有名なお店の「ドラ焼き」だったらしく、更にお腹が空いていたこともあって、私の中で「「ドラ焼き」はおいしいもの」と再認識されました。
そんな中、先日「ドラ焼き」の携帯ストラップを見つけたときに購入するのは、自然な流れでした。
そして、一昨日、空港で朝ご飯に何かお腹に入れようと思って、お店に入ったらレジ横に「特大ドラ焼き」が並んでいて、思わず手が出ていました。
(もっともこちらのお味の方はイマイチでした(^^;))
すると、今度は飛行機の中の機内食で、なぜか「ドラ焼き」がデザートについているではありませんか?
なんか、最近ドラえもんになった気分です(笑)。
ところで「ドラ焼き」はドラえもんが好きな食べ物で有名ですが、「ドラ焼き」の名前からドラえもんに結びつけたのか、ドラえもんから「ドラ焼き」という名前が付いたのか、子供の頃に疑問に思いました。
皆さんは「ドラ焼き」の名前の由来は知っていますか?
私も後で分かったのですが、「ドラ焼き」の名称は、その形が打楽器の銅鑼(ドラ)に似ていることからついたと言われています。
やっぱりドラえもんから来たわけではなかったのです・・・。
ちなみに、私はあまり餡子が得意ではないこともあり、「どら焼き」の中では、中にお餅が入った亜流のものが好きです(^^;)。
どら焼きネタで、1日分のブログを書ける私は、少し変かも知れません・・・。
