世話人の蓮沼です。

10月10日(土)、オンラインでフォーカシングを楽しむ会を開催しました。

 

 

三連休の初日でしたが、今回は初参加の方3名を含む、5名の方にご参加いただきました。初参加のうち2名は男性でした。

 

自己紹介では、みなさんがフォーカシングに関心を持ったきっかけをお話しくださいました。

 

「長くフォーカシングを続けている友人から、考え方がフォーカシングのマインドに合っているから体験してみたらと勧められた」

 

「ほかの場所でフォーカシング体験をしてとてもよかったので、申し込んだ」

 

「コーチングなどをやっているが、フォーカシングをもっと知りたくなった」

 

また、何度か参加されている方からは、

「フォーカシングは自分にとって大切だと感じた」

 

「このところフォーカシングにはまっていて、面白くて、今はたくさん体験してみたくて仕方ない」

というお話もありました。

 

フォーカシングについて簡単に説明した後に

足ほぐしをしました。

 

ゆっくり時間をかけて足をほぐしながら、今の自分のからだの感じに目を向けていきます。

 

終わった後には、

「とても気持ちのよい時間だった」

「からだが緩んだ」

「実感として、ここに居るというからだの重さを感じた」といった感想がありました。

 

続いて、ブレイクアウトルームに分かれてフォーカシングを体験していただきました。

体験後のシェアでは、こんな言葉が聞かれました。

 

「自分のなかが統合されて、全く違う形になった。からだって偉大」

 

「頭のなかでなんとなく感じていたことを言葉にしてみると全く違った。そこからさらに展開していった」

 

「ひとつのことのなかにもいろいろな思いがある。自分が一番大切にしているものがわかった」

 

「どの切り口から入っても同じところに行きつく。自分のなかにあるものがわかった」

 

「普段も考えていることだけど、言葉にすることで気持ちの切り替えができた」

 

みなさんの感想を伺いながら、あらためて感じたことがあります。

 

私たちは、頭ではわかっているつもりでも、実はまだわかっていない自分の思いがあるのではないでしょうか。

 

頭で考えて理解することと、からだで納得することは違うのだと思います。

 

フォーカシングで大切なのは、感じること。

 

自分の内側にある、まだ言葉になっていない感じ(フェルトセンス)に目を向けてみる。

 

その感じにぴったりする言葉やイメージが見つかったとき、「ああ、そうだ」と、からだが納得することがあります。

 

すると、何かが解放されたり、ほどけたり、それまでとは違う感じが生まれてきます。

たとえ目の前の状況は変わらなくても、自分の心のなかに収まり場所ができる。

 

そんなフォーカシングの面白さと奥深さを、今回のみなさんの体験を通して実感しました。

 

フォーカシングは楽しいです。

「フォーカシングを楽しむ会」では、初めての方も歓迎しています。

ご興味のある方は、一度体験してみませんか?

 

☆フォーカシングを楽しむ会 今後の開催予定

【フォーカシングを楽しむ会】(対面)
2027年1月16日(日)
時間:13時30分~16時30分
会場:日比谷図書文化館 セミナールーム
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/
参加費:1回3,000円 (フォーカシング協会会員の方は2,700円)
定員:6名

 

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。
(定員になり次第受付終了)

https://forms.gle/jcfksqNwGG7P64TA7


【フォーカシングを楽しむ会】(オンライン)
12月19日(土)
時間:13時30分~16時30分
参加費:1回2,000円(フォーカシング協会会員の方は1,800円) 
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。
(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/HbeXJf9nKVUCCx2F6

・Zoomのご使用が初めての方にもご参加いただけるようご希望の方には事前確認の時間も設定しますので、お申込みフォームにご記入ください。

☆フォーカシング個人セッション(オンライン)も受け付けております。
1回60分 5,000円

こちらのフォームからお申し込みください

フォーカシング個人セッションお申し込みフォーム 

 お申込みにあたっては、フォーカシング個人セッション同意書をご一読ください。

 


お問い合わせ:focusingfocusing@gmail.com
フォーカシングを楽しむ会~東京~ 
https://focusingfocusing.jimdofree.com/

 

世話人の鈴木です。

 

9月11日(金)、時おり小雨が降る肌寒い天気の中、日比谷図書文化館でフォーカシングを楽しむ会を開催しました。

館内では「東京の化石」展をやっていて、化石で有名な福井県の観光宣伝課長(!)の恐竜さんがお出迎えしてくれたので、写真を撮ってみました。

 

 

久しぶりの平日開催でしたが、男性1名、女性4名のご参加をいただき、世話人2名を含めて7名の会となりました。

自己紹介では、フォーカシングやこの会が楽しくて繰り返し参加してくださっているというお声もきけて、うれしかったです。

 

初参加の方もいらっしゃったので、フォーカシングの説明を簡単にして、それから足ほぐしをしました。

対面の会のときは、アロマオイルを足に塗って足ほぐしをします。この日のオイルは、ダイアナ妃もお気に入りだったというネロリとベルガモットのブレンドオイル。

爽やかな柑橘系の香りがからだもこころも緩めてくれて、足ほぐしの後5分ほどの短い時間ですが眠ってしまったという人もいました。

その一方、足がほぐれてみると肩こりなどがかえって気になってきたという人もいて、私たちのからだの感覚は常にいろいろなところが相互に関連しあっているのだなというのがよくわかります。

 

休憩の後は、フォーカサーとリスナーのペアになってフォーカシングをしました。

皆さんのご感想の一部を紹介します。

 

「何についてフォーカシングしようか決めていなかったが、自分の内側を感じてみると見えてくるものがあった」

「普段は見ないようにしていた『怖さ』も、ちゃんと感じて受け止めることができてよかった」

「からだに注意を向けてみると、頭で考えていたこととは違うことに気づけた」

「自分のからだを雑に扱っていたことに気づいた。もっとからだを労わってケアしようと思った」

 

リスナーをされた人からは、どんなタイミングでフォーカサーに声をかけたらいいのかとか、自分の伝え返しがフォーカサーの邪魔になっていないかといった質問もありました。

こうした疑問を持ったときは、自分がフォーカサーのときにリスナーのどんな対応に助けられたのか、あるいはどんな対応が気になったのかを思い出してみることが役に立ちます。

 

フォーカシングは人によっても違うし、同じ人でもその時々で変わってくるので、マニュアル的に正解・不正解を決められるようなものではありません。

フォーカサーとリスナーの両方を何度も体験し、自分の実感を通してだんだんわかっていきましょう。

そのためにも、ひとつひとつの体験に興味をもって大切に味わってみてくださいね。

 

☆フォーカシングを楽しむ会 今後の開催予定

【フォーカシングを楽しむ会】(対面)
次の対面開催は来年1月の予定です。
時間:13時30分~16時30分
会場:日比谷図書文化館 セミナールーム
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/
参加費:1回3,000円 (フォーカシング協会会員の方は2,700円)
定員:6名

【フォーカシングを楽しむ会】(オンライン)

10月10日(土)(受付終了)
12月19日(土)(受付中)
時間:13時30分~16時30分
参加費:1回2,000円(フォーカシング協会会員の方は1,800円) 
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。
(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/HbeXJf9nKVUCCx2F6

・Zoomのご使用が初めての方にもご参加いただけるようご希望の方には事前確認の時間も設定しますので、お申込みフォームにご記入ください。

☆フォーカシング個人セッション(オンライン)も受け付けております。
1回60分 5,000円

こちらのフォームからお申し込みください

フォーカシング個人セッションお申し込みフォーム 

 お申込みにあたっては、フォーカシング個人セッション同意書をご一読ください。

 


お問い合わせ:focusingfocusing@gmail.com
フォーカシングを楽しむ会~東京~ 
https://focusingfocusing.jimdofree.com/

 

世話人の蓮沼です。

 

8月22日(土)、「初めてのリスナー体験」講座を開催しました。

フォーカシングでは、話す人を「フォーカサー」、話を聴く人を「リスナー」と呼びます。

この講座は、リスナーとしての話の聴き方を学び、実際に体験してみる講座です。

「フォーカシングを楽しむ会」に参加したことのある方を対象に、不定期で開催しています。

 

 

今回は、参加者4名(男性3、女性1)と世話人2名での講座でした。

 

自己紹介では、

「自分の中で考えることがあってフォーカシングをやってみたら、リスナーも体験してみたくなった」

 

「様々な活動をする中で、人の話を聴くことの大切さを感じて、リスナーの勉強をしたくなった」

 

「リスナーをチャレンジできる場だから、今まで勉強したことをやってみたくて参加した」

 

「しばらく違う心理療法を学んでいたが、またフォーカシングを学びたくなった」

 

など、それぞれが今回参加されたきっかけをお話しくださいました。

 

講座の前半では、リスナーの役割や大切にしたいこと、セッションの進め方、フォーカサーとのやり取りの基本などについてお話ししました。

 

後半は2グループに分かれ、世話人がフォーカサーとなって、受講者の皆さんにリスナーを体験していただきました。

 

実際にリスナーをしてみると、

「こんな時はどう応答したらいいんだろう」

「どのタイミングで言葉を返したらいいのかな」

など、説明を聞いているだけではわからなかったことも出てきます。

 

セッション終了後には、実際のやり取りを振り返りながら、世話人から一人ひとりにフィードバックをしました。

 

リスナー体験を終えた皆さんのご感想をご紹介します。

 

「フォーカシングのやりとりは、ゆっくり時間をかけることで、フォーカサー自身の理解が深まっていくことを感じた」

 

「頭でいろいろ考えながらやってみたけれどうまくいかなかった。フォーカサーに寄り添ってついていくことの大切さを感じた」

 

「普段の会話では、お互いに言いたいことを言っている。しっかりと相手の思いを受け取って話を聴いていると、フォーカサーが変化していくことが不思議だった。フォーカシングの面白さを感じた」

 

「リスナーをやってみたことで、フォーカサーの時にどうしたらいいのかがわかった。リスナーに遠慮せず、自分のペースでやることの大切さを知った」

 

リスナーは、フォーカサーの問題を解決しようとしたり、アドバイスをしたりするのではなく、フォーカサーが自分の感じに触れていくその過程をともにします。

 

相手の言葉に耳を傾け、しっかりここにいること。

シンプルなようですが、実際にやってみると意外と難しく、その奥深さに気づきます。

 

頭で考えて「こう返したらいいだろう」と選んだ言葉は、フォーカサーに響かないこともあります。

けれども、フォーカサーと一緒にいる中でリスナーにも何かが感じられ、そこから自然に出てきた言葉は、フォーカサーの変化のきっかけになることがあります。

 

もしリスナーをしていて難しいと感じたら、頑張りすぎていないか、何かをしようとしていないか、自分に問いかけてみる。

 

答えを急がずに、そこに留まれるか。

フォーカサーと、いかに一緒にいられるか。

それは、リスナーとしてとても大切なことだと思います。

 

そして、リスナーを理解するためには、自分自身がフォーカサーとして聴いてもらう体験も大切です。

あなたも、フォーカシングの奥深さを体験してみませんか?

 

☆フォーカシングを楽しむ会 今後の開催予定

【フォーカシングを楽しむ会】(対面)
9月11日(金)
(受付終了。次の対面開催は来年1月の予定です)
時間:13時30分~16時30分
会場:日比谷図書文化館 セミナールーム
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/
参加費:1回3,000円 (フォーカシング協会会員の方は2,700円)
定員:6名

【フォーカシングを楽しむ会】(オンライン)
10月10日(土)
時間:13時30分~16時30分
参加費:1回2,000円(フォーカシング協会会員の方は1,800円) 
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。
(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/HbeXJf9nKVUCCx2F6

・Zoomのご使用が初めての方にもご参加いただけるようご希望の方には事前確認の時間も設定しますので、お申込みフォームにご記入ください。

☆フォーカシング個人セッション(オンライン)も受け付けております。
1回60分 5,000円

こちらのフォームからお申し込みください

フォーカシング個人セッションお申し込みフォーム 

 お申込みにあたっては、フォーカシング個人セッション同意書をご一読ください。

 


お問い合わせ:focusingfocusing@gmail.com
フォーカシングを楽しむ会~東京~ 
https://focusingfocusing.jimdofree.com/

 

 

 

 

世話人の鈴木です。

 

8月8日(土)、フォーカシングを楽しむ会をオンラインで開催しました。

外は真夏の日差しの中、蝉の声が響いていました。

 

 

今回は、お知り合いのご紹介で参加してくださった方や、

世話人たちの古い友人など女性の参加者が4名、

それに世話人の2名で、女性ばかり6名の会でした。

 

自己紹介やフォーカシングの説明の後、足ほぐしをしました。

足ほぐしをすることでリラックスするのはもちろんですが、

自分の足に丁寧に触れることを通して、からだに意識を向けやすくなったり、

自分自身を労わる気持ちが湧いてきたりします。

 

足ほぐしの後は、「リラックスして眠くなった/少し眠ってしまった」という方、

「足がほぐれたら、からだの別の部分の痛みに気づいた」という方もいました。

 

その後、休憩を挟んでペアに分かれてフォーカシングをしました。

参加者のご感想の一部をご紹介します。

 

「フォーカシングは、自分が感じていることに十分触れる時間だと思った」

「集中して感じていたら、時間があっという間に経っていた」

「ある程度以上感じようとすると意識がそれてしまうところがあって、今はまだ、そこを感じられる準備ができていないんだなと思った」

「心の中で思っているだけでなく、言葉にすることで見えてくるものがある」

「自分ががんばっているとういことに気づけてよかった」

「自分の中でいろいろなものがせめぎあっている感じがした」

 

フォーカシングでは、自分の中のまだはっきりしない感覚に時間をかけて丁寧に関わってみることが大切です。

とはいえ、はっきりしないものに時間をかけて関わるというのはなかなか難しいことで、途中で集中できなくなることも珍しくはありません。

自分1人だとそれきりになってしまいがちですが、リスナーがいて元の感覚に戻れるような声かけをしてくれると、戻って続けられることもまた多いのです。

 

それでも自分の中で抵抗する何かがあって、どうしてもそれ以上感じられないときは、まだ自分自身の準備が整っていないのかもしれません。

そんなときは「今はそういう状態なんだな」と気づいて、それ以上無理をしないということも大切です。

 

また、自分の中に相容れないものが同時に出てくるようなときもあります。

それもまた、少しもおかしなことではありません。人は多面的なものです。

無理やりどれかひとつに決めようとせずに、

「いろいろなものを一緒に抱えている自分」を

まずは丸ごと感じてみるとよいかもしれません。

 

十分に時間をかけて丁寧に、そして無理せず自分と関わる。

それは、とても贅沢な時間かもしれませんね。

そんな時間をご一緒に体験してみませんか?

初めての方とは私たち世話人がペアを組みますので、

どうぞ安心してご参加ください。

 

 

☆フォーカシングを楽しむ会 今後の開催予定

【フォーカシングを楽しむ会】(対面) 

9月11日(金)

(受付終了。次の対面開催は来年1月の予定です)
時間:13時30分~16時30分
会場:日比谷図書文化館 セミナールーム
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/
参加費:1回3,000円 (フォーカシング協会会員の方は2,700円)
定員:6名

 

【フォーカシングを楽しむ会】(オンライン)

10月10日(土)

時間:13時30分~16時30分
参加費:1回2,000円(フォーカシング協会会員の方は1,800円) 
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。

(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/HbeXJf9nKVUCCx2F6

・Zoomのご使用が初めての方にもご参加いただけるようご希望の方には事前確認の時間も設定しますので、お申込みフォームにご記入ください。

・フォーカシングを楽しむ会は治療行為ではありません。医療機関や相談機関に通われている方は、担当の医師やカウンセラーにご相談のうえご参加ください。

☆フォーカシング個人セッション(オンライン)も受け付けております。
1回60分 5,000円

 

こちらのフォームからお申し込みください

フォーカシング個人セッションお申し込みフォーム 

 

 お申込みにあたっては、フォーカシング個人セッション同意書をご一読ください。

 


お問い合わせ:focusingfocusing@gmail.com
フォーカシングを楽しむ会~東京~ 
https://focusingfocusing.jimdofree.com/

 

 

世話人の蓮沼です。

7月11日(土)、フォーカシングを楽しむ会をオンラインで開催しました。

本格的な夏の訪れを感じる一日でした。

 

 

今回は、初めてご参加くださった男性1名と

リピーターの女性4名、世話人2名の合計7名での開催となりました。

 

初参加の方からは、

「リスナーのいるセッションを体験してみたくて参加しました」とのお話もありました。

この会を見つけてご参加くださったことをうれしく思います。

 

自己紹介の後は、初めてご参加くださった方もいらしたので、フォーカシングについて簡単に説明しました。

 

フォーカシングは、自分の中にあるまだ言葉になっていない感じにやさしく耳を傾けます。

「何か特別なことをしなければならないわけではないこと」
「うまく話そうとしなくても大丈夫なこと」

などをお伝えしました。

 

その後は、足ほぐしです。

足に触れながら、少しずつ自分のからだに意識を向けていきます。

 

足ほぐしの後は

「やわらかくなっていく感じがした」

「別々のパーツが繋がる感じがしてまとまった」

「からだがほぐれたら、自分の中にある感情に気がついた」

などのご感想をいただきました。

 

続いてフォーカシング体験です。

参加者の方の感想の一部をご紹介します。

 

「あっという間に時間が経っていた。始めてのフォーカシングで、いろいろなフォーカシングがあることがわかった。」

 

「自分で自分を認めてあげる感じが少し広がった」

 

「リスナーとしてどこまで寄り添うかのバランスが難しかった」

 

「自分の思っていること全部ではないけれど、腑に落ちることがあった」

 

「絡まっていたものが全てではないけれど、解けた感じがある」

 

フォーカシングは何かを解決したり、正しい答えを見つけたりするためのものではありません。

 

頭では「もう大丈夫」と思おうとしていても、からだの感じはそうではないことがあります。

 

フォーカシングでは、その感じを無理になくそうとしたり、諦めたりするのではなく、まずはそのまま感じてみます。

すると、自分でも気づいていなかった大切な思いに出会うことがあります。

今回も、そんな時間をご一緒することができました。

 

フォーカシングが初めての方も、どうぞお気軽にご参加ください。

 

☆フォーカシングを楽しむ会 今後の開催予定

【フォーカシングを楽しむ会】(対面) 

9月11日(金)
時間:13時30分~16時30分
会場:日比谷図書文化館 セミナールーム
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/
参加費:1回3,000円 (フォーカシング協会会員の方は2,700円)
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。

(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/jcfksqNwGG7P64TA7

 

【フォーカシングを楽しむ会】(オンライン)

8月8日(土)10月10日(土)

時間:13時30分~16時30分
参加費:1回2,000円(フォーカシング協会会員の方は1,800円) 
定員:6名

下記のフォームから開催日の前日までにお申込みください。

(定員になり次第受付終了)
https://forms.gle/HbeXJf9nKVUCCx2F6

・Zoomのご使用が初めての方にもご参加いただけるようご希望の方には事前確認の時間も設定しますので、お申込みフォームにご記入ください。

・フォーカシングを楽しむ会は治療行為ではありません。医療機関や相談機関に通われている方は、担当の医師やカウンセラーにご相談のうえご参加ください。

☆フォーカシング個人セッション(オンライン)も受け付けております。
1回60分 5,000円

 

こちらのフォームからお申し込みください

フォーカシング個人セッションお申し込みフォーム 

 

 お申込みにあたっては、フォーカシング個人セッション同意書をご一読ください。

 


お問い合わせ:focusingfocusing@gmail.com
フォーカシングを楽しむ会~東京~ 
https://focusingfocusing.jimdofree.com/