今日のBusiness English 2
Businessに関連した英語のフレーズ、単語などの紹介。
☆agenda = schedule
例: There are two main items on the agenda.
☆think outside of the box
これはイディオム。
型にはまった従来の考え方、方法などを捨て、新しいアイデアを考えようという意味。
=be creative
日本の学校で習う英語って
イギリス英語とアメリカ英語がごっちゃだってよく言うけれど本当にそう。
私が中学生の時、Mr. Ms. Mrs.は必ずラストネームにつけると習った。
カナダに来て、カナダ人の中で働いてるとMr.とかつけることってまずほとんどない。
わりとカジュアルな職場だからだと思っていた。
つけてもみんなファーストネームにつけたりもする。
つけるときって大体ふざけて同僚に向かって言ったりしてるくらいだから
ラストネームにつけてないんだと思ってた。
が、先生曰く、北米でラストネームにMr. などをつけるのは
初対面の一番最初の挨拶くらいだそう。
二回目の会話などでMr.~と呼んだら相手はMr.をはずして
「just call me ~」と言うそうだ。
基本的なことだけど覚えておくといいかもしれない。
さらに、Businessの中で使われる丁寧な表現にもイギリス英語、アメリカ英語の差がある。
例えば、感謝の気持ちを表すときイギリス英語だと
I would be gratefulというようにgratefulという単語を使うことが多いようだが、
カナダ人、アメリカ人にとっては一般に使うには
かなり仰々しく、よそよそしく聞こえるそうだ。
それじゃ、どんな風に言うかというと、
I would appreciate itというようにappreciateを使うのが一般的だそう。
これでアメリカ人にも、イギリス人にも感謝の気持ちを表せるね。
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今日のBusiness English 1
1日4時間週4日とはいえ、わかっていたことながら
仕事との両立は結構ハードだ。
毎日ぐったりしちゃうくらい疲れているのに、
それでイライラしたりするようなイヤな疲れじゃないのが救いだ。
充実を実感する毎日。
授業も退屈と感じることが全くない。
毎日毎日新しい知識やボキャブラリー、
北米の人とのビジネスにおける常識の違いなどに気づくたび驚き、
感動し、自分の世界が広がっていることを感じるのだ。
もちろん普段仕事で使うような表現が多いのだけど、
仕事をしながら覚えていったものなので先生に説明してもらうことで
再確認してしっかり自分のものになっていくことを実感できる。
実際のビジネスだけではなくて例えば、
映画の会社のシーンや、ニュースなんかで出てくる専門用語、
かなり丁寧な言い回しなどがこの先見ていて理解できるようになるのだと思うと
とってもワクワクしてしまう!!!
というわけで、
読者のみなさんに役立つかどうかはわからないが、習ったことを少し紹介。
☆婉曲表現 euphemism (←見たことも聞いたこともない単語だった・・・。)
☆悪い知らせをするときには
Unfortunately, we are unable to~
この言い回しにはかなり、「申し訳ありませんが・・・」というニュアンスが含まれる。
☆普段誰かに謝るときはSorryで済むけれど、
例えば相手が取引先の人だった場合は日本語でも「謝る」というよりは「謝罪」だから
I really must apologize for~
このようなバカ丁寧な表現だと気持ちも伝わるというもんだ。
☆相手に何かを知らせるとき
I would like to inform you that~
「let you know」が日本語で「教える」に相当するのだとしたら、
「inform you」は「お知らせする」というようなニュアンスだろう。
☆戦略 / 計画
今まではStrategyという単語を使っていたが、game planという表現もある。
なかなか日常会話では使わない表現だし、
普通のESLスクール(英会話学校)では教わらない類の表現だ。
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Forget Me Nots!!
それじゃ、写真を見てピンと来る人はいるだろうか?
いないかもしれない!!
でも、とっても素晴らしいアーティストなのだ。JAZZ/FUSION畑出身のアーティスト・キーボーディストである
パトリース・ラッシェンの代表作はやっぱり
「Forget me nots」と「Remind me」だろう!
Forget Me NotsはWill SmithがMen In Blackのテーマにサンプリングしたので
耳にしたことがある人も多いはず。
Remind MeはMary J. Bligeがサンプリングしていた。
その他にも沢山のアーティストがパトリースの曲を
サンプリング、カバーしている。
- Patrice Rushen
- Straight from the Heart
Patice RushenはR&Bファンには知られているが、
一般的には、それほど知られていない。
もともとジャズ・フュージョン系のアーティストであったが、
77年にエレクトラとの契約をきっかけにR&Bっぽいサウンドになり、
このアルバムの1曲目”Forget Me Nots”が大大ヒット!
”Forget Me Nots”のベースラインと途中で入るホーンの音にやられっぱなし!
当時ディスコに行っていた人ならば、
Patice Rushenの名前は知らなくてもこの曲は必ず耳にしているだろう。
イヤ、あたしはディスコ世代じゃないので・・・。
でもディスコ世代音楽は大好きだ。
Patrice Rushenだったらこのアルバム(上の写真)がオススメ☆
ちなみに邦題は「ハート泥棒」(ホント、洋楽の邦題ってどうしてこうなんだろ?)
聞いたらあなたのハートも盗まれちゃうよ!
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これもカナダNO1 Beerって言えるかも!!
思えば、もう一つ同じくらい好きなビールがあるな。
それはCreemore Springs
オンタリオ州の北、ジョージア湾近くのCreemore Villegeという小さな町の地ビール。
ここ、トロントでも大人気のビール!!
このCreemoreを初めて飲んだ時の感動は今でも忘れてない。
一番最初の印象は花のような香りのするビール。
Keith'sはフルーティーでさわやかなのに対して、
Creemoreの味はしっかりと濃い。
Keith'sのあとには飲みたくないな。
のどが渇いているときに一番最初にグーっと飲みたいビール。
苦味もやや強いと感じる。
日本にはまず無いような味。
このビールに出会えただけでもカナダに来た甲斐があるってもんだ。
カナダにいる人はぜひ飲んでみよう!
日本にいる人はカナダに飲みにこよう!!
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たまには夜の街に繰り出そう
いや、もともと好きなんだけど、そんなに行かない。
クラブがあんまり好きじゃないと言ってるくせに、
行くとおおはしゃぎの相方は気が狂ったかのように踊りまくり。
人間、音楽があると自然に体が動いてしまうもんなんかね?
しかし、激しく踊りすぎ!!
そんなヤツを見て冷静になってしまったあたしは考えた。
こりゃ、カナダだからってのもあるんじゃないか?
周りを見ればもう、みんなそれぞれ勝手に楽しんでる。
叫びながら踊り狂う白人、
帽子をかぶり、スーツ姿でステッキ振り回し、
小道具と思われる葉巻をくわえながら軽やかに踊る黒人男性・・・。
(クラブの中じゃ吸えないからね!)
この雰囲気が相方を開放的にさせたのだろう!!
クラブに対して不健全なイメージを持ってる人も沢山いるかもしれないけど
たまにはおもしろいよ。
自分さえしっかりしてれば変な男にひっかかることもないし、
そんな人ばっかりじゃないしね。
殆どの人はなーんも考えないで気持ちよく踊ってるだけ。
みんな気分が開放的になってるからかな。
知らない人とたまたましゃべって、お酒おごってもらっちゃった。
日本のことなんてスシしか知らないようなカナダ人に。
相方と私に「おう!よろしくな!飲もうぜ!なにがいい?」
なんつって。いやらしさのカケラもない!
気持ちのいい兄さんだわ。
日本じゃなかなかないことだなー。
なんか、改めてこっちの人のフレンドリーな一面に気づいた。
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野良アライグマ
結構愛嬌があってかわいいヤツらなんだが、凶暴らしい。
ゴミをあさって散らかしたり、屋根裏に住み着いたり、困ったさんだ。
まるでギャング。
そんなヤツらの中にもどん臭いヤツがいる。
街で一番にぎやかな通りに夜とはいえウロウロしていたところ、
やっぱり人間が多くて怖くて逃げまどってドアに挟まってしまったらしい・・・。
周りには助けようとする警察官多数とパトカー、
街行く人々でさらににぎわってしまい、ますますおびえている・・・。
人間と野生のアライグマの共存の一面。
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Janet Jacksonの差別体験
NZで暮らすgulistanさんのブログ。
同じように海外で暮らす者として共感できることが多々あった。
その中に差別や偏見などという言葉を目にした。
私が受けた印象はトロントよりも厳しいということ。
差別や偏見というものはなくならないものだろうか?
私はあまり気にしないのだけど、よくあることだ。
コリアンレストランなどに行く際、韓国人の友達がいないと損をすることが多かったり、
ひどい時は韓国人でないとわかると口を一言も聞いてくれなかったり。
中東系のスーパーで物を売ってもらえなかったこともある。
頭にくることもあるし、悲しい気持ちになることもたまにはある。
でも別に「その人種」の人たちを恨んだりはしない。
日本のような単一民族国家(そろそろコレも通用しなくなってきてるように思うが。)
に生まれると、あまり外のそういった事情がわからないことが多い。
(日本の中にももちろん差別はまだあるんだけれども。)
海外に出ると一つの国の中にいろんな人がいることが多いのがよくわかる。
肌の白い人、黒い人。
英語を話す人、中国語を話す人、いろいろ話す人。
そういった環境の中だとどうしても人は人を小さなカテゴリーに
区別したがるんだろうな。
その区別の度が過ぎると差別になるのかもしれない。
有名人だって差別された経験がある人が多い。
Janet Jacksonのようなスーパースターでもあるというんだから驚きだ!
結構古い曲なんだけど、彼女の曲で「New Agenda」という曲がある。
- Janet Jackson
- アルバムJanetに収録
このアルバムのタイトルは芸能一家に生まれ、「マイケル・ジャクソンの妹」
というデビュー当時から彼女についてまわった形容詞を捨て、
ジャネット一個人として自分を区別するという思いが込められているそうだ。
このジャネットも人種差別の経験があるとずーっと昔何かのインタビューで話していた。
ある日、プライベートの時間にショッピングモールへ買い物に行ったそうだ。
モールの中のある洋服屋に入ると白人の店員の態度がかなりひどかったそうだ。
ところが彼女がジャネット・ジャクソンであることがわかると、
手のひらを返したように店員の態度が変わり、
本当にがっかりしたそうだ。
そういった経験からか、
彼女は自身の作品で世に訴えた。
それがNew Agendaである。
黒人指導者であるジェシー・ジャクソンの"I am somebody"という一説を使った。
歌詞の一部を紹介しよう。
Because of my gender 性別の為にNOをいやというほど耳にした。
I've heard no too many times
Because of my race 人種の為にうんざりするほどNOと言われた。
I've heard no too many times
But with every no だけど、NOと聞くたびに私は強くなってきた。
I grow in strength
That is why アフリカ系アメリカ人として、
African-American woman
I stand tall with pride 私は誇りを持って胸を張って立ち上がる。
(日本語訳は私の勝手な解釈。)
この歌詞を初めて読んだ時、中学生だった私はかなりショックを受けた。
こういうことを考えたことがなかったから。
きっとこのフレーズに励まされた人も世界のどこかにいるのではないか?
みなさんは差別された経験があるだろうか?
どう思うだろうか?
世界中で昔からずっと唱えられているのになくならない問題。
もう一度考えるきっかけになったら良いなと思い、書いてみた。
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子供の日本語教育 成功例
昨日書いた子供の日本語教育 という記事について
じぇんがさん とcrosswayさん からコメントをいただいた。
今日は、私の聞いた子供の日本語教育成功例を。
とある兄妹のおかあさんから聞いた話。
この兄妹はもう私と同じくらいの年齢で、兄の方はすでに二児の父。
兄妹の両親はともに日本人である。
crosswayさんからのコメントのように両親が日本人だと成功しやすいのだろう。
おかあさんの話によると、
小さいころから家の中では徹底的に日本語を話すようにさせ、
週一回は例の日本語学校。
そして、子供たちが小学校高学年くらいになったころから
子供たちだけで夏休みを利用して日本に行かせてたそう。
日本だと小学生の子供だけで海外に行かせるなんて
親としても心配でなかなか決心がつかないことだろうと、
この話を聞いたときに日本人である私は思った。
だが、カナダ人にとっては海外に行くことは大人にとっても
子供にとっても日本人の感覚と比べるとたいしたことではないようだ。
おかあさん曰く、日本に行き、日本人である自分の親戚に会うことで
自分の文化のルーツを自覚し、興味を持つようになるんだそう。
もちろんカナダでの普段の生活の中でも
日本に興味を持たせるように意識して子供と接することが大切である。
そうやって育てられても子供たちに日本人の友達ができることは少ない。
しかし、この兄妹は大きくなるにつれてますます日本に興味を示すようになり、
兄の方は高校時代に交換留学制度を利用し、
日本の高校へ約一年間留学をした。
そこで彼はどんなことを学んだのだろう?
日本とカナダの常識、文化の違いに最初はとまどったのではないか??
ある日、その日本の高校で彼は制服のシャツを出して校内を歩いていたら、
突然教師に殴られたそうだ。
彼は日本語も話すし、見た目も日本人だが、
シャツを出して歩くことの何がいけなかったのかさっぱり理解できなかったそうだ。
私も中学、高校と日本で過ごした学生時代に当然似たような経験をした。
日本でなら誰もがあるのではないだろうか?
私は中学校のころからそういった校則の理由がわからなかったが
彼もそんな感じだったのだろう。
私の場合は制服の下に寒いから着ていた私服がちょっと襟元から見えただけで
「指定の物以外は認めない。脱いで来い。」
と言われ、寒いから脱がないと言い張ったものだ。
校則の中の「身だしなみ」というカテゴリーにもこれは収まらないんじゃない?
話がそれてしまって、日本伝統!?の一部を少々否定してしまったが、
とにかく彼は日本のいいところも悪いところもよく見てきたのだろう。
妹のほうもトロント大学という名門大学で東アジア文化なるものを専攻し、
特に日本の文化について学んだそうだ。
だから彼女は普通の日本人よりも日本の古典文学などをよく知っている。
以上がカナダに移民して30年になる彼らのおかあさんから聞いた話。
私はこういった問題に直面していないし、わからないんだけれども、
実際カナダに来てから私自身「日本人」であることを意識するようになり、
こういったことに興味が湧いたのだ。
特に「こうするのがいい」とか、「こうあるべき」と言っているのではないので
もし意見があればぜひ聞いてみたい。
子供の日本語教育
世界中から人があつまって出来た街。
英語という共通の言葉により、それぞれが意見を交わし、
互いの文化を尊重しながら平和に暮らしている。
( 参照1 参照2)
その中にはもちろん日本人も少なからずいるわけで、
トロントで生まれた日系2世、3世もいる。
私の友人の一人である中国人女性はこれまでの人生の半分を
日本で過ごし、日本で日本人と結婚をし、当時3歳だった子供を連れて
数年前にカナダに移民をした。
移民したばかりの頃は彼女自身も英語を学んでいる途中だったし、
だんなさんも日本人なので家の中ではもっぱら日本語。
子供も日本語を覚えていった。
しかし彼女は現在子供の日本語教育について真剣に悩んでいる。
子供も大きくなり、トロントの公立の小学校に通う。
家族の中で唯一の生粋のネイティブジャパニーズスピーカーのだんなさんは
仕事で忙しく、なかなか子供と話す時間がない。
子供は日常のほとんどを英語で過ごしているため、
日本語を忘れつつあり、週一回の日本語学校にも興味を示さない。
とうとう最近、日本語だとあまり反応しなくなってしまった。
日本語だと無口になってしまうのだ。
彼女自身、日本語に不自由はないが、多少アクセントがあるため、
子供と日本語でコミュニケーションをとるのにためらいがあるようだ。
外国語を身につけるということを若くして自然に経験した彼女にとっても
英語のほうがすでに楽な言葉になってしまったのかもしれない。
別の友人も同じ悩みを抱えている。
彼女は日本人。だんなさんはカナダ人。
日本で暮らしていた頃はだんなさんも日本語を話していたらしいので、
当時ようやく言葉を話すようになりかけた子供たちも日本語を覚えていたそう。
しかし、カナダに来て学校に通うようになり、
自然にだんなさんも日本語を話さなくなった。
当然子供たちは英語の方が楽なので英語ばかり話すようになる。
そこで彼女は子供たちに厳しく家では日本語を話すように言うようにした。
今でも続く子供たちと彼女の戦い。
子供たちはどう感じているのだろう?
私は子供もいないし、バイリンガルの気持ちは全く分からない。
ただ、非常に興味のある問題である。
私個人の意見としては、子供の頃に興味がなくとも
辛抱強く、時には厳しく日本語を教えるべきだと思う。
なぜなら、ここ、トロントは自分の文化を守りながら暮らせる場所だし、
場合によっては将来それが生きる可能性が大いにあるのだ。
私が出会った日系2世の多くは、
子供の頃はやっぱり日本語学校に興味がなかったり、
ただなんとなく通ってたけど、ある程度大人になった時にだんだん
自分のルーツの文化に興味が湧いてきて日本で何年か暮らしたという人が多い。
英語と日本語が難なく話せて、文化も理解していれば
日本で数年英語教師をやるのにも不自由しないだろう。
日本語以外でもトロントに住んでいる人のほとんどは
最低英語と母国語は話せる。
そしてそれをうまく生活に役立てている場合が多い。
芸は身を助けるね。
経験がある人、ない人も興味があるのでぜひ意見を聞かせてほしい。
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カナダの田舎でBBQ
先週土曜、ギラギラした太陽が輝く中、Wasaga Beach へ友達とに行った。
紫外線は日本のなんと、7倍。
トロントからわずか車で2時間北に行ったところにある美しいビーチ。
晴れわたる空!
空ってなんてきれいな青なんだろうって思った!
水もきれいだし、湖だからおだやか!
今回はWasaga BeachでBBQをした。
日本人3人、トロント生まれのベトナム人、中国人、韓国人、コロンビア人。
そんな私たちの横にはパラソルを貸してくれた親切な中東の家族。
みんな生まれた場所、持った文化は違うけど
美しい自然が大好きなのは同じ。
美しい自然の中で青空の下食べる食事は最高だ!!
これはホタテと野菜の串焼き。
一緒に行った日本人の女の子が前日に串にさして仕込みをしてきたのだ。
これは焼き鳥。
タレも自家製。
みんなおいしいおいしいって食べてたよ。
みんなで浜辺でゴロゴロしたり、
泳いだり、話たり、普段はなかなかないようなゆったりした1日だった・・・。
しかし、日焼けがひどい!あとがこわい!!
今日、出勤したときに職場のメキシコ人の子に
「なんであんた、メキシカンのあたしより黒いのさ?」
と言われた・・・・・。
自分でもキモチワルイのだ・・・。
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