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のりのりで

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おもしろ企画進行中
ブランド立ち上げなるか!
とりあえず、ロゴのハンコだけできました
まったくもって順序が逆です‥‥

ヘクセンハウス

年賀状、年明けの個展DMともに、今朝印刷屋さんへ送信
ほっ、これでなんとなく一仕事終えた気分

で、来週の教室の準備
おかしの家、一度つくってみないとね

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同じトーンのシックな色合いは、私好みだけれど、
やっぱり子どもたちは、カラフルな方が楽しいかな
もうちょっと色のあるお菓子を用意しましょう


しかし、これ、作りながら食べたくなるなー
手についたアイシングも、ぺろぺろ舐めてしまうなー
でも、もしもの事があったら大変だから、やっぱり食べるのはダメやろなあ
むむむ~不服
むしゃむしゃ食べながら作れたら、最高に面白いのにな
つまらない大人の私、保身を採択します


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粉雪も降らせて、おおお~冬気分


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おさるくんのおうちへいらっしゃ~い




新入り

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[Kandem 967 第4世代 1934年デザイン リペイント]
と、書いてあります


飾り方、間違っています
もっと後ろに倒して、頭をガクンと下げるとかっこいいらしいです

カチンとひねって、点灯する感じも
重たい土台も、冷たい鉄の感覚も
愛くるしいシルエットも素敵


どこに置こうかな?棚でも買おうかな?などと悩んでおりましたけれど
ベッドサイドの古い織り機の椅子の上がぴったり
SEIKOのアンティークのトラベルウォッチとも相性良しです
意外な事にMotorolaの携帯電話ともベストマッチング

たのしいね~
こうして組み合わせを考えるの、たのしいね~


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今朝は、抜群の景色でお目覚め



三毒

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たねやのほろほろ糖とな
麩に黒糖がかけてあります
缶もかわいい
しづくん、ありがとう
カリカリカリカリ、カリカリカリカリ‥‥
とまりませぬ


グループ展終わりました
搬出の後、残ったメンバーでもつ鍋と地鳥鍋
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韓国オンニ達に政治の話をふったが最後
ソウルと釜山対決が始まってしまいました


その熱さのまま、作品の話へ
みなさまから率直なご意見を頂き、イラッとしましたけれど
わたくし、心入れ替えます
そんなに言ってくださるって、ありがたいことだよ
私は、誰かにそんなに正直に言うことないもん
ご批判、素直に受け入れなきゃならないな


三毒まみれのまま、2009年もあとすこし

月と六ペンス

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京都にある「月と六ペンス」で北山紅茶館のスコーン


作品のためにすべてを捨てられるのか
月みたいに手が届かないところはどこなのか
六ペンスみたいに手に入れたものは何なのか
ゴーギャンは、ただ田舎への憧憬でタヒチへ行ったんじゃないか
都市讃歌を歌う人はいないのか

先輩と話しながら、余計なことが頭をめぐる


月と六ペンス
次は、一人でゆっくりでかけたい


風邪ひきぼうや

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年明けの個展の準備などなど励まねばならぬこの時期
制作だけでなく、色々と雑務があるわけですけれど、傍らにはみきちゃん
また風邪ひいております
病弱なのもいい加減にしてほしいです
それでも微妙に元気はあるので、遊びたい彼

まずは、ねえねのアミリン
まだ無理でしょって思うけど、興味しめしてるしな~もう糸出してるしな~
結局、一緒にやってしまう私‥‥
粘着質の彼は「とおして、とんとん」とつぶやきながら、最後まで織り上げました

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このファンシーな趣味だけが、心配なところです



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あいちゃんのブログを読んでから、やりたくて仕方なかった消しゴムはんこ
もちろんプロの人みたいに上手にできないけれど、
ゴムを彫る感覚が、たまらなく気持ち良いのですなあ


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おじちゃんのお店のはんこと、ふたご山図工室のはんこ


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隣で、「みきのんもつくって~」と、ぎゃおぎゃお叫んでるから、
りく、みきの顔も
「ましゅくつけて」とのリクエストにお答えし、せっせと彫っていましたら、
あっという間に寝てしまいました

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遊んで午前中をつぶしてしまったから、ぼうやの寝ているこの時間、貴重な時間です
一気にやることやっちゃいます

‥‥って、なんで誰もいないのですかっ
いったい誰の子どもですかっ
おもむろに目覚めては、ギャオギャオ泣いてますけど~

喉が痛いのは、消しゴムのバラの香りのせいだと信じたい
がんばれ!プラズマクラスター!!




西宮船坂ビエンナーレ

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西宮船坂ビエンナーレ最終日
宙君が出品してたので、家族でおでかけ
田んぼの中にぽつりぽつりと作品が展示してあります

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お子様方、まずはでっかい声を出して大興奮
「ワー!!!!」

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お茶室なんかもあったりして

朗らかなお天気のなかで、おさんぽにはちょうど良い範囲です
有名な海外アーティストを招待してるような大規模なのは、面白いけど、観て回るのに疲れるからね
どちらにしても、こういう種類の作品は、場所との関わり方だな
時間と見方を強制される分、面白くないとイラッとします


うしろから「おう、ちえ!」と呼ばれて振返ると、宙くん
友だちをご案内中でしたのに、私たちを追いかけてきてくれて自作の解説してくれました
学生の頃、我が家によく遊びに来てくれてた宙くんと、お母さんは久々の再会で
「お母さん、めっちゃ痩せましたね」なんて言われて、母、テンションあがる
こどもたちも「おきくんのつくった工作、どれ~?」って、興味津々
粘土でつくったら鋳物にしてあげるよって約束までとりつけておりました
喋りすぎて、宙くんの作品の写真撮り忘れ



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母上、興奮しすぎたのか、ひとりお疲れ
やっぱり、歳いっちゃったなあ‥‥


レセプション


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<あいちゃん、ひでくん、ありがとうね>

展覧会、
わざわざ観に来てくれた方々、きちんとおでむかえできず
ごめんなさい


昨日は、展覧会の記念講演やらトークセッションやらレセプションやら
生来あがり症のわたくし
人の目を気にしすぎるんだな、誰も見てないっていうのにね
緊張するから、話す事をイメージトレーニングするけど、それが良くないのかな
あの緊張がなければ、もう少しまともに受け答えできるように思うけど
まあ終わった事は良いです


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レセプションはイタリアン
釜焼きピッツア狙い
しかしーあちらこちらの方々とお話に夢中になって、結局1切れしかたべれなかった
またゆっくりとリベンジに出かけたいです

久々に制作頑張ったよって緊張の面持ちの後輩に、自分の作品が上手くアピールできなかったと不満げなオンニ
大役を終えてホッとした様子の先輩方
最年長先輩の息子2人は、ゲームに夢中
まるまるしてて愛くるしい
その前で、ビシバシ作品や展覧会について語る先輩方ご夫婦は、素敵すぎる
なんかやたらと夫婦率、カップル率高く、こんなファミリーな雰囲気でしたっけ?
受付で準備中の助手仲間の私たち3人は、自分たちのピリピリムード自体がおかしかったんじゃないかと、あの時代は何だったのかと‥‥笑ってしまった

たてつづけに母校の空気にあてられて、搬入時には手が震えるほどのトラウマ症状を見せた私でしたが、少しずつ慣れてきて、段々と楽しくなってきました
先生が、卒業式に「まあね、作品つくってたら、いつでも会えますよ」と言った言葉を思い出した
みんなのご活躍に、嬉しく思ったり、嫉妬したり、色々ありますけれど、
作品つくっていたら、これからも繋がっていける人達なんですなあ~


今回、ネックピースを着けての参加でしたが、わたくし自作のボウタイが評判良くって
欲しいと言ってくださる方がいらしたのですが、、、
かっこいいゴム紐がなく、ブラジャーの紐なのですがというと苦笑いでキャンセル
ブラ紐、ダメか?

ほたるまち

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グループ展のお当番
久しぶりにまみちゃんと再会し、一日中喋りっぱなし
あっというまに終了

お天気良かったな
山のぼり、行きたかったな
明日は雨予報
先生の記念講演は楽しみだけど、
出品者のトークセッションは、気が重い‥‥

ご案内が遅くなりましたが
お近くにお越しの際は、どうぞよろしくお願いします


「あやなす十周年展」

日時:2009年11月17日(火)~29日(日) 10:00~17:00(最終日は16:30まで)
場所:大阪芸術大学ほたるまちキャンパス・ギャラリー
    大阪市福島区福島1-1-12 堂島リバーフォーラム3階
    TEL 06-6450-1515

記念セッション「染織の現在(いま)」

日時:11月22日(日)15:00~17:00
場所:同ギャラリーの展示会場にて

1部:講演
 「世界の染織国際展がいま熱い」 福本繁樹(大阪芸術大学教授)
 「Small Workー国際展の動静ー」 小野山和代(大阪芸術大学教授)
2部:出品者とゲストによるトークセッション
  ゲスト 山縣熙(大阪芸術大学教授)


メンズノンノも買えないくせに

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メンズノンノの妻夫木君のカッコ良さに目眩
りんちゃん、第一報をありがとう
しかし‥‥恥ずかしくて買えない‥‥



お母さんが、嫁ちゃんに勧められて、なかば強引に見せられていた韓国ドラマ
「コーヒープリンス1号店」
一緒の部屋にいたら、私も中途半端な10杯目(10話のことね)から見てしまい、
見始めると、気になって気になって、結局、立て続けに最後まで貪り見てしまった
終わった瞬間、思わず妹と顔を見合わせるくらいのクライマックスで、
時間をかえせ~!って、叫んでしまったよ
行き当たりばったりで作ったな~


それにしても韓国のドラマは、喋る
ということは、ずっと字幕がでっぱなし
例えば、車で走るシーン
夜、女と別れた男が一人高速を突っ走る。苦々しい表情の遠景には、ヴィーナスブリッジが‥‥
なんてベタなシーンもないわけです
情景で心情を描いたりするようなまどろっこしさは、ちっともない
車に乗ったら(もちろんオープンカー)、必ず携帯電話で誰かと話すわけです
そしてワンワン泣く
笑う、怒る、喧嘩する
延々と騒々しい
疲れます

そのかわり、情報量も多い
話がドンドン展開していきます

そして最大の見どころは、俳優さん
韓国のメンズもレディーも、なぜあんなに美しいのだ?
むせかえるほどの色気
やっぱりいいなあ韓国人
って、ひとつ見ただけで、韓国ドラマを語ってしまいました


あんなに素直に思った事を伝えられたら、
素敵な恋愛ができるかもな
ポゴシッポヨ♡