神聖幾何学 | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

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兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。

 

 

 

 

 

神聖幾何学

 

 

目に見えないエネルギーはかたちがない。

 

それは自由なエネルギーで、物理的な束縛を受けない。

 

その次元のエネルギーは、物理的なエネルギーと同じ階層にないからだ。

 

 

 

いや、この言い方は少し不適当かもしれない。

 

物理的なエネルギーが、そのエネルギーとは違う階層にある、というほうがよいか。

 

 

 

自由なかたちのエネルギーを使えるひとにとって、

 

または使える存在にとって、

 

特に形は必要ではない。

 

 

 

自由な形のエネルギーを使いにくいひとたちにとっては、

 

そのエネルギーのレベルを落としたもの、

 

そのエネルギーが固まったもの、

 

そのエネルギーが形になったもの、

 

これらを使うことができるようになったり、

 

これらを使いやすくなったりする。

 

 

 

いわゆる、

 

「これは見えないエネルギーの具現化」

 

と言える。

 

「見えないエネルギーを形に置き替えたもの」

 

ということだ。

 

 

 

そのひとつの例として、

 

「神聖幾何学」

 

がある。

 

英語で、セイクレッドジオメトリーと呼ぶ。

 

 

 

つまり、神聖幾何学というものは、

 

「見えないエネルギーをかたちにしたもの」

 

ということだ。

 

 

 

エネルギーにはいろいろなエネルギーがある。

 

いろいろな特質を持つエネルギーがある。

 

そのいろいろな特質を形に置き換えたもの。

 

その形は、その特質を備えたエネルギーを保持している。

 

 

 

使い道に応じて、

 

そのエネルギーを使いたいとき、

 

その図形を代用することができるということだ。

 

そのエネルギーを凝縮して、

 

「目に見えるかたちにしたもの」

 

と言える。

 

 

 

物理的な世界では、

 

高いレベルのエネルギーよりも、

 

それと同じレベルのエネルギーの方が作用しやすい一面がある。

 

 

 

そのため、

 

「かたちがなかったエネルギーを形にしたもの」

 

私の言い方では、

 

「やわらかいエネルギーを堅い状態のエネルギーにしたもの」

 

というイメージ、

 

こちらのほうが使うときに便利な場合が多い。

 

関係のない話だが、

 

「気功で触れずにひとを倒す」

 

ことができるのは、この堅いエネルギー。

 

 

 

エネルギーを固めて、

 

そのかたちができたときに、

 

あるかたちは強力なエネルギーを持った図形に変換されている。

 

その図形自体がエネルギーなのだ。

 

そして、難しいことを考えなくても使える。

 

ただ、その図形を使うだけでよい。

 

それが神聖幾何学というものだから。

 

 

 

ということを今朝は書いてみました。

 

昨日のブログ記事もそうですが、

 

少々文章のまとまりがスムーズじゃないところが自分的には残念。

 

でも、このほうが読む人には伝わりやすいかもしれない。

 

大切な内容なので、また洗練した文章に直したいと、私自身は思っています。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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