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トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

昨日は、つぶつぶエンジンルームのHさんに

インタビューを受けました。

 

その際、ご馳走していただいたのが、桃パフェ

 

 

桃、甘酒アイスクリーム、桃ゼリーなどが入っていて、

美味しかったです。

 

体に良いスイーツなのも、嬉しい。

 

インタビューでは、アメリカでどうつぶつぶを実践しているかを

中心にお話ししました。

アメリカのつぶつぶマザーFさんがやめられてしまった理由を伺って、

 

海外でも、つぶつぶの雑穀が入手できるように

なったらいいなあ~ 

 

とお願いしたりしました。

 

 

 

 

今日は東京のつぶつぶカフェレストランに行って、

つぶつぶエンジンルームスタッフのHさんに

インタビューを受ける日です。

 

つぶつぶカフェレストラン

 

海外でつぶつぶをやっている人がターゲット。

私はHさんから未来食セミナーScene1を受け、

今は未来食スクールにも足を突っ込んでいるので、

お声がかかったのでしょう。

 

以前はアメリカにもひとりFさんというつぶつぶマザーが

いらっしゃったのですが、いつのまにか何も言わずに

やめられてしまいました。

 

Facebookのアカウントも閉鎖して。

メールアドレスもわからず、連絡する道が閉ざされて

しまいました。

 

あのときの心細さは、いまだに忘れません。

 

海外でつぶつぶを実践するのは、まさにパイオニア。

日本だったらネットで手軽に入手できる本物の塩や

おいしい雑穀などを、発掘することから始めなければ

ならないんです。

 

日本でつぶつぶをマスターしているならともかく、

「つぶつぶとは?」がまだよくわかっていない人間が

それをしようとするのは、無理に近い。

 

そんな中、Fさんは、私の心強いメンターでした。

 

いまだに、彼女がなぜやめられたのか知りませんし、

ずっと心に引っかかっています。

 

今日は、逆に私からも、そのことを含め、もろもろ

つぶつぶに対しての疑問点をぶつけてこようと

思っています。

 

先日行った、コースレッスンでは「もちアワ」が主役でした。

さっそく、もちアワを炊いてみました。

 

写真がなくてごめんなさい。

 

もっちもち!

雑穀を炊くのは、「強火」が鉄則!

強火で炊くと、跳ねる!こともある。

それでも負けずに、炊く。

すると、美味しくなる。

 

もちアワなめこ丼の完成です!

写真は、自分で作ったものは撮り損ねたので、

先日のレッスンで作っていただいたものを・・・

 

 

 

 

Iさんに教わったことは、まだ記憶に新しい。

覚えていたことを、あたかもその場で教えてもらったかのように

「わかりました~」とか言いながら、実践。

 

記憶って、素晴らしい!

記憶があれば、何度でも過去を再生できる。

 

あっこしゃんの記憶は、残念ながらそんな状態ではない。

私が同じもちアワなめこ丼を作って提供したのに、

初めて食べる! と言い放ち、

味で記憶が戻ってくるか? と期待したけれど、

戻ってきませんでした。

 

アルツハイマーは、記憶の消しゴムで消された過去が

どんどん広がって、しまいには大切な家族でさえも、

判別できなくなってしまう・・・

 

そんな病気なのですね。

 

なんとか食い止めなあかん!

 

 

私は自分を、「早起きできる低血圧体質」だと思っていました。

ほら、血圧計の値だって、こうだもの。

ところが・・・

 

私が毎年健康診断をしてもらっている

Oクリニックの医師によれば、

 

「あなたは低血圧ではありません」

 

ですって。

 

「これくらいの値の人は、他にもいっぱいいます」

ですって!

 

最高血圧が「80」を下回ったら、低血圧

だそうですよ。

 

 

 

LAに住む私の家族は、私が「つぶつぶ」と言うだけで、嫌がります。

つぶつぶ、つまり私が作る雑穀料理が嫌いなのです。

 

ごはんに少量を混ぜるだけでも嫌がるのです。

というか、ごはんに混ぜた雑穀が嫌だから、

おかずにした雑穀も「いや」と言うのだ、と思うのです。

 

今回、日本に来てわかりました。

雑穀の美味しさが、まったく違うことに。

つぶつぶの「雑穀」と、市販の「雑穀」では。

 

今回私がコースレッスンを受けているつぶつぶマザーのIさんは、

雑穀生産者さんでもあります。

彼女の話によると、つぶつぶの雑穀は、生産部隊の中心である

郷田さんが、生産者方に細かなリポートを課し、更にご自身と

息子さんで未来食スクール講師のMさんと一緒に、味を確かめた

上で、審査にパスした雑穀だけを販売している

のですって。

 

ここまで徹底した品質管理をされていることに、私は感動しました。

去年のオープンハウスで、郷田さんのお人柄を目の当たりにして

すっかりファンになった私です。

この話に間違いはないと確信しております。

 

更にIさんによると、つぶつぶの雑穀は、脱穀具合も完璧

なのだそうです。

彼女が、日本で売られている他の雑穀を食べてみると、

「脱穀具合が雑。もうちょっとしっかり脱穀してあれば、美味しいのに」

と残念に思うことも、しばしばだそうです。

 

でも、つぶつぶの雑穀は海外では販売されていないので、

私が日頃作る雑穀料理の材料の大半は、つぶつぶの雑穀では

ありません。

 

私の家族も、つぶつぶ雑穀・海の精の塩・日本の軟水で作った

つぶつぶなら、美味しい! と言ってくれるかもしれませんなあ。

残念。

 

五穀ごはんもそうでしたが、炊いたアマランサスをごはんに載せた

「アマランサス丼」も、LAの自宅で作ったら「なんだこりゃ?」という

お味でしたが、日本で作ったら美味しかったキラキラです。

 

まだレッスンを受けておらず、レシピ本を見ただけで作っても

美味しいのだから、今後コースレッスンで教わったやり方で

作ったら、どんなに美味しいご馳走になることか・・・

楽しみです。

 

ところで、オープンハウスというのは、つぶつぶ料理の考案者

ゆみこさんと、そのダンナ様である郷田さんのご自宅で、

3泊4日つぶつぶ料理三昧・田舎暮らしを体験できるという、

家族参加型の合宿です。

今年はスタッフの研修があったため、通常のオープンハウスは

なかったらしい。

去年参加できて、ラッキーでした。

 

オープンハウスの家