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御柱祭り行ってきました☆

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昨日は長野県諏訪市で行われた天下の大祭「御柱祭り」に地元のメンバーさんと共にメンサポ飯田と参加してきました(^^ゞ。観客総数は3日間でなんと50万人だそうです!

圧巻の一言。スゴい熱気と迫力でした。

丸太の重さは10㌧にものぼり、丸太に結ばれた大綱に一人一人が小綱を結んで「木落とし坂」まで半日かけて運びます。

ひどい筋肉痛です(*_*)

人がまたがった丸太が、急傾斜をものスゴい勢いで降下していきます。次々に人が振り落とされていきます。地鳴りのような歓声でした(@_@)

全体で一つの目的に向かってやり遂げた達成感はやはり爽快ですね(^^)

何事も共通目的(理念)から共感・絆が生まれ、多馬力に発展することともいえるのかもしれませんね。

下諏訪町の皆さま、貴重な体験にお招きいただきありがとうございましたm(__)m

結果は習慣の集大成☆

いよいよ来週の月曜日から熊谷ヘリテイジのクラブハウスがオープンします(^O^)/ご来場お待ちしてます♪

ちなみに明後日は、諏訪市のメンバーさんから7年に一度の「御柱祭」にお招きいただいて参加してきます。また次回ブログにて♪♪


☆知行合一☆
「わかる(知識)」を「できる(行動)」にして、初めて結果が伴うことは言わずとも知られてますね(^^)

掘り下げれば、
プラスになる知識(気づき)を得て、どれだけ「習慣化」することができるかが大切になりそうです。

もともと習慣の「習」とは「白」に「羽」ですよね。

「白」は鳥の胴体を示し、「羽」は羽を動かすことを意味します。

語源は、雛が親鳥の羽が開閉することを真似ることが「習」となったそうです。

また、
実は「学ぶ」の語源は「真似る」です。まねる→まねぶ→まなぶ となるんですね(^_^)

日本語の面白いところです(^-^)


成功者の成功するまでの行動(プロセス)を真似ることをモデリングといいますが、肝心なのは『誰を真似るか』のようです。

Know-how(やり方)よりもKnow-who(誰から学ぶか)が大切☆

憧れが夢を生むこと多し!ですね(^^)

視野を広げる本

「決断」の自己基準を高く養うことが、良い未来環境をつくるといわれます(^^)

そこで格言!
ものの見方(選択)三原則
一.一面でなく多面を見る
一.目先でなく長い目で見る
一.枝葉でなく根本を見る

☆視野を広くする本☆
最も好きな作家の一人に下村澄氏(シモムラキヨム)がいます。スーッと心に染み込む内容で自分の至らなさ、反省させられる気づきをたくさんいただけます。

安岡正篤氏(「平成」を命名したことで有名ですね)のまな弟子で戦国武将や明治維新、昭和の大起業家、現代の英傑にいたるまでの歴史人を背景とした「日本人の歩みと生き方」、幅広い人間学を綴っています。

PHP研究所(下村澄著)
「人脈をつくるコツ」
(他もみんなオススメ)

とてもオススメです☆
お試しあれo(^-^)o