勉強は準備☆
今日は熊谷でのプロデューサー研修会でした♪
100ブログ突破!読者の皆さまありがとうございますo(^-^)o
☆人間力を磨く☆
「人生死ぬまで勉強です。」は松下幸之助さんの有名な言葉です。
スポーツでの練習の意味は「来たる本番への準備」です。
私たちのビジネスの中では、いつ本番が訪れるかわかりません。
だからこそ、チャンスがいつ目の前に訪れても良いように専門知識を磨いたり、読書などの勉強や話す練習をします。これが習慣的な準備力です。
例えば、
「運が良い」というのも準備力によるものですよね。
その時が来るまで、チャンスを掴む力をコツコツと養っていた結果なのでしょう。
準備をしていない人はそれがチャンスだったともきっと気づきませんよね(T_T)。
渋沢栄一さんは右手にソロバン(実学)、左手に論語(人間学)と2つの学びを奨めています。
コミュニケーションのIT化や専門職の選別化により、実学(仕事に必要な知識)ばかりが重視されていることに懸念を抱く経営者も多くいます。
個人的には、
人を知るときは「過去に何をしてきた人か」よりも「これから何を学び何に挑戦できる人か」を基準に見ることが大切なんだと思います。自分の才能に出会える人が少ないのも前項の判断者が多いからでしょうねf^_^;。
未来は誰にでも平等なチャンスをくれるんだと思います。
若さを保つ秘訣もまた、これからの自分に興味を持つことナリ!
100ブログ突破!読者の皆さまありがとうございますo(^-^)o
☆人間力を磨く☆
「人生死ぬまで勉強です。」は松下幸之助さんの有名な言葉です。
スポーツでの練習の意味は「来たる本番への準備」です。
私たちのビジネスの中では、いつ本番が訪れるかわかりません。
だからこそ、チャンスがいつ目の前に訪れても良いように専門知識を磨いたり、読書などの勉強や話す練習をします。これが習慣的な準備力です。
例えば、
「運が良い」というのも準備力によるものですよね。
その時が来るまで、チャンスを掴む力をコツコツと養っていた結果なのでしょう。
準備をしていない人はそれがチャンスだったともきっと気づきませんよね(T_T)。
渋沢栄一さんは右手にソロバン(実学)、左手に論語(人間学)と2つの学びを奨めています。
コミュニケーションのIT化や専門職の選別化により、実学(仕事に必要な知識)ばかりが重視されていることに懸念を抱く経営者も多くいます。
個人的には、
人を知るときは「過去に何をしてきた人か」よりも「これから何を学び何に挑戦できる人か」を基準に見ることが大切なんだと思います。自分の才能に出会える人が少ないのも前項の判断者が多いからでしょうねf^_^;。
未来は誰にでも平等なチャンスをくれるんだと思います。
若さを保つ秘訣もまた、これからの自分に興味を持つことナリ!
脳をプラスに導くには?
GWはいかが過ごされましたか?天気に恵まれましたよね♪埼玉の日高市にあるサイボクハムに行ってきました(^^)/
温泉やバーベキュー場など様々なアミューズメントがありますが、ここで放牧している世界タイトルを総なめした「ゴールデンポーク」は絶品です♪
☆脳をプラスに導く☆
「無理」や「でも・だって」という言葉は最も脳に悪いといわれます。
何故ならその意味は…
「私はこれ以上考える気がありません。」です。脳の活動が瞬間的にストップするんだとか…。
眠っている潜在意識を引き出すことに必要なのは「もし出来たらどうなるかな(^-^)」というワクワクした気持ちだそうです。
例えば、
「6ヶ月後にアメリカに転勤が決まったぞ。同行は出来ないからな。」といわれたら即日にもアメリカについて調べるでしょうし、英会話を習いにいくかもしれません。
脳は「目的のために必要なこと」や「興味のあること」しか覚えようとしないようです。
つまり、
「無理」という言葉は「目的の欠如」や「助けてもらえる環境」から生まれるようです。
例えば、
無人島で一人で漂流した際に「やったことないから無理!」っていわないですものね…多分f^_^;。そこでいってたらそれは本物の「無理」です。
きっと、生きるためにガムシャラですよね!
可能性を開くも閉じるも自分の心の持ち方次第なんですね(^^)。
飛躍力はどこから?
うららかな4月も今日までですねo(^-^)o。
9周年に向けてのラストラン!走り切りましょう。チケットはすでに400枚突破です♪♪
☆背負う人☆
以前テレビで見たことですが、「垂直跳びで一番高く跳べる競技」がテーマで検証していました。
バスケットボール?バレーボール?短距離選手?とめぐらせていたところ、以外や以外…。
「ウェイトリフティングの選手」でした(@_@)。重いものを支える脚力から力強く地面を蹴る力が生まれ、驚異的なジャンプができるのだそうです。
ふと思うに、
屈伸せずには垂直跳びができないように「縮むから伸びる」「かがむから高く跳べる」は物事の道理かもしれません。
ビジネスでもそうですよね。大きく飛躍する前に必ず屈伸同様のひずみがありますf^_^;。
壁があるのは挑戦している証拠ですし、キツイのは成功の近道であるリスクを選んでいることが間違いありません。
メンサポでもマイナスな出来事があると「いま屈伸中。後は跳ぶだけだな。」なんて会話をよくしてます(^-^)。
跳躍競技同様、たくさんの人の思いを背負い、人の夢を支えるリーダー ほど飛躍力が強いのでしょうね(^^)。
9周年に向けてのラストラン!走り切りましょう。チケットはすでに400枚突破です♪♪
☆背負う人☆
以前テレビで見たことですが、「垂直跳びで一番高く跳べる競技」がテーマで検証していました。
バスケットボール?バレーボール?短距離選手?とめぐらせていたところ、以外や以外…。
「ウェイトリフティングの選手」でした(@_@)。重いものを支える脚力から力強く地面を蹴る力が生まれ、驚異的なジャンプができるのだそうです。
ふと思うに、
屈伸せずには垂直跳びができないように「縮むから伸びる」「かがむから高く跳べる」は物事の道理かもしれません。
ビジネスでもそうですよね。大きく飛躍する前に必ず屈伸同様のひずみがありますf^_^;。
壁があるのは挑戦している証拠ですし、キツイのは成功の近道であるリスクを選んでいることが間違いありません。
メンサポでもマイナスな出来事があると「いま屈伸中。後は跳ぶだけだな。」なんて会話をよくしてます(^-^)。
跳躍競技同様、たくさんの人の思いを背負い、人の夢を支えるリーダー ほど飛躍力が強いのでしょうね(^^)。
