脳をプラスに導くには?
GWはいかが過ごされましたか?天気に恵まれましたよね♪埼玉の日高市にあるサイボクハムに行ってきました(^^)/
温泉やバーベキュー場など様々なアミューズメントがありますが、ここで放牧している世界タイトルを総なめした「ゴールデンポーク」は絶品です♪
☆脳をプラスに導く☆
「無理」や「でも・だって」という言葉は最も脳に悪いといわれます。
何故ならその意味は…
「私はこれ以上考える気がありません。」です。脳の活動が瞬間的にストップするんだとか…。
眠っている潜在意識を引き出すことに必要なのは「もし出来たらどうなるかな(^-^)」というワクワクした気持ちだそうです。
例えば、
「6ヶ月後にアメリカに転勤が決まったぞ。同行は出来ないからな。」といわれたら即日にもアメリカについて調べるでしょうし、英会話を習いにいくかもしれません。
脳は「目的のために必要なこと」や「興味のあること」しか覚えようとしないようです。
つまり、
「無理」という言葉は「目的の欠如」や「助けてもらえる環境」から生まれるようです。
例えば、
無人島で一人で漂流した際に「やったことないから無理!」っていわないですものね…多分f^_^;。そこでいってたらそれは本物の「無理」です。
きっと、生きるためにガムシャラですよね!
可能性を開くも閉じるも自分の心の持ち方次第なんですね(^^)。
