「目的」と「手段」★
今日は横須賀でのFCトレーニング行ってきました♪
まだまだ寒い日が続きますね(>_<)体調管理にご注意を!風邪の予防にマツリグニン☆
☆「目的」と「手段」☆
稲盛式成功法で『考え・行動・熱意の掛け算』こそが「結果」としての主軸となりますよね。
そのため、
錯覚してはならないのが「忙しい」と「結果」が必ずしも比例しないということ。
「働けど働けど我が暮らし楽にならざる(>_<)」
仕組みと行動の検証が必要となります。仕組みはいいけど全然行動してない…。行動してるけど仕組みに限界がある。(行動がアイデアを生み、仕組みを変える気もしますがf^_^;)
自動車と運転手、料理人と素材、デザイナーと機材など様々な分野で共通しますね。
「原因」と「結果」の表裏の見極めがとても大切になりそうです。
一日の仕事を振り返るだけでも分析するとよくわかるものです(__)。
例えば、
目的を達成するための手段(方法)が「仕組み」ですよね。
ところが、
目の前の仕事は「手段」のはずなのに無意識のうちに「目的」とすり変わることがあります…。
「寿司屋がいいネタを仕入れるのは仕事の本質ではない。いいネタでうまい寿司を作り食べてもらい、店を営み、家族を幸せにするのが目的だ。そのためにいい素材を探している。」…なるほどですね。
世界の本田宗一郎氏は「鉄で一番高く売れるものを作る!」が最初の目的。その手段がバイクのエンジンだったそうです…。そのための開発に全ての時間・お金・コネクションを使ったそうです。
すると、次第に「良いエンジン・速いバイクを作りたい」が目的となったとのこと。
成功のツボとコツ・ヒントのような気がしますね…。
今日の行動は「目的」?「手段」?それとも?
まだまだ寒い日が続きますね(>_<)体調管理にご注意を!風邪の予防にマツリグニン☆
☆「目的」と「手段」☆
稲盛式成功法で『考え・行動・熱意の掛け算』こそが「結果」としての主軸となりますよね。
そのため、
錯覚してはならないのが「忙しい」と「結果」が必ずしも比例しないということ。
「働けど働けど我が暮らし楽にならざる(>_<)」
仕組みと行動の検証が必要となります。仕組みはいいけど全然行動してない…。行動してるけど仕組みに限界がある。(行動がアイデアを生み、仕組みを変える気もしますがf^_^;)
自動車と運転手、料理人と素材、デザイナーと機材など様々な分野で共通しますね。
「原因」と「結果」の表裏の見極めがとても大切になりそうです。
一日の仕事を振り返るだけでも分析するとよくわかるものです(__)。
例えば、
目的を達成するための手段(方法)が「仕組み」ですよね。
ところが、
目の前の仕事は「手段」のはずなのに無意識のうちに「目的」とすり変わることがあります…。
「寿司屋がいいネタを仕入れるのは仕事の本質ではない。いいネタでうまい寿司を作り食べてもらい、店を営み、家族を幸せにするのが目的だ。そのためにいい素材を探している。」…なるほどですね。
世界の本田宗一郎氏は「鉄で一番高く売れるものを作る!」が最初の目的。その手段がバイクのエンジンだったそうです…。そのための開発に全ての時間・お金・コネクションを使ったそうです。
すると、次第に「良いエンジン・速いバイクを作りたい」が目的となったとのこと。
成功のツボとコツ・ヒントのような気がしますね…。
今日の行動は「目的」?「手段」?それとも?
マイナスもプラスの種☆
埼玉県入間市のアウトレットに行ってきました♪
たまたま3月が特別セール期間だったみたいで半額~70%OFFの嵐。しかも品揃えも豊富!なんだかツイてますp(^^)q
☆マイナスも成功因子☆
積極的だからこそ、失敗や苦い経験が必ずあるものですね。
そんな時、自分に質問をしてみます。『3ヶ月前、半年前、3年前の失敗はどんなことだったか?挙げてみてよう。』…
出てくるまでにかかった時間の分だけ、さほど気にするようなことではなかったと言えそうですよね。
むしろ1つも出てこない方が多いのでは…?そう、大体は覚えてないみたいです。
そう考えると、
キツかったのはその時だけだったのかもしれません。
そうすると、
今起こっていることも捉え方を見直す必要が出てきそうですよね。
うまくいった時の物語りの一部として取り込んでしまうのがいいのでしょうね(^^)
また「何をやってもうまくいかない辛い時期」を古典では「閑」と言いますが、その期をどのように解釈(意味付け)するかが大切なようです。
ぶつかった壁をトンネルに例えることも多いようですが(抜けたら明るくなることから)、チャレンジ回数に比例するので、壁の厚み及び壁の数は人により異なりますよね。(挑戦がなければ平面ですし…^_^;)
その中で、
『困難は線路の枕木のごときものだ。次から次へとやってくる。』と残したのはポール・J・マイヤー氏(成功哲学の祖)でした。
敵いませんね…(-.-;)
たまたま3月が特別セール期間だったみたいで半額~70%OFFの嵐。しかも品揃えも豊富!なんだかツイてますp(^^)q
☆マイナスも成功因子☆
積極的だからこそ、失敗や苦い経験が必ずあるものですね。
そんな時、自分に質問をしてみます。『3ヶ月前、半年前、3年前の失敗はどんなことだったか?挙げてみてよう。』…
出てくるまでにかかった時間の分だけ、さほど気にするようなことではなかったと言えそうですよね。
むしろ1つも出てこない方が多いのでは…?そう、大体は覚えてないみたいです。
そう考えると、
キツかったのはその時だけだったのかもしれません。
そうすると、
今起こっていることも捉え方を見直す必要が出てきそうですよね。
うまくいった時の物語りの一部として取り込んでしまうのがいいのでしょうね(^^)
また「何をやってもうまくいかない辛い時期」を古典では「閑」と言いますが、その期をどのように解釈(意味付け)するかが大切なようです。
ぶつかった壁をトンネルに例えることも多いようですが(抜けたら明るくなることから)、チャレンジ回数に比例するので、壁の厚み及び壁の数は人により異なりますよね。(挑戦がなければ平面ですし…^_^;)
その中で、
『困難は線路の枕木のごときものだ。次から次へとやってくる。』と残したのはポール・J・マイヤー氏(成功哲学の祖)でした。
敵いませんね…(-.-;)
人気と人望☆
明日は埼玉のセミファイナル♪優勝は誰の手に!?応援お待ちしてます(^O^)/
☆「人気」と「人望」☆
違いはどこにあるのでしょう?
「人気は一時」
「人望は一生」
だそうです…
人間は常に「評価を得たい。認めて。褒めて。」という仕方のない本能があります(-.-;)。
「人気者」とは、
自分が評価を得る人のこと。
「人望者」は、
自分の手柄を手放し、人に評価を与える人、つまり感謝にあふれる人なんですね。
最近、相撲を引退したあの方は「人気者」でしたねf^_^;。でも人々に残った印象は…?
目指すべきは孔子の最高の道徳観念「仁」。
「人望者」として最も名高いのが、薩長同盟を成した西郷隆盛ですね。弟子達が綴った「南洲翁遺訓」は目からウロコの名著です。歴史上でもずば抜けた器量・胆力をもち、とても慕われたリーダーでした。
他者や環境から学び、自己を分析をすることで人間は成長するのだなぁと思わされること多々です(^^)
