一日=生涯の縮図
千葉の幕張説明会を行ってきました♪今年発進のとってもパワフルなグループです(^^)
目指せ「六本木ヒルズ表彰台」☆
☆一日生涯☆
歩くとき、下を見て歩く人は「過去」について考え、少し上を見て歩く人は「未来」に希望を抱いていると言います。(中村天風氏)
時間や年齢に関しての口癖も「もう○○か」は過去型思考。「まだ○○か」は未来型思考と言われまね(-.-;)。
未来基準での思考が「今」に活力を生むようです。
マラソンもゴールがあるから走れますし、何事も期日があるから準備ができます。
つまり「終わり」があるから「始まり」が存在すると言えそうです。
ある統計では3:4:3(サシミ)の法則といわれ、30%は未来型思考、40%は目先の損得、30%は過去型思考と出ているようですf^_^;
未来型思考に大切なのは「成し遂げたい目的」を持つこと、そして「目的」のために「今」を注ぐことに他なりません。
今の結果は過去の習慣の癖とも言えます。つまり今の習慣を変えることが何を意味するか…?
とても重要ですね(^^)♪
目指せ「六本木ヒルズ表彰台」☆
☆一日生涯☆
歩くとき、下を見て歩く人は「過去」について考え、少し上を見て歩く人は「未来」に希望を抱いていると言います。(中村天風氏)
時間や年齢に関しての口癖も「もう○○か」は過去型思考。「まだ○○か」は未来型思考と言われまね(-.-;)。
未来基準での思考が「今」に活力を生むようです。
マラソンもゴールがあるから走れますし、何事も期日があるから準備ができます。
つまり「終わり」があるから「始まり」が存在すると言えそうです。
ある統計では3:4:3(サシミ)の法則といわれ、30%は未来型思考、40%は目先の損得、30%は過去型思考と出ているようですf^_^;
未来型思考に大切なのは「成し遂げたい目的」を持つこと、そして「目的」のために「今」を注ぐことに他なりません。
今の結果は過去の習慣の癖とも言えます。つまり今の習慣を変えることが何を意味するか…?
とても重要ですね(^^)♪
心に響く「物語り」
☆物語りの本質☆
最近、商品説明をする際に心がけていることがあります。
「物を語る」とは、物ができた原点から完成までの軌跡、そしてその物が世に広がることで生まれるプラスを語ること。それが「物語り」の根源であると思っています。
世の中の仕組みがデジタル化されることにより、物に宿る「開発されたきっかけ」「完成までの苦労」「人の思い、願い」といった最も大切なことが伝わりにくくなっているようにも思われます…。
私たちの『伝えるビジネス』では「きっかけ(スタート…過去)」と「目的(ゴール…未来)」をふまえての今(現在)の思いを語ることにあります。
理論は考えに響き、物語りは心(感情)に響くみたいですね(^^)
最近、商品説明をする際に心がけていることがあります。
「物を語る」とは、物ができた原点から完成までの軌跡、そしてその物が世に広がることで生まれるプラスを語ること。それが「物語り」の根源であると思っています。
世の中の仕組みがデジタル化されることにより、物に宿る「開発されたきっかけ」「完成までの苦労」「人の思い、願い」といった最も大切なことが伝わりにくくなっているようにも思われます…。
私たちの『伝えるビジネス』では「きっかけ(スタート…過去)」と「目的(ゴール…未来)」をふまえての今(現在)の思いを語ることにあります。
理論は考えに響き、物語りは心(感情)に響くみたいですね(^^)
無から有を生む☆
今日はサンキュー(3月9日)の日でしたね(^^)
雪が大降りです!
まだまだ寒い日が続きます(*_*)
☆想像の幅を広げる☆
「常識」とは「道」と説きます。多くの方が、できた道の上しか歩くことができません。
本当は、そこに道を作れば半分の時間で着くのかもしれませんが「もし仮に、ここに道を作ったら?」という発想自体が生まれない。有形の事物しか目に入らないそうです。
「常識」という顕在意識にフタをされて発想力が働かない(>_<)
例えば
ウォルト・ディズニーは地平線の見えるほどの広大な柑橘畑を見ながら「ここに夢のテーマパークを作る」と決意し、周りから変人扱いされたことは有名ですf^_^;
自動車を作ったヘンリーフォード、飛行機のライト兄弟、発想の危険性からの弾圧的裁判で「それでも地球は回っている」と残した地動説のガリレオ・ガリレイ…
みんな「非常識」と言われながら挑戦し続けました。結果として実現・証明がなされ「英雄」となりました。
もしかすると、否定者が多いことほど実行者が少なく、大きなチャンスが眠っているのかもしれませんね。
「有を高めること」ではなく「無から有を生める力」が重用される昨今…キーワードは豊かな発想から生まれる「仮説(もしも)」ですね(^^)
雪が大降りです!
まだまだ寒い日が続きます(*_*)
☆想像の幅を広げる☆
「常識」とは「道」と説きます。多くの方が、できた道の上しか歩くことができません。
本当は、そこに道を作れば半分の時間で着くのかもしれませんが「もし仮に、ここに道を作ったら?」という発想自体が生まれない。有形の事物しか目に入らないそうです。
「常識」という顕在意識にフタをされて発想力が働かない(>_<)
例えば
ウォルト・ディズニーは地平線の見えるほどの広大な柑橘畑を見ながら「ここに夢のテーマパークを作る」と決意し、周りから変人扱いされたことは有名ですf^_^;
自動車を作ったヘンリーフォード、飛行機のライト兄弟、発想の危険性からの弾圧的裁判で「それでも地球は回っている」と残した地動説のガリレオ・ガリレイ…
みんな「非常識」と言われながら挑戦し続けました。結果として実現・証明がなされ「英雄」となりました。
もしかすると、否定者が多いことほど実行者が少なく、大きなチャンスが眠っているのかもしれませんね。
「有を高めること」ではなく「無から有を生める力」が重用される昨今…キーワードは豊かな発想から生まれる「仮説(もしも)」ですね(^^)