キーミーがー見たなーつーはーとーおいーゆーめーのーなーかーぁ

ええ、歌ってしまいました。初めて携帯からブログ見ました。すいませんほんますいません。読みづらいのなんの。パソから更新してますのでその感覚で作ってます。読みづらいままだとは思いますが、暇と気力のある時にでも読んでやってください。



テニスの王子様、立海大附属中学校の皆と夏祭りに来ました。
今回は夏祭りに関する選択バトンです。

1幸村精市編
a「もし遅刻したら…焼きそば奢らせるよ」声のトーンを下げて言われた。

b「少し屋台を見て回らない?どこから見ようか?」手を差しのべてくれた。

→そんな思いをしてまで一緒に回りたいか?と聞かれると答えはNOなのでbでお願いしたい。別に傅けとは言いませんが、どうせなら楽しく回りたい。


2真田弦一郎編
a「…浴衣が着崩れておるぞ、目のやり場に困るではないか…」目をそらしつつ浴衣を直してくれた。

b「焼きそば、とうもろこし、かき氷、ラムネ…ジャッカルの気持ちが少し分かった…」屋台で一通り奢ってもらった。

→これはaで。間違いない。FAで構わない。着崩れている位はしゃいでいるヒロインを可愛いと思いつつもちゃんと直せる、そんなあなたが大好きです。


3柳蓮二編
a「いらっしゃい、シロップはどれがいい?いや、言うな。当ててみせよう…」屋台のお手伝いをしていた。

b「…くじ引きか、幼稚だな………っ…すまん、悪気はなかった」子供扱いしてしまった、と反省している。

→もしも大人ならbみたいなリアクションはしない。これは私の柳ではないので、aでお願いしたい。



4柳生比呂士編
a「まったく…仁王君には困ったものです…。あっこんばんは!」どうやら仁王が何かしたようだ。

b「これだけ人が多いのですから、小柄なあなたを一人になんて出来ません。手を繋ぎましょう、迷子防止です」耳まで真っ赤にして手を握ろうとしてきた。

→普通にaがいいです。bは必死すぎてちょっと怖い・・・・。


5仁王雅治編
a「ちょっとラムネ二つほど貰ってきたぜよ、飲まんか?」仁王は笑顔で誘ってきた。屋台にいる柳生が焦っているのはそのせいみたいだ。

b「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」柳生の事を話していたら仁王が少し寂しそうに言ってきた。

→ちょい拗ねにおたんキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。
「そしたらね、柳生君が・・・仁王君?」
仁王君と夏祭りに来ていた。仁王君が誘ってくれたのだ。
ただ、私と仁王君の共通点と言えば、柳生君しかない。それでついつい話題が柳生君の事になってしまう。
「なぁ、○○よ」
「は、はい」
「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」
「あ・・・」
寂しそうに言う仁王君に申し訳なく思ってしまう。
「ご、ごめんね。あの何だか緊張しちゃって何話したらいいのかわからなくて・・・」
「ええよ」
「え」
「その代わり、これからは俺だけを見て、祭回ってくれんかの?」
「うん」
繋いだその手は温かだった。


6丸井ブン太
a「おっかき氷!?食う食う、祭りっつったらかき氷だろぃ!」かき氷を買ってあげたら満面の笑みでお返ししてくれた。

b「射的…勝負してみる?彼女だからって…手加減はしないぜぃ」そう言いつつわざと失敗しているのがバレバレ。

→カキ氷でいいと思う。何だかんだと餌付けしてしまえばいいと思う。


7切原赤也
a「げげっ…この祭りの会場に真田副部長も来てるんですか!?はっ早く屋台に逃げましょうよ~!」青い顔をして走っていっちゃった。

b「…た、たまには浴衣もいいじゃん、水着もちょっと見てみたいッスけど…」浴衣姿にときめいたみたい。

→bかなあ。ときめいてくれればいいとも。結構大変なんだからね。



やっぱり…忘れちゃいけませんよね~

8ジャッカル桑原
a「俺はそんなに奢れないぞ!何か減らせ、一つでいいから…」誰も奢れとは言ってないのに…。

b「赤也が暴走しなければ俺も安全なのになぁ…」暴走する事を想定したのか、逃げる用意は出来ている。

→aで。そしてかわりに奢ってあげればいいと思う。綿飴とかお土産にでも持たせてしまえばいいんじゃない?


ありがとうございました。
他に作ってほしい学校がありましたら言って下さい。


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もうね、アクセス数の伸び方がどうしてこうなのかがわからない。一回しか更新しなくてもでかい時もあれば数回更新しても少ない時もある。気にしないでまいてごー。


★朝、登校中
1:『はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…』ギューっとしてきます、かっ顔近いよ甲斐くん
2:『やぁ、耳真っ赤だね…はいこれ。うーん可愛い、よく似合ってるよ♪』とても可愛い耳あてくれました、わざわざ選んでくれたのかな?千石
3:『おはよう。今日も寒いなぁ、雪でも降りそうや…』降ったら頭寒そうだね、帽子でも編もうかな…銀さん

→甲斐君で。いきなり朝からぎゅーとかやられたら顔が茹蛸になってしまうって。
「おはよう甲斐君」
「はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…」
そう言うなり甲斐君はぎゅぅっと私を抱きしめてきた。
「甲斐君っ??」
「んーやっぱりお前は温かい」
すりすりと懐かれて真っ赤になってしまう。顔近いって。
「なぁ、俺のもんにならん?」
「は?」
「俺専用の抱き枕」
「枕?」
「ああ、こんなあったかくて柔らかいのはたまらん・・・」
懐かれてますます顔が赤くなる。頼むから離れた、ここ道の真ん中ですって



★授業中
1:『寒っ!?ん~~っ浪速のSPEED☆舐めたら痛い目みるでっ!!』体育で外が寒いからって、全力で走らなくても…でも、あっという間に傍に戻ってきた謙也
2:『あ~くそくそっなんで俺は1番後ろの席なんだ??』ストーブに1番近い貴女の席にきて座ってます岳人
3:『こ……これ……どうぞ//』やっぱり裁縫上手だね、手作りのひざかけくれました頬がほんのり赤い樺地

→がっくんで。何だかんだと理由をつけながらヒロインの側に来たいんだよ、うん。



★部活動
1:『ぅ…こっこれぐらいの寒さなんか全然平気だぜ』ぅ…って聞こえました、貴女の前なので強がります…無理して風邪ひかないでよ?宍戸
2:『フンッ、こんな寒さ…耐えられなくてどうする?お前は……これでも着てろ』流石だね!!粘りと精神力はおりがみ付き。ジャージを貸してくれました海堂
3:『…唇が青いですね。暖かいお茶、貴女も一緒に頂きませんか?女性に冷えは大敵です』紳士は貴女の身体を何時も気にかけています柳生


→薫ちゃん・・・。ジャージを貸してくれるなんてなんて優しい。そしてそれを嬉しそうに受け取り、着るヒロインにときめいちゃえばいい。そしてジャージのサイズ差にまたときめいちゃえばいい。
「海堂君、やっぱり海堂君はおっきいねぇ」
「?」
「私が着ると手まで隠れちゃうよ」
「~っ(可愛い)」
「?海堂君」
「風に当たらないようにしておけよ」
「うんっ」



★放課後
1:『あ、日直??…水仕事…駄目だよ手が真っ赤じゃないか、俺がやるよ。』貴女にカイロを渡し、水槽の水変えをやってくれました大石
2:『お前用に新作のドリンクを開発したんだ、これ一本で身体が温まること間違いない。飲んでみないか?』味の方は大丈夫なのかな…飲んでみる?乾
3:『貴女ものど飴舐めますか?冬はのどの調子が乱れがちですからね。美しい声が台なしですよ?』美しいは寧ろ貴方の方です。つねにのど飴は常備な観月

→はじめたん・・・。美しい声なんて言ってくれるんですか?ありがとう。そんなん言ってくれるのははじめたんだけだよ。


★下校
1:『(帰り誘えなかったらたら、中学3年間彼女なし…)あ、あのっ、今帰りですか??よかったら一緒に帰りませんか…?』なんかヒソヒソ聞こえたような?まあいいや、手を繋いで帰ろうか、葵
2:『おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる。』貴女を抱きしめた後、リムジンで送ってくれます跡部
3:『このぐらいで寒いなど、たるんどry…いや、すまん。……て、手を貸せっ!//』あれ??何時もより優しい…手が大きくて暖かいな。顔赤いよ?真田


→跡部。何、体温をはかるのに抱きしめるって何事。そしてそれを甘受しているヒロイン。もうスキンシップ過多で甘やかされてるんだよ。
「おい、○○」
下校途中、いきなりリムジンが停車したと思ったら窓が開いた。
「跡部君」
「今、帰りか?」
「うん、部活の後、ちょっと委員会の用事でね」
「そうか。お前、鼻の頭赤いぞ」
「うぇ?う、嘘っ」
慌てて鼻の頭をおさえる。

ガチャ

見上げると跡部君がリムジンからおりてきた所だ。

「どうしたの?」
「・・・・・」

ぎゅうっ

「跡部君?」
「おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる」
「いいよ、いいよ。大丈夫だから。庶民は強いんだよ」
「いいから乗れって」
「・・・私、車酔いするから」
「あ?」
「ものすごく車酔いするからいいよ。酔ったら申し訳ないし」
「フン、問題ねぇよ」
いいからこい、と車に乗せられる。
「知ってるか?免許取ると酔わなくなるらしいぜ」
「?」
「どうしてかわかるか?」
「ううん」
「運転に緊張して臨んでいるからそれどころじゃねぇんだと。」
「うん、・・・それが?」
「ようは、お前も緊張すればよわねぇって事だ。よっと」
「きゃっ」

跡部君はいきなり私を横抱きにして抱きしめる。
「あああああ跡部君」
「何だ(おもしれぇ)」
「あの、靴でシートが汚れちゃうよ」
「かまわねぇよ。何なら靴を脱いでもっと密着するように抱いてもいいんだぜ?」
耳元で囁かないでください。息をかけないでください。
ぎゅっと目をつむり、身を縮こまさせる。
「ふん、お前は可愛いな。相変わらず」
「そんな事ないよ。きっと皆イジリキャラだと思ってるんだよ」

じゃなきゃ皆こんな風にしてくる訳ないもの。

「・・・皆?」

あれ、跡部君どうしたの?

「俺以外にお前を抱きしめたり抱っこするヤツがいるのか?」
「え、う、うん」
「誰だ?そいつの名前は?」
「ジロちゃんはいつも膝枕だし、がっくんも頭ぐりぐりやってくるし、宍戸君は頭よしよしってしてくれるし、長太郎君は試合前のおまじないでいつもHUGしてるし」
「HUG・・だぁ」
「うん、落ち着くんだって。私がふにふにしてて家の抱き枕に似てるから抱きしめると落ち付くって」
「いつからだ?」
「え、あの子が入学して間もない頃からだよ」
「・・・(あの野郎)」
「でも一番困るのが忍足君かなあ」
「忍足?」
「ぎゅってするのは構わないんだけどいっつもいっつも『その内足もゆっくり見させてな』とか言うんだもん。私の反応が面白いんだって。ある意味セクハラだよね」
「セクハラそのものだろうが」
「え」
「それがセクハラじゃなかったら、世のセクハラは半分は減る」
「そうかなあ」
「違うって言うのか?」
「だってセクハラって嫌いな人なら何言われてもセクハラだけど、別に忍足君は嫌いじゃないし」

何をされるか、ではなく誰にされるかだろ?って昔言ったのは跡部君じゃない。

「まぁ・・・」
「皆、私を出川のてっちゃん位の扱いなんだよ」

「着いたぞ」
「へ?」
「お前の家だ。酔わなかっただろ?」
「本当だ」

跡部は恭しく車から降ろしてくれた。
「ありがとう跡部君」
「気にするな。あ、そうだ○○。」
「なぁに?」
「明日の部活はミーティングから始まる。お前委員会の方に先に出て来い。そうすれば残らなくて済むだろ?」
「でも・・」
「話す内容は樺地にでもまとめさせておくから。練習メニューについてのみだから問題ねぇ」

残らなくて済むように片付けてからこい

「ありがとう。跡部君。じゃあそうさせてもらうね」
「ああ、また明日な」
「またね」

車を出発させてからシートにゆっくり沈み込む。

「・・・あいつら」

きっちり明日のミーティングであいつが誰のものか教え込まなくちゃなあ。

※ミーティングに彼女を来なくていいと言ったのは、メンバーに彼女は俺のものだと宣言する為ですよ。跡部www



ありがとうございました。
次に回すPrincessは??

→フリーダムで





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調子が悪く、娘達を送り出してから二度寝してしまいました。
やばい、起きたらいいとも終わりかけてました・・・・・・・・_| ̄|○。
せっかくのお休みなのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ

じっくりゆっくり回答しよう。

西軍トリオバトン

西軍の御三方が好き過ぎて作ってしまいました。
妄想と捏造と勢いによって出来た物なので…
イメージ崩壊の危険性をたっぷり含んでおります。
それでもOK!という方、楽しんでいただければ幸いです!
一問だけ女の子パラダイスです←


設定は西軍のあの三人に仕えることになった女中とか小姓とか…
お好みに応じて脳内変換して下さい。


一.自己紹介をしましょう

①「私のことはいい。秀吉様のために尽力しろ」
何があっても揺るがないその忠誠心、見習います。三成さま

②「ぬしも不幸よな、われに仕えることになろうとは」
自虐的に笑われるお姿がなんだか痛々しいです。吉継さま

③「ふん、どうでもよいわ」
一瞥されただけで文机に向かわれてしまいました。元就さま

とりあえず1人ずつ回答?

みちゅなり
「本日よりこちらに三成様にお仕えさせていただく○○と申します。よろしくお願いいたします」
私がそう言い三つ指をつくと
「私のことはいい。秀吉様のために尽力しろ」
「…かしこまりました」
「さがれ」
「はい」
「…ちょっと待て」
「何でございましょう?」
「お前、何故先程返事をするのが遅れた?」
「はい?」
「私が私のことより秀吉様のために尽力しろと言った時にだ」
「いえ、そんな事は」
「嘘は好かぬ」
「…お怒りにならないでくださいまし」
「早く言え」
「先程、三成様は自分より秀吉様に尽力しろと仰いました」
「ああ」
「私の主は三成様。その三成様がお仕えしている秀吉様に尽力するのは当然の事。ですが、三成様が秀吉様に何の憂いもなくお仕え出来るように尽力したいと・・・そう思ったものですから」
「・・・何を馬鹿な」
「申し訳ございません。戯言にございます。お聞き流しくださいませ」
「もういい、下がれ」
「ですが…」
「よい、お前の考えはわかった」
「申し訳ございません」
「秀吉様の為にも尽力するなら構わぬ。私の為に秀吉様への尽力がなくならぬのなら良い」
「・・・はい、失礼いたします」

トン と障子がしまる。

「不思議な女だ」

吉継はねぇ
「本日よりこちらに吉継様にお仕えさせていただく○○と申します。よろしくお願いいたします」
私がそう言い三つ指をつくと
「ぬしも不幸よな、われに仕えることになろうとは」
吉継様はとても不思議な事を仰られた。私が顔をあげてぽかん、としたのが気になったのか
「ぬし、どうしてそのような顔をしている」
「わたくしはどうして不幸なのでございましょうか?」
「われに仕える事は不幸であろう」
「?いいえ、そう思いませぬが」
「・・・ぬしもじきに解る・・・」
ヒヒヒっと自虐的に笑われるお姿がなんだか痛々しくて悲しくなった。
「既にぬしは悲しそうな顔をしているではないか」
「これは…吉継様があまりに悲しいことを仰られるからでございます」
「悲しいこと?はて…」
「吉継様はわたくしを不幸にしたいとお考えなのでしょうか?」
「われはぬしに興味はない」
「…でしたら、わたくしが不幸になる事はありえませぬ」
失礼とはわかりつつも、吉継様の顔を見つめて伝える。
「・・・・」
「もしも私が不幸になるのだとしたら、吉継様に不要とされた時にございます」
「・・・・」
「…言葉が過ぎました。お許しくださいませ。失礼いたします」

※これはね、きっと吉継の事を幼い頃から慕っていたんだよ、地元というかなんというか。親にもきっと良いお方だと言われていて(史実の吉継推し)ずっとずっと仕えたかった・・という事にしておいてください。

なりーはね
「本日よりこちらに元就様にお仕えさせていただく○○と申します。よろしくお願いいたします」
私がそう言い三つ指をつくと
「ふん、どうでもよいわ」
一瞥されただけで文机に向かわれてしまいました。

ごめん、膨らまないのであります。



二.失敗をしてしまいました

①「その粗相、秀吉様の御前であったら命はないぞ貴様ァ!」
前にいらっしゃった主を巻き込んで転けてしまいました。赤面しながら怒鳴る三成さま

②「ぬしはほんに役に立たぬなぁ。やれ、猫よりも使えぬ」
頼まれた書物を探し出せず嫌味を言われてしまいました。呆れ顔で溜め息をつく吉継さま

③「何をしておる、愚図め」
お盆をひっくり返してお茶をぶちまけてしまいました。冷たい視線で言い訳を許さない元就さま

⇒みちゅなりはねー

「うひゃっ」
「な」
三成様の後ろをついて歩いていた時、廊下の板につまづき転んでしまった。三成様を巻き込んで。
見事に二人で転がり
「あいたたたたた」
腰をさすりながら起き上がると顔を真っ赤にしてこちらを見ている三成様が
「あ」
「その粗相、秀吉様の御前であったら命はないぞ貴様ァ!」
「も、申し訳ございませんっ」
平謝りに謝るが三成様の怒りは収まらない。
「ついてくるな。私の前に姿を見せるなっ」
「・・・はい、すみませんでした」
付いて行っても機嫌を損ねてしまうだけだ、どこか見えないところに控えていよう。
小さく見えないようにため息をつくとすごすごと下がった。

吉継はねー
「ぬしはほんに役に立たぬなぁ。やれ、猫よりも使えぬ」
「申し訳ございません」
吉継様に書物を探してくるように言われた。大切な書物を私に持って着てくるように言われて、とても嬉しかったのだけれど、探し方が悪いのか、どうしてもみつける事が出来ない。
焦るけれども、時間ばかりが過ぎていく。ずっと吉継様をお待たせするのも申し訳ないので
一度吉継様の元にもどり、見つけられないと報告すると最初の言葉を言われてしまった。

せっかくお役にたてるチャンスだったのに、本当に役立たずだ。
「もう一度探してまいります」
「よい、猫以下のぬしがさがしても結果は同じであろう。下がってよい」
「はい・・・お役に立てず申し訳ありませんでした」

部屋を辞して自室に戻る。

はぁ、私本当に使えないなあ。どうしたら少しでも吉継様のお役に立てるのだろうか。
そう考えながら日常の業務に戻った。

なりーはね
「何をしておる、愚図め」
お盆をひっくり返してお茶をぶちまけてしまいました。
冷たい視線で言い訳を許さない元就さま
「元就様、これは」
家臣の方が庇おうとしてくれて、私もすぐに謝る。
「申し訳ございません。今すぐか」
「言い訳はよい。もう下がれ」
片付けますと言おうとしたけれど、それより先に下がれと言われてしまった。
冷たい言葉にぺこりと頭を下げて下がることにする。


「元就様」
急ぎで部下の者が入ってくる。
「…なんだ」
「間者を捕らえました。何でも茶に毒を仕込んだとの事。こちらで何事もおきてはおりませぬか?」
「・・・問題ない。然るべき処遇をなせ」
「はっ」

その者が出て行った後、この様子をずっと見守っていた家臣が
「元就様、お耳に入れておきたいことがございます」
「・・・くだらないようなら許さぬ」
「いえ、○○の事でございます」
「くだらぬ」
「お聞きくださいませ。あの娘を元就様の元につかせたのには理由がございます」
「理由?」
「あの者は…厄を払うものなのでございます」
「厄を払う?」
「ええ、地元では有名であの娘の側にいたおかげで、命拾いをしたという者が何名も出ております」
それも1人や二人ではございませぬ。
「・・・くだらん」
「しかし、先程の茶の事もございます」
「・・・」
「周辺国もなにやらきな臭い動きをしております、迷信と言われてもあの娘をお側におきたいと思い、奉公させました。何卒、お心にお留め置きくださいますよう…」
「・・・下がれ」
「はっ」

…厄を払う・・・馬鹿馬鹿しい。

こぼれた茶を眺めながら娘の事を思い返していた。

※これからナリーは色々彼女に救われていくんですよ。ええ。きっと。



三.落ち込んでいたら友達が慰めてくれました

①「市、その人たち嫌い…ねぇ…市のところに来る?」
嬉しいけど、もう少し頑張ってみるね。少し寂しそうに微笑んでくれました。市ちゃん

②「大丈夫です☆わたしだって最初は失敗ばかりでした!」
有り難う、なんだか元気が出てきたよ!溌剌笑顔で励ましてくれました。鶴ちゃん

③「そのくらいのことで落ち込むな!な、泣くな!ほら!」
ごめんね、自分の弱さを痛感させられたよ…。厳しく優しく包んでくれました。かすがちゃん

⇒かすがで。優しいなあ。




四.主から呼び出されました…何やら話があるようです

①「先程は言い過ぎた…ッ」
悪かったとぶっきらぼうに言って背を向けられてしまいました。髪先から覗く耳が心なしか赤いです。三成さま

②「前(さき)の書物、われの手元にあったわ。その…すまぬな」
文机に向かったままバツが悪そうに謝ってくださいました。その心遣いが嬉しいです。吉継さま

③「次からはもっと落ち着きを持って行動せよ」
早く片せと言うお顔が幾分か柔らかく見えます。気に止めてくださっていたのですね。元就さま

⇒それぞれ回答
みちゅ

三成様に呼ばれた。先程の事でお叱りを更に受けるのだろうか。当然だけれども。でも、ここを辞めさせられてしまうのは辛い。そうしたらどうしよう。
びくびくしながら三成様の部屋へ。

「三成様、○○です」
「入れ」
心なしか三成さまの声も硬い。あれやっぱり私やめさせられちゃうのかな。
顔もあげられずずっと手をつき下を向いていると
「その・・・なんだ。先程は言い過ぎた…ッ」
「へ」
思わず間抜けな声をあげて顔をあげてしまう。
「悪かった」
それだけ言うと三成様は背を向けてしまわれた。でも耳が赤いような。

気にかけてくださっていた

それだけで心がほこほこになる。

「いえ・・・わたくしこそ本当にすみませんでした」
「次はないぞ」
「はいっ・・・私まだお側でお仕えしても?」
「次はないと言ったのだ。それ位考えよっ」
「はいっ」


吉継はね
吉継様に部屋に来るように言われた。やはり役にちっともたたないから辞めさせられてしまうのだろうか。

「吉継様、参りました」
「入れ」
「失礼いたします」

部屋に入り、入り口の側でかしこまる。三つ指をつき、頭を下げる。
「何か・・・御用でございましょうか?」

吉継様は文机に向かったまま、こちらを向いてもくださらなかった。

やはりもういらないのだろうか?
泣きたいのをぐっとこらえて、言葉を待っていると
「前(さき)の書物、われの手元にあったわ。その…すまぬな」

ばつの悪そうな声。
吉継様は謝ってくださってるんだ、それだけで嬉しい。それより何より
「書物はあったのですね?」
「ああ」
「良かった・・・」
私がそう呟くと吉継様は振り返り、不思議そうな顔をした(とは言う物の私がそう感じだだけだ)
「?」
「吉継様のお仕事に差障りが出なくて」
「・・・ぬし」
「本当にようございました。それと教えてくださいましてありがとうございました」
「あ、ああ」
「何か他にご用の向きはございますか?」
「今は特にはない」
「かしこまりました。それでは何かありましたら及び付けくださいませ」

礼をして部屋を出る。

「良かった、吉継様が困らないですむもんねー」
こえも弾んでいた。

「・・・・不思議な娘よ」
良かった、と娘は言った。最初、自分の罪が潔白だと証明できて喜んだのかと思いきや違った。
自分の仕事に支障が出なくて済んだ、とそれは我がことのように喜んだのだ。

「最初に言った言葉も嘘ではないのかも知れぬな」

※少しずつ心ひらいていけばいいと思う。きっとヒロインちゃんは吉継の事大好きですから。






五.与えられた任務を無事完了!!お褒めの言葉をいただきました

①「それでこそ私の右腕だ。よくやった」
すれ違い様に頭へ手を置いてくださいました。口端を僅かに上げて満足げなご様子。三成さま

②「ぬしに頼んで正解であったな。何か褒美をやろ」
そのお言葉だけで十分ですと返せば、「ぬしも欲のない奴よ」と笑われました。吉継さま

③「ふん。我の駒であれば当然の働きよ」
主なりの最上級の褒め言葉のようです。分かりにくいけど認めてくださいました。元就さま


⇒みちゅなりは普通にご機嫌。
吉継はヒロインの行動と言動から少しずつ慣れていき、なりーは何だかんだとヒロインを気にし始めていればいいとおもう。



六.主が戦に向けて出陣です

①「私の元から勝手にいなくなることは許さない」
去り行く背中に安心してくださいと返せば、振り向き様に薄く笑んでくださいました。三成さま

②「そのような顔をするな。われは死なぬ」
ぎこちなく笑って見せたら、優しい手つきで目元を拭ってくださいました。吉継さま

③「案じずともよい。我を誰だと思うておる」
…そうですね!と微笑めば、「分かればよいわ」と満足げに笑んでくださいました。元就さま


⇒三成様が戦に出陣なさる日が来た。
「○○」
「三成様。御武運を」
「ああ、○○」
「今回の戦、たやすいものではない。帰ってくるのには時間がかかる」
「はい」
「だがしかし、待っていろ」
「へ?」
主人に対して間抜けな返事をしてしまった。
「必ず戻ってくる。だから」
「・・・」
「私の元から勝手にいなくなることは許さない」
それだけ言うと三成様は走って行こうとされた。
「安心してください。ずっとお待ちしております」
振り向きざまに薄く微笑んでくださったのは、私が待っている事が嬉しい、って事だよね、と思い込むことにした。


吉継はねー
→明日から吉継様が戦場に出られるという夜。呼び出され、月見のお供をした。
「明日から行ってしまわれるのですね」
「ああ」
「どうぞ、御武運を」
吉継様と共に戦われる武将の方も強いのはわかっている。だけどこの世に絶対などないのだ。
もしかしたら、もしかたしから。
嫌な想像が頭の中を駆け巡る。しかし送り出す身が落ち込んでいてはいけない。
「そのような顔をするな。われは死なぬ」
「そんな死ぬなんてっ・・・ありえません」
そう言いながら笑ってみせる。ちゃんと笑えているのかな。吉継様に笑顔を見せられているのだろうか。
「ぬしの元に戻ってまいる。だからそんな顔をするでない」
そう言いながら吉継様は、優しい手つきで目元を拭ってくださいました。
「あれ、私・・・すいません」
「よいよい」

※心から自分の事を心配してくれるヒロインに吉継は、心開いていればいいよ。

なりーはねー
→「案じずともよい。我を誰だと思うておる」
「…そうですね!」

そうだ、この方は毛利元就。負けるはずがないのだ。今までだってずっと、いくつもの困難を乗り越えてこられたのだ。私なんかが心配する必要はないくらいに。

微笑めば「分かればよいわ」と元就様は満足げに笑んでくださいました。




七.主が無事戦より戻られたようです

①「聞け!秀吉様が褒めてくださった!」
生き生きとした表情で目を輝かせながら事の経緯を話し出されました。お怪我はないようですね、三成さま

②「われの出る幕はなかったわ。やれ、三成め…」
お気に入りの毒塵針が使えず、少し不満げなご様子で戻られました。お疲れさまでございます、吉継さま

③「日輪が出ておらぬとは…不覚であった…」
曇天にて大鏡を使うことが出来ず、苦戦を強いられたようです。でも、ご無事でなによりです、元就さま

⇒これは三人とも「お帰りなさいませ」と嬉しそうに出迎えればいいんじゃね、とか思うのでそれで。



八.宴にて酒に酔われたようです…縁側で酔いを醒ましましょう

①「…私の傍にいろ…」
頬を紅潮させ瞳を潤ませた、鋭さがない主。ぎゅっと抱き締められ、呂律の回らない舌で囁かれました。三成さま

②「われの世話は辛かろう?いつもすまぬな」
いつもの調子は何処へやら、弱気な主。辛くなんかありませんと笑めば、「さようか…」と頭に手をかけ肩に凭れかからせてくださいました。吉継さま

③「動くでないぞ。このままで居れ…よいな?」
酔いに酔われ、いつもの威厳がない主。膝枕を御所望されて「我は休む…」と言ったきり、ぐっすり寝入ってしまわれました。元就さま

⇒戦から戻られてその夜は宴となった。三成様はお酒にそれほど弱いとは思えないのだけれども
疲れていらっしゃるのか、酔ってしまわれた。縁側で酔いを醒ましましょうとお連れする。
「三成様、どうぞこちらにお座りください」
三成様を縁側に座らせて水を取りに行こうと
「ただ今お水をお持ちしますので」
立ち上がろうとすると

ぐいっ

「きゃっ」

引っ張られて三成様の隣に座ってしまう。
「三成様、お水を」
「いらぬ・・・・」
「でも」
「いらぬのだ。それよりも」
ゆらり、とこちらを向き、私の目を見つめる三成様。頬が紅潮し、瞳も潤んでらっしゃる。

ぎゅっと抱きしめられた。

「み、みつなりさま」
「…私の傍にいろ…」
耳元で囁かれ、そのすがるような声音に何も言えなくなってしまった。
「傍にいれば・・・それでいい」
「・・・はい」

虫の声だけがやたら大きく聞こえた気がした。


吉継はねぇ
酔ってしまわれた吉継様と一緒に縁側に出る。少し位主が抜けても宴は問題なく続くだろう。
「今、お水をお持ちしますね」
「ああ」
水を手に戻ると吉継様は月を眺めて入らした。
「吉継様、お水です」
「ん」
一息で水を飲まれると、また月を眺めてぽつりと仰った。
「われの世話は辛かろう?いつもすまぬな」
いつもの調子は何処へやら、何だか弱気な吉継様。もう何度も申し上げているのに。
「辛くなんかありません」私は笑いながら言う。少しでも私の気持ちが届きますように。
「さようか…」

すると私の頭に手をかけ、肩に凭れかからせてくださいました。
「よよよよ吉継様」
「何、どうした?」
「あの、これは一体?」
緊張しすぎて体がかちこちに強張ってしまう。
「嫌か?」
「いいえっ。全然。嬉しすぎて緊張してしまってるだけです」
「・・・ぬしは変わらぬな。ほんに良い娘よ」
いいこいいこと頭を撫でてくれる吉継様。
その心地良いリズムと、お酒に酔っていつもより少し高い吉継様の体温に何だか体の強張りも
ほぐれてくる。少しだけ体重をかけさせてもらうと頭を更によしよしとしてくれた。
「こんなに幸せでいいのでしょうか?」
「ぬしは幸せか?」
「はい」
「そうか・・・・」

見返りを求めないヒロインに吉継どんどんほだされていけばいい。

なりーはね
→少しお酒を抜くために縁側に出られた元就様。
いつもより目元も赤いし威厳もない。きっとお疲れなのだろう。
「ここに座れ」
「はい」
縁側に正座をさせられると
「も、元就様?」
「動くでないぞ。このままで居れ…よいな?」
膝枕をさせられた。何も不満はないのだけれど、私なんかで良いのだろうか?他にもっと綺麗な女性の方がいると思うのに。
「我は休む…」
そう仰るとぐっすり寝入ってしまわれました。

どうしよう。このままでは風邪をひいてしまわれるかもしれない。

どなたかをお呼びしても良かったのだけれども、その寝顔に魅入られてしまい、動けなかった。




九.主の好物をお持ちしましょう

①「……上手いな」
高価なお茶葉ですからと返せば、「貴様の淹れ方が上手いと言ったのだ…!!」と怒られてしまいました。三成さま

②「何をしておる。ぬしも早に入れ」
炬燵にお邪魔させてくださるようです。「ぬしにはこれがお似合いよ」と色艶の良い蜜柑を選んで下さいました。吉継さま

③「もちもちもちもち」←
如何ですか?と問えば、「次は餡を持って参れ」と笑まれました。幸せそうに餅をお召し上がりになられています。元就さま

みちゅなりwwww 報われてないwww このヒロインはきっとほややんとしていればいいと思う。


吉継はねー
「何をしておる。ぬしも早に入れ」
炬燵にお邪魔させてくださいました。どうしよう距離が近くて緊張する。
吉継様はご機嫌な様子で
「ぬし、蜜柑は好きか?」
「はい、大好きです」
「そうか、ならば」
色艶の良い蜜柑を選んで下さいました。
「ぬしにはこれがお似合いよ」
渡された蜜柑を思わず抱きしめる。
「?どうした?食べねば味がわからぬであろう」
「勿体無くて・・・食べられません」
私がそう言うと、吉継様は
「・・・これからいくらでも選んでやる故食せ」
「はい」

蜜柑はとても甘かった。あまりの美味しさににこにこ顔になったら
「…ぬしは本当に幸せそうよの」と頭を撫でられた。


※どうしよう、吉継はどうしても史実の方もイメージしちゃうので甘やかしてくれる感じになるんだよ、うん。いいんだよ、三成となりーとヒロインにだけは普通であれば良い。






十.折り入ってお話があると呼び出されました

①「貴様といると落ち着かない…しかし、不愉快さは皆無だ」
つまり…と視線を泳がせながら言葉を濁らせる主。にこりと笑めば、「そういう顔も気に食わない!私の心を乱す!」と赤くなってしまわれました。そういう不器用な真っ直ぐさが大好きです。三成さま

②「…われはぬしが大層気に入った。ついては、まこと気の毒であるが…」
言い終わらぬ内に有り難き幸せです!と抱き付けば、驚いた様子の主。「われでよいのか?」と頬に添えてくださった手が震えています。実は臆病で優しいところが大好きです。吉継さま

③「貴様にこれより無期限の休暇を言い渡す。よいな、これも毛利家安泰のためよ」
アーッ/(^o^)\な展開に持ち込もうとする情熱的な主。「これがイトオシイという感情…」と何かに目覚めたご様子。冷酷な貴方もサンデーな貴方も大好きです。元就さま

⇒みちゅなりはわかりにくいなりねー
「そういう顔も気に食わない!私の心を乱す!」
赤くなる三成様。それってつまり
「これからもお傍にいても良いという事ですよね?」
「な」
「違うのですか?」
ぎゅっと抱き寄せられる。
「少しは自分で考えろ」
「都合の良いように考えます」
「・・・勝手にしろ」

※うん、甘くならないwww。

→吉継はねー
「○○です、お呼びですか?」
折り入って話があると吉継様に呼び出された。とうとう不要だといわれてしまうのだろうか?
「うむ。こちらへ参れ」
「はい」
緊張した面持ちで目の前に座る。
「…われはぬしが大層気に入った。ついては、まこと気の毒であるが…」
「ありがたき幸せです」
そう言いながら吉継様に抱きついていた。きっとこの先の言葉は私が望む言葉に違いない。
顔を上げると吉継様は驚いている様子だ。
「われでよいのか?」
私の頬に添える手が震えてらっしゃる。ああ、そんな所もだいすきなのに。
その手に自分の手を添えて、はっきりとお伝えしよう。何度でも。
「私はこちらに奉公に上がった時より、ずっと幸せにございます」
ずっとお傍においてくださいませ。
「…ぬしは本当に…」
「ありがとうございます。幸せです」

※ごめん、もう別人フラグでかまわなーい


→なりーはね、
「貴様にこれより無期限の休暇を言い渡す。よいな、これも毛利家安泰のためよ」
「それは・・・わたくしめが、捨て駒としても、もう必要ないとの事でございますか?」
○○のあまりにも低い声にぎょっとして振り返る。
俯いたままの○○が泣くのをこらえる様子でいる。肩を震わせこぼれそうになる涙をこらえる様は、何だか扇情的ですらある。
「馬鹿か貴様」
「え」
「お前はこれから私の元で私の子を為すのが使命よ」
「元就様」
抱きしめると体の小ささに驚く。○○の瞳を覗き込むとその澄んだ瞳にまた心揺り動かされる。
「これがイトオシイという感情…」
抱きかかえると褥のある間へと移動する。
「も、元就様?」
「捨て駒としてではなく、共にあれ」


※うんおちないからいいやwww


お疲れ様でした!
バトンタッチはご自由にどうぞ

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