キーミーがー見たなーつーはーとーおいーゆーめーのーなーかーぁ
ええ、歌ってしまいました。初めて携帯からブログ見ました。すいませんほんますいません。読みづらいのなんの。パソから更新してますのでその感覚で作ってます。読みづらいままだとは思いますが、暇と気力のある時にでも読んでやってください。
テニスの王子様、立海大附属中学校の皆と夏祭りに来ました。
今回は夏祭りに関する選択バトンです。
1幸村精市編
a「もし遅刻したら…焼きそば奢らせるよ」声のトーンを下げて言われた。
b「少し屋台を見て回らない?どこから見ようか?」手を差しのべてくれた。
→そんな思いをしてまで一緒に回りたいか?と聞かれると答えはNOなのでbでお願いしたい。別に傅けとは言いませんが、どうせなら楽しく回りたい。
2真田弦一郎編
a「…浴衣が着崩れておるぞ、目のやり場に困るではないか…」目をそらしつつ浴衣を直してくれた。
b「焼きそば、とうもろこし、かき氷、ラムネ…ジャッカルの気持ちが少し分かった…」屋台で一通り奢ってもらった。
→これはaで。間違いない。FAで構わない。着崩れている位はしゃいでいるヒロインを可愛いと思いつつもちゃんと直せる、そんなあなたが大好きです。
3柳蓮二編
a「いらっしゃい、シロップはどれがいい?いや、言うな。当ててみせよう…」屋台のお手伝いをしていた。
b「…くじ引きか、幼稚だな………っ…すまん、悪気はなかった」子供扱いしてしまった、と反省している。
→もしも大人ならbみたいなリアクションはしない。これは私の柳ではないので、aでお願いしたい。
4柳生比呂士編
a「まったく…仁王君には困ったものです…。あっこんばんは!」どうやら仁王が何かしたようだ。
b「これだけ人が多いのですから、小柄なあなたを一人になんて出来ません。手を繋ぎましょう、迷子防止です」耳まで真っ赤にして手を握ろうとしてきた。
→普通にaがいいです。bは必死すぎてちょっと怖い・・・・。
5仁王雅治編
a「ちょっとラムネ二つほど貰ってきたぜよ、飲まんか?」仁王は笑顔で誘ってきた。屋台にいる柳生が焦っているのはそのせいみたいだ。
b「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」柳生の事を話していたら仁王が少し寂しそうに言ってきた。
→ちょい拗ねにおたんキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。
「そしたらね、柳生君が・・・仁王君?」
仁王君と夏祭りに来ていた。仁王君が誘ってくれたのだ。
ただ、私と仁王君の共通点と言えば、柳生君しかない。それでついつい話題が柳生君の事になってしまう。
「なぁ、○○よ」
「は、はい」
「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」
「あ・・・」
寂しそうに言う仁王君に申し訳なく思ってしまう。
「ご、ごめんね。あの何だか緊張しちゃって何話したらいいのかわからなくて・・・」
「ええよ」
「え」
「その代わり、これからは俺だけを見て、祭回ってくれんかの?」
「うん」
繋いだその手は温かだった。
6丸井ブン太
a「おっかき氷!?食う食う、祭りっつったらかき氷だろぃ!」かき氷を買ってあげたら満面の笑みでお返ししてくれた。
b「射的…勝負してみる?彼女だからって…手加減はしないぜぃ」そう言いつつわざと失敗しているのがバレバレ。
→カキ氷でいいと思う。何だかんだと餌付けしてしまえばいいと思う。
7切原赤也
a「げげっ…この祭りの会場に真田副部長も来てるんですか!?はっ早く屋台に逃げましょうよ~!」青い顔をして走っていっちゃった。
b「…た、たまには浴衣もいいじゃん、水着もちょっと見てみたいッスけど…」浴衣姿にときめいたみたい。
→bかなあ。ときめいてくれればいいとも。結構大変なんだからね。
やっぱり…忘れちゃいけませんよね~
8ジャッカル桑原
a「俺はそんなに奢れないぞ!何か減らせ、一つでいいから…」誰も奢れとは言ってないのに…。
b「赤也が暴走しなければ俺も安全なのになぁ…」暴走する事を想定したのか、逃げる用意は出来ている。
→aで。そしてかわりに奢ってあげればいいと思う。綿飴とかお土産にでも持たせてしまえばいいんじゃない?
ありがとうございました。
他に作ってほしい学校がありましたら言って下さい。
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=46629
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ええ、歌ってしまいました。初めて携帯からブログ見ました。すいませんほんますいません。読みづらいのなんの。パソから更新してますのでその感覚で作ってます。読みづらいままだとは思いますが、暇と気力のある時にでも読んでやってください。
テニスの王子様、立海大附属中学校の皆と夏祭りに来ました。
今回は夏祭りに関する選択バトンです。
1幸村精市編
a「もし遅刻したら…焼きそば奢らせるよ」声のトーンを下げて言われた。
b「少し屋台を見て回らない?どこから見ようか?」手を差しのべてくれた。
→そんな思いをしてまで一緒に回りたいか?と聞かれると答えはNOなのでbでお願いしたい。別に傅けとは言いませんが、どうせなら楽しく回りたい。
2真田弦一郎編
a「…浴衣が着崩れておるぞ、目のやり場に困るではないか…」目をそらしつつ浴衣を直してくれた。
b「焼きそば、とうもろこし、かき氷、ラムネ…ジャッカルの気持ちが少し分かった…」屋台で一通り奢ってもらった。
→これはaで。間違いない。FAで構わない。着崩れている位はしゃいでいるヒロインを可愛いと思いつつもちゃんと直せる、そんなあなたが大好きです。
3柳蓮二編
a「いらっしゃい、シロップはどれがいい?いや、言うな。当ててみせよう…」屋台のお手伝いをしていた。
b「…くじ引きか、幼稚だな………っ…すまん、悪気はなかった」子供扱いしてしまった、と反省している。
→もしも大人ならbみたいなリアクションはしない。これは私の柳ではないので、aでお願いしたい。
4柳生比呂士編
a「まったく…仁王君には困ったものです…。あっこんばんは!」どうやら仁王が何かしたようだ。
b「これだけ人が多いのですから、小柄なあなたを一人になんて出来ません。手を繋ぎましょう、迷子防止です」耳まで真っ赤にして手を握ろうとしてきた。
→普通にaがいいです。bは必死すぎてちょっと怖い・・・・。
5仁王雅治編
a「ちょっとラムネ二つほど貰ってきたぜよ、飲まんか?」仁王は笑顔で誘ってきた。屋台にいる柳生が焦っているのはそのせいみたいだ。
b「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」柳生の事を話していたら仁王が少し寂しそうに言ってきた。
→ちょい拗ねにおたんキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。
「そしたらね、柳生君が・・・仁王君?」
仁王君と夏祭りに来ていた。仁王君が誘ってくれたのだ。
ただ、私と仁王君の共通点と言えば、柳生君しかない。それでついつい話題が柳生君の事になってしまう。
「なぁ、○○よ」
「は、はい」
「柳生はただのパートナーじゃき…こういう時はお前さんと二人で過ごしたいナリ」
「あ・・・」
寂しそうに言う仁王君に申し訳なく思ってしまう。
「ご、ごめんね。あの何だか緊張しちゃって何話したらいいのかわからなくて・・・」
「ええよ」
「え」
「その代わり、これからは俺だけを見て、祭回ってくれんかの?」
「うん」
繋いだその手は温かだった。
6丸井ブン太
a「おっかき氷!?食う食う、祭りっつったらかき氷だろぃ!」かき氷を買ってあげたら満面の笑みでお返ししてくれた。
b「射的…勝負してみる?彼女だからって…手加減はしないぜぃ」そう言いつつわざと失敗しているのがバレバレ。
→カキ氷でいいと思う。何だかんだと餌付けしてしまえばいいと思う。
7切原赤也
a「げげっ…この祭りの会場に真田副部長も来てるんですか!?はっ早く屋台に逃げましょうよ~!」青い顔をして走っていっちゃった。
b「…た、たまには浴衣もいいじゃん、水着もちょっと見てみたいッスけど…」浴衣姿にときめいたみたい。
→bかなあ。ときめいてくれればいいとも。結構大変なんだからね。
やっぱり…忘れちゃいけませんよね~
8ジャッカル桑原
a「俺はそんなに奢れないぞ!何か減らせ、一つでいいから…」誰も奢れとは言ってないのに…。
b「赤也が暴走しなければ俺も安全なのになぁ…」暴走する事を想定したのか、逃げる用意は出来ている。
→aで。そしてかわりに奢ってあげればいいと思う。綿飴とかお土産にでも持たせてしまえばいいんじゃない?
ありがとうございました。
他に作ってほしい学校がありましたら言って下さい。
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