もうね、アクセス数の伸び方がどうしてこうなのかがわからない。一回しか更新しなくてもでかい時もあれば数回更新しても少ない時もある。気にしないでまいてごー。
★朝、登校中
1:『はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…』ギューっとしてきます、かっ顔近いよ甲斐くん
2:『やぁ、耳真っ赤だね…はいこれ。うーん可愛い、よく似合ってるよ♪』とても可愛い耳あてくれました、わざわざ選んでくれたのかな?千石
3:『おはよう。今日も寒いなぁ、雪でも降りそうや…』降ったら頭寒そうだね、帽子でも編もうかな…銀さん
→甲斐君で。いきなり朝からぎゅーとかやられたら顔が茹蛸になってしまうって。
「おはよう甲斐君」
「はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…」
そう言うなり甲斐君はぎゅぅっと私を抱きしめてきた。
「甲斐君っ??」
「んーやっぱりお前は温かい」
すりすりと懐かれて真っ赤になってしまう。顔近いって。
「なぁ、俺のもんにならん?」
「は?」
「俺専用の抱き枕」
「枕?」
「ああ、こんなあったかくて柔らかいのはたまらん・・・」
懐かれてますます顔が赤くなる。頼むから離れた、ここ道の真ん中ですって
★授業中
1:『寒っ!?ん~~っ浪速のSPEED☆舐めたら痛い目みるでっ!!』体育で外が寒いからって、全力で走らなくても…でも、あっという間に傍に戻ってきた謙也
2:『あ~くそくそっなんで俺は1番後ろの席なんだ??』ストーブに1番近い貴女の席にきて座ってます岳人
3:『こ……これ……どうぞ//』やっぱり裁縫上手だね、手作りのひざかけくれました頬がほんのり赤い樺地
→がっくんで。何だかんだと理由をつけながらヒロインの側に来たいんだよ、うん。
★部活動
1:『ぅ…こっこれぐらいの寒さなんか全然平気だぜ』ぅ…って聞こえました、貴女の前なので強がります…無理して風邪ひかないでよ?宍戸
2:『フンッ、こんな寒さ…耐えられなくてどうする?お前は……これでも着てろ』流石だね!!粘りと精神力はおりがみ付き。ジャージを貸してくれました海堂
3:『…唇が青いですね。暖かいお茶、貴女も一緒に頂きませんか?女性に冷えは大敵です』紳士は貴女の身体を何時も気にかけています柳生
→薫ちゃん・・・。ジャージを貸してくれるなんてなんて優しい。そしてそれを嬉しそうに受け取り、着るヒロインにときめいちゃえばいい。そしてジャージのサイズ差にまたときめいちゃえばいい。
「海堂君、やっぱり海堂君はおっきいねぇ」
「?」
「私が着ると手まで隠れちゃうよ」
「~っ(可愛い)」
「?海堂君」
「風に当たらないようにしておけよ」
「うんっ」
★放課後
1:『あ、日直??…水仕事…駄目だよ手が真っ赤じゃないか、俺がやるよ。』貴女にカイロを渡し、水槽の水変えをやってくれました大石
2:『お前用に新作のドリンクを開発したんだ、これ一本で身体が温まること間違いない。飲んでみないか?』味の方は大丈夫なのかな…飲んでみる?乾
3:『貴女ものど飴舐めますか?冬はのどの調子が乱れがちですからね。美しい声が台なしですよ?』美しいは寧ろ貴方の方です。つねにのど飴は常備な観月
→はじめたん・・・。美しい声なんて言ってくれるんですか?ありがとう。そんなん言ってくれるのははじめたんだけだよ。
★下校
1:『(帰り誘えなかったらたら、中学3年間彼女なし…)あ、あのっ、今帰りですか??よかったら一緒に帰りませんか…?』なんかヒソヒソ聞こえたような?まあいいや、手を繋いで帰ろうか、葵
2:『おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる。』貴女を抱きしめた後、リムジンで送ってくれます跡部
3:『このぐらいで寒いなど、たるんどry…いや、すまん。……て、手を貸せっ!//』あれ??何時もより優しい…手が大きくて暖かいな。顔赤いよ?真田
→跡部。何、体温をはかるのに抱きしめるって何事。そしてそれを甘受しているヒロイン。もうスキンシップ過多で甘やかされてるんだよ。
「おい、○○」
下校途中、いきなりリムジンが停車したと思ったら窓が開いた。
「跡部君」
「今、帰りか?」
「うん、部活の後、ちょっと委員会の用事でね」
「そうか。お前、鼻の頭赤いぞ」
「うぇ?う、嘘っ」
慌てて鼻の頭をおさえる。
ガチャ
見上げると跡部君がリムジンからおりてきた所だ。
「どうしたの?」
「・・・・・」
ぎゅうっ
「跡部君?」
「おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる」
「いいよ、いいよ。大丈夫だから。庶民は強いんだよ」
「いいから乗れって」
「・・・私、車酔いするから」
「あ?」
「ものすごく車酔いするからいいよ。酔ったら申し訳ないし」
「フン、問題ねぇよ」
いいからこい、と車に乗せられる。
「知ってるか?免許取ると酔わなくなるらしいぜ」
「?」
「どうしてかわかるか?」
「ううん」
「運転に緊張して臨んでいるからそれどころじゃねぇんだと。」
「うん、・・・それが?」
「ようは、お前も緊張すればよわねぇって事だ。よっと」
「きゃっ」
跡部君はいきなり私を横抱きにして抱きしめる。
「あああああ跡部君」
「何だ(おもしれぇ)」
「あの、靴でシートが汚れちゃうよ」
「かまわねぇよ。何なら靴を脱いでもっと密着するように抱いてもいいんだぜ?」
耳元で囁かないでください。息をかけないでください。
ぎゅっと目をつむり、身を縮こまさせる。
「ふん、お前は可愛いな。相変わらず」
「そんな事ないよ。きっと皆イジリキャラだと思ってるんだよ」
じゃなきゃ皆こんな風にしてくる訳ないもの。
「・・・皆?」
あれ、跡部君どうしたの?
「俺以外にお前を抱きしめたり抱っこするヤツがいるのか?」
「え、う、うん」
「誰だ?そいつの名前は?」
「ジロちゃんはいつも膝枕だし、がっくんも頭ぐりぐりやってくるし、宍戸君は頭よしよしってしてくれるし、長太郎君は試合前のおまじないでいつもHUGしてるし」
「HUG・・だぁ」
「うん、落ち着くんだって。私がふにふにしてて家の抱き枕に似てるから抱きしめると落ち付くって」
「いつからだ?」
「え、あの子が入学して間もない頃からだよ」
「・・・(あの野郎)」
「でも一番困るのが忍足君かなあ」
「忍足?」
「ぎゅってするのは構わないんだけどいっつもいっつも『その内足もゆっくり見させてな』とか言うんだもん。私の反応が面白いんだって。ある意味セクハラだよね」
「セクハラそのものだろうが」
「え」
「それがセクハラじゃなかったら、世のセクハラは半分は減る」
「そうかなあ」
「違うって言うのか?」
「だってセクハラって嫌いな人なら何言われてもセクハラだけど、別に忍足君は嫌いじゃないし」
何をされるか、ではなく誰にされるかだろ?って昔言ったのは跡部君じゃない。
「まぁ・・・」
「皆、私を出川のてっちゃん位の扱いなんだよ」
「着いたぞ」
「へ?」
「お前の家だ。酔わなかっただろ?」
「本当だ」
跡部は恭しく車から降ろしてくれた。
「ありがとう跡部君」
「気にするな。あ、そうだ○○。」
「なぁに?」
「明日の部活はミーティングから始まる。お前委員会の方に先に出て来い。そうすれば残らなくて済むだろ?」
「でも・・」
「話す内容は樺地にでもまとめさせておくから。練習メニューについてのみだから問題ねぇ」
残らなくて済むように片付けてからこい
「ありがとう。跡部君。じゃあそうさせてもらうね」
「ああ、また明日な」
「またね」
車を出発させてからシートにゆっくり沈み込む。
「・・・あいつら」
きっちり明日のミーティングであいつが誰のものか教え込まなくちゃなあ。
※ミーティングに彼女を来なくていいと言ったのは、メンバーに彼女は俺のものだと宣言する為ですよ。跡部www
ありがとうございました。
次に回すPrincessは??
→フリーダムで
→
→
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=45441
------------------
★朝、登校中
1:『はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…』ギューっとしてきます、かっ顔近いよ甲斐くん
2:『やぁ、耳真っ赤だね…はいこれ。うーん可愛い、よく似合ってるよ♪』とても可愛い耳あてくれました、わざわざ選んでくれたのかな?千石
3:『おはよう。今日も寒いなぁ、雪でも降りそうや…』降ったら頭寒そうだね、帽子でも編もうかな…銀さん
→甲斐君で。いきなり朝からぎゅーとかやられたら顔が茹蛸になってしまうって。
「おはよう甲斐君」
「はよっ!!うぅ~やっぱ本土は寒いさ…」
そう言うなり甲斐君はぎゅぅっと私を抱きしめてきた。
「甲斐君っ??」
「んーやっぱりお前は温かい」
すりすりと懐かれて真っ赤になってしまう。顔近いって。
「なぁ、俺のもんにならん?」
「は?」
「俺専用の抱き枕」
「枕?」
「ああ、こんなあったかくて柔らかいのはたまらん・・・」
懐かれてますます顔が赤くなる。頼むから離れた、ここ道の真ん中ですって
★授業中
1:『寒っ!?ん~~っ浪速のSPEED☆舐めたら痛い目みるでっ!!』体育で外が寒いからって、全力で走らなくても…でも、あっという間に傍に戻ってきた謙也
2:『あ~くそくそっなんで俺は1番後ろの席なんだ??』ストーブに1番近い貴女の席にきて座ってます岳人
3:『こ……これ……どうぞ//』やっぱり裁縫上手だね、手作りのひざかけくれました頬がほんのり赤い樺地
→がっくんで。何だかんだと理由をつけながらヒロインの側に来たいんだよ、うん。
★部活動
1:『ぅ…こっこれぐらいの寒さなんか全然平気だぜ』ぅ…って聞こえました、貴女の前なので強がります…無理して風邪ひかないでよ?宍戸
2:『フンッ、こんな寒さ…耐えられなくてどうする?お前は……これでも着てろ』流石だね!!粘りと精神力はおりがみ付き。ジャージを貸してくれました海堂
3:『…唇が青いですね。暖かいお茶、貴女も一緒に頂きませんか?女性に冷えは大敵です』紳士は貴女の身体を何時も気にかけています柳生
→薫ちゃん・・・。ジャージを貸してくれるなんてなんて優しい。そしてそれを嬉しそうに受け取り、着るヒロインにときめいちゃえばいい。そしてジャージのサイズ差にまたときめいちゃえばいい。
「海堂君、やっぱり海堂君はおっきいねぇ」
「?」
「私が着ると手まで隠れちゃうよ」
「~っ(可愛い)」
「?海堂君」
「風に当たらないようにしておけよ」
「うんっ」
★放課後
1:『あ、日直??…水仕事…駄目だよ手が真っ赤じゃないか、俺がやるよ。』貴女にカイロを渡し、水槽の水変えをやってくれました大石
2:『お前用に新作のドリンクを開発したんだ、これ一本で身体が温まること間違いない。飲んでみないか?』味の方は大丈夫なのかな…飲んでみる?乾
3:『貴女ものど飴舐めますか?冬はのどの調子が乱れがちですからね。美しい声が台なしですよ?』美しいは寧ろ貴方の方です。つねにのど飴は常備な観月
→はじめたん・・・。美しい声なんて言ってくれるんですか?ありがとう。そんなん言ってくれるのははじめたんだけだよ。
★下校
1:『(帰り誘えなかったらたら、中学3年間彼女なし…)あ、あのっ、今帰りですか??よかったら一緒に帰りませんか…?』なんかヒソヒソ聞こえたような?まあいいや、手を繋いで帰ろうか、葵
2:『おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる。』貴女を抱きしめた後、リムジンで送ってくれます跡部
3:『このぐらいで寒いなど、たるんどry…いや、すまん。……て、手を貸せっ!//』あれ??何時もより優しい…手が大きくて暖かいな。顔赤いよ?真田
→跡部。何、体温をはかるのに抱きしめるって何事。そしてそれを甘受しているヒロイン。もうスキンシップ過多で甘やかされてるんだよ。
「おい、○○」
下校途中、いきなりリムジンが停車したと思ったら窓が開いた。
「跡部君」
「今、帰りか?」
「うん、部活の後、ちょっと委員会の用事でね」
「そうか。お前、鼻の頭赤いぞ」
「うぇ?う、嘘っ」
慌てて鼻の頭をおさえる。
ガチャ
見上げると跡部君がリムジンからおりてきた所だ。
「どうしたの?」
「・・・・・」
ぎゅうっ
「跡部君?」
「おい、こんなに冷たくなって…風邪でも引いたらどうする、あーん?早く乗れ、送ってやる」
「いいよ、いいよ。大丈夫だから。庶民は強いんだよ」
「いいから乗れって」
「・・・私、車酔いするから」
「あ?」
「ものすごく車酔いするからいいよ。酔ったら申し訳ないし」
「フン、問題ねぇよ」
いいからこい、と車に乗せられる。
「知ってるか?免許取ると酔わなくなるらしいぜ」
「?」
「どうしてかわかるか?」
「ううん」
「運転に緊張して臨んでいるからそれどころじゃねぇんだと。」
「うん、・・・それが?」
「ようは、お前も緊張すればよわねぇって事だ。よっと」
「きゃっ」
跡部君はいきなり私を横抱きにして抱きしめる。
「あああああ跡部君」
「何だ(おもしれぇ)」
「あの、靴でシートが汚れちゃうよ」
「かまわねぇよ。何なら靴を脱いでもっと密着するように抱いてもいいんだぜ?」
耳元で囁かないでください。息をかけないでください。
ぎゅっと目をつむり、身を縮こまさせる。
「ふん、お前は可愛いな。相変わらず」
「そんな事ないよ。きっと皆イジリキャラだと思ってるんだよ」
じゃなきゃ皆こんな風にしてくる訳ないもの。
「・・・皆?」
あれ、跡部君どうしたの?
「俺以外にお前を抱きしめたり抱っこするヤツがいるのか?」
「え、う、うん」
「誰だ?そいつの名前は?」
「ジロちゃんはいつも膝枕だし、がっくんも頭ぐりぐりやってくるし、宍戸君は頭よしよしってしてくれるし、長太郎君は試合前のおまじないでいつもHUGしてるし」
「HUG・・だぁ」
「うん、落ち着くんだって。私がふにふにしてて家の抱き枕に似てるから抱きしめると落ち付くって」
「いつからだ?」
「え、あの子が入学して間もない頃からだよ」
「・・・(あの野郎)」
「でも一番困るのが忍足君かなあ」
「忍足?」
「ぎゅってするのは構わないんだけどいっつもいっつも『その内足もゆっくり見させてな』とか言うんだもん。私の反応が面白いんだって。ある意味セクハラだよね」
「セクハラそのものだろうが」
「え」
「それがセクハラじゃなかったら、世のセクハラは半分は減る」
「そうかなあ」
「違うって言うのか?」
「だってセクハラって嫌いな人なら何言われてもセクハラだけど、別に忍足君は嫌いじゃないし」
何をされるか、ではなく誰にされるかだろ?って昔言ったのは跡部君じゃない。
「まぁ・・・」
「皆、私を出川のてっちゃん位の扱いなんだよ」
「着いたぞ」
「へ?」
「お前の家だ。酔わなかっただろ?」
「本当だ」
跡部は恭しく車から降ろしてくれた。
「ありがとう跡部君」
「気にするな。あ、そうだ○○。」
「なぁに?」
「明日の部活はミーティングから始まる。お前委員会の方に先に出て来い。そうすれば残らなくて済むだろ?」
「でも・・」
「話す内容は樺地にでもまとめさせておくから。練習メニューについてのみだから問題ねぇ」
残らなくて済むように片付けてからこい
「ありがとう。跡部君。じゃあそうさせてもらうね」
「ああ、また明日な」
「またね」
車を出発させてからシートにゆっくり沈み込む。
「・・・あいつら」
きっちり明日のミーティングであいつが誰のものか教え込まなくちゃなあ。
※ミーティングに彼女を来なくていいと言ったのは、メンバーに彼女は俺のものだと宣言する為ですよ。跡部www
ありがとうございました。
次に回すPrincessは??
→フリーダムで
→
→
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=45441
------------------